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札幌護國神社の御朱印・御朱印帳
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Trackhawk
Trackhawk
2026年03月30日(月)74投稿

明治10年の西南戦争(西南の役)に際し、戦病没された屯田兵の御霊みたまの慰霊鎮魂のために、招魂碑を建立し、神式の慰霊祭を御斎行申し上げたのが御創祀となります。以来、屯田兵司令部により、毎年慰霊祭が御斎行され、最初は北六条西七丁目の偕楽園前に建立された招魂碑は、明治40年に現在の中島公園に移され、常設の拝殿も造営されました。 その後、大正11年に内務省より招魂社創立の許可が為されたことにより、円山の札幌神社(現在の北海道神宮)の敷地内に仮社殿を建立し、御神霊を御奉斎申し上げました。そして、境内地の確定を経て、昭和8年に現在地に御神殿が建立され、遷座祭を御斎行し、札幌招魂社の御鎮座と相成りました。 以後、第二次世界大戦までに至る幾多の戦役の戦病没者の御霊みたまと、殉職警察官、殉難消防官の御霊みたまを合祀申し上げ、慰霊祭を御斎行して参りました。 また、昭和14年には、社号が札幌護國神社と改称され、同時に、内務大臣指定護國神社の社格の指定を受け、以降、皇室よりの御崇敬も寄せられることとなりました。 その後、第二次世界大戦の終戦を経て、昭和45年には現在の社殿が建立され、昭和56年に御創祀より百周年を迎え、現在に至っております。

札幌護國神社の御朱印
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