広島県の神社・お寺 1~10件を表示 / 全3105 件

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厳島神社(広島県 広電宮島口駅)

広島県 廿日市市宮島町1-1

日本三景・宮島にそびえる厳島神社

宮島は、瀬戸内海に浮かぶ島で、本州とは狭いところで1キロメートルも離れていません。その宮島の一画にあるのが、嚴島(いつくしま)神社です。 本殿が初めて建てられたのは6世紀ごろで、火事や災害などで何度も建て替えられてはいますが、最後に建て替えられてからもう約450年が経ちました。 今でも、平安時代の面影を感じさせる貴重な神社として、日本全国から多くの参拝客が訪れます。

島そのものが神様?

古くから宮島は島全体が神様であるとされ、居住が禁止されていました。 厳島神社が海に突き出るかたちに建てられたのも、陸に建てるのが畏れ多かったからだといわれています。

歩いてくぐれる⁉︎海にそびえる大鳥居

厳島神社には、海面に鳥居が建っています。 この朱塗りの鳥居は、奈良の大仏と同じ高さ16メートルと大きな鳥居です。 昔の参拝方法にならって、潮が満ちている時は遊覧船、潮が引いている時は歩いてくぐることができます。
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千光寺(広島県 尾道駅)

広島県 尾道市東土堂町15-1

尾道「千光寺」の御朱印帳です。 表は、通称「赤堂」と呼ばれる本堂。尾道と向島の間を通る「尾道水道」が描かれている。 裏は、鐘楼と、同じく尾道水道に架かる橋が描かれているが、新尾道大橋か尾道大橋のどっちだろ。 ちなみに名前と住所書くシールは購入時から貼られてありました。
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大願寺(広島県 広電宮島口駅)

広島県 廿日市市宮島町3

厳島神社のお隣にあり、1本植えたのに9本になったという松が見事です。 御朱印帳も求めたのですが、ご親切に表紙に「御納経帳」と書いてくださいました。
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広島護国神社(広島県 城北駅)

広島県 広島市中区基町21-2

広島城下にある護国神社「広島護国神社」 二の丸の方から入り道なりに進むと広場みたいになっており、奥に神社。塀のような仕切りがないので開放的な感じがする。 鳥居をくぐり正面が拝殿、社務所は工事中でプレハブでした。 そんな大きな拝殿じゃなく、新しい感じで綺麗。 お盆で墓参りに寄った帰りに参拝です。 広島城周辺は木が多いが神社自体は木々が少ないので暑い。
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耕三寺(広島県 安芸幸崎駅)

広島県 尾道市瀬戸田町瀬戸田553-2

団体で行きました。実業家が建てたのだとか。絢爛豪華です。 洞窟に入りました。中に何十体もの菩薩さまや色々、、、広すぎてまわりきれませんでした。
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塩屋神社(広島県 佐伯区役所前駅)

広島県 広島市佐伯区海老山町8-12

塩屋神社 祭神 猿田彦神 相殿 塩竈神 五日市町誌にある道空物語を要約すると 海老山の麓に湯蓋道空夫婦住み、厳島大明神を崇敬し奉り、ある時、市杵島沖に蓬莱浮く(蜃気楼)、金波の中を船で進み砂金を汲み入れる蓬莱を見ると、屋の傍に温湯湧き出し、富貴なり塩浜の長者となり、道空深く感激し、厳島明神の霊験だと、敬神の念いや厚く、客人社壇を再興し、市杵の島の大神を勧請し、厳島神社の摂社として塩竈の神を相殿に、猿田の彦を神祀る。 この地を湯葢と名付ける。 道空は新中納言平知盛の後という説と、忠臣源朝臣道生の子という説がある。 道空には道裕とよぶ子供がいた。 道裕は親の言葉に逆らう言動をしていた。 道空は死期に臨んで、心の中では海老山(カイロウヤマ)上に墓を建てて欲しかったが、道裕の言動を考慮したすえ「自分が死んだら墓は必ず津久根島に建ててくれ」と遺言した。 父の死後道裕は今まで自分は父の言に背いた行動ばかりした親不孝者であった。せめて父の残した遺言だけは守って不幸の償いともしようと思った。 そして遺言の通り津久根島に墓を建てた。 これより以後、親の言葉に逆らう者を「あまんじゃく」(天邪鬼)と呼ぶようになったという。 もう一つの説は 実は道空は死後津久根島に墓を建てて欲しいのだが、道裕の言動を察して逆さの言葉で、この宮のほとりにわしを葬れと言ったが、道裕は、何をおっしゃる父ちゃんよ、不幸続けたわしじゃとて、神を敬う父上の、誠をうけて成人し、父に劣らぬ敬神の、道は自然に備わりぬ、塩屋の貴い神域に、わしらの墓を建てるとは、げにも不敬の極みなり、考え直して下されと、泪ながらの子の言葉、臨終迫る道空は、天にも昇る心地して、嬉し涙にむせびつつ、よく言うてくれたわがせがれ、実はかくかくかようだと、実の心を打明けて、悦びながら果てにける。 湯葢道空の話の作者は 客人社壇に市杵島姫だから、市杵島姫は客人さんと認識されていたと思われます。 客人(マロト)とは、外人という感覚がない時の言葉で稀(マレ)な人のことだと思えるので、白人とのハーフではないかとおもわれ、その関係で猿田の彦を祭神にしていることから、猿田の彦も市杵島姫と同族と思われ、鼻の高い白人とのハーフと思えます。 “市杵の島の大神” とか “猿田の彦を神祀る” という書き方から 島=揣摩(しま)=未知が見える=未知が見える巫女 彦=王という意味で部族の王という意味と思われる。  この様に古代の言葉と現代の言葉は変わってきていると思います。 例えば剣の数え方は一本二本ではなく、一握り二握りで数え、十握剣=十本の剣という意味と思える。
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大聖院(広島県 広電宮島口駅)

広島県 廿日市市宮島町滝町210

実際足を運んだのは、こちらのお寺の弥山本堂の方です。 別に御朱印もあります。 霊火堂横のお守り等が販売されている売店で貰えます! 霊火堂ではガイドブックなどでも紹介されているお茶を飲めます(セルフ)。 美味しいですよ♪ ロープウェイ使っても、山頂駅から段差の多い山道歩くので足元は要注意ですが、この御堂から更に進んだ山頂からの見晴らしは最高です!! お天気が良い日に眺める景色は、登った甲斐があった!と満足させてくれますよw
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吉備津神社(広島県 新市駅)

広島県 福山市新市町宮内400

福山の吉備津神社。摂社が多くて、石も多かった。
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西国寺(広島県 尾道駅)

広島県 尾道市西久保町29-27

中国三十三観音霊場「西国寺」 他にもたくさんの霊場を兼ねている。 尾道駅から坂道を登り少し外れているところにある。 境内はすごく大きい。山の麓にあるが十分歩ける。 山門をくぐり階段を登り金堂。境内に尾道護国神社もあり。 朱色の金堂、三重塔がいいですね。 持佛堂の見学もできます。
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大山寺(広島県 尾道駅)

広島県 尾道市長江1-11-11

中国地蔵尊霊場「大山寺」 御袖天満宮のお隣にあるお寺。 なので高台にあり尾道の町がよく見え景色良い。 境内に「見てご猿、言うてご猿、聞いてご猿」の"三猿像"がいる。 日光東照宮の猿とは意味が違う明るい感じなのが面白い。
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