御朱印・神社お寺の検索サイト
【巡礼の寺:西国三十三観音、七番 岡寺】 初めて明日香村を訪ねたのは、2012年7月でした。近鉄・吉野線の飛鳥駅で降りて、バスで「岡寺前」まで行き、徒歩10分ほどで岡寺でした。近鉄の飛…続きを読む
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織田信長が安土城の中に開いたと伝わる寺です。江戸時代末期に三重塔と二王門を残して堂宇は焼失しました。西国観音三十二番の観音正寺をお参りした後、「安土城考古博物館」や「信長の館」を見学し、…続きを読む
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西国三十三観音の三十二番札所、観音正寺から観音寺城の石垣などを見ながら下って行くと、桑実寺の境内に出ました。趣のある古刹でした。 ウイキペディアによると、歴史は古いようです。 …続きを読む
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西国三十三観音の三十二番札所、観音正寺への裏参道の入り口があります。JR東海道線の能登川駅からバスに乗り「観音寺口」バス停で下車。徒歩数分です。立派な社殿の神社で、いつもこちらにお参りし…続きを読む
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【巡礼の寺:西国三十三観音、三十二番 観音正寺】 山の上の寺です。徒歩でお参りするルートはいくつかあるようですが、表参道は石段がきつく、いつも裏参道の山道を登っていました。JR東海道線…続きを読む
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【巡礼の寺:西国三十三観音、三十一番 長命寺】 琵琶湖のほとりの長命寺山の頂上近くにあります。JR東海道線の近江八幡駅からバスでふもとの「長命寺」バス停まで行き、800段余りの石段を登…続きを読む
【巡礼の寺:西国三十三観音、十三番 石山寺】 硅灰石の大きな岩の上に本堂や多宝塔が建っているお寺なので、この名があるそうです。琵琶湖に近く、春の桜や秋の紅葉など四季それぞれに彩りもあり…続きを読む
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山の上にあります。JR石山駅からバスでふもとまで行き、約800段の石段を登りました。ほかにも山形県の山寺など、数百段の石段はいくつも登ったことがありますが、ここ立木観音がいちばんきつかっ…続きを読む
「義仲寺」で「ぎちゅうじ」と読みます。こじんまりとした境内ですが、歴史が詰まっています。 平家討伐の兵を挙げたものの、源頼朝軍に追われて粟津で最期を遂げた木曽義仲をここに葬ったことに…続きを読む
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【巡礼の寺:西国三十三観音:十二番 正法寺】 別名「岩間寺」です。2度目にお参りしたのは17日の縁日の日で、山伏の方々がホラ貝を吹き鳴らしながら、本堂に入っていきました。その後、皆さん…続きを読む
修善寺温泉にある修禅寺です。2016年の年明けにお参りしました。
2015年の年明けにお参りしました。JR三島駅から楽寿園を通り抜けて、三島大社までぶらぶらと歩いてみました。三島の街の一部が、富士山の溶岩の上にあることが実感できました。 松の飾りも…続きを読む
天然記念物に指定されているクスノキは、公式サイトによると幹回り24メートル、樹齢2000年超とか。あまりの見事さに、ため息しか出ませんでした。
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伊豆に配流の身だった源頼朝が北条政子と逢瀬を重ねていた場所、とのイメージが強いのですが、公式サイトでは「伊豆国に配流された源頼朝が、北条政子とともに当社に深い信仰を寄せ、当社の加護のもと…続きを読む
【巡礼の寺:西国三十三観音、二十番 善峯寺】 京都市西部の山中にあります。巡礼2巡目で訪ねたのは2012年11月。紅葉の真っ盛りでした。関西暮らしの時に見た京都の寺社の紅葉の中でも、1…続きを読む
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【巡礼の寺:西国三十三観音、十八番 六角堂】 京都の街中にある札所。本堂が六角形の建築なので六角堂と呼ぶそうです。生け花の「池坊」発祥の地。公式サイトによると、六角堂の北側の池のほとり…続きを読む
【巡礼の寺:西国三十三観音、十六番 清水寺】 西国巡礼の一巡目でお参りしたのは2011年11月でした。その次の2巡目は13年1月。真冬で、木々の葉もすっかり落ちていますが、清水の舞台の…続きを読む
2012年5月20日にお参りしました。京阪電鉄の八幡市駅からケーブルカーで山上の境内まで行けます。行きは参道の坂道をゆっくり歩いてみました。帰りにケーブルカーに乗りました。
関西に住んでいた当時に何度かお参りしました。写真は2013年の年の瀬に訪ねた時のものです。酒造の神として信仰されており、ふだんでも奉納の酒樽が並んでいるのですが、新年を迎えるとあって、い…続きを読む
近くの北野天満宮と一緒に2013年2月にお参りしました。京都を代表する桜の名所の一つとのことです。
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