かみかわじんじゃ
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楽しみ方上川神社のお参りの記録一覧
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この日最後に向かったのは上川神社です。
駐車場に車を置き、境内に向かいました。
境内には野鳥の餌場も作られています。
この日は多くのシジュウカラがやってきていました。
参道を進むと境内には数組の参拝者がいます。
外国人観光客らしき人々のほか、中高生の親子連れの姿もあります。
旭川天満宮もあるので、受験成就のお参りでしょうか。
私も拝殿まで進んでお参りした後、旭川天満宮でお参りをしました。
参拝後は社務所に向かいました。
先日から社務所の広間で雛人形が公開されています。
社務所に入って雛人形を見たい旨をお断りして、広間へと向かいました。
おそらく、昨年も見せていただいた雛人形と同じものと思いますが、どれも立派な人形でした。
実は雛人形を見せていただいたほかに、もう一つの目的がありました。
広間に向かう途中から拝殿に向かう廊下があるのですが、そこのガラスケースの中には非常に貴重な品々が飾られています。
写真撮影禁止とは書かれていないようなのですが、畏れ多くてカメラを向けられません。
そんな品々をじっくりと眺めてから、上川神社を辞しました。


家に向かう途中、上川神社に上がりました。
上川神社には1月5日の午後にお参りしようと思ったのですが、駐車場に向かって車が長蛇の列(巳年だけに)を為していて諦めたという経緯がありました。
2月に入ってようやく初詣です。
とはいえこの日も駐車場は混んでいました。
それでも数台分のスペースがあり、誘導に従って置くことができました。
それから参道に出て拝殿を目指したのですが、周りの人の多くは社務所に向かっていきました。
どうやら厄除祈願の方々が多いようです。
拝殿の方はお参りをしている人も少なく、ゆっくり落ち着いてお参りすることができました。
境内社の旭川天満宮もお参りをしてから社務所に向かいました。
巳年の切り絵御朱印を拝受して、上川神社を辞しました。


先週末に発症したインフルエンザのため、連続参拝は209週で途切れました。
ほぼ4年続いた連続参拝が途切れたのは大変残念ですが、途切れたらまた一から始めればいい、ということで、今週から210週連続参拝を目標に始めたいと思います。
この日は泌尿器科の通院日でした。
本当は1週前に通院する予定でしたが、これもインフルエンザのため通院できず、1週遅れの通院となりました。
泌尿器科のクリニックは上川神社の近くにあります。
そこで上川神社をお参りしてから通院することとしました。
先月お参りしたときは駐車場の工事中でしたが、すでに工事は終わっており、車を置くことができました。
境内に入ると、すっかり冬景色となっています。
雪と神社ってとてもお似合いです。
時折、木の枝に積もった雪が風に吹かれて舞い降りてきます。
その光景さえも、神秘的に映ります(頭の上からどさっと降ってくる雪は冷たいけど)。
そんな中を拝殿に進み、お参りしました。
上川神社参拝は今年最後となるかもしれません。
この1年のお礼をしっかりと伝えてきました。
境内社の旭川天満宮にも年末の御挨拶をして、上川神社を辞しました。
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この日は通院日でした。
病院の後、前日行きそびれた神社の紅葉巡りをしました。
最初に向かったのは病院からほど近い上川神社です。
駐車場に向かうと、第一駐車場に向かう道は工事中で、第二駐車場に車を置いて、う回路を歩いて参道に出ました。
参道脇はきれいに紅葉していました。
樹上にはエゾリスの姿もありましたが、カメラに収めることはできませんでした。
手水舎の横には大きなイチョウの木があります。
こちらは雌の木なので、銀杏をたくさんつけます。
すでに木の根元には銀杏が落ちはじめていました。
ピーク時には足の踏み場がないくらい銀杏で埋め尽くされます。
新しくなった史蹟上川離宮碑もじっくり眺めます。
前回参詣した時も完成していたはずですが、気づかずに素通りしていました。
今回はじっくり眺めました。
拝殿に進んでお参りをしましたが、紅葉に夢中なあまり、拝殿の写真を撮り忘れました。
それから境内社の旭川天満宮にもお参りをし、撫で牛にベタベタと触ります。
そして上川神社を辞しました。

この日は上川神社例大祭の後日祭の日です。
ちょうど近くの病院への通院日だったので、先にお参りをしに行きました。
例大祭期間中ですが、平日ということもあり、参拝者はそれほど多くありません。
のんびりゆったりお参りできました。
拝殿でお参りをしてから旭川天満宮にもお参りをしました。
お祭り期間中だからでしょうか。
旭川天満宮にも御神饌が供えられていました。
お参りを終えて授与所に向かいました。
こちらも例大祭期間中の御朱印は書置きとなっています。
上川神社と雨紛神社の御朱印をお願いしました。
どちらの御朱印も夏詣の印が入っています。
雨紛神社には5月にお参りしていますが、夏詣が始まってからはまだお参りしていません。
期間中にお参りに行かなければなりませんね。


今週は15日に北海道神宮に夏越大祓の申し込みに行く予定でしたが、右足の炎症のため行けなくなりました。
それから2日が経過して症状が軽くなったので、様子見を兼ねて上川神社に参詣しました。
夏越大祓が終わると夏詣が始まると思っていたのですが、上川神社ではすでに夏詣が始まっています。
夏詣のホームページを確認すると、上川神社の夏詣期間は記載されていませんでした。
夏詣で奉納された風鈴の涼やかな音の中を進みました。
参道の途中にある境内社の旭川天満宮をお参りしてから拝殿に進みます。
拝殿の前には茅の輪が設置されていました。
数日前に、Instagramで上川神社に茅の輪が設置されたという情報を見ていました。
そのため、茅の輪くぐりをしたいと思い、足の負傷をおしてやってきました。
作法に則り茅の輪をくぐり、拝殿に向かいました。
拝殿で参拝を終えた後、授与所に向かいました。
夏詣の切り絵御朱印の授与も始まっているということで、こちらを拝受しました。
心配していた足の状態も問題なく、無事に参拝を終えました。
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上川神社では夏の切り絵御朱印の授与を6月1日から始めたという情報を見て、早速お参りに出かけました。
上川神社に到着すると、野球のユニフォームを着た少年たちがぞろぞろと社務所に向かっていきました。
おそらく、大会を控えていての必勝祈願でしょう。
心の中で、彼らの健闘を祈りました。
手水を使ってから拝殿に向かい、まず境内社の旭川天満宮をお参りしました。
鳥居の脇にいる撫で牛も、しっかり撫でてきました。
それから拝殿に向かい、お参りをしました。
拝殿の中もよく見えましたが、後ろに参拝を待つ人も並んでいましたので、お参りを終えるとすぐに脇に避けて、記帳をしました。
参拝を終えてから授与所に向かい、切り絵御朱印をお願いしました。
これを拝受して、駐車場に向かいました。
駐車場ではキッチンカーが準備をしていました。
ぶどう飴を買いたいと思ったのですが、まだ準備ができていないということで断念をしました。
月末と月初めには出ているということなので、またの機会にいただこうと思います。


夏場は時々、出勤時に一つ手前の神楽岡駅で下車し、神楽岡公園から上川神社を通っています。
もう公園内の道も歩きやすくなったろうと思い、出勤時に上川神社でお朔日参りをしてきました。
神楽岡公園の通路はもちろん雪は消えていますが、まだまだ湿っているので土のところは少し膿んでいます。
でも歩けないほどではありませんでした。
野鳥の声を楽しみながら上川神社の境内に入りました。
拝殿でお参りをすると、ちょうど祭儀が始まるところでした。
月次祭でしょうか。
いつかは私も参列してみたいと思いながら、拝殿を後にしました。
続いて境内社の旭川天満宮をお参りしました。
鳥居の横では天満宮にふさわしく梅が咲き誇っていました。
社務所の中では五月人形も展示されているはずです。
ゴールデンウイーク中にお参りする機会があれば拝見しに行きたいと思っています。
のんびり境内を散策していると、始業時刻が迫ってきました。
慌てて上川神社を辞しました。

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