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【2023年】厄年とは?男女の厄年早見表と厄除けの神社お寺20選

最終更新:2023年01月31日(火)
公開:2022年12月21日(水)
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「厄年っていつ?」
「厄除けは何をしたら良いのかな…」

そんなあなたのために、厄年早見表を用意しました。
2023年最新の厄年早見表はコチラ!

男性早見表 女性早見表

1万3千件以上の御朱印
を紹介する日本最大の神社お寺・御朱印の検索サイト「ホトカミ」編集部の森です。

今回取り上げるテーマは「厄年」。
厄年と聞くと、悪いことが起こりそうで不安になりますよね。

この記事では、あなたが厄年について理解できるように、
・厄年の意味
・厄年の過ごし方
・厄除け・厄払いの行き方
さらに、ホトカミが厄除け・厄払いにオススメする20ヵ所の神社とお寺まで、
あなたが厄年を安心して過ごそうと心がけるための情報を紹介します!

ぜひ最後まで読んでくださいね。
それではまず、「厄年」について説明します。

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この記事の書き手
ホトカミライター

森 紗織


國學院大學神道文化学部卒業。大学2年次からホトカミの運営に携わっている。神社や神道に関する専門的な知識を活かし、累計220万PV以上の記事を執筆。実家の神社の広報も務める。
この記事の編集
「ホトカミ」運営代表

吉田 亮


1990年岐阜生まれ。東京大学文学部卒。
「100年後にも感謝される事業」を目指して、ホトカミや多言語お参りガイドなどを提供する株式会社DO THE SAMURAIの代表取締役。

    目次

  1. 厄年を分かりやすく解説
  2. 厄年の過ごし方は、厄除け厄払いに行こう!
  3. ホトカミがオススメする厄除けを行う神社お寺
  4. おわりに

厄年を分かりやすく解説

まずは、厄年について分かりやすく説明します。

「厄年はいつなのか?」
「厄年で最も悪いことが起こる大厄とは?」
「厄年の計算の仕方」
といった厄年に関する全ての疑問を解決します。

それではさっそく、まいりましょう。

厄年とは、普段より慎んで過ごそうとする年のこと

「厄(やく)」という言葉には、災難や不幸という意味があります。

そして「厄年(やくどし)」とは、大きな災難や不幸を避けるために、普段より慎んで過ごそうとする年(年齢)のことです。

厄年は厄の年という文字の通り、 災難や不幸がある年だから、落ち着いて過ごした方がいいんですね。

悪いことが起こるなんて、厄年って不安ですよね。
あなたも、厄年がいつなのか気になるのではないでしょうか。

そこで次に、厄年はいつなのか紹介します。

男女の厄年の年齢

一般的に厄年は、
男性は25歳、42歳、61歳
女性は19歳、33歳、37歳
になる年(1月1日から12月31日)を指します。

厄年って人生で3回もあるんですね!
しかも男女で年齢が違うなんてややこしい。

そこで、ややこしい厄年の年齢を一目で確認するために、
2023年男女の厄年早見表を作りました。

それでは、見てみましょう。

2023年の男女の厄年早見表

この表を見ると、簡単に2023年の厄年が確認できます!

男性早見表 女性早見表

男性と女性で厄年の年齢は異なるので、気をつけてくださいね。

ちなみに、厄年の年齢には、
19歳は「重苦(じゅうく)」
33歳は「散々(さんざん)」
42歳は「死に(しに)」
という語呂合わせもあるんだそうです。

前厄・本厄・後厄で、厄年は3年もある!?

先ほどの早見表にもあるように、厄年はその前後の年も含めて3年間もあるんです。

男性早見表 女性早見表

真ん中の太い線で囲った厄年の年齢を「本厄(ほんやく)」といいます。

本厄の前の年は「前厄(まえやく)」、後の年を「後厄(あとやく)」といって厄年と同じくらい慎んだ方がいい年とされています。

厄年は、広い意味では前厄も後厄も含めた3年間のことを指します。
※狭義には、厄年は本厄のことを指す場合もある。

なぜ、厄年は3年間もあるのでしょうか。

実は、陰陽道(おんみょうどう)の九星気学(きゅうせいきがく)では、
運気の悪い年(ここでは本厄の年のこと)の前後含めた3年間は、悪い気がまわってくると考えられているんです。
そのため厄年は、本厄の前後含めた3年間(前厄・本厄・後厄)慎んだ方がいいとされています。

つまり、人生で本厄は3回あり、それぞれの本厄の前後含めた3年間が厄年になるので、
かけ算をすると、3×3=9で、9年間も厄年があることになります。

一生のうち、9年間も大きな災難や不幸が起こるなんて、驚きますよね。

さらに、本厄の年齢のうち、最も悪いことが起こると言われている「大厄(たいやく)」という年があるんです。

次に、大厄について説明します。

大厄とは最も災難や不幸が多い厄年のこと

前厄・本厄・後厄合わせて9年間も厄年があることがわかりました。

それでは、本厄の年齢のうち、最も悪いことが起こると言われている「大厄(たいやく)」について説明します。

大厄とは、3回ある厄年のうち2回目の厄年を指します。
ということは、男性の42歳女性の33歳が大厄なんですね。

そして、大厄とは厄年のなかで最も災難や不幸が多い年のことです。
だから大厄の1年は、人生で最も落ち着いて過ごすべきなんです。

厄年でさえ不安なのに、そのなかでも大厄は特に悪いことが多いなんて怖いですよね。

しかも、厄年の年齢は「数え年(かぞえどし)」という普段私たちが年齢を計算するときとは異なる方法で年齢を計算します。

数え年って、なんだかややこしいですよね。
そこで、次に数え年について分かりやすく紹介していきます。

厄年は数え年で計算する

一般的に、厄年は「数え年(かぞえどし)」で計算します。

数え年とは、生まれた日を「1歳」とし、1月1日になると年を取るという計算方法です。
つまり今の年齢に、誕生日前には2歳、誕生日後には1歳を加えた年になります。

例えば、1990年7月4日に生まれた女性の場合、生まれたその日が1歳になり、
1991年1月1日に2歳になります。(普通はまだ0歳)
1992年1月1日に3歳になります。(普通は1歳)



そのため数え年では、
2022年1月1日に33歳になります。

ちなみに先ほど「(普通はまだ0歳)」と書きましたが、
この普通とは、「満年齢(まんねんれい)」のことです。

満年齢とは、生まれた日を0歳と数え、次の生まれた日(誕生日)が来ると、年を取るという数え方です。

「満年齢」と難しく書きましたが、満年齢ってみなさんが普段使っている年齢の計算方法ですよ。

ここまでの、数え年と満年齢の違いをまとめると下の表のようになります。

    数え年(厄年など)
  • 生まれた年を1歳とする
  • 正月(1月1日)になると、年を取る

  • 満年齢(誕生日など)
  • 生まれた日を0歳とする
  • 生まれた日の次の年(誕生日)になると、年を取る

ちなみにこのサイトでは、自分の厄年を計算できるので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
厄年の計算 - 高精度計算サイト

平安時代から1000年以上も続く厄年

ここまで、厄年の意味や年齢、数え方などを紹介してきました。
厄年には、いろんな決まりや風習、つまり伝統があるんですね

ところで、厄年っていつの時代からあるのでしょうか。

実は厄年は、1000年以上前からありました。
平安時代の中期に紫式部が書いた『源氏物語』には、
紫の上(むらさきのうえ)という登場人物が37歳で厄年を慎んで過ごしているシーンがあります。
そのため、遅くとも平安時代にはすでに厄年はありました。

源氏物語

また、厄年の年齢も、陰陽道(おんみょうどう)や宿曜道(すくようどう)、仏教など多くの文化や学問の影響を受けています。

しかし、厄年の正しい起源はわかっていません。
もしかしたら、1000年よりもずっと昔から厄年はあったのかもしれませんね。

※2.陰陽道:すべての物・事には、一定のルールがあり、そのルールを分析し、解明しようとする『自然哲学思想』や、すべてのものは、「火・水・木・土・金」の5つから構成されているという『陰陽五行思想』が合わさった陰陽道が、中国から日本に伝わり、それに「天文・暦(こよみ)・時・易(えき)」などの自然の変化がプラスされた思想のこと。
※3.宿曜道:仏教の秘密の教えという意味を表す密教の一種で、月や惑星などの天体の動きから人間や社会を占うもの。

さらに、厄年は地域によって年齢が異なる場合もあるんです。
そこで次に、地域による厄年の年齢の違いを紹介します。

地域によって異なる厄年の年齢

実は、厄年の年齢って地域によってさまざまな考え方があるんです。

例えば、川崎大師(神奈川県)では、数え年ではなく満年齢で厄年を計算します。
(参考:川崎大師ホームページ

復習になりますが、満年齢とは、みなさんが知っている「生まれた日を0歳と数え、次の生まれた日(誕生日)が来ると、年を取る」という計算方法でしたね。

つまり川崎大師では、厄年で一般的な数え年ではなく、誕生日と同じ満年齢で厄年の年齢を計算します。

川崎大師


さらに、最近では女性も61歳を厄年とする考え方も増えています。
お寺の宗派や地域によっても厄年の年齢は異なる場合があるので、神社やお寺で確認してみてくださいね。

ここまで、厄年について説明してきました。

おさらいすると、
「厄年とは大きな災難や不幸を避けるために、普段より慎んで過ごそうとする年(年齢)のこと」
「厄年の年齢は男性は25歳、42歳、61歳女性は19歳、33歳、37歳
「大厄とは、男性の42歳女性の33歳のことで、大厄とは厄年のなかで最も災難や不幸が多い年のこと」でした。

それでは、悪いことが起こると言われている厄年はどう過ごしたらいいのでしょうか。

厄年をどう過ごそうか、不安ですよね。
でも心配しないでください。

次に厄年の過ごし方について紹介します。

厄年の過ごし方は、厄除け厄払いに行こう!

ここまで紹介した通り、厄年は人生で9年間もあり、変化の起こりやすい年ということがわかりました。

変化が起こりやすい年といっても、悪いことはなるべく起こってほしくないですよね。

ここからは、「厄年の過ごし方」や「神社やお寺へ厄除けに行こう」といった厄年を無事に過ごすための方法をまとめました。

それではまず、厄年の過ごし方について紹介します。

厄年の過ごし方

厄年は、災難や不幸が起こりやすい時期と意識して、慎しんで過ごすことが大切です。

しかし、厄年を「慎しんで過ごす」と言っても、どう行動したらいいかわからないですよね。

そこで、神社やお寺へ行き、厄除け(やくよけ)を行うことをオススメします。

神社やお寺で行う厄除けとは、一体どんなものでしょうか。
次に、厄年に「慎んで過ごす」ために行う厄除けについて説明します。

さっそく神社お寺に行きたい方はコチラ

厄除けとは?厄年は神社お寺で厄除けへ

ご祈祷の様子

厄除けとは、災難や不幸から身を守るよう神さまや仏さまにお願いする祈願のことを指します。

また、「厄除け」という言葉以外にも、「厄払い(やくばらい)」って聞いたことありませんか? 実は、「厄除け」と「厄払い」って少し意味が違うんです。

厄除けの「除ける(よける)」という言葉は、“まだ厄年に当たっていない人”が使う言葉であり、すでに厄年に当たった人は、厄を“除ける”のではなく、“払う”という言葉こそがふさわしいという考え方があります。
Betters 「厄年でも安心!厄除け・厄払いで後悔しないための知識とオススメの神社・お寺 28選」 より

しかし最近では、「厄除け」と「厄払い」はあまり区別せず使用することが多いです。
したがって、今回の記事では「厄除け」という単語で統一します。

厄年に慎んで過ごすために厄除けに行きたいですよね。
でも、実際に神社やお寺に厄除けに行こうと思っても、金額や服装など不安なことがありますよね。

そこで、安心して厄除けに行くための知識を紹介します。
ここを読めば、厄除けに行く準備・心構えができますよ。

安心して厄除けに行くための知識

ホトカミ

初めての方は、厄年に厄除けに行くのは不安かもしれません。

しかし、神社やお寺を見つけ、事前に予約をすれば厄除けに行くことができます。

ここでは、金額や服装など、安心して厄除けに行くための知識を分かりやすくまとめました。

以下の手順で、厄除けに行くことができます。

    ①神社やお寺を見つける
    ②事前に予約する
    ③金額と服装を確認する
    ④神社やお寺に行く
    ⑤受付をする
    ⑥厄除けを受ける
    ⑦お札やお守りを受け取る

それでは詳しくみていきましょう。

①神社やお寺を見つける
厄除けは、日本全国の神社やお寺で厄除けは行われています。
ホトカミの現在地検索を使えば、近くの神社やお寺を地図から見つけることができます。
ぜひ活用して、近所の神社やお寺を探してみてください。

都道府県で探したい方は、コチラをご覧ください。

また、後ほど厄除けを行なっている神社とお寺を20ヶ所紹介します。
ホトカミがオススメする厄除けを行う神社お寺20ヶ所を紹介

②事前に予約する
当日でも、厄除けを行ってくれる神社やお寺もありますが、自分の希望の時間に厄除けに行きたい場合は、事前に連絡し申し込むことをオススメします。
一般的に、予約の方法は電話・FAX・ホームページ・直接神社やお寺に行くという4種類があります。
電話の場合、「◯月◯日◯時から厄除けをお願いしたいです。」と伝えましょう。
予約が可能だと、「名前・住所・年齢・電話番号」を聞かれます。事前に答える準備をしておきましょう。

③金額と服装
厄除け当日に必要な持ち物は、神社やお寺に納めるお金です。
このお金は、神社では、初穂料(はつほりょう)、お寺では、お布施(おふせ)と言います。
金額に決まりはありませんが、大体、3000円〜1万円の場合が多いです。
神社やお寺によって金額は異なるので、事前にホームページや電話で確認してみてくださいね。
ちなみにこのお金は、のし袋に包んで納めるのが良いとされています。

また、厄除けで神社やお寺に行くとき、服装に気をつけましょう。
厄除けのときは、神さまや仏さまの近くでお参りをするため、フォーマルな服装が好ましいとされています。
フォーマルな服装とは例えば、和服、スーツ、襟付きのシャツ・ブラウス、ひざ下丈のスカートです。
悪い服装の例としては、ジーンズ、過度な露出や素足です。

④神社やお寺に行く
厄除け当日は、予約の10分前には神社やお寺に到着しておきましょう。
待合室が用意されている神社やお寺もあるので、早めに到着した方が安心です。

⑤受付をする
到着したら、宗務所や社務所などで「◯時から厄除けの予約をした◯◯(名前)です。」と伝えましょう。
時間になると、厄除けを行う場所に案内してもらえます。

⑥厄除けを受ける
神主さんやお坊さんの話を聞いて、厄除けを受けましょう。

⑦お札やお守りを受け取る
厄除けが終わると、お守りやお札をいただけます。忘れずに受け取りましょう。

事前にしっかり予約し、服装を整え、お金を準備することがポイントです。
これで安心して厄除けに行けますね。

最後に、厄除けを行う時期について紹介します。

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厄除けの時期はいつまで?

節分

一般的に、厄除けは1月1日のお正月から2月3日の節分にかけて行います。

なぜかというと、昔は2月3日の節分の次の日から新年と考えていたからです。

節分(2月3日)の次の日とは、春分の日(2月4日)のことです。
春分の日は、旧暦(昔のカレンダー)で言うと新年の始まりの日と考えられており、春分の日の前日(=2月3日の節分)までに、厄除け・厄払いをしておこうという考えがあります。

また、1月は初詣などもあるため、神社やお寺に行く機会が多いことからも、1月1日のお正月から2月3日の節分までに厄除けに行く方が多いです。

しかし、多くの神社やお寺では、1年間いつでも厄除けを行っているので、
自分の都合のいい日にぜひ神社やお寺で厄除けを行なってみてくださいね。

厄除けは2月3日の節分までに行くことが多いですが、
もし2月3日を過ぎてしまっても、厄除けできますよ。

ホトカミがオススメする厄除けを行う神社お寺4ヶ所を紹介

それでは最後に、厄除けを行っている神社とお寺を紹介します。

厄除けは、日本全国の神社やお寺で行われています。

ホトカミの現在地検索を使えば、近くの神社やお寺を地図から見つけることができます。
ぜひ活用して、近所の神社やお寺を探してみてください。

また、都道府県で探したい方はコチラをご覧ください。

今回は、関東三大・関東厄除け三大・三大厄除け不動と、ホトカミ運営がオススメする神社お寺20ヵ所を紹介します。

ぜひ神社やお寺で厄除けを行なってみてくださいね。

    目次

  1. ホトカミオススメの神社お寺

一畑山薬師寺(愛知県)

“一畑山薬師寺のご祈祷”

岡崎市に本堂、名古屋市に別院がある臨済宗妙心寺派の寺院「一畑山薬師寺」。
東海地方では「ビリーブユアハート、イチハタサンヤクシジ」のCMでもお馴染みです。
岡崎本堂の境内に湧き出た、飲むことのできる温泉「御霊泉」がある全国でも珍しいお寺です。

御本尊の一畑薬師瑠璃光如来様は“現世安穏利益(この世の幸せ)”の仏様です。
厄除けや交通安全の車のお祓いをはじめ、様々な願意のご祈祷が行われています。
ご祈祷はおひとりおひとりのお願い事を心を込めて読み上げてもらえます。


ご祈祷の詳細≫

祈願受付時間
9:00~16:00
岡崎本堂は30分おき、名古屋別院は1時間おき
年中無休、ご予約不要
祈願料
1,500円・3,000円・5,000円・10,000円・30,000円~
所在地
愛知県岡崎市藤川町王子ケ入12-44(岡崎本堂)
愛知県名古屋市千種区春岡1-30-9(名古屋別院)
アクセス
名鉄名古屋本線「美合(みあい)駅」から、無料送迎バスが30分おきに運行(岡崎本堂)
名古屋市営地下鉄東山線・池下駅①番出口より徒歩約8分(名古屋別院)
駐車場あり
公式サイトを見る≫
ホトカミページ(岡崎本堂)を見る≫
ホトカミページ(名古屋別院)を見る≫

定林坊(山梨県)

“定林坊のご祈祷”

古来より霊験あらたかな聖地として有名な身延山で厄除けの祈願を受けられます。
定林坊には厄除け鬼子母神さまがいらっしゃり、そのお力を分けていただけます。

日程次第では、日蓮宗の厳しい修行「100日荒行」秘伝のご祈祷も可能です。
ご祈祷を受ける場合は、LINEかメールにて申込のうえ、日程を調整して予約をしてください。


ご祈祷の詳細≫

祈願受付時間
9:00~16:00
※LINEもしくはメール(atukunn21@gmail.com)にて要予約
祈願料
7,000円・10,000円・13,000円
所在地
山梨県南巨摩郡身延町身延3571
※静岡駅徒歩約10分日蓮宗蓮久寺でも祈願できます
アクセス
身延駅から車で10分
駐車場あり
公式サイトを見る≫
ホトカミページを見る≫
※お申し込みの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。
ホトカミで感想を投稿すると、神社お寺の方も喜ばれます。

普賢寺(東京都)

“普賢寺のご祈祷”

普賢寺は、英語でヨガや坐禅(ざぜん)をしているインターナショナルなお寺です。

毎月28日には、「不動明王護摩供厳修(ふどうみょうおうごまくげんしゅう)」が行われています。
誰でも参加自由で、厄除け以外のおはらいも受け付けています。
他の日の厄除けは、事前に申し込みが必要です。


ご祈祷の詳細≫

祈願受付時間
9:00〜17:00
祈願料
3000円〜
所在地
東京都府中市紅葉丘2-26-4
アクセス
西武多摩川線 多磨駅より徒歩7分
駐車場あり
公式サイトを見る≫
ホトカミページを見る≫
※お申し込みの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。
ホトカミで感想を投稿すると、神社お寺の方も喜ばれます。

横浜御嶽神社(神奈川県)

“横浜御嶽神社外観”

横浜御嶽神社は神仏習合の色がのこった神社です。

祈願は、護摩とおはらいを選ぶことができます。
事前に予約は必要ですが、一対一でおはらいをしてくれます。


ご祈祷の詳細≫

祈願受付時間
9:30〜16:30
祈願料
5000円〜
所在地
神奈川県横浜市栄区上郷町1314
アクセス
港南台駅より神奈中バス港36・40に乗車、「中島」バス停で下車、目の前
駐車場あり
公式サイトを見る≫
ホトカミページを見る≫
※お申し込みの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。
ホトカミで感想を投稿すると、神社お寺の方も喜ばれます。

龍泉寺(埼玉県)

“龍泉寺外観”

龍泉寺は1200年続くお寺で、厄除けと開運のご利益を同時にいただけることで知られています。

護摩祈願の日時は決まっているため時間に合わせて参拝し、受付をした人から祈願を受けられます。
また、特別個別祈願は事前に予約ができるため、個別で祈願していただけます。


ご祈祷の詳細≫

祈願受付時間
毎週日曜日 13:00〜
※月によって異なる場合があります。詳細は、「お知らせ」からご確認ください。
※年始は13:00に限らず一日に何度も護摩祈願が行われています
祈願料
4000円〜
所在地
埼玉県熊谷市三ヶ尻3712
アクセス
籠原駅南口または秩父鉄道明戸駅からタクシーで5分
秩父鉄道明戸駅から徒歩約20分
花園インターより車で10分
駐車場あり
公式サイトを見る≫
ホトカミページを見る≫
※お申し込みの際は「'ホトカミ'を見ました」とお伝えいただければ幸いです。
ホトカミで感想を投稿すると、神社お寺の方も喜ばれます。

おわりに

いかがでしたか?

もう一度おさらいすると、 2023年の男女厄年早見表はコチラです。

男性早見表 女性早見表

厄年の方は、ぜひ神社やお寺で厄除けをしてみてくださいね。
この記事をきっかけに、あなたが厄年を無事に過ごせることを祈っています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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