あさひかわじんじゃ
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楽しみ方旭川神社のお参りの記録一覧
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初めて旭川神社を参拝しました😊
旭川市内の神社では、北海道護國神社と上川神社には何度もお詣りしていたので、ずっと旭川神社が気になっていました。
快晴🌞で暖かく、おまけに一粒万倍日のため、お詣りデビューには最高の日です✨
御朱印を受けに社務所に向かうと、一歩先に入った女性が御朱印帳を授与所の方に差し出したところ……
なんと、僕が西野神社(札幌市)で受けた御朱印帳と全く同じ絵柄ではありませんか👀‼️
社務所の方が混乱しては😅と思い、すかさず「透明カバーの付いたのが僕のです」と口走りました(笑)
少し照れが入りながら「札幌からお越しなんですか❓」とその女性に尋ねると…
なんと、大阪からお越しでした‼️
ご夫婦で全国各地の神社をお詣りしていて、北海道内の神社にもレンタカー🚗で回られているとのこと。
小樽市の住吉神社や旭川市の上川神社に参拝され、このあと美瑛神社にも行かれるとのことでした😊
いやはや、大阪から来られた方と、旭川に住む僕の御朱印帳が、札幌の西野神社の同じデザインの御朱印帳だなんて、奇跡の一致でした🤭
旭川神社限定の「えぞ(蝦夷)みくじ」があり、金ピカの米俵に入ったおみくじが目に入ったため、僕もその方も一緒に引いてきました。
僕は大吉を引かせていただきました。
なまらいいんでないかい❓🤭
さて、旭川神社はとても歴史を感じる境内で、とても素敵でした。
友人に旭川神社に参拝することを伝えると、「一緒にお詣りしておいてね😉」と言われていたので、僕と友人の幸せをそれぞれお祈りしました🍀🍀
暖かいとはいえ、気温が0℃くらいのため、スマホのバッテリーがみるみるなくなり、撮影中にシャットダウン😅
皆様には、次回のお詣りの際に、境内などの素晴らしさを画像でたくさんご紹介できたらと思っています。
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東旭川にある旭川神社。
何故旭川市中心部から離れたこの場所に「旭川」と名前が入った神社があるのかというと、かつて最初に旭川という地名が付けられた場所がここでした。忠別川はアイヌ語でチュクペッ(秋の川)と呼ばれておりそれを和人がチュプペッ(日が昇る川)と解釈しそこから旭川という地名が付けられたそうです。ちなみに現在の市中心部や西部は忠別太という地名で呼ばれていました。
境内にある加藤の松、顕勲神社、若宮八幡愛宕神社など開拓の歴史を感じさせてくれるものが多数あります。
社殿は旭川市内の神社の中でも立派で大きいです。記帳の前に消毒液が設置されています。
御朱印を頂くことが出来る神社で、参拝後に社務所で頂くことが出来ます。




旭川に出かけた帰りに旭川神社を参拝しました。
昨年も夏詣の時期に参拝したのですが、今年もまた同じ時期の参拝です。
拝殿の前には「おもかる石」があります。この石を持ち上げて石の重さを覚え、石に両手を当てて祈ってから再び石を持ち上げて、軽く感じれば叶い重く感じれば叶わないというものです。私も真剣に祈って持ち上げました。
結果は、明らかに軽く感じました。きっと私の願いは叶います。とても嬉しくなりました。
参拝を終え、社務所で夏詣の限定御朱印をいただきました。さらに夢風鈴も拝受しました。
それから旭川神社に隣接する兵村記念館で期間限定販売をしている神社応援(ジンジャエール)を購入して帰途につきました。
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