しんきゅうじ|真言宗智山派|成田山
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楽しみ方眞久寺のお参りの記録一覧
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眞久寺さんでは4月21~28日の期間、「お砂踏み週間」が開催され、休日に参拝させていただきました。
本堂内に四国八十ハヶ所の霊場のお砂が配置され、順に回ると四国ハ十ハヶ所を巡礼するのと同じ功徳があるそうです(詳しくはホトカミの眞久寺さんの公式ページをご覧ください☺️)
御先祖供養になる功徳のある参拝ができて、大変嬉しかったです✨
お砂踏みを終えて間もない頃、本堂に副住職様がお入りになり、久しぶりにご挨拶を交わしました。
副住職様のお話では、恵まれない子供達のためにお菓子の宅配を手配するところとのこと。
眞久寺さんも届け先も、お互いが分からないように配達されるそうです。
眞久寺さんの慈善の施しに感激しました✨
僕も日頃温かく迎えて頂いている御礼に、ささやかですが敷地内のゴミ拾いをさせていただきました。雪融けのこの季節は、街中の至る所で目立ち始めますから…(カラスさんもいろいろ運んできますしね)😅
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成田山眞久寺では、毎月28日に不動明王護摩供法要が行われています。
月曜日が休みの私は、先月に続いて参加しました。
元日の修正会法要を入れると、今年3回目の護摩供法要です。
すっかり要領もわかり、落ち着いて参加できました。
この護摩供法要で最もありがたいのは、般若心経の読経の中で行われる内陣参拝です。
御本尊の不動明王様の前では、特に念入りにお祈りをしてきました。
これまで眞久寺さんでは北海道八十八ヶ所霊場と北海道三十六不動尊霊場の御朱印はいただいてます。
ですが朔北七福神霊場の大黒天様の御朱印もあるというまさゆきさんの情報を見ていたので、今回はこちらの御朱印をいただきました。
これからもまた、休みが合うときには法要に参加したいと思います。
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春分の日、お彼岸のお参りの方々が訪れるなか、眞久寺さんで「春季彼岸会(ひがんえ)」の法要があり、僕もご先祖様の御供養の意味を込めて参拝させていただきました😊
午後1時からの法要では、本堂2階においてお経や御真言が唱えられるとともに、御先祖様の御戒名やお名前が読み上げられられました。
法要の後、御住職から「六波羅蜜(ろくはらみつ)」について法話を賜りました。
もう一度自分で調べてみると、六波羅蜜とは「この世に生かされたまま、仏様の境涯に到るための六つの修行」のこと
で、次の修行を指します。
また、「波羅蜜(はらみつ)」とは「彼岸(悟りの世界)に到ること」です。
①【布施】(ふせ)
見返りを求めない応分の施しをさせていただくことをいいます。貪欲の気持ちを抑えて、完全な恵みを施すことです。布施行は物質だけではありません。
②【持戒】(じかい)
道徳・法律等は人が作り、現在はますます複雑になっています。私たちは高い常識を持ち、瞬時に自らを戒めることが肝要です。
③【忍辱】(にんじょく)
いかなる辱めを受けても、堪え忍ぶことができれば、苦痛の多い今の社会において、自らが他の存在に生かされていることがわかり、全ての人の心を我が心とする仏様の慈悲に通じることとなります。
④【精進】(しょうじん)
不断の努力をいいます。我々人の生命は限りがあります。ひとときも無駄にすることなく日々誠心誠意尽くすことです。
⑤【禅定】(ぜんじょう)
冷静に第三者の立場で自分自身を見つめることをいいます。
⑥【智慧】(ちえ)
私たちは本来仏様の智慧を頂戴してこの世に生をうけております。しかし、貪りや怒り愚痴によってその大切な智慧を曇らせてしまいがちです。
このほか御住職からは、真言宗の修行では長時間(1~2時間)の座禅を組むことに慣れるにも大変なことや、「学ぶ」とはお釈迦様を「真似ぶ」から転じていることをお聞きして、自分の生き方に重ねながら有り難く拝聴しました😊
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春の彼岸入りの今日(3月18日)、眞久寺さんにおいて「観音護摩供法要」が行われ、初めて参拝させていただきました☺️
午後に私用で時間休を取ったため、「護摩供法要に参拝するまたとないチャンス❗」と心踊らせました☺️
寺務所を訪ねると「今日は六角堂で行われますヨ😊」と御案内いただき、これまた初めて六角堂に入らせていただきました。
受付の方に「ホトカミというアプリに投稿させていただいてまして、差し支えがない範囲で写真を撮っても良いですか❓」とお尋ねすると、「あ~、あなたが😊」という表情をされて了承くださいました✨
護摩札に願意を書き、お渡ししました☺️
法要の時間🕐になる少し前に副住職様が入室された時、ホトカミに投稿している僕のことをご紹介いただき、副住職様とご挨拶の交換をさせていただきました☺️
ダンディな副住職様とお話ができ
大変光栄です✌️
護摩供法要では、護摩焚き🔥と太鼓の響きの中、住職・副住職・御坊様による流れるように流暢で(不遜な言葉で申し訳ございません…😅)高らかなお経、ご真言が唱えられ、とても貴重で有り難い時間となりました。
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成田山眞久寺では、毎月28日に不動明王護摩供法要が行われています。
今年の元旦に修正会大護摩供法要が行われたので参加しましたが、眞久寺さんの護摩供法要に参加するのはこれが2度目となりました。
前回参加したので、参加の仕方もある程度わかっています。
おかげで今日は、前回より落ち着いて参加できました。
般若心経の読経の中で行われる内陣参拝は、前回同様とても良かったです。
日本最初の立体曼荼羅も、近くで見ると立派でありがたいものです。
写真撮影は禁止なので、ぜひ眞久寺本堂でご覧いただきたいと思います。
また不動明王様の前では特に念入りにお祈りしました。
来月も28日は月曜日です。
月曜日が休みの私はまた参加可能です。
そしていずれは、毎月18日に六角堂で行われている如意輪観音護摩供法要にも参加してみたいと思います。
なお、眞久寺さんのInstagramには動画も載っています。
興味のある方は、眞久寺さんのページを確認してください。
私もちらっと映ってます(わかりませんよね)。
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祝日🎌大安ということもあり、今月に入り三度目のお参りをさせていただきました☺️
眞久寺さんへのご参拝は、自分の生活に溶け込んできていて、気持ちが自然とお参りに向かっています😊
般若心経は最初の行「佛説摩訶 般若波羅蜜多 心経」しか覚えていませんが…😅
僕がこうしてホトカミに投稿していることが御住職のお耳にも入ったようでして(下手な投稿で恐縮しております😅)、寺務所の方も僕を覚えてくださり、嬉しかったです☺️
今回のお参りも本堂に進ませていただき、御本尊の不動明王様をはじめ、釈迦如来様、大黒天様、弘法大師様、興教大師様にお参りしました。
また、不動明王様の両脇に奉安されている立体曼陀羅にお参りしました。
造形の美しさと色彩の豊かさからも、厳かな気持ちになりました✨
今回も友人の幸せを一緒にお祈りしました🍀
本堂を後にして、1階の金剛閣にもお参りしました。
帰り際におみくじを引くと、1回目の参拝と同じ大吉でした✨(前回は末吉で、戒めになられているのかな…と感じました😅)
御縁日にも是非参拝したいと思っています😊
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この度、初めて成田山眞久寺さんにお参りさせていただきました☺️
真言宗智山派のお寺です。御縁により成田山新栄寺さん(札幌市)のお護摩ご祈祷に年末年始3回参拝させていただくなど5回お参りしていたこともあり、自分の住む旭川市内にも智山派の眞久寺さんがあることを知り、とても嬉しくなりました😊
眞久寺さんは旭川市中心部にあり(5条通4丁目)、通勤経路上のバス停から降りて徒歩15分圏内にあることも嬉しかったです。
少し緊張して寺務所を訪ね、お参りを申し出ましたところ、寺務所の方は柔和な笑顔で応対くださり、参拝者名簿(カード)に記入してから本堂に進んで下さいとおっしゃいました。
写真撮影📷️は…と思い、「ホトカミというアプリを利用しているのですが…」と前置きしてお尋ねすると、ホトカミをご存知の様子で「あー😉」と笑顔でお聞きになり、
「御本尊の不動明王様の両脇に奉安されている、立体曼陀羅はご容赦ください」とのことでしたので、守らせていただくことに☺️
2階の本堂に進み、御本尊の不動明王様にお線香をお供えしてお参りしました。
また、不動明王様の両脇に奉安されている日本初の立体曼陀羅である
「金剛界曼荼羅(こんごうかいまんだら)」と「胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)」にもお参りしました(2つの曼荼羅は「両部曼荼羅(りょうぶまんだら)」と呼ばれています。眞久寺さんのHPで拝見することができます)。
お参りの際は、友人の幸せ🍀も一緒にお祈りしました☺️
そのあと、1階の「金剛閣」でもお参りさせていただきました。
お参りを終えて寺務所に伺うと、さきほど応対してくださった方が手にされた包みを僕に示し、「節分星まつりの時の福豆ですが、よろしければどうぞ😊」とおっしゃいましたので、お礼を述べて頂きました✨
御朱印は、開基130年に当たる今年限定の切り絵御朱印に、「北海道三十六不動尊霊場 第一番札所 御朱印」、「北海道八十八箇所霊場 第一番札所 御朱印」・「第二番札所 御朱印」の4つを拝受しました。
また、護摩札2枚にお願い事を記入して、不動明王様の御縁日(28日)に護摩祈祷くださるようにお願いしました😊
帰り際におみくじを引くと大吉でした✨
御縁日(8日・18日・28日)に是非またお参りに伺いたいと思いました🍀
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