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にっこうふたらさんじんじゃちゅうぐうし

日光二荒山神社中宮祠
栃木県 間藤駅

4月〜10月
午前8時~午後5時
11月〜3月
午前9時〜午後4時

御朱印について御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

■書置き ・二荒山神社中宮祠(本社) ・中宮祠稲荷神社(境内社) ・中宮祠七福神(境内社) ・華厳…

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御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

70台分あり

おすすめの投稿

MAMORU
MAMORU
2025年12月28日(日)353投稿

日光二荒山神社中宮祠に新しい幣束を買いに行ってきました
来年の絵馬も欲しかったのですが入荷してなくて買えなかったので30日に買いに行こうかな
限定の干支絵馬は人気でお正月三ヶ日で売り切れちゃうそうですよ

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠の幣束

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

日光二荒山神社中宮祠のライブカメラに映ってた😅

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

来年の干支、馬とひょうたんから駒の絵馬
限定の絵馬は人気でお正月三ヶ日には売り切れちゃうそうです

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yasumi
yasumi
2025年04月26日(土)991投稿

日光二荒山神社中宮祠参拝⛩️ 栃木県巡り
日光中禅寺湖畔にあり男体山への登山口がある中宮祠へ、朝イチのため拝殿を工事していたため工事関係者以外は誰もいなく、こちらも貸し切り状態でゆっくりと参拝させていただきました🙏
4月25日から男体山が開山ですが、山頂にはまだ沢山雪が残っているそうです。
山頂奧宮までの往復は5〜6時間かかるそうです。
いつか行ってみたい⛰️

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

大きな⛩️

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

手水舎

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

願い叶えマス

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

中宮祠稲村神社

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

拝殿は工事中でした。

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

本殿

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

山霊宮

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

御神木 いちいの木

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

さざれ石

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

男体山登頂奧宮への入り口
4月25日から開山、山頂はまだ雪が沢山残っているそうです。

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

狛犬さん

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

奧宮遥拝🙏

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

牛石

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

境内から中禅寺湖

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

トトロ

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

右はアンパンマン?

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)

御朱印は書き置きのみ

日光二荒山神社中宮祠(栃木県)
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のぶさん
のぶさん
2021年09月29日(水)1661投稿
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歴史

勝道上人による天応2年(782年)の男体山登頂ののち、延暦3年(784年)に建立されたという。この時、同時に中禅寺も二荒山神社の神宮寺として創建された。古くは「男体中宮」「男体権現」「中禅寺権現」とも称された棟札の写しによれば、永長元年(1096年)、久寿2年(1155年)、永暦2年(1161年)の社殿造営が確認されているその後、現在の社殿が元禄12年(1699年)に造営された。

当地は古くから男体山登山の表口とされ、現在も登拝口(登山口)が本殿横に位置している。入り口の登拝門は開山時(5月5日-10月25日)のみ門が開く。7月31日-8月8日の登拝祭の間は、中宮祠本殿から奥宮に神像が遷される

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日光二荒山神社中宮祠の情報

住所栃木県日光市中宮祠2484
行き方

JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで約55分「二荒山神社前」下車、徒歩1分
日光宇都宮道路清滝ICから約30分

日光二荒山神社中宮祠の基本情報

名称日光二荒山神社中宮祠
読み方にっこうふたらさんじんじゃちゅうぐうし
参拝時間

4月〜10月
午前8時~午後5時
11月〜3月
午前9時〜午後4時

参拝料

宝物館 500円

御朱印あり
限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

■書置き
・二荒山神社中宮祠(本社)
・中宮祠稲荷神社(境内社)
・中宮祠七福神(境内社)
・華厳神社(境外社)
・日光湯元温泉神社(兼務社)
・瀧尾神社(男体山8合目)
・二荒山神社奥宮(男体山山頂)
・太郎山神社(奥宮摂社)
・日光一文字(御神刀朱印)
・祢々切丸(御神刀朱印)
その他季節限定御朱印あり

御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号 0288-55-0017

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.futarasan.jp/
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神二荒山大神 (大己貴命)
ご神体男体山
創建時代延暦三年(784)
創始者勝道上人
本殿三間社流造
文化財

本殿、掖門、透塀、拝殿、登拝口鳥居(国の重要文化財)

ご由緒

勝道上人による天応2年(782年)の男体山登頂ののち、延暦3年(784年)に建立されたという。この時、同時に中禅寺も二荒山神社の神宮寺として創建された。古くは「男体中宮」「男体権現」「中禅寺権現」とも称された棟札の写しによれば、永長元年(1096年)、久寿2年(1155年)、永暦2年(1161年)の社殿造営が確認されているその後、現在の社殿が元禄12年(1699年)に造営された。

当地は古くから男体山登山の表口とされ、現在も登拝口(登山口)が本殿横に位置している。入り口の登拝門は開山時(5月5日-10月25日)のみ門が開く。7月31日-8月8日の登拝祭の間は、中宮祠本殿から奥宮に神像が遷される

ご利益
体験
Youtube
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