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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※宇都宮二荒山神社ではいただけません

うつのみやふたあらやまじんじゃ

宇都宮二荒山神社

栃木県 東武宇都宮駅

開門
午前6時から午後6時

投稿する
028-622-5271

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

真ん中に二荒山神社と書かれ、社印が押されています。
二面見開きで、右面にお姿のイラストが描かれた、大黒様と恵比寿様の御朱印も。
宇都宮に伝わる病気よけの黄ぶなの御朱印や、季節・行事にちなんだ限定御朱印があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

300台あり 8:00より21:00(料金は60分300円 )、最大12時間1,500円

おすすめの投稿

munboy
2022年09月16日(金)
14投稿

父の見舞帰りに参拝。病気平癒を祈りました。

宇都宮二荒山神社(栃木県)

JR宇都宮駅から徒歩15分。宇都宮の街の真ん中に鎮座されます。

宇都宮二荒山神社(栃木県)

父の病気平癒を祈り、黄鮒のお守りを授かりました。

宇都宮二荒山神社(栃木県)

黄鮒のお守りの裏面は、御朱印と同じデザインでした。

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くし
2022年05月20日(金)
916投稿

一応今回の目的地だった宇都宮二荒山神社に着きました。
参拝だけならこれまで何度かしてるのですが、全て御朱印覚醒前だったので受印しておらず。
常陸一之宮の鹿島さんと下総一之宮の香取さんは受印してるのに、祖国下野一之宮を受印してないのはマズかろうと思い、いつかは再訪したいと思ってました。
上野国もこの前の前橋総社神社でコンプ済み☆・・・と思ってたんですが、あれは「一之宮」ではなく「総社」というやつだったようで、上野一之宮は富岡にある貫前神社って所だったんですね。
今回、来る途中に下野総社の大神神社のすぐ近くも通ったたのですが、あちらは参拝済み+時間がなく今回は寄らずw
てか未だに総社と一之宮の関係性とかどっちが偉いのかとかよく知らん(^^;

下野国一之宮+都市部ということで混雑は予想してましたがやはり人大杉だった。
お田植え祭ということで行ってみたのですが、すでに遅かったのか特に神事のようなことは行われておらず('_'?)
まぁいいや、例によって一旦表参道から入り直そうと鳥居の方に向かったところ、山門付近でボランティア警備員のような人に「下りるんですか?」と止められる。
( ゚д゚)?? 意味がわからず「あ、大丈夫です」とか適当に答えて階段を下りようとしたところ・・・

うお!なんだこれ!?( ; ロ)゚ ゚
ご覧のように参道にステージが組まれててバスケの3×3大会をやってる・・・( ゚д゚)ポカーン

どうもこのため参道が通れなくなってるようで警備員が配されてた様子。 このため今日は大鳥居と門前にある下之宮に直接行けず(´・ω・`)
さらに3×3ということで、神社にそぐわぬヒップホップ的な音楽と、川平慈英とかクリス・ペプラー的なアナウンスが流れており、さらにゴールが入る度に時々上がる客の黄色い歓声。
これもお祭りの一環なのかもしれませんが・・・違う!俺が神社に求めてる賑々しさはこういうスラム的ノリのものではない!!(>_<)

予想の斜め上を行き過ぎた展開に着いていけず、回りの雰囲気とは裏腹に完全にテンションダウン(*_*)
今日はここは「神社」としては楽しめそうもないと考え、また今度何もない平日にでもマッタリ来ようと思い、早々に退散しましたw

宇都宮二荒山神社の御朱印

複数種類あったのですが、今回は見開きの黄ぶなをチョイス

宇都宮二荒山神社の御朱印

もう一種類拝受したのですが今回はなんか神社が楽しめず、近いうちに再訪しようと考えたので、親にプレゼントしてしまった(^^;

宇都宮二荒山神社(栃木県)

数年前に道の駅ろまんちっく村で買った黄ぶな守り
ただこれは二荒山神社ではなく、光淋寺というお寺のものだそうですが・・・このお寺も行きたかったのですが、今回は早く宇都宮を離れたい一心で見送り(^^;

宇都宮二荒山神社(栃木県)

これのお陰かコロナには感染りませんでした☆
・・・まぁ他にも疫病避けのお守りとか御札とか縁起物多数なので、あくまで総合的な霊力の一つとして(^^;

宇都宮二荒山神社の建物その他

まず駐車場近くに「おたりや堂」
帰りに拝もうと思いましたが、今日はなんか気分が乗らずスルー

宇都宮二荒山神社(栃木県)

度々引用する下野かるたに「おたりやの甘酒」というのがあって、おたりやという言葉だけは意味もわからず子供の頃から知ってたのですが・・・('_'?)
12/15と1/15に冬渡祭・春渡祭というのがあって、これをどちらも「おたりや祭」と呼ぶそうです

宇都宮二荒山神社の建物その他

西鳥居
例によって表参道から拝みたいと表に回ったのですが・・・

宇都宮二荒山神社の建物その他

なんじゃこりゃ!!( ; ロ)゚ ゚
門前で3×3大会やってる!?
賛否両論あるかと思いますが、回りの雰囲気とは裏腹に私的には完全にテンションダウン(^^;

宇都宮二荒山神社の末社

気を取り直して、まずは参道左右に並ぶ摂社群を拝む

宇都宮二荒山神社の末社

左側
大社や大寺院に行っても本殿以外はスルーされてることが多いですが、ここ摂社まで拝む人が結構多かった

宇都宮二荒山神社の山門

楼門
この近くにボランティア警備員がいて下に下りようとしたら声を掛けられた
どうやら今日は3×3のため参道は通れない様子(>_<)

宇都宮二荒山神社の手水

手水舎

宇都宮二荒山神社の動物

ヒッチコックの鳥w シンクロして動く鳩多数
もちろん子供達の人気者で鳩追いしてる子が何人もいましたw

宇都宮二荒山神社の建物その他

神楽殿

宇都宮二荒山神社の本殿

拝殿

宇都宮二荒山神社の狛犬

右後ろに大きな神馬像

宇都宮二荒山神社の末社

右奥に境内社 須賀神社でした

宇都宮二荒山神社の本殿

右側から本殿撮影
こちらからはあまり良く見えず

宇都宮二荒山神社の本殿

左側の方が開けてて良く見えます

宇都宮二荒山神社の鳥居

左側には初辰稲荷神社というお稲荷さんがあります

宇都宮二荒山神社の末社

結構なお稲荷さんなんですが、残念ながらここの御朱印はなかった

宇都宮二荒山神社の末社

すんごい提灯(゜゜;)

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惣一郎
2021年09月29日(水)
967投稿

宇都宮二荒山神社(うつのみや・ふたあらやま~)は、栃木県宇都宮市にある神社。式内社(名神大)論社で、下野国一之宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。主祭神は、豊城入彦命(とよきいりひこ)で、相殿神は大物主命、事代主命。正式名称は「二荒山神社」、古くは「宇都宮大明神」、現在では「お明神さま」、「ふたあらさん」と称されている。

社伝によると、創建は353年、毛野国が下野国と上野国に分けられた際、下野国国造に任じられた奈良別王(ならわけのきみ)が曾祖父・豊城入彦命を氏神として荒尾崎(下之宮;本社の100m南方)に祀ったのが始まり。その後、平安時代の838年に現在地、臼ヶ峰に遷座。927年に編纂された『延喜式神名帳』には「下野国 河内郡 二荒山神社 名神大」と記載があり、日光二荒山神社とともにその論社とされている。また、両社ともに下野国一宮と称している。平安時代中期に藤原秀郷が当社で授かった霊剣をもって平将門を討ったとされ、それ以降武家の信仰が篤く、源頼義、源義家、源頼朝らが戦勝祈願をし、社殿造立や寄進を行った。また宇都宮城を築城した当地領主・宇都宮氏の初代当主・藤原宗円が宮司を務め、以後宇都宮市の加護を受け、1498年に17代当主・宇都宮成綱が社殿を再建。江戸時代に入ると、徳川家康が宇都宮城主・奥平大膳大夫に命じて社殿を改造させている。明治時代には、近代社格制度の下、国幣中社に列格した。

当社は、JR宇都宮線・宇都宮駅の西方1kmほどの、宇都宮市の中心街にある明神山(標高135m)の山頂にある。鳥居は、メインストリートの馬場通りに面して立っている。中型オフィスビルや中型商業施設が立ち並ぶ真ん中に、広い敷地をどーんと構えているところからすると、この街が当社を中心に発展・存続してきたことが想像される。大鳥居から、幅が広く長い階段が伸びる様には、大社の風格がある。山頂の境内地はさほど広くはなく、裏手を中心に山の斜面は広く駐車場となっている。

今回は、式内論社、下野国一之宮、旧国幣中社、別表神社ということで参拝することに。参拝時は祝日の早朝で、最初は参拝者をあまり見掛けなかったが、時間が経つにつれお宮参りの子供連れなどが来ていた。

宇都宮二荒山神社の鳥居

境内南側入り口にある<鳥居>と<社号標>。宇都宮駅西口の中心街にあって、メインストリート、馬場通りに面している。遙拝者向けに、賽銭箱が置いてある。

宇都宮二荒山神社の建物その他

印象的な社殿への階段。

宇都宮二荒山神社の山門

階段を登り切ったところにある<神門>。両側には<東西回廊>が伸びる。

宇都宮二荒山神社の山門

神門をくぐる。気持ちが引き締まる。

宇都宮二荒山神社の手水

神門をくぐって、すぐ左側にある<手水舎>。

宇都宮二荒山神社の本殿

境内全景。拝殿前は広々としている。

宇都宮二荒山神社の本殿

<拝殿>全景。現在の社殿は、1868年の宇都宮戦争(戊辰戦争)で焼失したのち、1877年に明治新政府に仮社殿として再建されたもの。近代以前は、20年に一度建替えられていたとのこと。

宇都宮二荒山神社の本殿

<拝殿>正面。

宇都宮二荒山神社の本殿

拝殿内には、大きな扁額。

宇都宮二荒山神社の本殿

拝殿の後ろの<本殿>。堂々たるサイズの、神明造の本殿。

宇都宮二荒山神社の末社

社殿の左側奥にある<初辰稲荷神社>。この左手に大きな<社務所>があって、御朱印はそちら。

宇都宮二荒山神社の末社

社殿の右側奥にある<須賀神社・市神社>。

宇都宮二荒山神社の本殿

<須賀神社・市神社>の正面。

宇都宮二荒山神社の狛犬

<須賀神社・市神社>の前方にある<神馬>の像。

宇都宮二荒山神社の建物その他

神馬の像の近くにある<神楽殿>。

宇都宮二荒山神社の建物その他

神門を出て、階段下を見渡す。左前方の大きな商業施設ビルは、旧宇都宮PARCO。

宇都宮二荒山神社の末社

階段の途中に境内社が並ぶゾーンがある。登りの右側には、左から順に<松尾神社>、<荒神社>、<水神社>がある。

宇都宮二荒山神社の末社

登りの左側には、左から順に<菅原神社>、<十二社>、<剱宮>。

宇都宮二荒山神社の建物その他

登りの左側奥には、<針霊碑>(左)と<筆塚>(右)の石碑がある。

宇都宮二荒山神社の鳥居

街の中心にあって、地元の人々の生活に溶け込んでいる感じ。
(あまりに中心地にあるので、バイクでも駐車場が有料なのには参った...ただし、ご朱印拝受で無料券がもらえたけど。(^_^;))

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歴史

二荒山神社は大変歴史が古く、第十代崇神天皇の御代にさかのぼることができる神社です。
当社は何度も火災にあい、近年に入ってからも天正十三年、安永二年、天保三年、更に明治維新の戊辰の役と四度もあって古い史料のほとんどが消失しています。
現在残っている社記には、第十六代仁徳天皇の御代(今から約1600年前)に毛野國が上下の二国に別けられ、御祭神豊城入彦命の四世孫奈良別王(ならわけのきみ)が下毛野國の国造に任ぜられます。この時祖神である豊城入彦命を荒尾崎(下之宮)に祭神として祀ったのが始まりで、その後承和五年(838)に現在の地臼ヶ峰に遷されたと伝えられています。
延長五年(927)に政治のよりどころとして完成した延喜式・神名帳には
下野國河内郡一座 大 二荒山神社 名神大
とあります。栃木県内には由緒ある神社が十一社記されていますが名神大社は当社のみで代々城主が社務職を兼ね「宇都宮大明神」と称し、郷土の祖神・総氏神さまとして篤い信仰を受け下野國一之宮といわれておりました。

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宇都宮二荒山神社の基本情報

住所栃木県宇都宮市馬場通り1-1-1
行き方

・JR宇都宮駅西口より徒歩20分
・東武宇都宮駅より徒歩15分
JR宇都宮駅西口よりバスで5分「馬場町(二荒山神社前)」下車
東北自動車道「鹿沼インター」より25分、または「宇都宮インター」より20分

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名称宇都宮二荒山神社
読み方うつのみやふたあらやまじんじゃ
通称二荒さん
参拝時間

開門
午前6時から午後6時

御朱印あり

真ん中に二荒山神社と書かれ、社印が押されています。
二面見開きで、右面にお姿のイラストが描かれた、大黒様と恵比寿様の御朱印も。
宇都宮に伝わる病気よけの黄ぶなの御朱印や、季節・行事にちなんだ限定御朱印があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号028-622-5271
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://futaarayamajinja.jp/
おみくじあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》豊城入彦命
《相》大物主命・事代主命
創建時代(伝)353年(仁徳天皇41年)
創始者奈良別王
本殿神明造
ご由緒

二荒山神社は大変歴史が古く、第十代崇神天皇の御代にさかのぼることができる神社です。
当社は何度も火災にあい、近年に入ってからも天正十三年、安永二年、天保三年、更に明治維新の戊辰の役と四度もあって古い史料のほとんどが消失しています。
現在残っている社記には、第十六代仁徳天皇の御代(今から約1600年前)に毛野國が上下の二国に別けられ、御祭神豊城入彦命の四世孫奈良別王(ならわけのきみ)が下毛野國の国造に任ぜられます。この時祖神である豊城入彦命を荒尾崎(下之宮)に祭神として祀ったのが始まりで、その後承和五年(838)に現在の地臼ヶ峰に遷されたと伝えられています。
延長五年(927)に政治のよりどころとして完成した延喜式・神名帳には
下野國河内郡一座 大 二荒山神社 名神大
とあります。栃木県内には由緒ある神社が十一社記されていますが名神大社は当社のみで代々城主が社務職を兼ね「宇都宮大明神」と称し、郷土の祖神・総氏神さまとして篤い信仰を受け下野國一之宮といわれておりました。

体験おみくじ御朱印お守り一の宮

Wikipediaからの引用

概要
宇都宮二荒山神社(うつのみやふたあらやまじんじゃ、うつのみやふたらやまじんじゃ)は、栃木県宇都宮市にある神社。式内社(名神大社)論社、下野国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「三つ巴(菊に三つ巴)」。 正式名称は二荒山神社であるが、日光の二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)との区別のために鎮座地名を冠して「宇都宮二荒山神社」と呼ばれる。古くは宇都宮大明神などとも呼ばれた。現在は通称として「二荒さん」とも呼ばれる。
歴史
歴史[編集] 社伝では、仁徳天皇41年に毛野国が下野国と上野国に分けられた際、下野国国造に任じられた奈良別王(ならわけのきみ)が曽祖父・豊城入彦命をこの地域の氏神として祀ったのに始まると伝える。ただし、それ以前に豊城入彦命によって三輪山から勧請された大物主命が祀られていたとも伝えられている。地元では、当社に参拝すれば下野国にある全ての神社の御利益を受けられるとされ、人々の信仰を集めた[1]。 当初の鎮座地は現在地から大通りを隔てた南側にある荒尾崎(現 摂社下之宮が鎮座)であったが、承和5年(838年)に現在地の臼ヶ峰(明神山)に遷座した。 「二荒山神社」を名乗る神社は関東地方を中心に数多...Wikipediaで続きを読む
行事
祭事[編集] 年間祭事[編集] 宇都宮二荒山神社 年間祭事一覧 毎月 月次祭 (毎月1日と19日) 末社初辰稲荷神社月次祭 (毎月初午日) 1月 歳旦祭・初詣祈祷祭 (1月1日) 末社市神社初市祭 (1月11日) - 上河原にて開催される 春渡祭神輿御渡、末社松尾神社例祭 (1月15日) 永代太々御神楽 (1月28日) 2月 末社市神社花市祭 (2月1日) - 境内石段下にて開催される 厄難消除祈祷講祭 (2月3日) 紀元祭 (2月11日) 祈年祭 (2月17日) 末社初辰稲荷神社祭初午祭 (陰暦2月初午日) 3月 末社十社例祭 (3月15日) 4月 花合祭 (4月11日) 東...Wikipediaで続きを読む
引用元情報宇都宮二荒山神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE%E4%BA%8C%E8%8D%92%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=89040809

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