おさんのみやひえじんじゃ
お三の宮日枝神社公式神奈川県 吉野町駅
9:00~16:30
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楽しみ方
⛩️ お三の宮日枝神社
お三の宮日枝神社は、横浜市南区山王町に鎮座する歴史ある神社で、「お三の宮さま」の愛称で地域の人々に親しまれています。
寛文13年(1673年)9月10日 吉田新田の開発者・吉田勘兵衛良信が江戸山王権現の分霊を勧進して創建。
現在も地域の守り神として信仰され、毎年9月の例大祭では「お三の宮祭り」が盛大に行われ、多くの人で賑わいます。
✨ 御祭神
* 大山咋命(おおやまくいのみこと)
🌿 ご利益
* 厄除け
* 家内安全
* 商売繁盛
* 開運招福
* 縁結び
* 交通安全
* 地域守護
🐒 神使
* 神猿(まさる)
日枝神社では猿が神様のお使いとされ、「魔が去る」「勝る(まさる)」に通じる縁起の良い存在として信仰されています。
📍 住所
神奈川県横浜市南区山王町5-32
🚃 最寄駅
* 横浜市営地下鉄ブルーライン「吉野町駅」徒歩約3分
* 京急線「南太田駅」徒歩約8分
📝メモ
小学校、幼稚園が近くにある神社です。きっと平日は、子供達で賑やかなんだろうなぁ、ここの子供達は護られてるんだなぁと感じました。
日曜日の閑静な中での参拝でしたので
ゆっくりと過ごすことができました。
6/30の茅の輪くぐりに行ってみたいです🙏
大震災の発生時、隣接する幼稚園の降園時間帯にこの石燈籠が倒壊しました。しかし、偶然にも並んでいた車と車の間に落下したため、子どもや通行人にケガ人は一人も出ませんでした。この奇跡的な出来事から、現在は「難を避けた」として「苦難除けの石燈籠」と呼ばれているとのこと。

現在の横浜市中区と南区に亘る大岡川と中村川、それからJR京浜東北・根岸線からお三の宮所在地まで(関外地区)の範囲は釣鐘の形をした入海でしたが、およそ350年前に、江戸の石材木材商を営んでいた吉田勘兵衛良信という商人が、この入海を埋立て新田を築きました。
(=吉田新田:市内最古で最大規模(およそ三十五万坪)を誇る)
その後、勘兵衛は、新田の要処である大岡川と中村川の分岐点に鎮守として、江戸の山王社(今の旧官幣大社日枝神社)より勧請し、山王社と併せて稲荷社を創建した。
この御由緒により『横浜開拓の守護神』として、氏子をはじめ横浜の普く人々に御崇敬を戴いております。












| 住所 | 神奈川県横浜市南区山王町5-32 |
|---|---|
| 行き方 | 横浜市営地下鉄「吉野町」徒歩3分
|
| 名称 | お三の宮日枝神社 |
|---|---|
| 読み方 | おさんのみやひえじんじゃ |
| 通称 | お三の宮 |
| 参拝時間 | 9:00~16:30 |
| 参拝にかかる時間 | 5~10分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | なし(昇殿参拝者は社務所内) |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 045-261-6902 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.osannomiya-hie.or.jp/ |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| ご祭神 | 主祭神 大山咋命
相殿神 宇迦之御魂命 |
|---|---|
| 創建時代 | 1673年(寛文13年) |
| ご由緒 | 現在の横浜市中区と南区に亘る大岡川と中村川、それからJR京浜東北・根岸線からお三の宮所在地まで(関外地区)の範囲は釣鐘の形をした入海でしたが、およそ350年前に、江戸の石材木材商を営んでいた吉田勘兵衛良信という商人が、この入海を埋立て新田を築きました。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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