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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2024年5月22日
中山寺ではいただけません
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なかやまでら|真言宗中山寺派紫雲山

中山寺
兵庫県 中山観音駅

境内は24時間可(窓口受付9:00〜16:00、電話受付9:00〜17:00)

御朱印・御朱印帳

御朱印(14種類)

中山寺では、「大悲殿」、「御詠歌」、「十一面観世音」、「五大尊」、「弘法大師」、「太子馬蹄石」、「寿老神」、「中山寺山内七福神」の御朱印をいただけます。

季節や行事に合わせたカラフルな御朱印が頒布されています。

大悲殿 西国三十三所 草創1300年記念印

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御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
なし

なし

巡礼

その他の巡礼の情報

西国三十三所第24番
真言宗十八本山
近畿三十六不動尊霊場第21番
摂津国三十三箇所第1番
摂津国八十八箇所第69番・第70番
聖徳太子御遺跡霊場第26番
阪急沿線西国七福神(寿老神)
中山寺山内七福神

おすすめの投稿

四季
2023年08月10日(木)
469投稿

🪷大本山中山寺(ちゅうざんじ)🌟星下り大会式🪷 

🌠年に一度の特別な日🌠

西国三十三観音総供養
四万六千日功徳日

山号  紫雲山
宗旨  真言宗
宗派  真言宗中山寺派
寺格  大本山
御本尊 十一面観世音菩薩 
開基  聖徳太子
正式名 紫雲山 中山寺
別称  中山観音

徳道上人が開かれた西国三十三所観音巡礼。
西国三十三所の観音様が、年に一度中山寺に参集すると伝えられる【中山寺星下り】。
花山法皇の西国三十三所中興巡礼を縁起とします。
旧暦七月九日の深夜、花山法皇は河内国石川寺の佛眼上人(ぶつげんしょうにん)と播磨国圓教寺の性空上人(しょうくうしょうにん)とともに中山寺へ登拝されました。
当時の中山寺の御住職 辨光上人(べんこうしょうにん)の導きのもとお祈りをされていたところ、虚空に光明が差し、妙なる梵音とともに西国三十三所全ての観音さまが中山寺本堂へ来迎されたという霊験譚が伝わります。
その様がまさに星が降るようであったことからこの縁日は「星下り」と呼ばれ、この日に中山寺に参拝すると西国三十三所を全て参拝したことと同じ功徳が得られると言い伝えられています。

またこの日は、「四万六千日功徳日(しまんろくせんにちくどくび)」とも呼ばれ、この一日で一生分の参拝の功徳を得られるとされています。
数字の由来は、一升(いっしょう)の米粒の数が四万六千粒あり、「一升」と「一生」を掛け、四万六千日の参拝を一生分の参拝とする言い伝えがあります。

🌟【観音来迎 星下り限定御朱印】 🌟
期間  8月9日当日のみ(午前8時から)
場所  特設テント
年に一度の縁日にご参拝いただいた証として拝受できる、特別な御朱印。
紫雲山中山寺所蔵の【西国三十三観音集会図】は、観音示現を描いた貴重な絵図でございます。その一部を抜き出し、観音さまがお集まりになる様子の台紙となっています。
右上の【観音信仰濫觴之地(かんのんしんこらんしょうのち)】の印は、中山寺が日本最初の観音霊場であることを表し、【四万六千日功徳日 (しまんろくせんにちくどくび)】の印は、この日にお参りすると一生分の功徳が得られるとのことです。

中心の印は、中山寺本堂にお祀りされる三体の十一面観音様を、龍が守護している様子が表現されています。
合わせて三十三面となるこちらの三尊は、西国三十三所を象徴しているとのことです。

御朱印帳の見開きに貼っていただくか、蛇腹に折りたてるようになっていて御朱印帳を新しく購入させて頂きました。

【除災招福 ミニ梵天】
期間  7月9日~8月9日

🌠塔頭(たっちゅう)と講(こう)について
当山の参道沿いには五ヶ院の塔頭があります。塔頭とは、高僧の没後、弟子がその遺徳を慕って大寺の傍らに建てた塔や庵が起源といわれ、大寺に属する子院を指します。星下りでは、それぞれの塔頭に属する講の方々がおねりを行い、梵天奉幣の主役となります。

中山寺山内七福神
華蔵院(阿弥陀如来)
宝蔵院(大日如来)
成就院(虛空蔵菩薩)
総持院(文殊菩薩・不動明王)
観音院(普賢菩薩)
大黒堂(千手観音)
寿老神堂(勢至菩薩)

札所
西国三十三所第24番
真言宗十八本山第4番
摂津国八十八箇所第69~71番
摂津国三十三箇所第1番
聖徳太子霊跡第26番 
近畿三十六不動尊霊場第21番
川辺西国三十三箇所第1番
西国七福神(寿老神)
神仏霊場巡拝の道第80番(兵庫第15番)

🌈🌈🌈🌈🌈

ホトカミユーザーのお友達2人と、
2年越しの念願の🌠星下り🌠8月9日にお参りができました。
7日の夜中、台風の影響か?霧雨が止み風が吹き雲の切れ間から 何ともステキな星空を眺めることができました。冬の星空が美しいとばかり思いこんでいたので、花山法皇、佛眼上人、性空上人がご覧になられたのはこんなにロマンチックな星空だったのかしらと感動しました。
8月9日は長崎の日でもあり、
2人とお話はつきませんでしたがまた巡礼の約束をして分かれ、家に着くと、東の空に大きく優しい虹🌈が出ていました。
素晴らしく有難くて、嬉しくて、楽しい1日となりました。
ありがとうございました。

大本山 中山寺
〒665-8588
兵庫県宝塚市中山寺2丁目11-1
0797-87-0024

中山寺の授与品その他

ミニ梵天

中山寺の授与品その他
中山寺のお祭り
中山寺(兵庫県)
中山寺の本殿
中山寺の本殿
中山寺の本殿
中山寺の本殿
中山寺(兵庫県)
中山寺(兵庫県)
中山寺の建物その他
中山寺の建物その他
中山寺の建物その他
中山寺(兵庫県)
中山寺(兵庫県)
中山寺(兵庫県)
中山寺(兵庫県)
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印帳
中山寺の授与品その他
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
中山寺の御朱印
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中山寺(兵庫県)
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中山寺の周辺

阪急電鉄 中山観音駅

中山寺の周辺

ツバメの巣も宝塚市マンホもダブルトリプル!?🌈

中山寺の周辺
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中山寺(兵庫県)
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中山寺の建物その他
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中山寺の山門
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歴史

聖徳太子の創建によるとつたえられる、わが国最初の観音霊場。幕末には、中山一位局を当山の鐘の緒をうけ明治天皇を御平産されてより、明治天皇勅願所として霊徳を高め、「安産の寺」としても有名になりました。

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中山寺の基本情報

住所兵庫県宝塚市中山寺2-11-1
行き方

阪急宝塚線 中山観音駅 下車すぐ
JR宝塚線 中山寺駅 徒歩15分

アクセスを詳しく見る
名称中山寺
読み方なかやまでら
通称中山観音
参拝時間

境内は24時間可(窓口受付9:00〜16:00、電話受付9:00〜17:00)

参拝にかかる時間

1時間

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号0797-87-0024
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.nakayamadera.or.jp/top.html
絵馬あり

巡礼の詳細情報

摂津国三十三箇所

第1番

御本尊:十一面観音

摂津国八十八箇所

第69番

御本尊:弘法大師

御詠歌:

のをもすぎ さとをもゆきて なかやまの てらへまいるは のちのよのため

摂津国八十八箇所

第70番

御本尊:寿老人

御詠歌:

ごくらくの とうもんひらく かんぜおん われをわすれて たのみこそすれ

摂津国八十八箇所

第69番

御本尊:弘法大師

御詠歌:

のをもすぎ さとをもゆきて なかやまの てらへまいるは のちのよのため

摂津国八十八箇所

第70番

御本尊:寿老人

御詠歌:

ごくらくの とうもんひらく かんぜおん われをわすれて たのみこそすれ

真言宗十八本山

第4番

御本尊:十一面観音

聖徳太子霊跡

第26番

御本尊:十一面観音

西国七福神

第6番

御本尊:寿老人

神仏霊場巡拝の道

西国三十三所霊場

近畿三十六不動尊霊場

詳細情報

ご本尊十一面観音菩薩
山号紫雲山
宗旨・宗派真言宗中山寺派
開山・開基聖徳太子
文化財

本堂(県指定文化財)

ご由緒

聖徳太子の創建によるとつたえられる、わが国最初の観音霊場。幕末には、中山一位局を当山の鐘の緒をうけ明治天皇を御平産されてより、明治天皇勅願所として霊徳を高め、「安産の寺」としても有名になりました。

体験祈祷お宮参り七五三御朱印お守り重要文化財札所・七福神巡り

Wikipediaからの引用

概要
中山寺(なかやまでら)は、兵庫県宝塚市中山寺にある真言宗中山寺派の大本山の寺院。山号は紫雲山。本尊は十一面観世音菩薩。西国三十三所第24番札所。 本尊は、インドの勝鬘夫人(しょうまんぶにん)の姿を写した三国伝来の尊像と伝えられる。左右の脇侍も十一面観音で本尊と脇侍をあわせて三十三面となり、西国三十三所観音を総摂するとともに法華経(観音経)に説く観音菩薩の三十三の変化身を表象し、真の三十三所巡拝と同じ功徳が得られるという。普段は秘仏となっているが、毎月18日に開扉される。また、安産祈願の寺として有名である。地元では「中山さん」と親しみを込めて呼ばれている。 本尊真言:おん まかきゃろにきゃ そわか ご詠歌:野をもすぎ 里をもゆきて 中山の 寺へ参るは 後(のち)の世のため
歴史
歴史[編集] 寺伝では聖徳太子が建立したという日本最初の観音霊場である。創建の経緯は仲哀天皇と先后大中姫の子である麛坂皇子と忍熊皇子の追善供養のため、あるいは蘇我馬子と聖徳太子に敗れた物部守屋の霊を鎮めるために建立されたという。草創の地は現在当寺の奥之院がある場所である。奈良時代には大小多数の堂塔伽藍を備えた大寺院であったと伝わり、「極楽中心仲山寺」と称されていた。 養老2年(718年)、大和国長谷寺の徳道上人が冥土で閻魔大王から「観音信仰を広めるように」といわれて御宝印を授かった。徳道はその御宝印を当寺にある白鳥塚古墳(中山寺古墳)内の石棺・石の櫃(からと)に納めたといわれる。徳道は観...Wikipediaで続きを読む
行事
行事[編集] 8月9日の夜に西国三十三所の観音菩薩が星に乗って中山寺本堂に集まるとされ、星下り大会式が行われる。8月9日の夜には、梵天(御幣)が中山寺の塔頭に納められる。この8月9日に中山寺に参詣すると四万六千日参拝したのと同じ功徳があるとされる。 2月3日節分には、毎年宝塚歌劇団生徒を招いての追儺(ついな)豆まき式が行われる。彼女たちが扮する観音様が人間の諸悪の根源である三毒(貪(とん/むさぼり(欲張る心))・瞋(しん/いかり(怒る心))・癡(ち/おろか(真理に対する無知の心))の象徴・三匹の鬼をさとし、福・禄・寿に変身させるというショーが行われる。
引用元情報中山寺 (宝塚市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%AF%BA%20%28%E5%AE%9D%E5%A1%9A%E5%B8%82%29&oldid=95161024

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