さっぽろごこくじんじゃ
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楽しみ方札幌護國神社のお参りの記録一覧
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天神山緑地の神社を参拝した後、地下鉄で幌平橋駅に移動して札幌護国神社に参詣しました。
札幌護国神社には2月以来の参詣となります。
あのときはシマエナガの切り絵御朱印をいただきたく、暴風雪の中を上がりました。
今回は多賀神社のシマエナガ切り絵御朱印をいただきたく参詣したのですが、さきほどまで青空が広がっていたのに、なぜか雨が落ち始めました。
雨の中、一羽のアオサギが佇んで迎えてくれました。
土曜日ということもあり、境内には七五三のお参りに来た家族連れが多数見られます。
拝殿でお参りをすると、中には御祈祷を終えたばかりの御家族連れもおられました。
参拝を終えて授与所に向かいました。
お目当ての切り絵御朱印だけいただこうと思っていたのですが、この日は一粒万倍日ということもあり、札幌護国神社の一粒万倍日限定御朱印も頒布されていました。
こちらも拝受しました。
ところが大失敗をしてしまいまして、シマエナガ御朱印を拝受したことに安心してしまい、多賀神社を参拝することを忘れてしまいました。
申し訳ありません、次回必ず参拝します。

釧路厳島神社さまの境内社・釧路護国神社さまの件で書いた、「護国神社詣り」の一環です。
旭川の北海道護国神社さまの御朱印帳などを拝受しまして、それに「別立て」でお詣りして行こうと思いました。
丁度、今日は「給料日」の上、シフトの関係で「お休み」。「神社仏閣」の「固め打ち」に良い日和です。
「今日の午前」は、自転車で銀行に行ってお金を下ろし、両替機で「初穂料」を細かく両替をして。
そのまま自転車で地下鉄駅に行って、二か所ほど「神社さま」へお詣りしようと思いました。
お昼ご飯(1日1食しか食べません)の関係で、一旦自宅へ戻り、その後、バイクで神社仏閣を巡ろうと思いまして。
銀行の駐車場にしても、マチナカの「神社さま」に伺うにしても、バイクで行くにはちょっと都合が悪いんです。
と言う事で、まずは札幌護国神社さまへ伺いました。
地下鉄「幌平橋」に着きますと、彌彦(伊夜日子)神社さまと鎮座なさっております場所が似てますので、スマホの「グーグルマップ」に頼ることにしました。
今回は、「護国神社さま」のみをお詣りし、静かに退散するつもりでしたが・・・。
「ギャル」が10人ほど束になって、ワタシの後にお詣りを? とてつもなくやかましく、まるで「レジャーランド」のよう。
それが、「御朱印」を拝受する社務所まで続き、とてもとても、穏やかに「お詣り」できる雰囲気ではありませんでした。
普通の時期の「神社さま」とは思えなかったですね。「例祭」など「参道の露店」でなら解るのですけれども。
平日で、「祈りの場」、しかも国難で殉死した霊を祀る「護国神社」で、この様な「騒ぎ」に遭うとは、思ってもいませんでした。
本当にたまりません。
「御朱印」を拝受したら、そこそこに引き揚げてきました。

『札幌護國神社』参拝
秋晴れの中、ゆっくりお詣りしたくなり伺いました♪
久々の参拝は驚きからの始まりに…
境内に入り橋を渡り、多賀神社さん鳥居横
車を背に、かなり大声で揉めている人が二人、、
参拝客の女性と神社の方です。
神職さんは袴ですからすごく目立ちます。
様子を見に社務所から出てきた方が「アッ」と私に気付き複雑なお顔。
問題あってのことと思いますが、だんだん駐車場の管理が厳しくなっているのは感じていました。この日は、一台ごとのスペースにパイロンが置かれ、社務所に許可を得てから停めるようになっていました。注意が必要なのは、駐車したまま境内から出てはいけないことみたいです。
この点がトラブルの原因だった様子。駐車許可をされた時の話に行き違いがあったようなやりとりでした(大きな声でしたから離れていても全部話が聞こえてしまいます…)
彌彦神社さんとの距離が近いので、ここに車を置いたまま行ったら楽チンだなぁーと思いすが、、あちらにも駐車場があるので車の移動は必須ですね!
個人的には気持ちよく参拝させていただきましたが、、神様の前にしてはちょっと刺激の強い出来事でした。双方、穏やかに解決されたらいいなぁーと思いながら帰りました。
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札幌護国神社さんで新しい素敵な御朱印帳を拝領しました☺️
社務所前には七夕飾りがありました。
北海道の多くの土地では今日8月7日が七夕🎋
しっかり短冊に願い事を書かせていただきました。

中島公園ではポケモンGOのイベントが開催中でビックリするほどの人出😅
一本道路をはさんだ護国神社さんはとても静かで、そしていつものように厳か。。😊

狛犬さん、もうマスクしてないですね😄


【北海道 古社巡り】
札幌護国神社(さっぽろ・ごこく~)は、北海道札幌市中央区南15条西5丁目にある神社。旧内務大臣指定護国神社。本殿の祭神は北海道開拓祭神、各戦役戦没祭神、公共殉職祭神、其他特殊祭神、多賀殿の祭神は伊邪那岐大神、伊邪那美大神、相殿奉斎(旧・山鼻神社祭神)、天照大御神、大山祗大神、天満宮大神、耳早立雄大神。
1879年(明治12年)に現在の札幌市北区北6条西7丁目に屯田兵招魂碑が建てられ、「札幌忠魂社」と称された。1911年に現社地の中島公園に遷座、1922年に札幌招魂社と改称、1933年に現在地に社殿が建てられた。1939年に札幌護国神社と改称し、内務大臣指定護国神社となった。昭和戦後に札幌彰徳神社と改称するも、日本独立後、旧称である札幌護国神社に復称した。1949年に多賀大社より祭神を勧請し、多賀殿を建立。1968年に社殿を焼失、1970年に再建。1972年に昭和天皇、香淳皇后が親拝した。
当社は、札幌市営地下鉄南北線・幌平橋駅の北西200mちょっとの、中島公園の南西端にある。中島公園との間には塀や垣根はないようで、境内は公園の一部といった感じでとっても広々している。敷地内には創成川が流れ、参道は神橋を渡って社殿に向かう形になっている。本社社殿周りの神域は回廊や建物で囲われていて、拝殿は両翼殿を従えている重厚な造り。綺麗に掃き清められている神域は、凛とした空気に満たされている。神域以外の敷地はのどかな雰囲気で、社務所や多賀殿がある。
今回は、指定護国神社であることから参拝することに。参拝時は平日の午前中だったが、この日は中島公園で北海道神宮の例祭イベントが開催されるせいか、境内にトラックがすし詰めで止まっているなど、なんとなく賑やかな雰囲気だった。自分以外にも何人か参拝者が訪れていた。
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暴風雪のため札幌に足止めを食らったこの日。
昼食のころには小康状態になっており、それならばと札幌護国神社を参拝することにしました。
1月から頒布されているシマエナガの切り絵御朱印をいただきたいと思ったのです。
勇んで向かいましたが……幌平橋駅を出ると猛吹雪です。
一瞬迷いましたが、ここまできたのだからと吹雪の中を歩きました。
札幌護国神社では、参道も除雪されたうえにまた雪が積もり、くるぶしくらいまでの深さがありました。
それでも参拝をして、授与所に向かいました。
授与所の窓にもシマエナガの御朱印が貼ってあります。
安心してお願いしたのですが……授与所の方はちょっと困ったような顔をした後、「こちらにあるものでよければ」と言ってくれました。
「これが最後の一枚です」とおっしゃられて、
大変幸運な一枚を手にすることができました。
猛吹雪の中、無理を押して参拝してよかったと思いました。
前回参拝したときにはなかった山鼻神社の御朱印もいただき、それから境内社の多賀神社を参拝しました。
多賀神社には先ほど御朱印をいただいた山鼻神社も相殿奉斎されています。
あわせてお参りさせていただきました。

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