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いずもたいしゃさがみぶんし

出雲大社相模分祠

公式神奈川県 秦野駅

参拝可能時間 24時間
授与品頒布時間 8時半~17時

投稿する
0463-81-1122

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

【正月限定】卯年御朱印

初穂料500円
頒布期間 1月1日~2月3日

平時は勾玉を押印しているところに正月限定でうさぎを押印致します。
当社で授与致しました朱印帳にのみ直書きしております(書置きの頒布もあり)
当社以外で頒布しております朱印帳には2月3日迄は浄書いたしかねますのでご了承ください。

切り抜き御朱印

初穂料1000円
通年頒布

切り抜きの御朱印です。
ビニール包装に入った状態で頒布致します。

出雲大社相模分祠 御朱印

初穂料500円
通年頒布 書置きは大小2種類あり

ご持参いただきました朱印帳に直書きしています(書置きの頒布もあり)。
但し、年末年始の繁忙期は書置きのお渡しとなります

桜まつり期間・夏詣期間・秋季期間は勾玉がそれぞれ桜と鬼灯、紅葉になります。

御嶽神社 御朱印

初穂料300円
通年頒布 書置きは大小2種類あり

隣接する御嶽神社の御朱印です。出雲大社相模分祠授与所にて頒布しています。
ご持参いただきました朱印帳に直書きしています(書置きの頒布もあり)。
但し、年末年始の繁忙期は書置きのお渡しとなります

八坂神社 御朱印

初穂料300円
通年頒布 書置きは大小2種類あり

隣接する八坂神社の御朱印です。出雲大社相模分祠授与所にて頒布しています。
ご持参いただきました朱印帳に直書きしています(書置きの頒布もあり)。
但し、年末年始の繁忙期は書置きのお渡しとなります

龍蛇神の社 御朱印

初穂料1000円
通年頒布 大小2種類あり

書置きのみ頒布。朱印帳2ページ分の大きさ。
境内『千年の杜』に鎮座する『龍蛇神の社』の御朱印。
出雲大社相模分祠授与所にて頒布しています。
桜まつり期間は限定朱印となります。

出雲大社相模分祠 朱印帳(黒)

初穂料1500円
通年頒布 大のみ

伝統工芸の蒔絵調に金箔を装丁した鳳凰と神話に伝えられる空想上の神獣のデザインの御朱印帳です。
日本を代表する銅版画家の多賀新氏に依頼し、特別にデザインを用意しました。
多賀新氏は1973年、版画グランプリ展賞を受賞、その後国内で数々の賞を受賞し、国内の版画のみならず海外でも活躍する日本を代表する現役の人気画家の一人です。
独特の動物や人体モチーフの使い方、宗教感を取り入れた和製シュルレアリスムとも言える圧倒的な世界観は世界中でファンを生み、現在多賀新の版画は世界中の画廊で取引されています。

出雲大社相模分祠 干支朱印帳(2種)

初穂料2000円
正月以降限定頒布 大のみ

干支のオリジナルデザインの御朱印帳です。
日本を代表する銅版画家の多賀新氏に依頼し、特別にデザインを用意しました。
多賀新氏は1973年、版画グランプリ展賞を受賞、その後国内で数々の賞を受賞し、国内の版画のみならず海外でも活躍する日本を代表する現役の人気画家の一人です。
独特の動物や人体モチーフの使い方、宗教感を取り入れた和製シュルレアリスムとも言える圧倒的な世界観は世界中でファンを生み、現在多賀新の版画は世界中の画廊で取引されています。

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最新のお知らせ

令和5年 立春大吉縁起のご案内

2022年12月15日(木) 〜

疫病の流行や経済の不安定に伴う不安・困難の多い中、皆様がよりたくさんの福をお受け取りいただけますようにと祈念を込めて、令和5年の立春大吉縁起は『桃色』に奉製致しました。
桃色は春の色、季節の始まりの色でもあります。
より多くの運気をお分けいただき、明るく希望に満ちた一年に致しましょう。

※令和5年は先着2万体に桃色を、以降は白色を頒布致します。

【郵送お申込み方法】
12月1日よりホームページ上で受付を開始いたします。

【初穂料】
1体800円(郵送の場合手数料別途)

【郵送手数料】
振込の場合   1度のお申込みにつき300円(何体お申込みでも一律)
代金引換の場合 1度のお申込みにつき500円(何体お申込みでも一律)

【お申込みの流れ】
ホームページからお申込み(12月1日より)

申込後、Googleより内容確認のメールが自動で届きますので金額等ご確認ください
※受信側の設定によって通常とは異なるフォルダに入る事や迷惑メールとして処理される事があります
※ご入力いただきましたメールアドレスが誤っている場合は届きません
不安のある場合はメールでお問い合わせください(繁忙期につき、電話対応は致しかねます)

振込の方は先に代金を所定の口座にお振込みいただき、入金確認後、ご送付
代金引換の方は、年明け注文の場合お申込み後一週間程度で発送致しますので、配達に来た郵便局員に代金をお渡しください
※代金引換発送の日時指定は出来ません(ご不在の場合は通常配達と同様に不在連絡を郵便局にお願いします)

届きましたら立春まで保管いただき、立春から雨水までの期間中にお貼りください

【注意事項】
当社から振込用紙はご送付しておりません(郵便局にて振替用紙からお振込みいただくか、各ATM等でご送金ください)
ATMやネットバンキングよりお振込みいただく場合は、振込名義人の他にご住所をご入力ください(漢字まで一致する同姓同名の方が毎年複数件あります)
貼り方等は袋に明記してあります。ご不明な事がありましたらホームぺージ最下部の「よくあるご質問」をご一読いただきましてからお問い合わせください

出雲大社相模分祠(神奈川県)

令和4年『幸先詣ーしめなわ市ー』のご案内

2022年12月15日(木) 08時40分〜

【本年も幸先詣ーしめなわ市ーを行います】
近年は分散参拝での初詣は社会的課題となり、幸先良く新年を迎えられるよう幸先詣という新しいお参りの在り方が推奨されました。古来より新年の準備は12月に行われ、師走という言葉に表されるよう、年末に新年のお札を用意し慌ただしく年を締めていく様は風物詩でもあります。当社においても、12月15日から大晦日まで幸先詣を実施し、新年のしめ縄飾り・玄関飾を準備するほか、神棚のお札や新年の御守り・授与品など、一足早く頒布を開始いたします。※元旦にならないとご準備できない授与品もありますのでご了承ください。

【しめ縄について】
神社のしめ縄は神の領域と現世を分け隔てる『結界』として、なわばりを指し示すという役目を担うものです。
しめ縄の由来は、古事記に書かれた天照大神の神話だと伝えられ、その昔、岩戸にこもった天照大神を神々が連れ出した際「もう岩戸に入らないように」と岩戸にしめ縄をつけたことに由来すると伝えられます。

自宅の正月飾りであるしめ縄ゴボウ締めは年神様を受け入れる支度として飾るものであるため、年末の内にご用意するのが作法です。ゴボウ締め・玉飾り・輪飾りなど様々な形のものが伝えられます。一般に二十八日頃に飾り始めるのが慣例です。しめ縄を片付けるのは、年神様が戻る日である『松の内が終わった直後』だといわれています。松の内は関東の場合は『一月七日』関西の場合『一月十五日』というように地域によって異なることも多いです。正月飾りを片付ける際には失礼があってはならないので、古くよりどんと焼きの習慣があります。地域の定められた場所や、寺社仏閣で引き取りしてくれます。当社におきましてもお気持ちを賽銭箱に納めて頂き、正月飾りのお焚き上げを受け入れをしております。(五月人形などは別途引取料が必要です)

出雲大社相模分祠(神奈川県)
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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

第1から第3まで計130台無料駐車場あり

おすすめの投稿

のぶさん
2021年05月17日(月)
1290投稿

出雲大社と言えば島根県。その出雲大社の「分祠」が神奈川県秦野市にあると知り、神奈川県民なら一度は訪れなければと思い行ってきました😊
「分祠」とは本社から神様を「分霊」して祀っているところ。神様は分霊しても本御霊には影響せず、分霊も同じご利益をもたらすとされています。その為ご利益は島根県にある出雲大社の本社と同じだそうです。出雲大社のご利益にあやかりたいけど、島根県までははなかなか行けない…神奈川なら!と言う方にお勧めです。

明治21年、時の出雲国造・千家尊福氏の要請により、市内の渋沢峠に分院として創建されました。昭和50年に現在地に移転。平成3年には分祠へと格上げされました。
出雲大社関連のお社は日本各地にありますが、その数は未公表。しかし小さいものも含めると数百はあると思われます。その中でも「分祠」は一番高い格付け。全国でも数えるほどしかないようです。
また島根県の本社から見て、ほぼ真東にこの相模分祠が位置しています。その為春分・秋分の日には太陽の光のラインが、本社と相模分祠を結ぶ関係にあるとか…。春分・秋分の日には更にご利益がUPしそうです。

境内の社務所の左側に祖霊社はあります。ご祭神は幽冥宰大神(かくりごとしろしめすおおかみ)。あまり聞き慣れないかも知れませんがそれもそのはず、大国主命の幽世(永久に変わらない神域。死後の世界でもあり、黄泉もそこにあるとされる)での神名です。なんだか神秘的な感じがする場所です。
出雲大社相模分祠の他にも御嶽神社、八坂神社、龍蛇神の社の御朱印もいただけます。

御嶽神社
御祭神として日本武命 ( やまとたけるのみこと ) ・大己貴命 ( おおなむちのみこと ) ・少彦名命 ( すくなひこなのみこと ) ・櫛真智命 ( くしまちのみこと )をお祀りする。
創立年歴は不詳であるが、建久三年(1192年)頃より神社前の参道を御嶽道と称し、平沢村の鎮守神として記録されている。
慶長13年(1602年)踊宮鈴張の地に将軍徳川家康公が鷹狩りに来た際に、当社に参拝、社殿の改修を命じ、翌年に極彩色の彫刻を備えた桧皮葺きの御本殿を改修した。昭和51年に本殿を覆う形で木造銅板葺の御社殿を修造し、現在の形となった。
奥に鎮座する本殿は慶長年間に改修された当時の姿である。
境内には、神輿蔵・金毘羅宮・神楽殿・石碑等、数多く祀られている。大正12年、神木が倒木したが、年輪が980もあった。

八坂神社
御祭神として須佐之男命 ( すさのおのみこと ) ・大国主命 ( おおくにぬしのみこと )をお祀りする。
八坂神社の創立年月日は不祥であるが、400年前より当地にあり境内の欅の大木は約1000年を数える古木である。
当社の社殿は昭和42年、御嶽神社新築の際、古い社を移築したもので、昭和60年、屋根は銅版葺きとした。
疫病よけの御利益をもつとされる。

龍蛇神の社
出雲地方に古来より伝わる龍蛇神様を千年の杜の守り神としてお祀りする。
古くより、出雲の地では旧暦10月10日に全国の神々が参集し、縁結びの会議がなされるといわれる。
10月を神無月と呼ぶ所以でもあり、出雲地方では神在月(かみありつき)・お忌みさん(おいみさん)とも称し特別な信仰がある。神々が集う出雲の地に全国の神々をご案内・先導する神様が龍蛇神様である。縁結び・金運の御利益があるとされる。

出雲大社には、他の神社ではあまり見られない様式や慣習が残ることでも知られています。この相模分祠でも、同じ様式が見られるのです。

お参りは出雲大社と同じ「四拍手」
多くの神社は参拝する時に「二礼二拍手一礼」が作法とされていますが、出雲大社での通常の参拝は「二礼四拍手一礼」です。相模分祠での拍手も同じ回数となっています。
注連縄
注連縄も、多くの神社では右から左へ縄を綯いますが、出雲大社では左から右です。これは、一般的には神様に向かって右が上位とされ左が下位とされていることから右から始められるようですが、出雲大社では逆に左が上位とされていることから注連縄も逆になっているそうです。もちろん、相模分祠でも出雲大社と同じく左から綯う注連縄です。
大社造の建物
建物も、出雲大社に代表される神社建築様式の「大社造」です。大社造は、本を開いて伏せたような形である「切妻」の屋根の建物で、三角の面が正面となる「妻入り」と呼ばれる形式です。

出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の手水出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の芸術出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の歴史出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠のおみくじ出雲大社相模分祠の絵馬出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の末社出雲大社相模分祠の手水出雲大社相模分祠の歴史出雲大社相模分祠の末社出雲大社相模分祠の歴史出雲大社相模分祠の末社出雲大社相模分祠の手水出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の狛犬出雲大社相模分祠の狛犬出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の手水出雲大社相模分祠の像出雲大社相模分祠の歴史出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の本殿出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の末社出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の鳥居出雲大社相模分祠の建物その他出雲大社相模分祠の動物出雲大社相模分祠の建物その他
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ご祈祷

出雲の大神は「国中第一の霊神」「天下無双の大廈」と称えられる神様です。特に縁結びについては、男女の縁を結んで下さるばかりでなく、私どもが立派に成長するように、社会が明るく楽しいものであるようにと、人々をさまざまな幸福の縁と結んで下さいます。
大神の大前でご祈願し、全ての障りを祓い去り、更なる幸福の縁に結んで戴きましょう。あらゆる「幸福のご縁」を結んでいただきましょう。

【玉串料等について】

祈願初穂料 5000円 7000円 10000円 20000円 30000円以上
受付時間8:40 ~ 17:00(最終受付16:30)

全ての御祈願で出雲神楽の奉奏がございます。また、1件30000円以上のご奉納にて巫女舞奉奏がございます。
※初宮詣につきましては、10000円以上から授与品に「お食い初め」セットがつきます。
※安産祈願については、5000円・10000円以上のみの受付となります。

【祈祷時間・予約など】

平日は随時、土日祝日は、30分毎のご案内となります。予めご了承ください。
事前予約は不要です。
お付き添いの方もご一緒に社殿にお上がりいただけます。車いすの方は昇殿の介助を致しますのでお声がけください。
御祈願お待ちの間出雲記念館にて待合頂けます。出雲記念館ロビーより内回廊がありますので荒天雨の日でも安心してお越し頂けます。

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例祭・神事

1月3日 福迎祭
2月3日 節分祭
2月11日 紀元祭
2月17日 祈年祭
2月23日 天長祭
春分の日 春季祖霊大祭
6月30日 夏越大祓
9月9日 例祭
秋分の日 秋季祖霊大祭
11月23日 新嘗祭
12月30日 年越大祓

毎月1日 月次祭
毎月第1日曜日 祖霊社月次祭(みたままつり)

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歴史

出雲大社相模分祠は、明治21年(西暦1888年)に、島根県御鎮座の「出雲大社」第80代国造・千家尊福公に請願して、当地累代の神職であり、「秦野煙草の祖」と仰がれる草山貞胤翁が、出雲の大神の御分霊をこの地に鎮祭申し上げ、大国主大神の御神徳を関東地方に広めるための要処としたのを創まりとします。

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出雲大社相模分祠の基本情報

住所神奈川県秦野市 平沢1221
行き方

電車・バスにてお越しの方
小田急線【秦野駅】よりお越しの方
 秦野駅北口5番線乗り場【秦55番系統 土橋経由 渋沢駅北口行】のバス乗車、【保健福祉センター前】あるいは【宮の上】バス停下車、徒歩3分       
      5番線乗り場【秦18番系統 畑中経由(日立製作所経由) 渋沢駅北口行】のバス乗車、【畑中】あるいは【出雲大社入口】バス停下車、徒歩3分
      5番線乗り場【秦15番系統 震生湖経由 万年橋行き】のバスに乗り【畑中】バス停下車、徒歩3分
小田急線【渋沢駅】よりお越しの方
 渋沢駅北口1番線乗り場【秦18番系統 畑中経由(日立製作所経由) 秦野駅行】のバス乗車、【出雲大社入口】あるいは【畑中】バス停下車、徒歩3分
      1番線乗り場【秦55番系統 土橋経由 秦野駅行】のバス乗車、【宮の上】あるいは【保健福祉センター前】バス停下車、徒歩3分

タクシー・徒歩にてお越しの方
小田急線【秦野駅】よりお越しの方 秦野駅から2㎞ほどの距離です。
 徒歩でお越しの場合 20分~30分程度です。
 タクシーをご利用の場合1000円程度です。
小田急線【渋沢駅】よりお越しの方 渋沢駅から2.5㎞ほどの距離です。
 徒歩でお越しの場合 30分~40分
 タクシーをご利用の場合 1000円~1500円程度です。

お車にてお越しの方
東名高速道路【秦野中井インター】より10分。
料金所を出てすぐ左折、トンネルを抜けて、1つ目の「西大竹」信号を左折、はだの桜みちを3キロほど直進し、「出雲大社入口」の信号を右折 します。
正面に御嶽神社が見えますので突き当たって右に30m進むと右手に第2駐車場、左手に出雲大社相模分祠並びに第1駐車場がございます。

国道246号線をご利用の場合
・上り車線 【静岡方面より東京方面に移動】
「新町」の交差点を右折し、700mほど直進。踏切を通過して左手に見える森に第3駐車場の入口があります。左折して駐車して下さい。
・下り車線【東京方面より静岡方面に移動】
「新町」の交差点を左折し、700mほど直進。踏切を通過して左手に見える森に第3駐車場の入口があります。左折して駐車して下さい。

アクセスを詳しく見る
名称出雲大社相模分祠
読み方いずもたいしゃさがみぶんし
通称関東のいずもさん
参拝時間

参拝可能時間 24時間
授与品頒布時間 8時半~17時

参拝にかかる時間

30分

参拝料

なし

トイレ併設する出雲記念館内にあり(8時半~17時)
御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳あり
電話番号0463-81-1122
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスinfo@izumosan.com
ホームページhttps://www.izumosan.com/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神大国主大神
事代主大神
兼務神社23社28柱
創建時代1888(明治21年)
創始者草山貞胤
ご由緒

出雲大社相模分祠は、明治21年(西暦1888年)に、島根県御鎮座の「出雲大社」第80代国造・千家尊福公に請願して、当地累代の神職であり、「秦野煙草の祖」と仰がれる草山貞胤翁が、出雲の大神の御分霊をこの地に鎮祭申し上げ、大国主大神の御神徳を関東地方に広めるための要処としたのを創まりとします。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り花の名所花手水

Wikipediaからの引用

概要
出雲大社相模分祠(いづもおおやしろ/たいしゃ さがみぶんし)は神奈川県秦野市平沢にある神社。名の通り出雲大社の分社である。通称「関東のいづもさん」。第80代国造・千家尊福公に請願して創立された。「翼幣殿」と呼ばれる長い幣殿が特徴。
歴史
来歴[編集] 1888年(明治21年) - 出雲大社相模分院として創立 1890年(明治23年) - 大住郡渋沢村(現・秦野市渋沢地区)に社殿建立 1975年(昭和50年) - 火災で失われた本殿を現在地に再建 1979年(昭和54年) - 幣殿・拝殿・参集殿が建造される 1991年(平成3年) - 分祠へと昇格。出雲大社相模分祠となる
アクセス
アクセス[編集] 小田急電鉄小田原線秦野駅よりバス停「保健福祉センター前」にて下車徒歩5分ほど 東名高速道路・秦野中井インターチェンジより10分ほど。付近には神奈川県道62号平塚秦野線が通っている。
引用元情報出雲大社相模分祠」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%87%BA%E9%9B%B2%E5%A4%A7%E7%A4%BE%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%88%86%E7%A5%A0&oldid=91658080

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