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11月の限定御朱印11選!大嘗祭の日程や秋の御朱印も紹介【2019年版】

最終更新:2019年11月13日公開:2019年11月02日
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こんにちは。
日本最大の神社お寺のお参りの記録投稿サイト「ホトカミ」神社担当の荒井です。

11月になり、いよいよ秋も本番ですね。

10月は即位の礼で日本中がお祝いムードに包まれました。 さらに、11月14日からは、大嘗祭(だいじょうさい)という新しく即位された天皇陛下が収穫の恵みをお祝いする儀式が行われ、一部の神社ではこの大嘗祭に合わせた限定御朱印も頒布されます。

「11月の限定御朱印の情報を知りたい」
「大嘗祭にちなんだ御朱印はあるのかな?」
と気になる方もいるのではないでしょうか。

この記事ではオススメの11月の限定御朱印と数十年に一度しかない儀式である大嘗祭についても紹介します。

この記事の書き手
ホトカミライター

アライヒナコ


神道を学んでいる大学生です。老若男女様々な人がお参りしているのんびりとした神社が好きです。

    目次

  1. 11月の限定御朱印11選
  2. 大嘗祭にちなんだ限定御朱印
  3. 秋の御朱印
  4. 大嘗祭ってどんな儀式?
  5. おわりに

10月の限定御朱印11選

まずは11月の限定御朱印の紹介です。
11月は、秋の御朱印が多くの神社やお寺で頒布されます。

さらに、令和元年の今年は11月に大嘗祭が行われる関係で、
大嘗祭をお祝いして今年だけの御朱印をいただけるところが多いです。

ではさっそく、大嘗祭にちなんだ御朱印を4つ紹介します。

大嘗祭にちなんだ限定御朱印

伏木香取神社(茨城県)

“伏木稲荷神社の2019年11月限定御朱印”
 

伏木香取神社神職

田所克敏さん

大嘗祭は天皇が即位して初めての新嘗祭で、御自ら神々に神饌を供し、五穀豊穣と国民の安寧を祈る儀式で、御一代に一度斎行されます。
11月14日午後6時半 「悠紀殿供饌の儀」
11月15日午前0時半 「主基殿供饌の儀」
国民挙ってお祝いしましょう。

11月1日〜30日まで、大嘗祭奉祝御朱印が頒布されます。

ご祭神を象徴する剣の絵柄も入っています。
剣の銀色と金の文字が映えてステキな御朱印ですね。


限定御朱印をいただける日
11月1日~11月30日 9:00~16:00
※11月23日は頒布されません
住所
茨城県猿島郡境町伏木1
アクセス
圏央道 境古河ICから車で10分
伏木香取神社 | ホトカミ
伏木香取神社 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


賀茂別雷神社(栃木県)

“賀茂別雷神社の2019年11月限定御朱印”
 

賀茂別雷神社神職

毛利 晴喜さん

11月、12月の雷くん御朱印のご案内です。
「奉祝 御大礼 大嘗祭」天皇陛下の御即位後初めての新嘗祭が斎行される事をお祝いし頒布致します。
また11月14日〜17日の間は限定300体を金文字で頒布致します。皆様のお詣りをお待ちしています。

大嘗宮(だいじょうきゅう)が描かれた豪華な御朱印ですね。
大嘗祭の儀式はこの大嘗宮で行われます。
14日〜17日は、金の文字で書いてくださるそうです。
また、11月16日、17日には「秋の例祭特別御朱印」を、各日100体限定でいただけるそうです。
16日は銅文字、17日は金文字と、文字色が日によって異なります。


限定御朱印をいただける日
11月1日〜12月
11月14日〜17日限定300体で金文字の御朱印
住所
栃木県栃木県佐野市多田町1506
アクセス
北関東自動車道、佐野田沼インターから車で5分
多田駅から徒歩8分
賀茂別雷神社 | ホトカミ
賀茂別雷神社 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


横浜御嶽神社(神奈川県)

“横浜御嶽神社の2019年11月限定御朱印”
 

横浜御嶽神社広報担当

もり さおりさん

11月14日から16日まで、大嘗祭奉祝記念御朱印を頒布いたします。
※初日(14日)は12時からの頒布となります。
また、皆さまに御朱印だけでなく、「御大礼」についてのお祭りや儀式、国を挙げて行われるお祝いの行事についてわかりやすく解説した冊子を一緒にお渡ししております。

金色の文字で弥栄(いやさか)と書かれていてとても豪華ですね。
弥栄とは「ますます栄える」という意味で、「万歳」のようにおめでたい時に使われる言葉です。
大嘗祭をお祝いしているので、今年だけの特別な御朱印です。

また、横浜御嶽神社では毎月1、9日に限定御朱印が頒布されています。
パレードが行われる11月10日には、御即位奉祝記念御朱印もいただけますよ。


限定御朱印をいただける日
月替わり御朱印 11月1日、9日(今月は15日は無し)
大嘗祭記念御朱印 11月14日〜16日
御即位奉祝記念御朱印 11月10日
※初日は12時から
住所
神奈川県横浜市栄区上郷町1314
アクセス
港南台駅から神奈中バス港36・40で20分、中島下車
横浜御嶽神社 | ホトカミ
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


釧路厳島神社(北海道)

“厳島神社の2019年11月限定御朱印”
 

厳島神社さん

11月1〜30日限定でこちらの御朱印を頒布いたします。
11月の御朱印は当神社に住み着いているキタキツネが稲穂を献上している絵です。
尚、大嘗祭を記念した特別御朱印は11/5〜30まで頒布予定です。
また特別バージョンの御朱印帳も併せて頒布いたします。
こちらは別の投稿にて改めてお知らせいたします。

キタキツネのイラストが可愛いですね。 稲穂の絵柄も入っています。

また、11月5日〜30日の間は大嘗祭の限定御朱印をいただくことができます。
こちらは天照大神と稲穂が描かれた御朱印です。


限定御朱印をいただける日
11月1日〜11月30日
大嘗祭限定御朱印は11月5日〜11月30日
住所
北海道釧路市米町1丁目3番18号
厳島神社 | ホトカミ
厳島神社 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


開口神社(大阪府)

“開口神社の2019年10月限定御朱印”
 

開口神社さん

大嘗祭奉祝特別朱印について11月9日から授与いたします。また、11月14日、15日に本朱印をお受けになられた方に、数に限りはございますが、開口神社境内で育てられ開口大神に献上されました御饌米を授与いたします。
なお、豊竹稲荷特別朱印につきましてはご案内の通り、11月4日に頒布を終了しております。

大嘗祭をお祝いして特別に頒布される御朱印です。数量限定ですが、御朱印を頒布された方に、開口神社の神様にお供えしたお米のお下がりをお分かちくださるそうです。
鳳凰が羽ばたく様子の印が押され、印象的な御朱印です。


限定御朱印をいただける日
11月9日〜
住所
大阪府堺市甲斐町東2-1-29
アクセス
南海本線堺駅から徒歩約10分
南海高野線堺東駅から徒歩約15分
阪堺線宿院駅から徒歩数分
開口神社 | ホトカミ
開口神社 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。

秋の御朱印

林昌寺(愛知県)

“林昌寺の2019年11月限定御朱印”
 

林昌寺副住職

林昌寺さん

11月の禅語朱印は、「楓葉経霜紅(ふうよう しもをへてくれないなり)」という禅語を選びました。
「楓の葉っぱが霜(=冷たさ)を経ることではじめて美しく紅葉するように、人間もまた人生のさまざまな苦労を経験することによって、はじめて見事な人物に出来上るものである」という教訓を、美しい秋の情景になぞらえて謳った禅の言葉です。
お参りしてくださった方皆さまに授与していますので、どうぞご参詣くださいませ。

禅語(ぜんご)座禅の精神をあらわすことばです。
ハッとさせられるような、人生の役に立つヒントが隠されています。

林昌寺の禅語の御朱印は月ごとに変わります。
今月は紅葉の季節にぴったりの御朱印ですね。


限定御朱印をいただける日
11月1日〜11月30日
住所
愛知県春日井市林島町105
アクセス
東名高速道路「春日井」ICより8分
JR東海中央線「春日井」駅より徒歩13分
かすがいシティバス東環状線「林島町」より徒歩1分
林昌寺 | ホトカミ
林昌寺 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


かっぱの寺 栖足寺(静岡県)

“栖足寺の2019年11月限定御朱印”
 

栖足寺さん

かっぱの寺 栖足寺 11月の限定御朱印は「りんどう」です。

11月の限定御朱印は仏花としても定着しているりんどうです。
「りんどう」は日本原産の多年草で、日本全国の野山などに自生しています。
「悲しんでいるあなたを愛する」「誠実」といった花言葉もあり、秋のお寺でよく見られます。

また、栖足寺にはカフェもあり、健康的なお料理がいただけますよ!


限定御朱印をいただける日
11月1日〜11月30日 9:00〜16:00
住所
静岡県賀茂郡河津町谷津256
アクセス
伊豆急行線「河津駅」から徒歩8分
かっぱの寺 栖足寺 | ホトカミ
かっぱの寺 栖足寺 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


林天神社(滋賀県)

“林天神社の2019年11月限定御朱印”
 

林天神社神職

近江の天神さん

🌟奉祝・御大礼
令和の御代の安泰を祈念し、折鶴の朱印を直書きでお頒かちしております。
🌟大祓の朱印(ひとがた付き)も11月よりお頒かち致します。

今月、林天神社では4種類の御朱印をいただけます。
「楚々」の御朱印は七五三らしい絵柄が素敵ですね。

今月14日からの大嘗祭をお祝いして、折鶴の御朱印は直書きのものをいただけます。


限定御朱印をいただける日
4日(月・振休)、11日(月)、19日(火)、24日(日)
いずれも 9:30~15:30
いただける御朱印の種類
・「天心(折鶴の朱印)」 全日程 直書き
・大祓の朱印(ひとがた付き) 全日程 書き置き
・「佳景」 全日程 書き置き
・「楚々」 全日程 書き置き
住所
滋賀県東近江市林町637
アクセス
JR能登川駅から徒歩5分
名神高速 八日市から車で30分
林天神社 | ホトカミ
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


久山年神社(長崎県)

“久山年神社の践祚大嘗祭
 

久山年神社神職

久山年神社さん

11月14日・15日に、天皇一代に一度の最大のお祭り「大嘗祭」が執り行われます。
この度、大嘗祭を記念して11月14日から「践祚大嘗祭 記念御朱印」を、2週間限定で頒布いたします。

今回も 即位礼記念御朱印 の時と同じように、当社の社紋と社名入りの「あて紙」と、金色・銀色いずれかを選べる「奉祝 天皇陛下御即位 桧の栞」付きです。
「あて紙」は不織布のような引っ張っても破れない特殊紙で、「桧の栞」は一枚一枚 宮司のお手製です。
 
詳しくはブログをご覧ください。
  http://blog.kuyama-toshi-jinja.jp/?eid=51

長寿の象徴である鶴と亀の印が押されたおめでたい御朱印です。
天皇陛下の御世が末永く続くようにとの願いが込められています。
赤い文字で書かれた「践祚大嘗祭」が目立ちますね。(践祚とは、天皇陛下のご即位を表す言葉です。)


限定御朱印をいただける日
11月14日〜27日
住所
長崎県 諫早市久山町2271
アクセス
諫早インターチェンジから長崎方面へ約3分
JR喜々津駅から諫早方面へ徒歩で約20分
長崎県営バス 久山バス停から徒歩で約5分
久山年神社 | ホトカミ
久山年神社 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


延命寺(愛知県)

“延命寺の2019年11月限定御朱印”
 

延命寺さん

2019年11月3日(日)薬師瑠璃光如来の33年ぶりの御開帳をいたします。
御開帳を記念して、一週間限定の御朱印をお渡しします。

片面の御朱印と見開きの御朱印の二種類あります。
イラストが可愛いですね。

延命寺の薬師瑠璃光如来(やくしるりこうにょらい)は、1156年に源頼政(みなもとのよりまさ)が眼病を患ったときに、病気平癒を祈願した仏さまです。
御開帳の期間は、薬師瑠璃光如来の右手に結ばれた紐に触れることができるそうです。


限定御朱印をいただける日
11月3日〜11月10日
住所
愛知県あま市坂牧字郷30
アクセス
名鉄津島線「甚目寺駅」より徒歩20分
大治北ICより車で4分
延命寺 | ホトカミ
延命寺 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。


楊谷寺(京都府)

“楊谷寺の2019年11月限定御朱印”
 

楊谷寺さん

秋を彩る柳谷観音の風物詩、「柳谷観音 紅葉ウィーク」を今年も開催いたします。
上書院特別公開の他、限定御朱印授与やワークショップなども開催。
歴史ある柳谷観音で、深まる秋と美しい日本の文化・芸術をご堪能ください。

楊谷寺では11月に紅葉を楽しむことができます。

今の時期の押し花朱印は秋の草花であるりんどう・金木犀・紅葉などをあしらったとても美しいものです。
他にもたくさんの御朱印があり、イベントも開催されますのでぜひお参りしてみてください。


「柳谷観音 紅葉ウィーク」開催期間
11月2日~12月1日 9:00~16:00
住所
京都府長岡京市浄土谷堂ノ谷2
アクセス
長岡京ICから車で10分
楊谷寺 | ホトカミ
楊谷寺 | 公式サイト
※お参りの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。

大嘗祭ってどんな儀式?

令和がはじまった5月から半年の間、皇位継承に関する様々な儀式が行われてきました。
そして、いよいよ11月14日(木)からはとても重要な儀式が行われるのをご存知ですか?

その重要な儀式とは、大嘗祭(だいじょうさい)です。

大嘗祭は、数十年に一度しかない特別な儀式なんですよ。
この大嘗祭をお祝いして、限定の御朱印が頒布されます。


ここからは、「大嘗祭の日程・内容」など、大嘗祭をお祝いするための基本的な知識をまとめました。

ぜひ、大嘗祭について知った上で、お参りしてみてくださいね。

大嘗祭とは、新天皇のご即位後初めて行われる「新嘗祭」のこと

大嘗祭(だいじょうさい)とは、新しい天皇陛下が即位されてから初めて行われる新嘗祭(にいなめさい)のことです。

「そもそも新嘗祭ってなんだっけ・・・」と思った方もいるかもしれません。

新嘗祭とは、収穫された穀物を天皇陛下が天照大御神(あまてらすおおみかみ)などの神々にささげ、感謝を伝える毎年11月の儀式のこと。

簡単に言えば、穀物の豊作に感謝する収穫祭です。

“稲穂”

実は11月23日の祝日である勤労感謝の日は、この新嘗祭が由来となっています。

この新嘗祭(にいなめさい)のなかでも、新しい天皇陛下が即位されてから初めて行われる新嘗祭大嘗祭(だいじょうさい)といいます。

それでは、大嘗祭とはどんな儀式なのか、その中心的な儀式である大嘗宮の儀(だいじょうきゅうのぎ)について見ていきましょう。
この儀式のための特別な建物は、一般の方でも眺めるチャンスがあるんですよ。

大嘗祭の中心的な儀式は、11月14日から15日の大嘗宮の儀

“賀茂別雷神社の2019年11月限定御朱印”

大嘗宮の儀(だいじょうきゅうのぎ)は14日(木)夕方から15日(金)未明にかけて行われる大嘗祭の中心的な儀式です。

ちなみに、11月14日、15日は、即位礼正殿の儀が行われた10月22日とは異なり、国民の祝日ではありません。

大嘗宮の儀は、皇居内の約90メートル四方もの敷地に特別に造営された大嘗宮で行われます。

大嘗宮は悠紀殿(ゆきでん)主基殿(すきでん)廻立殿(かいりゅうでん)を中心に、大小様々な建物からなっています。

これらは古代の建築方法で建てられ、豪華というよりは素朴で簡素です。

大嘗宮は11月21日から12月8日まで一般公開されるので、私たちも見学することができます。
大嘗宮を見学するツアーなども全国各地で企画されているので、興味がある方はぜひ参加してみてください。

大嘗宮の儀では、今年収穫されたお米などを天皇陛下が神様にささげる

大嘗宮の儀では、
14日夕方に悠紀殿(ゆきでん)という建物で悠紀殿供饌の儀(ゆきでんきょうせんのぎ)が、
15日深夜に主基殿(すきでん)という建物で主基殿供饌の儀(すきでんきょうせんのぎ)が行われます。

建物と儀式の名前が同じなんですね。

“賀茂別雷神社の2019年9月限定御朱印”

大嘗宮の儀では、天皇陛下はまずお身体を清められ、純白の装束で儀式に臨まれます。

悠紀殿・主基殿(ゆきでん・すきでん)にお入りになった天皇陛下は、お米など様々な神饌(しんせん・神様にお供えするための食べ物のこと)をお供えします。

次に、収穫の恵みに感謝し、来年の豊作を祈願する「御告文(おつげぶみ)」を奏上(そうじょう・神様に申し上げること)されます。

最後に、天皇陛下ご自身も、神饌をお召し上がりになります。


大嘗宮の儀が終わると、16日、18日に大饗の儀(だいきょうのぎ)が行われます。

大饗の儀とは、大嘗宮の儀でささげられた神饌のおさがりを、参列者たちがいただく祝宴です。
舞などの日本古来の芸能も披露され、とても華やかな儀式となります。

おわりに

ここまで、「11月の限定御朱印」と「大嘗祭」について紹介してきました。
11月14日からは「大嘗祭」が行われることもあり、大嘗祭をお祝いした限定御朱印が多くありましたね。

即位の礼が行われた10月も多くの人が神社やお寺に訪れ、天皇陛下の即位をお祝いした御朱印が話題となりました。

改元やご即位を祝した御朱印は、数十年に一度しかいただけないものです。
来年は頒布されない御朱印が多いので、ぜひ11月も神社やお寺にお参りしてみてくださいね。

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《執筆=アライヒナコ》



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