さがみはらひかわじんじゃ
相模原氷川神社公式神奈川県 南橋本駅
参拝可能時間
24時間参拝可能
但し、近隣は住宅地のため夜間・早朝にお参りの際にはご配慮を
対応できる時間
午前9時~午後4時
御朱印受付時間
午前9時~午後4時
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楽しみ方さがみはらひかわじんじゃ
参拝可能時間
24時間参拝可能
但し、近隣は住宅地のため夜間・早朝にお参りの際にはご配慮を
対応できる時間
午前9時~午後4時
御朱印受付時間
午前9時~午後4時
相模原開墾の礎となった鎮守様
幕末期、篤農家の原清兵衛光保翁が私財をなげうって推し進めた新田開墾事業は、検地にあたって翁の名を取り地名を「清兵衛新田」と称した。現在の鎮座地『清新』の由来である。
この神社は、御祭神の御神徳を仰ぎ、翁と共に開墾にあたった当時の人々とその家族の苦労を今に伝え、不屈の情熱をもって困難に立ち向かった人々を顕彰するお宮でもある。

当地は天保14年(1843)代官 江川太郎左衛門の許可により、小山村の原清兵衛光保によって新たに開発された開墾地である。同年6月17日武蔵国南多摩郡上櫟田村(現在の八王子市)の村社氷川神社より御分霊をいただき、入植者の鎮守として祀られた。当初は『いづなさま』とも呼ばれ、2坪程の小さな祠に祀られていた。現在の御本殿は、相原にあった『外の御前』と呼ばれる建物を毎夜白蛇がその一部を咥えて運ぶのを相原の氏子が見て、これは神意であろうと言うので、清兵衛新田に譲ったものであると伝承されている。
| 住所 | 神奈川県相模原市中央区清新4-1-5 |
|---|---|
| 行き方 | JR横浜線 相模原駅から徒歩約10分 |
| 名称 | 相模原氷川神社 |
|---|---|
| 読み方 | さがみはらひかわじんじゃ |
| 通称 | ひかわさん いづなさま |
| 参拝時間 | 参拝可能時間
対応できる時間
御朱印受付時間
|
| 参拝にかかる時間 | 約15分 |
| トイレ | 社務所脇 |
| 御朱印 | あり 正月を除いてほぼ毎日直書きの御朱印あり
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり 通常御朱印は正月を除いて直書きしています
|
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 042-771-6617 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | hikawa-jinjya@jcom.home.ne.jp |
| ホームページ | https://www.hikawa-jinjya.com/ |
| おみくじ | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 《主祭神》素盞嗚尊(スサノヲノミコト) |
|---|---|
| 創建時代 | 1843年(天保14年) |
| 本殿 | 流れ造り |
| 文化財 | 清兵衛新田開墾記念碑(相模原市有形文化財指定)
|
| ご由緒 | 当地は天保14年(1843)代官 江川太郎左衛門の許可により、小山村の原清兵衛光保によって新たに開発された開墾地である。同年6月17日武蔵国南多摩郡上櫟田村(現在の八王子市)の村社氷川神社より御分霊をいただき、入植者の鎮守として祀られた。当初は『いづなさま』とも呼ばれ、2坪程の小さな祠に祀られていた。現在の御本殿は、相原にあった『外の御前』と呼ばれる建物を毎夜白蛇がその一部を咥えて運ぶのを相原の氏子が見て、これは神意であろうと言うので、清兵衛新田に譲ったものであると伝承されている。 |
| ご利益 | |
| 体験 | |
| 供養 |
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