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はにつじんじゃ

土津神社|こどもと出世の神さま
公式福島県 猪苗代駅

◯4月〜11月
[平  日]午前10時〜午後4時
[土日祝日]午前9時〜午後5時

◯12月〜3月(冬季間)
午前10時〜午後4時

不定休で、急遽変わることがございます。
また、平日(主に月曜日)は、神職以外の者が対応してることがありますので、直書きの御朱印が対応できないことがございます。
あらかじめご承知おきください。なお、ご祈願については、ご予約ください。
通常参拝は24時間365日可能です。

現在の御朱印・御朱印帳

御朱印

土津神社_筆書き

初穂料500円
通年授与/A6

土津神社参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

奥之院_筆書き

初穂料500円
通年授与/A6

保科正之公奥津城(お墓)参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

土津神社

初穂料300円
通年授与/A6

土津神社参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

相殿

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

相殿神・相殿客神参拝の御朱印です。

○相殿神「會津歴代藩主」
仏式で葬られた二代・正経公を除く會津歴代藩主。

三代藩主 松平正容
四代藩主 松平容貞
五代藩主 松平容頌
六代藩主 松平容住
七代藩主 松平容衆
八代藩主 松平容敬
九代藩主 松平容保

○相殿客神「高良玉垂大明神」
武内宿禰(たけしうちのすくね)の神号。
第十二代〜第十六代の天皇に仕えたという伝説上の忠臣。

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

「土津神社参拝」の御朱印と「保科正之公奥津城(お墓)参拝」の御朱印がございます。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

神使・贔屓(ひいき)や会津の郷土玩具・縁起物である赤べこや起き上がり小法師の御朱印、また、四季折々の魅力を感じていただきたいことから五行思想と日本の伝統色・和柄などを組み合わせた四季詣の御朱印がございます。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

■直書き
土津神社、奥之院の御朱印

■半紙のみでのお渡し
相殿、末社、春詣・夏詣・秋詣・冬詣・月詣の御朱印

郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内土津霊神碑の東側/境内前南側(猪苗代町営無料駐車場)

ご利益

神主より

春は愛らしいタカトオコヒガンザクラ、夏は爽やかな二葉葵や青もみじ、秋は彩りあざやかな京都イロハモミジ、冬は枯れ木に咲く凛とした雪の花。
趣のある静謐で清らかな境内で季節を移ろいを是非肌で感じてください。
お詣りお待ちしております。

福島県のおすすめ🎌

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2024年02月20日(火)
6投稿

初めての猪苗代での参拝でした。
天気に恵まれて、ポカポカ陽気!

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可愛らしいカエルさんがお出迎えです。

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立派な鳥居とカッコいい御朱印!

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来た道を振り返ると、猪苗代湖が見えました。

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車形代、人形代、ペット代を記入。

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高いところにある神社なので、お参りした後、振り返ると街や猪苗代湖が綺麗に見えました。

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2023年12月23日(土)
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福島県耶麻郡猪苗代町に鎮座する土津(はにつ)神社、近くには道の駅猪苗代、道の駅ばんだい、淡水水族館、温泉等色々在ります、磐梯山麓に在り、山から流れてる沢、山々の木々の美しさと絶好のロケーションに在り四季の彩が加われば正に絶景です、会津藩主松平氏の祖・保科正之を祀った神社で、会津藩主松平家の墓所。正之は自ら猪苗代の地を訪れ、没後ここに祀るよう伝え、遺言どおり1675(延宝3)年に創建されました。正之は、徳川2代将軍秀忠の子として生まれ、会津藩主として数々の功績を挙げました。また、神道を学び「土津」の称号を受け、その名を付けたといわれています。
創建当初は、日光東照宮と並び称されるほど豪華なものでしたが、戊辰戦争の際に消失。ご神体は一時、斗南(青森県)に遷され、1874(明治7)年に戻った後、社殿も再建されました。神社の東側にある参道を登ると「奥の院」と呼ばれる正之の墓所があり、神社ともに会津藩主松平家墓所として国の史跡に指定されています。正之が定めた「会津家訓十五箇条」を守り、最後まで薩長軍と戦ったのが、会津藩や八重達だったのです。歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、絶景、景色撮影、福島県猪苗代観光、道の駅、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。

土津神社|こどもと出世の神さま(福島県)

2023.8.12 見開き

土津神社|こどもと出世の神さま(福島県)
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授与品

お守り

こども御守(健全成長・学業成就・交通安全)

初穂料500円

健全成長・学業成就・交通安全を祈願したお子さまにぴったりのお守りです。

仕事守(就職仕事成就・出世)

初穂料800円

神紋である會津葵紋が入った就職や仕事成就のお守りです。
赤・白・紫・黒色がございます。
財布などに入れて身につけてください。

星守り(幸せ・心願成就・魔除け)

初穂料1000円

保科家は星を起源としています。
星は暦や流れ星など古来より信仰の対象で、人々の願いが集まる道標の象徴です。
心地の良い音色で邪気を祓う「水琴鈴」で奉製しました。
幸せ、心願成就、魔除けなどのお守りとして身につけてください。

結び守(縁結び・縁固め・子授け)

初穂料800円

結びは「産す霊」とも言い、万物様々なものを産み、育み、結びつける霊的な働きです。
魔除けや人と人を強く結びつける意味がある「水引」で奉製しました。
恋人や家族、友人、仕事などの縁結び・縁固め、また、子授けのお守りとして身につけてください。

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89

境内・文化財

概要

 土田堰の橋を渡り、白大鳥居をくぐって左に奔雷瀑、男坂と呼ばれる石段を登ると拝殿があり、拝殿の右手前のひときわ高い石碑が日本一と言われる「土津霊神碑」です。

 男坂の右隣りには傾斜が緩やかな女坂があり、法面周辺には京都から移植されたと伝えられるイロハモミジが並んでいます。

 拝殿から奥に幣殿・本殿と続き、拝殿の左に神饌所、右に神楽殿があります。本殿の左右には功績のあった家臣などの末社が並んで鎮座しています。

 本殿の横から杉並木が続く玉石を敷き詰めた参道を北に500mほど登った奥之院には、保科正之公の奥津城(お墓)があります。

 春は長野県旧高遠町から寄贈された愛らしいタカトオコヒガンサクラ、夏は爽やかな双葉葵や青もみじ、秋は彩りあざやかな京都イロハモミジ、冬は枯れ木に咲く凛とした雪の花と趣のある静謐で清らかな境内が広がっています。

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例祭・神事

月次祭

毎月15日

国家・地域の平安と氏子崇敬者の安泰を祈念します。

歳旦祭

1月1日
小祭

新年を祝い皇室の弥栄と国の益々の発展を祈るとともに、氏子崇敬者と地域社会の平和と繁栄を祈ります。

春季大祭

5月3日
大祭

保科正之公の生誕に合わせての例祭です。氏子崇敬者と地域社会の安寧と隆昌を祈念します。
慶長16年5月7日(1611年6月17日)にお生まれになりました。

夏越の大祓

6月30日
小祭

人が知らず知らずのうちに犯した罪・穢れを半年に一度祓い清め、疫病を予防し、健康で幸福に過ごせるよう祈念します。

秋季大祭

9月21日
大祭

氏子崇敬者と地域社会の安寧と隆昌を祈念します。

例祭・神事をもっと見る|
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歴史

ご祭神:保科正之(1611〜1672年)

 江戸幕府初代将軍徳川家康公の孫、徳川二代将軍秀忠公の四男、三代将軍徳川家光公の異母弟。幼名「幸松」。母は秀忠公の乳母の侍女・お静。

 秀忠公の正室・お江の方は、非常に嫉妬深く、秀忠公に側室を持つことを認めなかったため、お静の方は密かに男子を産み、武田信玄公の娘の信松院や見性院に匿われて育ちました。

 7歳で信州高遠城主保科正光の養子になり、21歳で高遠3万石、26歳で山形最上20万石、33歳のときに会津23万石の城主になりました。それから会津藩は三代藩主正容から松平姓となり幕末まで続きました。

「武断政治」から「文治政治」への転換

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プロフィール

宮澤 重嗣

みやざわ しげつぐ

宮澤 重嗣

役職:
禰宜

経歴

昭和60年生まれ。土津神社 第31代目。明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業。國學院大學神道學專攻科卒業。福島大学大学院地域政策科学研究科卒業。地域政策科学修士|社会福祉士|精神保健福祉士。(一社)猪苗代青年会議所 第44代・第45代理事長|(一社)CODE OF THE SAMURAI 理事|NPO法人猪苗代研究所 理事。

「人生に彩りと潤いを」という理念、「幸福感受性の回復」という使命のもと、土津神社を通して、猪苗代町を「ここに住んでいて良かったと思える地域」にするべく活動しています。

また、主祭神である會津藩主 保科正之 公が大切にしていた「義」の心。會津武士道の矜持であり、健やかな人間形成に資するこの心を広く伝えていきたいと思っています。

また、土津神社を「東北の日光」と称されるほど荘厳であった戊辰戦争焼失前の姿に甦らせるのが私の夢です。

神職・僧侶(スタッフ)になったきっかけ

社家の長男として生まれましたが、兼業神職であったことと、社会福祉に興味があったため、大学では地域福祉を専攻しました。地域福祉とは、「ここに住んでいて良かったと思えるような地域」について研究する学問です。
大学卒業後、神職の資格を取り、猪苗代に戻り、福祉施設に就職しました。
神社神道の勉強をしているときに気がついたことは、お祭りというものが地域住民の郷土愛や助け合いの心を育んでいるのではないかということです。
そこで、大学院で祭りと地域福祉の関わりについて研究しました。

神社神道や地域福祉について学びを深める一方で、実際に「ここに住んでいて良かったと思えるような地域づくり」を行えていないことに葛藤を覚えるようになりました。
そんなとき、まちづくりを通して、地域のリーダー育成を図っている猪苗代青年会議所に入会しました。

先代宮司も、現在の宮司も兼業神職で、会社勤めをしており、自分もそうでなければいけないという先入観がありました。しかし、青年会議所活動を続けていく中で、メンバーが社業を通して、地域をより良くしていこうとする姿を見て、私自身も神社を通じて貢献していきたいという思いが強くなっていきました。

そこで、平成30年に福祉施設を退職し、現在は土津神社を通して、猪苗代町、会津、福島、日本を豊かに元気にするべく尽力しています。

神社・お寺の好きなところ

神社の良さのひとつは、変わらずあり続ける場所であることだと思います。

土津神社で結婚式をあげたご夫婦が、安産祈願、お宮詣り、七五三とお詣りにいらっしゃいます。
大きくなったこどもたちがまた結婚式や安産祈願と、縁が繋がっていきます。
世代を越えて受け継がれていく環境を残していくことが、地域の人にとっての価値になると感じています。

神職は「社会や誰かの幸せを願う仕事」ですので、幸せな仕事をさせてもらってるなと思います。

趣味・特技

ラジオ/読書/映画/写真/弓道/デザイン/自己研鑽/考えること/哲学

参拝者に向けたメッセージ

土津神社は、江戸幕府 初代将軍 徳川家康 公の孫、三代将軍 家光 公の異母弟にあたる會津藩祖 保科正之 公を初めとする歴代會津藩主をお祀りしています。

また、春は愛らしいタカトオコヒガンザクラ、夏は爽やかな二葉葵や青もみじ、秋は彩りあざやかな京都イロハモミジ、冬は枯れ木に咲く凛とした雪の花と、四季折々の魅力がございます。

新選組や戊辰戦争など江戸時代の歴史、四季の魅力を体感できる神社です。家族の心の風景のような、アルバムに残る場面を作っていきたいと思いますので、是非ご家族でのお詣りお待ちしております。

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土津神社|こどもと出世の神さまの基本情報

住所福島県耶麻郡猪苗代町字見禰山3
行き方

【自動車】磐越自動車道「猪苗代磐梯高原IC」より車で10分。
【電 車】JR磐越西線「猪苗代駅」よりタクシーで10分。

アクセスを詳しく見る
名称土津神社|こどもと出世の神さま
読み方はにつじんじゃ
通称會津守護神/土津さま
参拝時間

◯4月〜11月
[平  日]午前10時〜午後4時
[土日祝日]午前9時〜午後5時

◯12月〜3月(冬季間)
午前10時〜午後4時

不定休で、急遽変わることがございます。
また、平日(主に月曜日)は、神職以外の者が対応してることがありますので、直書きの御朱印が対応できないことがございます。
あらかじめご承知おきください。なお、ご祈願については、ご予約ください。
通常参拝は24時間365日可能です。

参拝にかかる時間

30分

参拝料

なし

トイレ境内前南側の猪苗代町営駐車場内
御朱印あり

「土津神社参拝」の御朱印と「保科正之公奥津城(お墓)参拝」の御朱印がございます。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

神使・贔屓(ひいき)や会津の郷土玩具・縁起物である赤べこや起き上がり小法師の御朱印、また、四季折々の魅力を感じていただきたいことから五行思想と日本の伝統色・和柄などを組み合わせた四季詣の御朱印がございます。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

■直書き
土津神社、奥之院の御朱印

■半紙のみでのお渡し
相殿、末社、春詣・夏詣・秋詣・冬詣・月詣の御朱印

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳あり
電話番号0242-62-2160
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスinfo@hanitsujinja.jp
ホームページhttps://hanitsujinja.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神【主祭神】保科正之
【相殿神】松平正容/松平容貞/松平容頌/松平容住/松平容衆/松平容敬/松平容保
【相殿客神】武内宿禰
創建時代延宝3年(1675年)
創始者保科正之
本殿権現造
文化財

■重要文化財
○太刀 銘吉房
■国指定史跡
○会津藩主松平家墓所(保科正之墓所)
■福島県指定文化財
○絹本著色土津神社霊神画像
○土津霊神之碑
○奥之院
○太刀(銘陸奥大掾 三善長道)
○太刀・刀6口

ご由緒

<概要>
會津守護神 土津神社(Hanitsu Jinja)。會津藩祖【保科正之】公を始め、會津歴代藩主お祀りしています。延宝3年(1675年)創建で、福島県猪苗代町・会津磐梯山の麓、磐梯朝日国立公園内に鎮座しています。會津五社寺の筆頭、『こどもと出世の神さま』です。
境内には保科正之公の奥津城(お墓)があり、国の史跡に指定されています。
保科正之公は、江戸幕府二代将軍・徳川秀忠公のご落胤で、初代将軍・家康公の孫、三代将軍・家光公の異母弟にあたります。家光公と四代将軍・家綱公を輔佐し、幕閣に重きをなしました。「敬内義外」の精神を中心に据え、會津藩政、幕政に臨み、武断政治を転換し、信頼関係に基づく「文治政治」を確立しました。

<主祭神:保科正之>
會津藩祖。江戸幕府初代将軍徳川家康公の孫、三代将軍徳川家光公の異母弟。家光公と四代将軍家綱公を輔佐し、幕閣に重きをなした。日本史上屈指の名君との呼び声も高い。

<ご神徳>
敬義の神、努力・哲学の神、率先垂範の神、立志出世の神、政・社会福祉の神、好学尚武の神、土と水の神、産業の神、厄除の神

<ご利益>
○保科正之公
會津守護、大義成就、心願成就、指導成就、立志出世、幸福成就、学業成就、武芸上達、五穀豊穣、産業発展、旅行安全、交通安全
○土津神社鎮座地
厄除け、鬼門封じ、方位除け
○會津葵(二葉葵)
縁結び、夫婦円満、家内安全
○贔屓・高野槇
健全成長、健康長寿、金運招福、商売繁盛
◯鉛套弾
勝利、強運、難局打開

<土津神社道/Way>
■理念
人生に彩りと潤いを。

■私たちが伝えたいこと/Message
暮らしに余白を。

■私たちの使命と未来の姿/Mission & Vision
○使命/Mission
幸福感受性の回復
○Vision
人生を豊かにする精神的な学びを提供すること
「ささやかな幸せを感じることのできる心の拠り所」となること

■行動基準/Value
○敬内義外
敬(つつしみ)とは、つつしみあざむかないこと。敬(つつしみ)の心で精神をまっすぐに整え、義を守り自分の行いを正しくする。義に死すとも不義に生きず。
○浄明正直
浄く明るく正しく素直な誠の心。
○修理固成
・自然の恵みと祖先の恩とを大切に、感謝し、社会を豊かに幸せにすること。
○稽古照今
過去に学び、今の世の指針を見出す。
○大御宝(国民)の育成
・自律性を回復し、感性を豊かに、自立を支援すること。
・明日を生きる活力を引き出すために、五感を刺激する空間を提供すること。
・眠っている本来の力を引き出し、可能性を拡げること。
○中今
現在は、過去と未来を内包する永遠に続く中間点である。この一瞬一瞬をしっかりと捉え、自分に忠実に生きる。
○守破離
型を身に着け、守る。
型を哲学し自分にあった型を創り、破る。
型の哲学を通して自己を深く理解することで、自由自在になり、型から離れる。
○克己
敬内義外、浄明正直、誠実・素直・忍耐・感謝の心で、人間性を高め、自律し、自立する。
自律とは、自分で自分の未来をつくること。
自立とは、主役として自分の人生を生きること。

■SDGsの取り組み
SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。
17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。
当社では理念を踏まえ、下記の目標に取り組んでまいります。

03 あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する
04 すべての人々に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
11 都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする
15 陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三傾聴御朱印お守り重要文化財祭り武将・サムライ花の名所有名人のお墓伝説夏詣花手水
Youtube
感染症対策内容

○職員の体調管理の徹底

Wikipediaからの引用

概要
土津神社(はにつじんじゃ)は、福島県耶麻郡猪苗代町にある神社である。陸奥会津藩初代藩主・保科正之を祀っている。
歴史
歴史[編集] 寛文12年8月11日、正之は重臣と共に見祢山へ登り、磐椅神社へ参拝した。その時にこの地を気に入り、自らの墓所と定めたという。翌年に正之が死去すると、遺言どおりにその地に葬られ、神式の葬儀によって埋葬された[1]。この時期、江戸幕府は葬式は仏式によるものと定めていたが、吉川惟足が老中稲葉正則と交渉し、神式で執り行う旨の許可をとった。 その後、前述したとおり2年後の延宝3年に墓所の南側約1キロメートルの地に土津神社が造営された。古来の正式に則った神殿造で、日光東照宮と比較されるほどの絢爛豪華な建物だったという。 しかし、江戸幕府においては大名を神として祀る神社を創建することは禁...Wikipediaで続きを読む
アクセス
アクセス[編集] JR磐越西線猪苗代駅より車で10分、徒歩40分。 磐越自動車道猪苗代磐梯高原インターチェンジより車で10分。
引用元情報土津神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%9C%9F%E6%B4%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=94108945

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