かみかわじんじゃ
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楽しみ方上川神社のお参りの記録一覧(2ページ目)





いよいよ迎えた40年に及ぶ勤務の最終日。
絶好の天気となり、まさにハレの日を迎えました。
こうなると、絶好の天気の中でお参りをしたくなりました。
2日前にも上川神社に上がったばかりですが、神楽岡駅で下車をして上川神社まで歩きました。
2日前は車で上がったため、駐車場から参道の途中に出て、そこから動画を撮りました。
でも上川神社の参道といえば、鳥居から続く石段が大きな魅力です。
今回は鳥居から拝殿までの参道を、動画を撮りながら進みました。
今回は途中で寄り道をすることもなく、まっすぐ拝殿に向かいましたが、到着するまで5分あまりかかりました。
拝殿で40年間の勤務を今日で終わることを報告し、これからも見守っていただくようお願いをしました。
最後に旭川天満宮をお参りし、職場へと向かいました。
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この日は泌尿器科の通院日です。
予約を取っていないクリニックなので、混雑状況は行ってみなければなりません。
ちょうどこの日は奥さんが近くの整形外科を受診するため、朝に当日予約をし、一緒に家を出ました。
終わると合流をして帰る予定です。
私の方が終わっても、奥さんの受診状況を確認すると、まだしばらくかかりそうです。
そこで近くにある上川神社をお参りしました。
上川神社は職場からも1キロ余りしか離れておらず、ときおり朝は神楽岡駅で下車をして、上川神社をお参りしてから出勤したりしていました。
最終勤務の2日前となり、ご挨拶に上がりました。
前日の美瑛神社に続き、参道の途中から拝殿までの間、動画を撮りながら進みました。
なんだかこれ、マイブームになるかもしれません。
拝殿でこれまでのお礼を神様に伝え、境内社の旭川天満宮もお参りしてから、奥さんの待つ整形外科へと向かいました。
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この日最後に向かったのは上川神社です。
駐車場に車を置き、境内に向かいました。
境内には野鳥の餌場も作られています。
この日は多くのシジュウカラがやってきていました。
参道を進むと境内には数組の参拝者がいます。
外国人観光客らしき人々のほか、中高生の親子連れの姿もあります。
旭川天満宮もあるので、受験成就のお参りでしょうか。
私も拝殿まで進んでお参りした後、旭川天満宮でお参りをしました。
参拝後は社務所に向かいました。
先日から社務所の広間で雛人形が公開されています。
社務所に入って雛人形を見たい旨をお断りして、広間へと向かいました。
おそらく、昨年も見せていただいた雛人形と同じものと思いますが、どれも立派な人形でした。
実は雛人形を見せていただいたほかに、もう一つの目的がありました。
広間に向かう途中から拝殿に向かう廊下があるのですが、そこのガラスケースの中には非常に貴重な品々が飾られています。
写真撮影禁止とは書かれていないようなのですが、畏れ多くてカメラを向けられません。
そんな品々をじっくりと眺めてから、上川神社を辞しました。

今回、北海道ツアーの目的の一つである上川神社さんです。
この日は大雪予報で、どうなる事かと思ってましたが、北海道に入ってからは、ほぼ晴れとなっていて、上川神社さんに参拝した時も気温は低く雪も積もってましたが、晴れていたので、気持ち良く参拝する事ができました。
神社の敷地内には蝦夷りすも🐿住んでいて、蝦夷りすは見た事が無かったので、とても可愛いかったです。

上川神社さんの第一の鳥居です。
気温も低く雪も積もって、とても荘厳です。

敷地内の注意書きの建物です。
ルールを守って参拝です。つ

手水舎も雪で埋もれています。

第二の鳥居です。
ここを過ぎると本殿です。

上川神社の御本殿です。
とっても立派な御社です。

御朱印を頂きました。
待っている間、蝦夷りすが出迎えてくれました。
残念ながら写真は撮れませんでした。

上川神社さんの御朱印、直書きして頂きました。

旭川天満宮の御朱印、こちらも直書きして頂きました。

雨紛神社さんの御朱印、直書きして頂きました。

雨紛神社さんの御朱印、書き置きですが、熨斗の半透明シートが付いてます。

上川神社さんの桜切り絵御朱印です。

上川神社さんの干支切り絵御朱印です。
なんかお金溜まりそうですね。

家に向かう途中、上川神社に上がりました。
上川神社には1月5日の午後にお参りしようと思ったのですが、駐車場に向かって車が長蛇の列(巳年だけに)を為していて諦めたという経緯がありました。
2月に入ってようやく初詣です。
とはいえこの日も駐車場は混んでいました。
それでも数台分のスペースがあり、誘導に従って置くことができました。
それから参道に出て拝殿を目指したのですが、周りの人の多くは社務所に向かっていきました。
どうやら厄除祈願の方々が多いようです。
拝殿の方はお参りをしている人も少なく、ゆっくり落ち着いてお参りすることができました。
境内社の旭川天満宮もお参りをしてから社務所に向かいました。
巳年の切り絵御朱印を拝受して、上川神社を辞しました。

明けましておめでとうございます。令和七年2025年が始まりました。本年もよろしくお願い致します。
初詣の上川神社はものすごく寒くて木に霜がはっていてものすごく寒かったですが参拝客で賑わっていました。今年も内地へアニメの聖地巡礼と神社仏閣巡りを予定しているので無事に旅行すること、そして家族の健康を祈願してきました。
おみくじの運勢は小吉。旅立は行っても良いとの事でした。引いたおみくじは財布にしまい代わりに入れていた藤沢の龍口寺さんのおみくじを結んできました。
帰りに社務所に立ち寄り限定切り絵御朱印と無料の牛乳を頂いてきました。今年も事故なく楽しい年にしていきたいです。

鳥居

参道

社殿

昨年新しく建てられた上川離宮碑と改修された記念碑

干支の看板

太鼓演舞

太鼓演舞

近辺の街路樹が霜で覆われていました

可愛らしい雪像

おみくじ

無料の牛乳

のぼり

破魔矢など

毎年ここで頂いている交通安全御守

絵馬

御守

おみくじ

境内

先週末に発症したインフルエンザのため、連続参拝は209週で途切れました。
ほぼ4年続いた連続参拝が途切れたのは大変残念ですが、途切れたらまた一から始めればいい、ということで、今週から210週連続参拝を目標に始めたいと思います。
この日は泌尿器科の通院日でした。
本当は1週前に通院する予定でしたが、これもインフルエンザのため通院できず、1週遅れの通院となりました。
泌尿器科のクリニックは上川神社の近くにあります。
そこで上川神社をお参りしてから通院することとしました。
先月お参りしたときは駐車場の工事中でしたが、すでに工事は終わっており、車を置くことができました。
境内に入ると、すっかり冬景色となっています。
雪と神社ってとてもお似合いです。
時折、木の枝に積もった雪が風に吹かれて舞い降りてきます。
その光景さえも、神秘的に映ります(頭の上からどさっと降ってくる雪は冷たいけど)。
そんな中を拝殿に進み、お参りしました。
上川神社参拝は今年最後となるかもしれません。
この1年のお礼をしっかりと伝えてきました。
境内社の旭川天満宮にも年末の御挨拶をして、上川神社を辞しました。
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この日は通院日でした。
病院の後、前日行きそびれた神社の紅葉巡りをしました。
最初に向かったのは病院からほど近い上川神社です。
駐車場に向かうと、第一駐車場に向かう道は工事中で、第二駐車場に車を置いて、う回路を歩いて参道に出ました。
参道脇はきれいに紅葉していました。
樹上にはエゾリスの姿もありましたが、カメラに収めることはできませんでした。
手水舎の横には大きなイチョウの木があります。
こちらは雌の木なので、銀杏をたくさんつけます。
すでに木の根元には銀杏が落ちはじめていました。
ピーク時には足の踏み場がないくらい銀杏で埋め尽くされます。
新しくなった史蹟上川離宮碑もじっくり眺めます。
前回参詣した時も完成していたはずですが、気づかずに素通りしていました。
今回はじっくり眺めました。
拝殿に進んでお参りをしましたが、紅葉に夢中なあまり、拝殿の写真を撮り忘れました。
それから境内社の旭川天満宮にもお参りをし、撫で牛にベタベタと触ります。
そして上川神社を辞しました。

この日は上川神社例大祭の後日祭の日です。
ちょうど近くの病院への通院日だったので、先にお参りをしに行きました。
例大祭期間中ですが、平日ということもあり、参拝者はそれほど多くありません。
のんびりゆったりお参りできました。
拝殿でお参りをしてから旭川天満宮にもお参りをしました。
お祭り期間中だからでしょうか。
旭川天満宮にも御神饌が供えられていました。
お参りを終えて授与所に向かいました。
こちらも例大祭期間中の御朱印は書置きとなっています。
上川神社と雨紛神社の御朱印をお願いしました。
どちらの御朱印も夏詣の印が入っています。
雨紛神社には5月にお参りしていますが、夏詣が始まってからはまだお参りしていません。
期間中にお参りに行かなければなりませんね。

今日の旭川行きのメインイベントは上川神社の例祭です。宮入りから舞奉納まで堪能しました。

暑い日でしたが岡の上は涼しい。

手水鉢は花手水になっていて、その前に使える手水が設置されていました。

手水舎の前にはバケツ田んぼ。お向かいに見えるのは社務所。

社務所の庭も涼しげです。

先に社務所に寄って、ウソ替えをしました。

参道に戻って、これが最後の階段。

先ほど替えていただいたウソを手に、まずは境内社の天満宮にお詣り。

上川神社の拝殿では雅楽隊がスタンバっていて、リハーサルなのか、生演奏BGM付きでの贅沢な参拝となりました。

お神輿の到着が少し遅れているようです。境内をうろうろ。

舞殿の戸が開かれ、全容を初めて見ました。

舞奉納のご案内。演目にそそられて、見て帰ることにしました。

夏詣の風鈴を奉納。風鈴を吊るすのに手の届く所に空きがなく、授与所にお預けしてきました。

遠くに聞こえていた祭囃子が近づいてきたので参道の長い階段を駆け降りたら、既に一台は後ろ姿!

でも間に合いました。

神職さんは皆ジープで登場。流石に自衛隊車ではないですが、なんだか旭川らしいと思いました。

宮司さんが乗るのは真っ赤なポルシェならぬ真っ赤なジープ。

なぜ宮司さんだと分かったかというと、答えがここに。

隊列を見送ってまた長い階段を戻ると、お神輿が境内に戻ってきています。

神様が本殿にお戻りになる準備が始まりました。この後独特の唸り声?とともに神様が移動していかれますが、いつまで頭を下げていいのかよくわかりません。あの唸り声が聞こえてる間は、見えなくても頭を下げているべきなのか?

拝殿での神事が終わるまで一休み、と思ったのですが、結局向拝から拝殿内を窺うことに。

いよいよ舞奉納が始まりました。まずは兼務社の雨粉神社の保存会による獅子舞。

そして巫女舞。市内の高校に40年続く巫女舞のクラブがあるそうで、神社の巫女さんお一人を交えて、総勢8名によるご奉仕。

締めくくりは大黒様による「福の種」(耳から拾った情報なので、この字ではないかもしれませんが)まき。この言葉は初めてで、どのような内容か分からずにいたため、嬉しいサプライズ。福のタネ、しっかりいただきました。

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