ひじやまじんじゃ
比治山神社広島県 比治山下駅
今月、48人がお参りしました
- 参拝時間
- 御朱印受付:9:00~書置き 10:00〜12:30 13:30~16:0...全文を見る
- 駐車場
- 無料駐車場20台分、隣接コインパーキング約10台分
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楽しみ方ひじやまじんじゃ
今月、48人がお参りしました

この日の後半は広島市現代美術館へ
美術館は2度目。比治山にある自然豊かなところです。
近くに比治山神社があるということでお詣りです。地元で親しまれる神社で結婚式に利用されることも多いということです。この日も七五三の関係、式場下見、結婚式後のご一行様に出会いました。
御朱印は月替わりだそうです。10月は秋祭り仕様です。直書きでお話ししながら丁寧に書いていただきました。「文字より朱印が大切ですから」と念入りに念入りにギュゥッと強く押印してくださいました🙏
(火曜日水曜日は直書きお休みのようです。12:30〜お昼休みの1時間もお休み。健全な労働環境😉)
背後に比治山があるので街中とは思えないほど自然たっぷりで絵になる神社です。本殿裏、山側から撮影すると街中神社に様変わりです。また正面の道路は路面電車も走ります。
神社の神紋は亀甲の中星
長寿・厄払いのシンボルである亀甲と魔除けのシンボルの五芒星を組み合わせた紋です。お社他、御朱印など色々なところに見られました。
もと黄幡大明神<おうばんだいみょうじん>と称し、比治山南の谷(俗称—黄幡谷)に鎮座されていましたが、正保3年3月(1646)現在の社地に移して鎮守社となり、藩政時代には稲荷町三組、東柳町、下段原村、竹屋町南裏、平塚、竹屋村などの産土神として祀られ、当時の藩府より毎年正月門松添木、九月祭礼湯立の薪木を寄付されるなど崇められていました。
明治元年、神仏分離令の際、社名をあらためて比治山神社と称し、明治4年拝殿を再建、明治5年村社に列せられ、明治40年神饌弊帛料<しんせんへいはくりょう>供進社に指定されました。
昭和20年原爆により本・拝殿消失、昭和22年社殿を建立、昭和29年現在地ご鎮座300年記念として本・拝殿を本建築にて建立、昭和34年神社本庁より別表神社に列せられました。
平成19年現在地ご鎮座350年記念として新社務所・境内整備を行いました。
| 住所 | 広島県広島市南区比治山町5-10 |
|---|---|
| 行き方 | 広電「段原一丁目」電停から徒歩約3分、「比治山下」電停から徒歩約4分、「稲荷町」電停から徒歩約8分
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| 名称 | 比治山神社 |
|---|---|
| 読み方 | ひじやまじんじゃ |
| 通称 | 黄幡さん |
| 参拝時間 | 御朱印受付:9:00~書置き
|
| 参拝にかかる時間 | 20分 |
| 参拝料 | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 082-261-4191 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://hijiyama-jinja.jp/ |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 《主》大国主大神,少名毘古神,建速須佐之男命,市寸島比売命,《配》車折大明神 |
|---|---|
| 本殿 | 三間社流造 |
| ご由緒 | もと黄幡大明神<おうばんだいみょうじん>と称し、比治山南の谷(俗称—黄幡谷)に鎮座されていましたが、正保3年3月(1646)現在の社地に移して鎮守社となり、藩政時代には稲荷町三組、東柳町、下段原村、竹屋町南裏、平塚、竹屋村などの産土神として祀られ、当時の藩府より毎年正月門松添木、九月祭礼湯立の薪木を寄付されるなど崇められていました。
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| 体験 |

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