あさひかわじんじゃ
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楽しみ方旭川神社のお参りの記録一覧
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この日は眼科の通院日でした。
帰りに神社に寄ろうと思い、今年はまだ旭川神社に参詣していないので、お参りしようと思いました。
まだこちらの稲穂の箔付き御朱印はいただいてませんし、こちらもいただこうかと思いました。
ところが前日になってから旭川神社のInstagramが入りました。
それによると、今年の干支が描かれた切り絵御朱印が残り僅かとのことです。
この御朱印のこと、知りませんでした。
ちょうどこの日に旭川神社に参詣しようと思っていたことは、神様のお導きだったのでしょうか。
通院を終えて旭川神社に向かいました。
境内に入ると社務所前にはけっこう車が停まっていました。
まず参拝をするため拝殿に向かいます。
参拝を終えておもかる石を持ち上げようと思いました。
最初に持ち上げて重さを覚えます。
「つべたっ」
次に両手をおもかる石に上げて祈りを捧げます。
「つべたっ」
最後に持ち上げて、最初との重さを比べます。
「つべたっ」
最低気温が20度を超えたこの日。
おもかる石の表面はキンキンに冷えていて、素手で持つと冷たさばかりが感じられ(しかも一瞬しか持ち上げられません)重さを覚えるどころではありませんでした。
それから社務所に向かうと、人形供養のため人形を持ち込む人が次々とやってきていました。
社務所内の広間には、おびただしい数のひな人形が並べられています。
私はお目当ての切り絵御朱印をお願いし、無事に拝受できました。
箔付きの御朱印は、また次の機会にします。
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上川神社に続いて旭川神社に参詣しました。
こちらも普段より多くの車が停められています。
兵村記念館前だけではなく、境内社の顕勲神社の前までずらりと停められているほか、近隣の路上にも停められています。
でもその先にある参拝者駐車場には空きがあり、停めることができました。
境内社の顕勲神社と若宮八幡愛宕神社を参拝し、拝殿に向かいました。
拝殿内では新嘗祭の祭儀が斎行されていました。
こちらも邪魔にならぬよう静かにお賽銭を差し入れ、お参りをしました。
お参り後はおもかる石です。
今日もまず持ち上げた後、いつも通りのお願いをして、再び持ち上げます。
最初に持った時よりはるかに軽く感じます。
大丈夫、いつか願いが叶うはずです。
それから社務所に行きました。
実は旭川神社の御朱印は、これまで夏詣とか切り絵とかの限定御朱印しかいただいていません。
今日こそ通常御朱印をいただきたいと思っていたのですが、新嘗祭のため社務所は忙しく、御朱印対応はできないとのこと。
通常御朱印への道はまだまだ遠いようです。



7月17日、18日の2日間、旭川神社YELLが開催されました。
境内にキッチンカーなどの露店が約40店も並ぶ、賑やかなイベントです。
近くのJA裏に用意された臨時駐車場に車を置いて向かいました。
境内には多くの露店が出ており、ステージイベントも大盛況でした。
そんな中、私はまず社務所に向かいました。
社務所内の大広間で行われる、大和のコトダマ伝道師ハヤタクさんによる「神話に学ぶ大和の心」というセミナーに参加するためです。
1時間余りのセミナーは大変興味深く、面白い内容でした。
セミナー終了後、「教えて神主さん 神社を学ぼう参拝ツアー」が行われるので、そちらにも参加しました。
旭川神社の禰宜様が案内してくれて、神社を参拝します。
まず手水の使い方を教わり、鳥居の前でお辞儀をし、正中を通らぬよう気をつけながら境内に入ります。
そうしたことを指導していただきました。
また鳥居や社殿の種類についても説明を受けました。
境内を進むと神輿殿の前に御神輿が出され、屯田みこし保存会の方もおられました。
この参拝ツアーのために保存会の方々もいらしたということで、前半分だけですが拍子木の合図に合わせてデモンストレーションを見せてくれました。
それから禰宜様が「どなたか拍子木を叩きたい方はおられませんか」と言いましたが、誰も希望する人はいません。
すると「じゃあ、あなたどうぞ」と誰かが指名されました。
誰が指名されたのかと思ってみていると、私の方に向かってきます。
指名されたのは私でした。
いやー、緊張しました。
でもやってみると面白いもので、だんだん調子に乗ってきました(笑)。
それからまず拝殿前でいろいろ説明を受けます。
拝殿のすぐ手前にある祓所、その隣にある禊所などの説明も聞きました。
続いて拝殿の戸を開けて、中に入ります。
そこで拝殿、幣殿、さらに階の先にある御本殿についての説明を受けました。
一通りの説明が終わり、横一列に並んでお参りをしました。
もちろん、お参りの作法についてもしっかりとご指導いただきました。
セミナーといいこの参拝ツアーといい、内容は基本的なことでしたが、大変有意義なものでした。
またこのような機会があれば、ぜひ参加してみたいと思います。

夏詣『旭川神社』 偶然にも『YELL』開催中の境内~特別御朱印と神社声援(ジンジャーエール)を手にできて嬉しい参拝になりました ٩(ˊᗜˋ*)و
今回は大阪から二年ぶりに次男が帰省~先日テレビで観たホッキョクグマの子ぐま「ゆめ」に会いに行こう!と早朝から旭川へ向かい、旭山動物園の帰りに旭川神社の夏詣に寄らせていただきました。どしゃ降りの中で境内に到着すると、大きな歌声とカラフルなキッチンカー!!雨に負けず、私も濡れながら写真を撮りつつ参拝。夏詣の飾りに加え、普段は閉まっている場所も見られて良かったです。
久々に団欒ドライブでの旭川。動物園は最後だけ降られる程度でしたが、大雨の参拝は家族を車に残し一人で境内へ、、それもまた思い出。素敵なタイミングでの参拝に導いてくれた、小さくて可愛い「ゆめ」に感謝(*'‐'*)♪
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7月1日から行われる夏詣。
昨年まで上川管内では旭川神社と美瑛神社のみ参画していました。
今年はこれに上川神社と雨紛神社(上川神社兼務)が加わりました。
そこでこの日は、旭川夏詣めぐりをしました。
最初に向かったのは旭川神社です。
車で乗りつけると、多くの参拝者がいました。
夏詣で奉納された風鈴も数多くぶら下げられており、境内には風鈴の音が鳴り響いています。
そんな中で、お参りをしました。
拝殿でお参りをした後は、おもかる石を持ち上げます。
持ち上げて重さを覚え、祈りを込めた後で持ち上げると……軽々と持てました。
きっと願いは叶うことでしょう。
境内社の八幡愛宕神社を参拝してから社務所に向かいました。
社務所には通常御朱印、夏詣御朱印、夏詣切り絵御朱印、木花咲耶姫命の切り絵御朱印がありました。
私はその中から夏詣切り絵御朱印をいただきました。
それから境内社である顕勲神社もお参りして、次の神社に向かいました。
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【北海道 古社巡り】
旭川神社(あさひかわ~)は、北海道旭川市東旭川南1条にある神社。旧社格は郷社。祭神は天照大神、木花開耶姫命。
1892年旭川屯田が入植し村社設立を決議したのが始まり。村名から旭川神社と称し社殿を造営、1898年設立の許可を得る。1899年天照大神を伊勢神宮より奉斎。1911年に村社、1922年に郷社に列した。
当社は、JR石北本線・東旭川駅の南方800mの平地、市街地にある。幹線道路・道道140号線から境内入口に至るエリアは綺麗に整備されていて、旭川兵村記念館、東旭川屯田公園、旭川小中学校などが並んでいる。境内は社殿と境内社があるエリアと、社務所や顕勲神社があるエリアがあって、合わせるとなかなか広い。緑は多いがとてもきれいにされていて、整備されている印象。
今回は、北海道の旧郷社ということで参拝することに。参拝時は午後遅めの時間で、自分以外には参拝者は見掛けなかった。
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今年の最強開運日①美しい木花咲耶姫命にお会いしたくて『旭川神社』へ
待っていた特別な一日、朝のスタートは『立志神社』さんに遥拝。郵送拝領にて、この日のために大切にしていたいた絵馬!目標を書き入れて発送~長らくお休みしていた趣味も本日より再開 (*´ω`*)
その後、参拝のプチ旅へ出発。相殿神の木花咲耶姫命が本日はメイン『旭川神社』に向かいました。とても素敵な切り絵御朱印に惹かれ、春まで待てずに今年二回目です。おもかる石にもまた挑戦、三つ目のえぞみくじも引き、良き参拝をさせていただきました。
その後は行ったことのない場所を目指して旭川から北上↑↑美深へ

『木花咲耶姫命』すごく美しい🌸✨🌸
めいみーさんとおがまんさんの投稿に春が待ちきれず行きました

本殿も春めいた感じ🌿
今日は、天照皇大御神より木花咲耶姫命にちょっと気持ちを寄せて、、🙏

先週から、旭川神社では相殿神である木花咲耶姫命をデザインした切り絵御朱印を頒布しています。
この御朱印を拝受したくて、朝から参拝にあがりました。
旭川神社に到着すると、駐車スペースはほぼ埋まり、境内にも人の姿が数組見られます。
今日はずいぶん混んでいるようです。
拝殿に行き参拝をすると中では御祈祷の最中でした。
木花咲耶姫命は安産の神様でもありますし、今日は戌の日ですから、安産の御祈祷かなと思いつつお参りをしました。
拝殿前にはおもかる石もあります。
最初に持ってみて、それから両手をつけてお祈りをし、再び持ち上げてみて最初より軽く感じたら願いが叶うというこのおもかる石。
今回もこれまで同様、軽く感じました。
私の願いはきっと叶うことでしょう。
参拝後、社務所に伺うと、「人形供養ですか」と尋ねられました。
3月2日まで人形供養の申し込みを受け付けているということで、どうやらそのために訪れている方が多いようです。
切り絵御朱印をいただきたいという旨を告げて、無事にいただくことができました。
美の神である木花咲耶姫命にふさわしい、美しい切り絵御朱印でした。
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旭川神社巡りの最後はこちらに。友人の希望で追加した神社です。行って良かった!コンパクトな境内ながら(護国神社に行った後だったからそう感じたのかもしれません。思い返せば普通かも?)見所いっぱい。神楽殿に併設された神輿殿では硝子の扉越しに煌びやかな御神輿に目を奪われました。禊所なんていうエリアもあって、みそぎ会なるものもあるようですし、蛇石や地神さんなどがある一角も丁寧に除雪され、社務所には氏子さんや崇敬者の方達が気軽に出入りしている雰囲気が伺えて、気持ちが温かくなる神社でした。
後で調べたら、御祭神の木花咲耶姫はお酒造りの神様でもあるんですね。帰りに何かお土産を求めたい、という友人が選んだ先は男山酒造でしたが、神様のお導きだったのかもしれません。

正面のおでこが広い拝殿。切り絵の御朱印には相殿の木花咲耶姫命がフューチャーされていました。浅間神社がほとんどない道内ではあまりお見かけしないような気がします。今日は何だか桜尽くし。

境内社の鳥居は大正時代のもの。
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