御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

なかやまでら|真言宗中山寺派大本山紫雲山

中山寺のお参りの記録一覧
兵庫県 中山観音駅

1 / 11ページ1〜25件262件中
四季
四季
2026年06月13日(土)610投稿

紫雲山中山寺🪷 

手入れされた蓮の鉢がありました🪷🙏✨
中山寺cafe 明月記 で、ランチをしました

山号  紫雲山
宗旨  真言宗
宗派  真言宗中山寺派
寺格  大本山
御本尊 十一面観世音菩薩(重要文化財)
開基  聖徳太子 
別称  中山観音 
札所
西国三十三所第24番
真言宗十八本山第4番
摂津国八十八箇所第69 - 71番
摂津国三十三箇所第1番
聖徳太子霊跡第26番(開山堂)
近畿三十六不動尊霊場第21番
川辺西国三十三箇所第1番
西国七福神(寿老人)
中山寺山内七福神
神仏霊場巡拝の道第80番(兵庫第15番)

#石の櫃(いしのからと)
中山寺古墳は、第14代仲哀天皇の先后である「大仲姫(おおなかつひめ)」の墳墓と伝えられています
中山寺古墳

南面する両袖式の横穴式石室で、石棺を安置する。
玄室は、長さ5.5m、巾2.4m、高さ3m、
羨道は長さ8.5m、巾約1.2m、高さ約2m
巨石で造られてあり、建造年代は、六世紀後半頃と考えられ、
古墳時代後期に、この西摂地方に勢力をもっていた豪族の墳墓と考えられています
西摂平野の縁辺に数多い古墳中、後期古墳の著例として貴重な文化財です

中山寺塔頭 #華蔵院 💜ありました♡道標💜
#町石(ちょういし)
室町時代の永正14年(1517年)に、山城国(現在の京都府南部)の中山寺参道に立てられたものです。
銘文から、親族を供養する意図で建立されたことがわかっています。
江戸時代の天和3年(1683年)、「相本坊祐慶」という人物によって、巡礼街道沿いの道標として現在の場所付近に再利用されました。
(正)正面:永正十四年 丁丑 八月十八日:永正14年(1517年)8月18日に作られたことを示しています
六丁山城国修□院為六親:京都(山城国)の人物が、親族(六親)の供養などのために深く関わっていることを示しています
石大工 春政:この石造物を作った職人の名前です。
(右)右側面:建主 椙本坊祐慶:この石造物を建てた施主(発起人)の名前です。(左)左側面:天和三年十一月十八日:天和3年(1683年)11月18日。のちに追記されたか、再利用された日付と考えられます。
(背)背面:右ハきよ水:「右は清水(清水寺方面)」を指す道案内です。
左ハひやうご 道:「左は兵庫(兵庫・神戸方面)道」を指す道案内です。
同じ年代に作られた町石は、近隣の川西市や伊丹市の寺院にも残されています

もっと読む
sasaki3
sasaki3
2025年12月17日(水)3368投稿

中山寺 摂津三十三霊場で参拝

中山寺の御朱印

中山寺 摂津三十三霊場で参拝

中山寺(兵庫県)

中山寺 摂津三十三霊場で参拝

他3枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ