御朱印・神社お寺の検索サイト
【巡礼の寺:西国三十三観音、二十四番 中山寺】 一巡目にお参りしたのは2011年12月でした。阪急宝塚線の「中山観音」駅を降りてすぐです。交通至便です。 本堂に向かう石段の横にエス…続きを読む
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西国三十三観音の十二番札所、正法寺(岩間寺)から少し歩いたところにありました。京都府と滋賀県の府県境です。
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世界遺産である日光の社寺の一つ、二荒山神社の中宮祠です。本社と、男体山の山頂の奥宮にある中間の祠という意味だそうです。 世界遺産地区からバスで40~50分ほどでした。中禅寺湖畔、男体…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、十八番 中禅寺】 東照宮など日光の世界遺産地区からはバスで1時間ほど。東京から日帰りは苦しいので、夏休みの泊まりがけ旅行でお参りしました。中禅寺湖の遊覧船に…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、十七番 満願寺(出流観音)】 「出流」で「いづる」と読みます。圧巻は奥の院です。崖の階段を登って、櫓の上に建つお堂に入ると、中には鍾乳洞がありました。十一面…続きを読む
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「蔵の街」栃木市の町中にありました。クジャクが飼われていました。
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「蔵の街」栃木市の町中を歩いていて行き当たったお寺です。珍しい鬼の像が3体ありました。真ん中の鬼は、かつて夜な夜な寺を抜け出しては酒屋を荒らしていたそうで、外に出られないように鎖で縛られ…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十番 西明寺】 「笑い閻魔」のお寺。現在は閻魔大王のイラスト入りの御朱印もあるようですが、2015年3月にお参りした際にはなく、札所の御朱印をいただいただ…続きを読む
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JR宇都宮駅から伸びる大通り沿いに大鳥居と社号標があります。奥行きの深い境内でした。 日光にも同じ表記の「二荒山神社」があります。祭神も異なるので、関係はないというのが通説のようです。
【巡礼の寺:坂東三十三観音、十九番 大谷寺】 JR宇都宮駅からバスで30分です。ご本尊は岩に彫られた千手観音。公式サイトによると、最新の研究では、バ―ミヤン石仏との共通点が見られること…続きを読む
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紅葉の名所として知られます。関西暮らしの最後の秋にお参りしました。紅葉は終盤でしたが、ため息が出るような美しさでした。 境内の一角で、そこだけ周囲とは異なる、凛とした空気が張り詰めて…続きを読む
西国観音八番の長谷寺の近くにあります。長谷寺への参道から少し外れて歩いていくと長い石段が。さほど傾斜はきつくありませんでした。お参りの後、参道沿いにある社務所で御朱印をいただいた記憶があります。
【巡礼の寺:西国三十三観音、番外 法起院】 札所八番の長谷寺の参道沿いにあります。西国霊場を開いたとされる徳道上人の廟所です。長谷寺を訪ねるたびに、こちらにもお参りしました。
【巡礼の寺:西国三十三観音、八番 長谷寺】 ボタンの季節には行かず仕舞いでしたが、巡礼3巡目のお参りは何とか紅葉終盤に間に合いました。 西国霊場の中で好きな札所の一つです。真言宗豊…続きを読む
春日大社からぶらぶらと歩いてお参りしました。撮影禁止でしたので写真はありませんが、こちらのお寺は、やはり薬師如来と十二神将像だと思います。 お寺の公式サイトに写真があります。 h…続きを読む
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興福寺から足を伸ばしました。奈良の市街地にあるお寺です。蘇我馬子が飛鳥に建立した日本最古の本格的仏教寺院である法興寺(飛鳥寺)が、平城京内に移転した寺院とのことです。飛鳥時代の瓦が今も使…続きを読む
【巡礼の寺:西国三十三観音、九番 興福寺南円堂】 ※南円堂が札所なのですが、「巡礼中」には反映されないようですので、こちらにも投稿しておきます 巡礼の2巡目、2013年2月にお参…続きを読む
【巡礼の寺:西国三十三観音、九番 興福寺南円堂】 巡礼の2巡目、2013年2月にお参りした時の写真です。中金堂が復元される前でした。
初めての飛鳥訪問の最後は飛鳥寺でした。本尊の「飛鳥大仏」(釈迦如来)は、推古天皇が鞍作鳥(止利仏師)に造らせた日本最古の仏像とのことですが、ウイキペディアによると、損傷が激しく後世にあち…続きを読む
初めての飛鳥訪問で、岡寺参拝の後、石舞台を見学して、橘寺に移動しました。聖徳太子生誕の地と伝えられています。 飛鳥にはたくさんの石造物が残されていますが、橘寺にも二つの顔がある二面石…続きを読む
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