参拝者と神社お寺でつくるお参りの記録共有サイト楽しみ方

ホトカミ公式アカウントで、あなたの神社寺院の情報を発信しませんか?

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ホトカミには、神社寺院に関心を持つユーザーが月間75万人集まっています。

この記事では、「参拝者が必要とする情報の掲載」「お知らせの投稿」を通じて、ホトカミに集うユーザーに情報を発信できる公式アカウントについて紹介します。
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    目次

  1. 国内最大の寺社の情報共有サイト「ホトカミ」とは
  2. 公式アカウントの3つの特徴
  3. 公式アカウントの活用例
  4. よくある質問
  5. 運営元株式会社DOTHESAMURAIについて
  6. なぜ、ホトカミを始めたのか

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国内最大の寺社の情報共有サイト「ホトカミ」とは

神社寺院に強い関心を持つユーザーが集まる

ホトカミは、神社寺院に関心のあるユーザーが月間75万人利用しており、月間215万ページビューを記録しています。

掲載数が国内最大の14万5千寺社

神社寺院に特化したサイトであるため掲載数が多く、約14万5千寺社を掲載。従来のサイトと比較して、圧倒的な規模を誇ります。(※電話帳データ除く)

お参りの記録の投稿数が国内最大

投稿されたお参りの記録は画像15万枚、お参りの記録3万件と国内最大規模。

熱心なユーザーに加えて、御朱印などをきっかけに神社寺院に興味を持ち始めたユーザーまで対象を広げています。

公式アカウントの3つの特徴

「参拝者に必要な情報の掲載」「お知らせ投稿」ができる公式アカウントの3つの特徴を紹介します。

  1. 無料で簡単にホームページの代わりを作成
  2. 神社寺院ファンに情報発信
  3. 「お知らせ投稿」で参拝者アップ

無料で簡単にホームページの代わりを作成

「神社お寺の詳しい情報が知りたい・・・」
行き方や駐車場、由緒や行事などの情報に加え、最近では御朱印の情報が知りたいというユーザーの声をよく聞きます。

公式アカウントでは、指定された項目に沿って情報を入力するだけで、参拝者が必要とする情報を無料で簡単に掲載することができます。

スマートフォンでも入力可能。いつでも気軽に編集することができます。

以下が、掲載できる情報の一覧です。
【神社寺院共通】
寺社名、読み仮名、通称、郵便番号、所在地、アクセス、駐車場、御朱印の説明、御朱印・御朱印張の有無、お参りできる時間、拝観にかかる時間の目安、拝観料、トイレ、電話番号、FAX、メールアドレス、Webサイト、各種SNSアカウント(Twitter、Instagram、Facebook、LINE@)、創建時代、創始者/開山・開基、札所など、文化財、ご由緒、ご利益、参拝者へのメッセージ

【神社】
ご祭神、ご神体、例祭・神事/行事

【寺院】
ご本尊、山号、宗派、本殿の建築様式、法要

参拝者が必要とする情報を漏れなく掲載することで、安心してお参りして頂けるようになります。

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神社寺院ファンに情報発信

「せっかくお金をかけてホームページを作ったのに誰も見てくれない・・・」 という話を聞いたことはありませんか?

ホトカミには、既に日本全国の神社寺院ファンが集っています。
(月間75万人、215万ページビュー)
そのため、ホトカミに情報を掲載することで神社寺院ファンに直接、情報を発信できます。

また、公式アカウントの活用頻度に応じて、各地域のオススメとしてホトカミの他のページでも紹介しています。

さらにホトカミでは、神社寺院に関する単語が多数、検索上位に表示されるため、神社寺院に興味のあるユーザーが自然とホトカミに訪れています。
これらの記事では、公式アカウントの神社寺院も紹介することもあります。

例)Google検索順位(目安)
御朱印帳: 1位(104万ページビュー)御朱印: 4位(56万ページビュー)
合格祈願: 1位(44万ページビュー)おみくじ 順番: 1位(42万ページビュー)
厄年: 7位(39万ページビュー)お参り 作法:1位(30万ページビュー)
写経: 3位(13万ページビュー)
座禅: 東京: 2位(17万ページビュー)座禅: 3位(6万ページビュー)

これらの結果、「神社寺院の存在が知られていない」という悩みを解決し、あなたの神社寺院が「多くの人に知られる」ようになります。

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「お知らせ投稿」で参拝者数アップ

公式アカウントでは「神社お寺からのお知らせ」をいつでも投稿することができます。

お知らせの内容は、「お祭り」や「法要」などの年中行事だけでなく、参加者を募る「催し物」や「桜が咲きましたよ」という季節の内容なども、気軽に投稿することができます。

お知らせを投稿すると、トップページでも紹介されます。

また、公式神社お寺行事の予定まとめ でも、行事を地域と日付ごとに紹介しています。

ユーザーは、興味を持った神社寺院を「行きたい」神社寺院として保存することができます。
その結果、「行きたい」神社寺院が「実際にお参りする」神社寺院になります。

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公式アカウントの活用例

ホトカミをご活用頂いている神社寺院様を一部紹介します。

活用している神社寺院(一部抜粋)

伏釧路一之宮厳島神社(北海道)
土津神社(福島)
賀茂別雷神社(栃木)
酒門神社(茨城)
金王八幡宮(東京)
熊野神社(東京)
御嶽神社(神奈川)
駒林神社(兵庫)

大雄院(茨城)曹洞宗
光明寺(東京)浄土真宗本願寺派
法源寺(山梨)日蓮宗
大法寺(長野)天台宗
善立寺(長野)浄土宗
教西寺(愛知)浄土真宗本願寺派
聖徳寺(岡山)高野山真言宗

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公式ユーザーの声

酒門神社 田所宮司様
ホトカミを通じて、例祭に初めて崇敬者以外の参拝者が来てくれました。その方が御朱印帳を取り出すと、氏子の方たちは、御朱印があるのを知らなかったらしく、皆さん一旦ご自宅に戻って御朱印帳を持ってきました。
大法寺 松本副住職様
高齢化が進む地方のお寺ですが、ホトカミに情報を掲載してから、着実に若い参拝者が増えた気がします。
御嶽神社 (宮司の娘)森様
もともと、参拝者はぼ0に近い神社でしたが、限定御朱印をホトカミで紹介したところ、月に20人近くの方がお参りに来てくれるようになりました。また、中外日報(4月24日6面)では、ホトカミの公式アカウントについて紹介していただきました。


また、ホトカミのコメント欄では、ユーザーさんの声を直接聞くことができます。

酒門神社様の場合
御嶽神社様の場合

よくある質問

他のSNSと公式アカウントは、どう違いますか?

ホトカミの最大の特徴は、月間75万人ホトカミに集う神社寺院に強い関心を持つ人々に認知を拡大し、参拝を促せることです。

以下、主要SNSとホトカミの違いを紹介します。

Facebookは3割の人しか見ることができない

Facebookは登録者しか見ることができません。 しかし、ホトカミはインターネットに通じる全ての人々が閲覧可能です。

Twitterは情報を蓄積できない

Twitterは拡散性に優れていますが、情報が時系列順に流れていってしまいます。 そのため、情報を蓄積させることができません。
しかしホトカミは、お知らせ、歴史、参拝者の感想などの情報を蓄積していくことができます。


Instagramは画像がないと投稿できない

Instagramの投稿には、画像が必須です。また、文章はあまり読まれません。
定期的にキレイな画像を投稿するのは大変ですよね。
しかしホトカミは、文章だけでの投稿も可能。
Instagramよりも気軽に投稿することができます。


公式アカウント導入の手続きには、契約書など必要ですか?

契約書などは必要ありません。

一般的なSNSと同様に、ユーザー登録時に、利用規約 に同意頂く必要はあります。

登録・ログインのために必要なものはメールアドレスのみです。
利用開始まで、最短1分で登録できます
その後、運営で本人確認をさせて頂き、公式アカウントとして承認致します。


一般のユーザーと公式アカウントのユーザーとの違いはどのようにわかりますか?

公式アカウントと一般ユーザーは明確に区別されます。

プロフィール写真の横などに、一般ユーザーと区別して、「公式マーク」が表示されます。
また、認証された公式アカウントのみ、神社寺院からのお知らせを投稿することができます。
(一般ユーザーの投稿は、あくまでもお参りの記録の投稿です。)


複数の公式アカウントで1つの寺社ページを管理することは可能ですか?

運営が承認した公認ユーザーであれば、複数人でのページ管理が可能です。
上限は8名となっています。

ネガティヴなコメントがあった場合、削除することは可能ですか?

公式アカウントでは、ネガティブな投稿やコメントの削除は可能です。

これらは、ホトカミ運営の名のもとで行います。削除したいコメントがあった場合、運営までご連絡ください。 また、すべてのコメントに返信する必要などもありません。

退会に必要な手続きを教えてください

公式アカウントは、運営にご連絡頂ければ、5営業日以内に解除することができます。

特定宗教団体との関わりなどありますか?

ホトカミの運営にあたり、特定の宗教・宗派を優遇は致しません。公平中立に運営しています。

情報は適切に守られていますか?

安全なセキュリティシステム

ホトカミはSSL(Secure Sockets Layer)を採用しています。これは、インターネット上で通信を暗号化する技術です。通信は安全に守られています。詳細

情報の保護

プライバシーポリシーを定め、この方針に従い情報の適切な保護に努めています。情報は適切に保護されています。詳細

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運営元株式会社DO THE SAMURAIについて

ここからは、「神社寺院に特化した運営」「最先端の情報が集まるからこそ可能なサポート体制」「メディア掲載実績」など、ホトカミを運営する株式会社DO THE SAMURAIについて紹介します。

神社寺院に特化した運営体制

株式会社DO THE SAMURAIは、専門のエンジニアを抱えるインターネット企業でありながら、東京大学文学部国語科を卒業した代表取締役吉田 亮に加え、國學院大學神道文化学科卒業し正階神職の資格を持つ者や寺院で生まれ育った者など、専門知識をもち、神社や寺院にあたたかい愛と尊敬を持ってホトカミを運営しています。

ホトカミでの情報発信を通じて、宗教的尊厳を保ちながらもユーザーの興味関心を惹く内容や表現で発信できるよう、運営が随時相談に応えるなど一社一寺ずつサポートしています。

また、すべての事業において、神社か寺院かの分け隔てなく、宗派などにもよらず、中立公平な立場で運営することを心掛けています。



最先端の情報が集まるからこそ可能なサポート体制

日本全国の神社寺院から集まる豊富な事例に基づいて、情報発信や参拝者とのコミュニケーション、Twitter・Instagramの運用などについてのコンサルティングも行なっています。

海外参拝者向け多言語お参りガイド制作

外国人旅行者の対応に苦難している神社や寺院の方向けに、多言語お参りガイドを提供しています。境内に設置したポスターのQRコードをスマートフォンで読み取ると、神社や寺院の由来、参拝マナーの説明を、英語と中国語(簡体字 / 繁体字)そして日本語のの4つの言語で読むことができます。 海外参拝者向け多言語お参りガイドの申請は コチラ

御朱印のデザインプロデュース

その神社や寺院の歴史を大切にしながら、印のデザインをホトカミのユーザーさんと共に作成いたします。御朱印の他にも、授与品などの相談にも対応いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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メディア掲載実績抜粋

TBSテレビ「上田晋也のサタデージャーナル」2018年5月12日
中外日報2019年4月24日六面
国際宗教研究所(IISR)2018年89号 P.10-11
Yahoo!ニュース「データを活用した寺社マップ」2018年7月18日
経済誌Forbes「新しいイノベーション! 日本の担い手99選」2018年8月号(他多数)

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なぜ、ホトカミを始めたのか?

初めまして、神社お寺の投稿サイト「ホトカミ」を運営する株式会社DO THE SAMURAI代表取締役の吉田 亮です。

私は幼い頃から日本の文化や歴史が好きで、東京大学文学部日本語日本文学課程を卒業しました。また、2013年から松陰神社(世田谷)の歴史資料館で大人向けに日本文化や歴史についての塾を開いていました。そんなご縁から、神社ツアーや寺院でのイベントを開催するうちに、住職さんや神職さんから、 「自分がお寺を継いだ頃には、檀家さんが今の半分になっているはず。お寺を守っていきたい気持ちはあるけど、お金もないし、どうしたらいいんだろう・・・」などと相談を受けるようになりました。
同時に、一般人の私が主催する神社ツアーにいつも人が集まるほど、 神社やお寺を求めている方は多いということも実感していました。

そこで「神社やお寺を求めている一般の方々」と「参拝者を増やしたいという神社寺院」のご縁を紡ぎたいとの想いから、ホトカミを始めました。

2019年の夏でホトカミを始める準備からちょうど丸3年。
お陰様で毎日、多くの方達にホトカミを活用頂いています。

しかしユーザーの皆さんからは「もっと神社寺院の行事の情報が欲しい!もっと知りたい!」との声を頂いています。

今こそ、ぜひ神社寺院の皆様にホトカミ公式アカウントを通じて、情報を発信して頂きたいです。


ホトカミが皆さんの役に立つことで、神社やお寺が100年後にも続いていくことを願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォーム もしくは、omotenashi@hotokami.jp まで、メールにてご連絡ください。

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