しんかわこうたいじんじゃ
新川皇大神社北海道 新川駅
授与所:9:00~17:00
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楽しみ方
新川皇大神社へ。
境内はきれいに除雪されていて、
雪の中でも安心して歩けるやさしさ。
白い世界にまっすぐ伸びる参道が、とても気持ちよかった。
社務所の方も本当に親切で、
御朱印の種類をいろいろ見せてくださいました。
一つひとつ表情が違って、選ぶ時間まで心がやわらぐ。
そして、福箸と撤下塩もいただきました。
神様のお下がりを、そっと日常へ。
食卓や暮らしの中に、静かな福を持ち帰るような気持ちになりました。
主祭神は
天照大御神。
そして
豊受大神。
さらに
大国主神、
少彦名神、
菅原道真、
火雷大神、
埴安姫神。
光も、暮らしも、ご縁も、学びも、土地も。
生きること全部を包むような神様たち。
明治からこの土地とともに歩んできた神社。
派手さはないけれど、ちゃんと根を張って、ここに在る強さ。
強い風の日だったけれど、
心はふっとやわらぐ時間でした。
またゆっくり、会いに行きたい。
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初詣🐲御朱印めぐり⑧『新川皇大神社』
一粒万倍日✨雪の中を真っ赤な鳥居をくぐり参拝 (*´∀`* ) 輝く金の御朱印を二枚いただきました。福箸に御塩も二セットありがたく頂戴🍀
《札幌六社御朱印巡り》五社目の神玉の文字は「龍」 ~いよいよ残り一社!他にもこの時期は素敵な御朱印が色々あってまた悩みました。欲しかった三日の日の御朱印が無くなってしまったとのことで、この日と同じ一粒万倍日の元旦御朱印を拝領♪
六社は星置神社さんで完成 (*´∀`) 雪が強くなってきたので急いで向かいました!
また沢山いただきました😄
お箸は結局お正月にも使わなかったので在庫がまた増えました💦
もったいない病、、来年こそは使いたい!
雪が強くなり慌てて参拝🙏
社殿の写真を撮らずに初詣終了、、
1月1日 歳旦祭
3月春分の日 春季大祭
6月30日 大祓
9月22日 宵宮祭
9月23日 例大祭
10月17日 馬頭祭
11月23日 新嘗祭
12月31日 大祓、除夜祭
明治の大御代も半ばの頃、新琴似部有地開墾に当って、榛茅繁茂し「罷狠」出没激しく、春秋の洪水等幾多の辛酸を経ていた。茲に小部貞次郎・木原常蔵・村上三蔵等が発起人となって、手稲の高峰を仰ぎ見る石狩原頭、流れ絶えせぬ新川の傍りに御座を定め、明治37年9月氏子を挙げて盛大に地鎮祭を斎行し、明治41年9月20日発起人小部貞治郎・木原常蔵・佐々木易吉・鶴巻豊吉・高木文次郎・三戸部義則・古川藤右ェ門を始め、氏子37名が鎮座祭に御奉仕申し上げた。昭和15年9月損傷により、皇紀二千六百年記念事業として、下新川青年分団が奉仕され、改築工事を施し、北海道開発庁の計画による新川拡張工事の為昭和31年9月19日造営会長神社総代近藤茂委員長・釜口利七郎・佐々木幸三郎・藤井米喜・佐々木養吉等が発起人となり、47名の氏子総代が供奉申し上げ、厳粛盛大に本殿遷座祭が奉仕された。
| 住所 | 北海道札幌市北区新川3条13丁目3番12号 |
|---|---|
| 行き方 | ◆南北線 地下鉄北24条より
◆東西線 地下鉄発寒南駅/地下鉄琴似駅より
◆JR札幌駅(西武前)より
◆東西線 地下鉄宮の沢駅より
|
| 名称 | 新川皇大神社 |
|---|---|
| 読み方 | しんかわこうたいじんじゃ |
| 通称 | 新川神社 |
| 参拝時間 | 授与所:9:00~17:00 |
| 参拝にかかる時間 | 15分 |
| 御朱印 | あり 右上に新川と書かれ、真ん中に大きく皇大神社と書かれています。干支の印が押されてものもいただけます。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 011-765-7880 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://shinkawakoutai.net/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 天照大御神(あまてらすおおみかみ) 豊受毘賣神(とようけひめのかみ) 品陀和気命(ほんだわけのみこと) 大己貴命(おおなむちのみこと) 少彦名命(すくなひこなのみこと) 三宝荒神(さんぽうこうじん) 馬頭大神(ばとうおおかみ) |
|---|---|
| 創建時代 | 明治37年 |
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 明治の大御代も半ばの頃、新琴似部有地開墾に当って、榛茅繁茂し「罷狠」出没激しく、春秋の洪水等幾多の辛酸を経ていた。茲に小部貞次郎・木原常蔵・村上三蔵等が発起人となって、手稲の高峰を仰ぎ見る石狩原頭、流れ絶えせぬ新川の傍りに御座を定め、明治37年9月氏子を挙げて盛大に地鎮祭を斎行し、明治41年9月20日発起人小部貞治郎・木原常蔵・佐々木易吉・鶴巻豊吉・高木文次郎・三戸部義則・古川藤右ェ門を始め、氏子37名が鎮座祭に御奉仕申し上げた。昭和15年9月損傷により、皇紀二千六百年記念事業として、下新川青年分団が奉仕され、改築工事を施し、北海道開発庁の計画による新川拡張工事の為昭和31年9月19日造営会長神社総代近藤茂委員長・釜口利七郎・佐々木幸三郎・藤井米喜・佐々木養吉等が発起人となり、47名の氏子総代が供奉申し上げ、厳粛盛大に本殿遷座祭が奉仕された。 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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