御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方

はにつじんじゃ

土津神社|こどもと出世の神さまの御朱印・御朱印帳

公式福島県 猪苗代駅

投稿する
0242-62-2160

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新の限定御朱印の書き込み(7件)

「土津神社参拝」の御朱印と「保科正之公奥津城(お墓)参拝」の御朱印がございます。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

神使・贔屓(ひいき)や会津の郷土玩具・縁起物である赤べこや起き上がり小法師の御朱印、また、四季折々の魅力を感じていただきたいことから五行思想と日本の伝統色・和柄などを組み合わせた四季詣の御朱印がございます。

御朱印について
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

■直書き
土津神社、奥之院の御朱印

■半紙のみでのお渡し
相殿、末社、春詣・夏詣・秋詣・冬詣・月詣の御朱印

郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
参拝時間

◯4月〜11月
[平  日]午前10時〜午後4時
[土日祝日]午前9時〜午後5時

◯12月〜3月(冬季間)
午前10時〜午後4時

不定休で、急遽変わることがございます。
また、平日(主に月曜日)は、神職以外の者が対応してることがありますので、直書きの御朱印が対応できないことがございます。
あらかじめご承知おきください。なお、ご祈願については、ご予約ください。
通常参拝は24時間365日可能です。

電話番号

0242-62-2160

御朱印・御朱印帳の詳細情報

御朱印

土津神社_筆書き

初穂料500円
通年授与/A6

土津神社参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

奥之院_筆書き

初穂料500円
通年授与/A6

保科正之公奥津城(お墓)参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」、神紋・會津三葵のモチーフである「二葉葵」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

土津神社

初穂料300円
通年授与/A6

土津神社参拝の御朱印です。

神紋である「會津三葵」と御祭神・保科正之公奥津城(お墓)の八角形の鎮石をモチーフにした末広がりの八角形の「祥雲神社印」を捺印しています。
神社印の「土津神社」は、鎮石や土津霊神碑に刻まれた文字をトレースしています。

授与所にて受けることができます。

相殿

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

相殿神・相殿客神参拝の御朱印です。

○相殿神「會津歴代藩主」
仏式で葬られた二代・正経公を除く會津歴代藩主。

三代藩主 松平正容
四代藩主 松平容貞
五代藩主 松平容頌
六代藩主 松平容住
七代藩主 松平容衆
八代藩主 松平容敬
九代藩主 松平容保

○相殿客神「高良玉垂大明神」
武内宿禰(たけしうちのすくね)の神号。
第十二代〜第十六代の天皇に仕えたという伝説上の忠臣。

末社

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

末社七社参拝の御朱印です。
服部安休は森蘭丸の孫にあたります。

○末社七社
岩彦神社:正之公の嫡子
石彦神社:正之公の七子
信彦霊社:大老・田中正玄
忠彦霊社:重臣・友松勘十郎氏興
久彦霊社:家老・井深茂右衛門重光
進功霊社:初代神官・服部安休
幸彦霊社:家老・簗瀬三左衛門正真

特製御朱印

出世贔屓(ひいき)

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[贔屓]出世・金運招福・商売繁盛
土津霊神碑の土台石であり、亀石の愛称で親しまれている土津神社の神使。
龍のこどもで、辛いときは代わりに荷物を背負ってくれる優しい力持ち。

○和柄
[千鳥卍]勝利・豊かさ・目標達成

身代わり贔屓(ひいき)

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[贔屓]身代わり・心身平穏・健康長寿
土津霊神碑の土台石であり、亀石の愛称で親しまれている土津神社の神使。
龍のこどもで、辛いときは代わりに荷物を背負ってくれる優しい力持ち。

○和柄
[青海波]未来永劫平穏

癸卯|干支

初穂料1000円
授与期間:令和5年中/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[癸卯]結実・飛躍・成長

○和柄
[波に千鳥]豊かさ・勝利・夫婦円満・家内安全
波間を飛び交う千鳥の文様です。千鳥は、「千取り」に通じることから豊かさ・勝利の象徴とされています。
また、青海波文様と組み合わさることで、「共に荒波(困難)を乗り越えていく」という夫婦円満・家内安全の意味を持ちます。

赤べこ

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[赤べこ]疫病祓い・魔除け・無病息災
「平安時代に蔓延した疫病を払った赤い牛の伝説」がある無病息災の会津の郷土玩具・縁起物。
新型コロナウイルス感染症流行の際、当神社で流行の早期鎮静と感染予防・感染拡大防止の意識付けとして奉製した護符に用いた絵柄です。

○和柄
[鮫小紋]厄除・魔除

起き上がり小法師

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[起き上がり小法師]七転八起・家内安全・無病息災
七転八起・無病息災の会津の郷土玩具・縁起物。
新型コロナウイルス感染症流行の際、この困難を必ず乗り越えられるとの願いを込めて奉製した護符に用いた絵柄です。

○和柄
[入子菱]子孫繁栄・無病息災

寄り添い小法師

初穂料800円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[寄り添い小法師]英気養生・家内安全・無病息災
七転八起・無病息災の会津の郷土玩具・縁起物。
新型コロナウイルス感染症流行の際、疲弊した心身の英気養生を願って奉製した護符に用いた絵柄です。

○和柄
[松皮菱]子孫繁栄・無病息災・厄除け

月詣−特別御朱印−

初穂料1000円
通年授与/見開きサイズ/半紙のみ

○見禰山御神社
『若松緑高名五幅対』に記された土津神社の別名
※若松緑高名五幅対:江戸時代に発行された会津の番付表

○絵柄
[義]會津武士道の矜持

○和柄
[麻の葉]魔除・健全成長

○和色
[萌黄]家光公より賜った装束の色。麻の葉模様に使用。
[刈安]五行・土の色。麻の葉模様に使用。

四季詣−限定御朱印−

春詣

青龍

初穂料1000円
授与期間:3月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○春
五行説で木行にあたり、成長・発育の時期で、関連して「青」「青龍」が当てられています。

○和柄
[鱗]再生・厄除け・魔除け・見守り

○和色
[群青]青龍の色

ひなまつり

初穂料1000円
授与期間:3月〜4月/見開きサイズ/半紙のみ

○ひなまつり
旧暦の3月3日は、桃の節句です。五節句の一つで、本来は上巳(じょうし)の節句と言い、春を寿ぎ、無病息災を願う厄祓いの行事です。
現在は、ひな人形を飾り、女の子の健やかな成長を願う「ひなまつり」として親しまれています。

○桃
桃は魔除け、厄除けの果物で、古事記・日本書紀にも桃で魔物を追い払う様子が描かれています。

清明

初穂料1000円
授与期間:4月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
全てのものが生き生きと清らかに、生命が輝く時節、「清明」

○清明
万物が清らかで明るく、生き生きとした様子を意味する「清浄明潔」という言葉を略した言葉で二十四節気の一つです。

桜|タカトオコヒガンザクラ

初穂料1000円
授与期間:4月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
境内を清らかに彩るタカトオコヒガンザクラと澄み渡る青空

○タカトオコヒガンザクラ
「天下第一の桜」と言われ、小振りでピンクの強い可憐な花を咲かせる。

○花言葉
 心の平安、精神的な美

春らんまん

初穂料1000円
授与期間:4月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
タカトオコヒガンザクラが花開き、光に満ち満ちた境内

○タカトオコヒガンザクラ
「天下第一の桜」と言われ、小振りでピンクの強い可憐な花を咲かせる。

○花言葉
 心の平安、精神的な美

端午の節句

初穂料1000円
授与期間:4月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○端午の節句
旧暦の5月5日は、端午の節句です。五節句の一つで、邪気を祓い、無病息災を願う厄祓いの行事です。
現在は、鎧兜や鯉のぼりを飾り、男の子の健やかな成長と立身出世を願うお祝いとして親しまれています。

○鎧兜
自分の身を護る大切な道具であり、元気で立派な男の子の象徴です。

○鯉のぼり
鯉は池や沼でも生息できる、生命力の強い魚です。その鯉が、竜門という滝を登り、竜になったという中国の故事にちなみ、こどもがどんな環境も乗り越え、立派な人になるようにとの願いが込められています。

春土用

初穂料1000円
授与期間:4月〜5月/見開きサイズ/半紙のみ

○春土用
立夏前の約18日間。春から夏への季節の変わり目。

○土用/絵柄
立春・立夏・立秋・立冬前の約18日間のこと。
五行説で土行にあたり、保護・育成・調和の時期で、関連して「季節の変わり目」「黄」「麒麟」が当てられています。

○和柄
[麻の葉]魔除け・健全成長

○和色
[苅安]麒麟の色。五行説で土用は「黄」が当てられている。
[群青]麻の葉模様の色。五行説で春は「青」が当てられている。
[朱]麻の葉模様の色。五行説で夏は「赤」が当てられている。

夏詣

朱雀

初穂料1000円
授与期間:6月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○夏
五行説で火行にあたり、盛勢の時期で、関連して「赤」「朱雀」が当てられています。

○和柄
[矢絣]活力・盛勢

○和色
[朱]朱雀の色

青もみじ|京都イロハモミジ

初穂料1000円
授与期間:6月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
清々しい青モミジと澄み渡る青空

○花言葉
[イロハモミジ]美しい変化、大切な思い出、遠慮

風鈴

初穂料1000円
授与期間:6月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
境内を彩る涼やかな風鈴としゃぼん玉

○風鈴
魔除け・心身浄化

夏越大祓

初穂料1000円
授与期間:6月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[茅の輪]無病息災・心身浄化・疫病退散
大祓とは、人が知らず知らずのうちに犯した罪・穢れを半年に一度祓い清め、疫病を予防し、健康で幸福に過ごせるよう祈念する日本古来からの神事で、茅の輪くぐりは、大祓に関連する神事です。

○和歌
「水無月の 夏越の祓する人は 千歳の命 のぶというなり」
六月の夏越の祓えをする人は、寿命が延びて千歳の命を得るということだ

○和柄
[工字繋ぎ]不断長久

○和色
[朱]工字繋ぎ模様の色

七夕

初穂料1000円
授与期間:7月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
天の川と七夕笹・短冊

○御朱印「並九曜」
會津藩保科家の家紋。
『保科御由来記』に「いにしえは天人の子であり、ある時産屋にさした星の光を、絹を隔てて見ると、丸九曜の如くであったことからこれを紋所とした」とあり、「保科」の姓とその家紋は「星」を起源としています。

紫陽花

初穂料1000円
授与期間:7月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[花手水]紫陽花、水紋

○和柄
[鮫小紋]厄除け・魔除け

○花言葉
和気あいあい、家族、団欒

夏土用

初穂料1000円
授与期間:7月〜8月/見開きサイズ/半紙のみ

○夏土用
立秋前の約18日間。夏から秋への季節の変わり目。

○土用/絵柄
立春・立夏・立秋・立冬前の約18日間のこと。
五行説で土行にあたり、保護・育成・調和の時期で、関連して「季節の変わり目」「黄」「麒麟」が当てられています。

○和柄
[籠目]魔除け・邪気払い

○和色
[苅安]麒麟の色。五行説で土用は「黄」が当てられている。
[朱]籠目模様の色。五行説で夏は「赤」が当てられている。
[月白]籠目模様の色。五行説で秋は「白」が当てられている。

秋詣

白虎

初穂料1000円
授与期間:9月〜11月/見開きサイズ/半紙のみ

○秋
五行説で金行にあたり、堅固・充実・円満の時期で、関連して「白」「白虎」が当てられています。

○和柄
[分銅繋ぎ]富

○和色
[月白]白虎の色

秋らんまん

初穂料1000円
授与期間:9月〜11月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
秋の花らんまん

○花言葉
[コスモス]真心、調和、謙虚 
[イチョウ]荘厳、長寿、鎮魂
[イロハモミジ]美しい変化、大切な思い出、遠慮

お月見

初穂料1000円
授与期間:9月〜10月/見開きサイズ/半紙のみ

○芋名月(十五夜)と栗名月(十三夜)
美しいを観賞しながら実りに感謝し豊作を祈願する行事がお月見です。
芋類の収穫を祝う「十五夜」、栗や豆の収穫を祝う「十三夜」があり、十五夜しかお月見をしないことを「片見月」といい、縁起が悪いとされています。
令和3年の十五夜は9月21日、十三夜は10月18日です。

○絵柄
名月とうさぎのお月見

○満月
開運、浄化

○幸せの象徴
[うさぎ]縁結び・子宝・安産・厄除け・招福・飛躍・商売繁昌

○花言葉
[ススキ]活力、心が通じる

名月

初穂料1000円
授与期間:9月〜10月/見開きサイズ/半紙のみ

○芋名月(十五夜)と栗名月(十三夜)
美しいを観賞しながら実りに感謝し豊作を祈願する行事がお月見です。
芋類の収穫を祝う「十五夜」、栗や豆の収穫を祝う「十三夜」があり、十五夜しかお月見をしないことを「片見月」といい、縁起が悪いとされています。
令和3年の十五夜は9月21日、十三夜は10月18日です。

○絵柄
芋名月と栗名月

○満月
開運、浄化

○幸せの象徴
[うさぎ]縁結び・子宝・安産・厄除け・招福・飛躍・商売繁昌

紅葉|京都イロハモミジ

初穂料1000円
授与期間:10月〜11月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
境内を清らかに彩る京都イロハモミジと澄み渡る青空

○花言葉
[イロハモミジ]美しい変化、大切な思い出、遠慮

イチョウ

初穂料1000円
授与期間:10月〜11月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
境内を清らかに彩るイチョウと澄み渡る青空

○花言葉
[イチョウ]荘厳、長寿、鎮魂

秋土用

初穂料1000円
授与期間:10月〜11月/見開きサイズ/半紙のみ

○秋土用
立冬前の約18日間。秋から冬への季節の変わり目。

○土用/絵柄
立春・立夏・立秋・立冬前の約18日間のこと。
五行説で土行にあたり、保護・育成・調和の時期で、関連して「季節の変わり目」「黄」「麒麟」が当てられています。

○和柄
[七宝]円満・調和・縁結び・平和

○和色
[苅安]麒麟の色。五行説で土用は「黄」が当てられている。
[月白]七宝模様の色。五行説で秋は「白」が当てられている。
[漆黒]七宝模様の色。五行説で冬は「黒」が当てられている。

冬詣

玄武

初穂料1000円
授与期間:12月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○冬
五行説で水行にあたり、活力・生命力・再生の時期で、関連して「黒」「玄武」が当てられています。

○和柄
[角繋ぎ]命のつながり・繁栄

○和色
[漆黒]玄武の色

雪景色

初穂料1000円
授与期間:12月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
深雪に包まれた静謐な土津神社境内

年越の大祓

初穂料1000円
授与期間:12月〜1月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[大祓]無病息災・心身浄化・疫病退散
大祓とは、人が知らず知らずのうちに犯した罪・穢れを半年に一度祓い清め、疫病を予防し、健康で幸福に過ごせるよう祈念する日本古来からの神事です。

○略拝詞
「祓へ給ひ 清め給へ 守り給ひ 幸へ給へ」
邪気を祓ってください、穢れた心身を清めてください、御守りください、幸せにお導きください

○和柄
[工字繋ぎ]不断長久

○和色
[漆黒]工事繋ぎ模様と茅の輪の色。

初詣

初穂料1000円
授与期間:1月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
[動物]鶴亀:長寿・円満
[植物]松竹梅:長寿・成長・強さ

○和柄
[七宝]円満・調和・縁結び・平和

初穂料1000円
授与期間:1月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○絵柄
静謐な境内を彩る華やかな梅の花

○花言葉
上品、高潔、忍耐、忠実

節分

初穂料1000円
授与期間:1月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○節分
各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。

○豆
「魔滅(まめ)」に通じ、鬼に豆をぶつけ、邪気を追い払い、一年の無病息災を願う。

冬土用

初穂料1000円
授与期間:1月〜2月/見開きサイズ/半紙のみ

○冬土用
立春前の約18日間。冬から春への季節の変わり目。

○土用/絵柄
立春・立夏・立秋・立冬前の約18日間のこと。
五行説で土行にあたり、保護・育成・調和の時期で、関連して「季節の変わり目」「黄」「麒麟」が当てられています。

○和柄
[市松]繁栄

○和色
[苅安]麒麟の色。五行説で土用は「黄」が当てられている。
[漆黒]市松模様の一色。五行説で冬は「黒」が当てられている。
[萌葱色]市松模様の一色。五行説で春は「青(緑)」当てられている。

御朱印帳

星の御朱印帳

初穂料2800円
じゃばら折り(蛇祓折り)

満天の星のように、満ち足りた幸せな人生になるよう祈願した御朱印帳です。
保科家の起源である星と、土津神社のランドマークである白大鳥居とでデザインしました。

○星
暦や流れ星など古来より信仰の対象で、人々の願いが集まる道標の象徴。

○鳥居
結界、魔除けの役割。

御朱印帳−敬義-

初穂料3500円
A6/じゃばら折り(邪祓折り)

御神木から奉製した御朱印帳です。

○御朱印帳に込められた想い
 敬(つつしみ)の心で精神をまっすぐに整え、義を守り自分の行いを正しくする。保科正之公は、この「敬内義外(けいないぎがい)」という精神性を大切にしていました。藩祖の思いを現代に伝えるとともに、参拝者の心願成就を祈念し「御朱印帳‐敬義(けいぎ)‐」を調製いたしました。
 また、「御朱印帳‐敬義‐」は、平成29年秋の台風にて倒れた御神木で作られています。「例え困難にぶつかったとしても、それを乗り越え、新たな価値を生み出してゆく」といった思いも込められております。

○會津義の杜プロジェクト
 戊辰150周年を迎えた平成30年に、土津神社を「義の聖地」と位置付け、會津に根付く義の精神文化を世界に発信する【會津義の杜プロジェクト】を始動いたしました。
 このプロジェクトの柱となるのが戊辰戦争の際、焼失してしまった創建当時のお宮の再建です。現在のお宮は、明治13年(1880年)に再建されたものです。創建当時のお宮は、徳川家康公を祀った日光東照宮になぞらえて「東北の日光」や「奥日光」、「裏日光廟」と称され、東北の諸大名は参勤交代の折りに日光東照宮とともに必ず立ち寄っていたそうです。
 お納めいただきました初穂料は、創建当時のお宮の再建等に充てさせていただきます。

○御朱印帳の使い方
 御朱印は、神さまとの出会いの記録。また「祈り」と「意宣り」、つまり「願い」と「誓い」の記録です。御朱印帳を見返し、自分自身の「願い」と「誓い」を振り返り、「敬義」の心で願いを叶え、誓いを果たすきっかけとしてご活用ください。

○風合い
 御神木は、乾燥させていますが、無垢材であるため、空気中の水分を吸い、たわむことがございます。また、日の光などにより色味も変わってゆきます。
 正に御神木は、生きております。風合いや温かみ、木の香りも含めて、移ろいを五感で楽しんでいただけますと幸いです。

御朱印帳&守袋セット

初穂料5500円
A6/じゃばら折り(邪祓折り)

御朱印帳-敬義-と守袋のセットです。
御朱印帳の表紙に使用されている御神木は無垢材であるため傷つきやく、また、日の光などにより色味も変わってゆきます。
會津木綿の守服が優しく御朱印帳を守ります。

土津神社|こどもと出世の神さまの御朱印・御朱印帳の写真一覧(251枚)

御朱印(238枚)

御朱印
2022年11月
御朱印
御朱印
御朱印
御朱印
御朱印
御朱印
2023年01月
御朱印
御朱印
御朱印
御朱印
御朱印
2022年09月
御朱印
2022年11月
御朱印
2022年11月
御朱印
2022年08月
御朱印
2022年06月
御朱印
2022年11月
御朱印
2022年10月
御朱印
2022年10月
御朱印

御朱印帳(13枚)

御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
行きたい
投稿する
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.