しんきゅうじ|真言宗智山派|成田山
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楽しみ方眞久寺のお参りの記録一覧
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西御料地神社を参拝したのち、緑が丘駅から旭川行に乗って旭川駅に移動しました。
この日の一番の目的は、毎月18日に成田山眞久寺六角堂で行われる観音護摩供法要です。
昼食をとってから眞久寺に向かい、12時30分過ぎに到着しました。
法要は13時からなので、まず寺務所に向かいました。
4種類の御朱印があるうち、阿弥陀如来様の御朱印をいただきました。
これは北海道八十八ヶ所の第2番札所となっている眞久寺六角堂の霊場御本尊です。
今日の観音護摩供法要は六角堂で行われるので、こちらの御朱印としました。
眞久寺では、ホトカミサポーター特典で御朱印にシマエナガ不動のスタンプも押してもらえます。
サポーターであることを告げるとスタンプを用意してくれて、「御朱印帳に貼りますか?」と尋ねてくれました。
お願いしたところ、御朱印帳の面の下部に梵字御影を貼ってシマエナガ不動のスタンプを押し、その上に上辺だけに糊付けをした御朱印を貼ってくれました。
それから六角堂に行き、護摩木を書いて納めてから開始を待ちました。
これまで毎月28日に行われている不動尊護摩供法要には何度も参加していますが、観音護摩供法要に参加するのは初めてです。
ちょっと緊張感はありましたが、事前にリール動画も見ておいたので、だいたいの要領はわかっていました。
不動尊護摩供法要と比べて参加者も少ないので、観音経と般若心経を唱えるときはいつもより大きな声が出ました。
御詠歌を歌い法要が終わるとお土産をいただき、眞久寺を後にしました。
以前、真言宗智山派の青年会の研修会でも講師に呼んでいただいた、久志副住職のお寺にようやくお参りすることができました。
お気持ちで特典もいただくことができました。
まずお参りしてびっくりしたのは、本堂がこんなにも大きく立派であること。
六角堂もあって、とても興味深かったです。
お参りした後、寺務所へ行って、「ホトカミサポーターです」と、デジタル会員証を見せたところ、
どちらから来たんですかなどと優しく声をかけてくださりました。
そして、眞久寺オリジナル「シマエナガ不動」を押してくださいました。
最後に実はホトカミの代表ですとお伝えして、
サポーターは1人目ですかと聞いたところ、なんと3,4名ほどお参りされていたということでびっくりしました。
旭川、北海道のユーザーさんも、ありがとうございます。
とてもほっこりしたお参りとなりました。
ありがとうございます。

毎月28日は不動明王の縁日が行われます。
成田山眞久寺でも、毎月28日は不動尊護摩供法要が行われます。
この日は午前中に眼科の通院があり、そのあと緑が丘駅近くのカフェでパンケーキを食べ、それから緑が丘駅から旭川駅に移動して、護摩供法要に参加しようという計画をたてました。
列車の時間の関係から、当初の予定では慌ただしく昼食を食べてから向かうことになると思っていましたが、11時半に食べたパンケーキのおかげでおなかは減らず、そのまま眞久寺に向かいました。
おかげで余裕をもって到着し、今日は参加していない妻の分までゆっくりと護摩木を書いて奉納することができました。
法要が始まると、いつものように観音経をお唱えし、般若心経の最中に内陣参拝をします。
どちらも時々お写経をしているお経ですが、そういえば最近はお写経をしていないなあと思ってしまいました。
普段は入れない内陣の参拝では、護摩の炎の前でしっかりと御祈りをできるということが大変ありがたいです。
また不動明王様の前で御祈りできることもありがたいことで、しっかり不動真言をお唱えしながら御祈りしました。
御詠歌を歌って(これも少しずつ歌えるようになってきたかな)法要が終わるとお土産をいただき、眞久寺を後にしました。
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毎月28日は不動明王の縁日が行われます。
成田山眞久寺でも、毎月28日は不動尊護摩供法要が行われます。
今月は日曜日と重なったこともあり、4か月ぶりにお参りをしに行きました。
成田山眞久寺は北海道八十八ヶ所霊場の一番、二番札所となっています。
今年は弘法大師御誕生1250年を記念した幟が各札所に掲げられています。
それを見たいとも思いましたが、一番札所の本堂前、二番札所の六角堂前に掲げられていました。
法要ではいつものように護摩木を奉納し、観音経をお唱えし、般若心経の最中に内陣参拝をします。
護摩の炎の前でしっかりと御祈りをし、不動明王様の前ではしっかり不動真言をお唱えし、ひと通り回りました。
法要が終わるとお土産をいただき、眞久寺を後にしました。
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毎月28日は不動明王の縁日が行われます。
成田山眞久寺でも、毎月28日は不動尊護摩供法要が行われます。
ということで、初不動に行ってきました。
いつものように観音経をお唱えし、般若心経の最中に内陣参拝をします。
護摩の炎の前でしっかりと御祈りをし、不動明王様の前ではしっかり不動真言をお唱えし、ひと通り回りました。
今年も不動尊護摩供法要に参加できるときはどんどん参加したいと思います。
また毎月18日には六角堂で観音護摩供法要も行われています。
これまでまだ一度も参加していませんが、今年は機会があれば参加してみたいと思っています。
法要が終わると、お土産として中華まんじゅうをいただき、眞久寺を後にしました。
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美瑛神社の初詣を終えた後、昨年同様に成田山眞久寺の賀正の鐘と修正会大護摩供法要に参加しました。
午前中、雪が強く降りだして、車を運転していくのはやめてJRで行こうかとも思いましたが、やがて小降りになったので車で向かうことにしました。
賀正の鐘は12時30分からですが、その5分くらい前に眞久寺に到着しました。
早かったおかげで駐車場にはまだ1台しかおらず、車を停めることができました。
ちょうど僧侶の方が出てきて、賀正の鐘が始まるところでした。
鐘の前でお経を唱えるのを聞いて、それから賀正の鐘の始まりです。
並んでいる人が少ないからということで、1人3回ずつ撞かせていただきました。
それからお寺に向かいます。
思えば、昨年の修正会大護摩供法要が眞久寺で初めて参加した法要でした。
それから数回の法要に参加しましたが、何度参加しても内陣参拝はとてもありがたく感じます。
不動明王様の前では、しっかり不動真言もお唱えしました。
おみくじを引くと、今度は大吉でした。
やはり今年も良い年になりそうです。
法要が終わると、お土産として線香をいただき、眞久寺を後にしました。
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家内が尿路感染症による敗血症のため緊急入院したのは8月26日のことでした。
この時は収縮期血圧が70まで下がり、加えて腎不全となっており、旭川医大の医師団により、懸命の治療が施されました。
入院時の説明では、生命の危険もあり、感染症が治癒したとしても人工透析の必要があるかもしれないとのことで、それを聞いてもただ呆然とするばかりでした。
その2日後に眞久寺の不動尊護摩供法要がありましたので、不動明王様のお力にすがるべく、家内の当病平癒を祈願しました。
そうしたところ、家内の病状は見る見るうちに好転し、人工透析をするまでもなく腎機能も回復し、16日後には退院できました。
そこでこの日は家内ともどもお礼参りに行きました。
お医者様によると、「三途の川の5m手前まで行った」とのこと。
そこから引き返してこれたのは不動明王様のおかげと思い、心を込めて不動真言をお唱えしてきました。

10月28日(金)に、眞久寺さんにおいて年に一度の不動尊・仁王尊秋祭りが開催されました🤗
眞久寺さんの北側の山門には、左右(東西)に仁王尊(金剛力士)像が配置されており、毎年10月28日に仁王尊法楽が行われます。法楽時には、仁王尊前の窓が開放され、仁王様を直接お参り
できるそうです。
僕は仕事の途中で休暇を取って眞久寺さんに伺ったため、仁王尊法楽に参加することが叶いませんでした😅
その後、眞久寺さんの本堂において「不動尊秋祭り」が行われ、護摩焚き御祈祷を参拝させていただきました。
不動尊・仁王尊秋祭りの模様は、眞久寺さんのインスタで視聴することができますので、皆様も御覧になってみてはいかがですか?🤗

眞久寺さんの山門の左右(東西)には、仁王尊(金剛力士)様が奉安されています。

眞久寺さんの本堂において護摩焚き御祈祷による「不動尊秋祭り」が催されました。眞久寺さんの御本尊は不動明王さまで、護摩焚きの間は内陣参拝をすることができ、参拝者の皆様がお参りさせていただきました🤗


成田山眞久寺では、毎月28日に不動明王護摩供法要が行われています。
今月は28日が日曜日。
3月以来、5か月ぶりに参加しました。
実は先週の金曜日、家内が緊急入院しました。
その1週間前に4回目のワクチンを打ち、その後の体調不良はてっきり副反応のせいと思っていました。
でも一向に体調が改善せず、たまたまこの日、持病の通院日で旭川医大病院に行きました。
いつものように採血をして、1時間余り経過して診察室に呼ばれました。
そこで緊急入院を告げられました。
何らかの感染症により敗血症を起こしているということで、緊急を要するとのことでした。
死に至る可能性も20%程度あるとのことで、まさかそんなことになっていたとは……。
本人はその後、「今夜が峠」と言われたようですが、なにしろ想像をはるかに超える急展開でその変化についていけず、状況を理解できていなかったようです。
ショックを受けているような様子もなかったのは幸いでした。
無事に峠を越えたようですが、今後はどうなるか、特に入院時は腎臓がほとんど機能しなくなっていたようなので、これが快復するのかどうか、まだまだ予断を許さない状況です。
コロナ禍のため面会も付き添いもできませんから、細かい状況もわかりません。
病気の治療はお医者さんを信頼してお任せして、私にできることといえば神仏にすがることくらいしかありません。
そんな家内の当病平癒を祈願してきました。
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7月8日(金)は、眞久寺さんの本堂において大黒天年祭(ねんさい)が催されました。
大黒天様は、開運成就・商売繁盛・事業繁栄・五穀豊穣・福徳円満など、多くの福を招き入れる仏さまです🤗
法要では「般若心経」や「観音経」、御詠歌などのお経を、参拝者も一緒にお唱えしました。
法要でお配りされたお経本には、ふりがなが付いていますので、安心してお唱えすることができました🤗
法要終了後には、参拝者に大黒天様のお守り札を授与くださいました🍀
また、住職様の法話では、大黒天様の由来をお話しいただきました。大黒天様は、インドの「マハーカーラ」と日本の大国主命(おおくにぬしのみこと)が神仏習合した姿とされているそうで「なるほど!」と得心しました。
この度の「大黒天年祭」は是非参拝したいと思っていましたので、とても嬉しく思っております🤗
暑い中、ご準備に当たられた眞久寺の皆様に厚く御礼申し上げます。
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