とうじ(きょうおうごこくじ)|東寺真言宗総本山|八幡山
東寺(教王護国寺)京都府 東寺駅
金堂講堂:8:00〜17:00(16:30受付終了)、宝物館:9:00〜17:00(16:30受付終了)
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楽しみ方とうじ(きょうおうごこくじ)|東寺真言宗総本山|八幡山
金堂講堂:8:00〜17:00(16:30受付終了)、宝物館:9:00〜17:00(16:30受付終了)
御朱印 (9種類)
東寺では9種類の通常御朱印をいただけます。
通常御朱印
弘法大師の御朱印
御朱印 | 9種類の御朱印をいただけます。 「朝参り」や「そうだ京都行こう」などのキャンペーン期間は、限定の御… | ||
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限定 | |||
御朱印帳にお書き入れ | |||
御朱印帳 | 大サイズ(12×18)、寺社オリジナル 京都十三佛霊場納経帳 1500円 京都十二薬師霊場納経帖 1200円 十八本山納経帳 1… 続きを読む | ||
駐車場 | 有料駐車場あり(600円/2時間) |
以下は参考に
京都十三佛霊場納経帳 1500円
京都十二薬師霊場納経帖 1200円
十八本山納経帳 1000円
洛陽三十三観音紺色蛇腹 1500円
洛陽三十三観音金蘭綴じ 2000円
四国霊場八十八ケ所納経帳 2500円
京都三弘法参り 手拭い 500円
京都三弘法参り お袈裟 600円
京都三弘法まいり納経帳 700円
四国別格20霊場納経帳 3500円
四国霊場八十八ケ所写真入ご本尊御影保存帳 2700円
京都ことこと観音巡り洛陽三十三観音ガイド 1420円
十八本山ガイド 500円
洛陽三十三観音ガイド 300円
数珠巡礼会・数珠玉 400円
初めて世界文化遺産の東寺に参拝。
国宝の五重塔、金堂や重要文化財の講堂の中に安置されている多くの国宝、重要文化財の仏像からなる立体曼荼羅には圧倒されました。
境内な桜は来週が見頃になりそうです。
五重塔と桜にライトアップ、また、機会があれば参拝したいです。
京都の真言宗総本山の東寺へ参詣させていただきました。
たくさんの素晴らしい仏さまにお会いできて、これほどまでに感激感銘したことはかつてありません。すごい、その一言です。
講堂、金堂、観智院それぞれにそう々たる仏さまがおられ、覚えたての真言をそれぞれの仏さまに丁寧にしっかりとあげさせていただき、ぼーっとしばらくお顔を拝見する時間を集中していただきました。
大日如来さまはうす目を開けられた様で、不動明王さまははじめ睨みつけられてそのあと微笑まれた様で、薬師如来さまはやさしい表情された様で、日光菩薩さまはうなずかれた様で、虚空蔵菩薩さまは同じ真言を口を動かしていっしょに唱えられている様で、それぞれに生き生きとした仏さまの表情を感じることができました。帝釈天さまは噂通りの美形でした。大変 癒されました。
立体曼荼羅のたくさんの仏像群は弘法大師の智慧の深さ真理の世界をそのまま現わし伝えてくれています。(大日如来を中心とした五智如来をはじめ、五菩薩、五大明王、四天王、梵天、帝釈天の二十一軀)これだけの仏さまにお会いできるところ東寺は、改めてすごいところです。圧巻です。約二時間かけて参詣させていただきました。(観智院含む講堂•金堂•五重塔他の拝観料800円)
それぞれ壁際に長椅子がありますので、ぼーっと座って仏さまを観られるのもいいと思います。講堂も金堂も入口は入場門から五重塔に向かう大路通路側にあります。
観智院では蓮池のところでペリカンのような?大きな鳥がお出迎えしてくれました。真言宗の勧学院である観智院は古く、大変趣きがありました。五大虚空蔵菩薩御影(500円)をいただきました。愛染明王さまは真言の準備できてなくて•••w手を合わせるだけでした。次回準備してリベンジしますw(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
今回、仏さまを直接目の前にして手を合わせること、仏さまを少しでも近く感じることの大切さをしみじみと感じました。(短い真言の言の葉はきっと仏さまとの伝心ツールになるのでしょうね)写真は撮れませんでしたが、仏さまのそのお顔がまだはっきりと、こころに残っています。建物ばかりの写真しか載せられなくてすみません🥹🙇🏻♂️🙏ぜひ一度じっくりと仏さまを訪れてみてください🤣🙇🏻♂️🌿すばらしいところです(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
仮想空間で立体曼荼羅がリアルに見れるようになるともっとたくさん見に来たくなると思うんですがw🙇🏻♂️🤣
精進して、ぜひまた空海さま所縁の地を参詣させていただきたいです(*•̀ᴗ•́*)و
金堂 (薬師三尊)
薬師如来(十二神将)
日光菩薩
月光菩薩
講堂 立体曼荼羅
大日如来を中心とした五智如来をはじめ、五菩薩、五大明王、四天王、梵天、帝釈天の二十一軀の仏さまは圧巻(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
東寺の五重塔の高さは54.8m木造建築物日本一👏🙇🏻♂️
手前が金堂、その向こうが講堂です。人👮♂️の立っているところが入口です。講堂の入口も同じ大路側から入ります。(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑(知らないと通り過ぎてしまいそうですw)
この鳥、鵜う?でしょうか☺️👋お出迎えしてくれました🥹🙏🙇🏻♂️
観智院 五大虚空蔵菩薩と愛染明王がおられます🙏🥹
五大虚空蔵菩薩御影
五大虚空蔵菩薩の五尊はいずれも蓮の花弁でかたどられた蓮台に結跏趺坐(けっかふざ)し、獅子、象、馬、孔雀、迦楼羅(かるら)という面白い鳥獣にそれぞれまたがっておられます🥹🙏
仏像のそばにその仏像の真言をおいてあるところがあるので、そこで真言を覚えると仏さまから授かったことになるらしいです。そういうふうにして仏さまにじかにいただくと生きた真言となって効力を発するらしいです。Shikiko S
仏さまごとの真言はプロフィールに残しました。🥹🙇🏻♂️(初心者ですが)
入館パンフレット
入館パンフレット
入館パンフレット
京都市南区にあるお寺です。
とても有名なお寺ですので お参りされる方の数もとてつもなく多いです。
ライトアップされたり 五重塔の特別拝観があったりするので ホトカミでも投稿が多いですね。
私ももう4度目の投稿ですので 由緒などは割愛させていただきます。
この日は「ガラクタ市」の日でした。
ぱっと見ただけでも50ほどのお店が出ていました。
売っているものも様々。茶器やら人形やらパネルやら。。。
なぜかウルトラマンや戦隊もののソフビ人形がごろごろしていました。
お店を見て回るだけでも楽しくて あっという間に1時間経ってしまいました。
有料ですが 講堂と金堂には絶対入るべきです。見事すぎる仏像を拝顔できます。
仏像が好きな方はマストですね。
大師堂や大日堂など 見どころ満載です。ガラクタ市がなくても1時間は時間が過ぎます。
私は2時間ほど滞在していました。本当に心が洗われます。
鐘楼
ガラクタ市 の一部
金堂
五重塔(内部が特別拝観でした)
食堂 御朱印はこちら
御影堂(大師堂)
由緒書
大日堂
太元堂
扁額
不動明王
稲荷社
善女大龍王社
弁財天女堂
これは何の模様かな
扁額
限定御朱印と梵字
平安京の正門にあたる羅城門の東西に、都の左京と右京を守る王城鎮護の為、また東国と西国とを守る国家鎮護の寺として、「東寺」と「西寺」という2つの官立寺院が建立された事を始まりとします。その後西寺は早い時期に衰退したが、東寺は823年(弘仁14)に嵯峨天皇から真言宗の宗祖である弘法大師空海へ下賜され、そこからは国家鎮護の寺院であるとともに、真言密教の根本道場となりました。平安後期には一時期衰退するが、鎌倉時代には弘法大師信仰の高まりとともに「お大師様の寺」として、皇族から庶民まで再び広く信仰を集めるようになります。中でも、後白河法皇の皇女である宣陽門院(1181~1252)は空海に深く帰依し、莫大な荘園を寄進した他、「生身供」(空海が今も生きているがごとく毎朝食事を捧げる儀式)や「御影供」(毎月21日の空海の命日に供養を行う)等の儀式を創始しました。中世以後も、後宇多天皇・後醍醐天皇・足利尊氏等、多くの貴顕や為政者の援助を受けて栄えました。1486年(文明18)の火災で主要堂塔のほとんどを失いますが、豊臣家・徳川家などの援助により、金堂・五重塔等が再建されました。何度かの火災を経て、東寺には創建当時の建物はもう残っていませんが、南大門・金堂・講堂・食堂が南から北へ一直線に整然と並ぶ伽藍の配置や、各建物の規模は平安時代のままで変わっていません。
住所 | 京都府京都市南区九条町1 |
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行き方 | JR京都駅より徒歩15分
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名称 | 東寺(教王護国寺) |
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読み方 | とうじ(きょうおうごこくじ) |
参拝時間 | 金堂講堂:8:00〜17:00(16:30受付終了)、宝物館:9:00〜17:00(16:30受付終了) |
参拝にかかる時間 | 30分〜1時間 |
参拝料 | 御影堂・食堂:なし 講堂•金堂•五重塔500円 講堂•金堂•五重塔•観智院800円 |
トイレ | あり |
御朱印 | あり 9種類の御朱印をいただけます。
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限定御朱印 | あり |
御朱印の郵送対応 | なし |
御朱印帳 | あり |
電話番号 | 075-691-3325 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
ホームページ | http://www.toji.or.jp/ |
おみくじ | あり |
お守り | あり |
絵馬 | あり |
SNS |
京都十二薬師霊場 第2番 | 御詠歌: 輪王の 深き誓いの護国寺に 瑠璃の御法(みのり)の 声ぞ絶えせぬ |
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西国愛染十七霊場 第8番 | 御詠歌: 身は高野(たかの) 心は東寺 おさめおく 大師(だいし)の誓い あらたなりけり |
真言宗十八本山 第9番 | 御本尊:薬師如来 |
神仏霊場巡拝の道 | |
洛陽三十三所観音霊場 | |
都七福神 | |
数珠巡礼 第43番 | |
京都十三仏霊場 |
ご本尊 | 薬師如来 |
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山号 | 八幡山 |
院号 | 秘密伝法院/總持普賢院 |
宗旨・宗派 | 東寺真言宗総本山 |
創建時代 | 延暦十五年(796) |
開山・開基 | 桓武天皇/藤原伊勢人 |
本堂 | 入母屋造本瓦葺 |
文化財 | 金堂,五重塔,御影堂,蓮花門,五大明王像, 金剛波羅蜜多菩薩坐像,持国天立像,梵天坐像,金剛法菩薩坐像,金剛波羅蜜多菩薩坐像,金剛宝菩薩坐像,大威徳明王坐像,不動明王坐像,兜跋毘沙門天立像,両界曼荼羅図金剛界曼荼羅,両界曼荼羅図胎蔵界曼荼羅,弘法大師行状絵詞 第3巻,弘法大師尺牘,犍陀穀糸袈裟,海賦蒔絵袈裟箱,金銅密教法具(国宝)
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ご由緒 | 平安京の正門にあたる羅城門の東西に、都の左京と右京を守る王城鎮護の為、また東国と西国とを守る国家鎮護の寺として、「東寺」と「西寺」という2つの官立寺院が建立された事を始まりとします。その後西寺は早い時期に衰退したが、東寺は823年(弘仁14)に嵯峨天皇から真言宗の宗祖である弘法大師空海へ下賜され、そこからは国家鎮護の寺院であるとともに、真言密教の根本道場となりました。平安後期には一時期衰退するが、鎌倉時代には弘法大師信仰の高まりとともに「お大師様の寺」として、皇族から庶民まで再び広く信仰を集めるようになります。中でも、後白河法皇の皇女である宣陽門院(1181~1252)は空海に深く帰依し、莫大な荘園を寄進した他、「生身供」(空海が今も生きているがごとく毎朝食事を捧げる儀式)や「御影供」(毎月21日の空海の命日に供養を行う)等の儀式を創始しました。中世以後も、後宇多天皇・後醍醐天皇・足利尊氏等、多くの貴顕や為政者の援助を受けて栄えました。1486年(文明18)の火災で主要堂塔のほとんどを失いますが、豊臣家・徳川家などの援助により、金堂・五重塔等が再建されました。何度かの火災を経て、東寺には創建当時の建物はもう残っていませんが、南大門・金堂・講堂・食堂が南から北へ一直線に整然と並ぶ伽藍の配置や、各建物の規模は平安時代のままで変わっていません。 |
体験 | 写経・写仏祈祷おみくじお祓いお宮参り仏像世界遺産食事・カフェ御朱印博物館お守り国宝重要文化財武将・サムライ花の名所札所・七福神巡り |
概要 | 東寺(とうじ)は、京都市南区九条町にある、東寺真言宗総本山の日本の仏教寺院。山号は八幡山。本尊は薬師如来。真言宗の根本道場であり、教王護国寺(きょうおうごこくじ)とも呼ばれる(名称については「寺号」の節を参照)。寺紋は雲形紋(東寺雲)。食堂(本尊・十一面観音)は洛陽三十三所観音霊場第23番札所。 創建由来は、平安京鎮護のための朝廷の官寺として建立が始められた後、嵯峨天皇より空海(弘法大師)に下賜され、真言密教の根本道場として栄えた。このため国宝や重要文化財を含む文化財が多数残る。明治維新まで、東寺の長官である4人の東寺長者は真言宗の最高位であり、中でも長者の筆頭である東寺一長者は律令制における仏教界の首座である法務も兼任する慣例だった。中世以降の東寺は弘法大師に対する信仰の高まりとともに「お大師様の寺」として庶民の信仰を集めるようになり、21世紀の今日も京都の代表的な名所として存続している。1934年(昭和9年)に国の史跡に指定、1994年(平成6年)12月には「古都京都の文化財」の構成資産として世界文化遺産の一つに登録された。 |
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歴史 | 歴史[編集] 8世紀末、平安京の正門にあたる羅城門の東西に「東寺」と「西寺」[注 1] という2つの寺院の建立が計画された。これら2つの寺院は、それぞれ平安京の左京と右京を守る王城鎮護の寺、さらには東国と西国とを守る国家鎮護の寺という意味合いを持った官立寺院であった。 南北朝時代に成立した、東寺の記録書『東宝記』によれば、東寺は平安京遷都後まもない延暦15年(796年)、藤原伊勢人が造寺長官(建設工事責任者)となって建立したという。藤原伊勢人については、公式の史書や系譜にはその名が見えないことから、実在を疑問視する向きもあるが、東寺では古くからこの延暦15年(796年)を創建の年としてい...Wikipediaで続きを読む |
アクセス | アクセス[編集] 東寺駅(近鉄京都線)徒歩10分。 京都駅八条口から徒歩15分。 バス 京都駅前バス停から B3乗り場から京都市営バス208号系統水族館西大路駅行きで東寺南門前下車 C4乗り場から京都市営バス42号系統洛西口駅前行きで東寺東門前下車(1時間に1本程度) C4乗り場から京都市営バス16号系統南区総合庁舎方面行きで東寺西門前下車(1時間に2本程度) C4乗り場から京都市営バス19号系統横大路車庫行きで東寺南門前下車(1時間に1本程度) 京都駅八条口から F1乗り場から京都市営バス71号系統・特71号系統松尾橋行きで東寺東門前下車(日中は1時間に2本程度) F1乗り場から京都ま...Wikipediaで続きを読む |
行事 | 行事[編集] 弘法市(弘法さん)[編集] 毎月21日は弘法大師の縁日とされ「弘法市」が開かれる。この市は俗に「弘法さん」と呼ばれて親しまれており、特に12月21日の「終い弘法」と1月の「初弘法」は多くの人々でにぎわう[1]。 年中行事[編集] 1月3日:修正会 1月8 - 14日:後七日後修法 1月21日:初弘法 3月:春の彼岸会 6月15日:降誕会 8月15日:献灯法要 9月:秋の彼岸会 11月15日:鎮守八幡菩薩会 12月21日:終い弘法 ^ “穏やかな冬至、終い弘法にぎわう 京都・東寺”. 京都新聞. (2016年12月21日). http://www.kyo...Wikipediaで続きを読む |
引用元情報 | 「東寺」『ウィキペディア日本語版』。 この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%9D%B1%E5%AF%BA&oldid=104173405 |
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