御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方
四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年8月※三嶋大社ではいただけません

みしまたいしゃ

三嶋大社

静岡県 三島駅

投稿する
055-975-0172

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印 (1種類)

三嶋大社の御朱印は1種類です。

三嶋大社御朱印

300円

上半分に「三嶋大社」の神社印が押され、下半分に「奉拝」と年号と日付が墨書きされます。
※2020年8月24日より書き置きのみの授与

御朱印帳 (2種類)

三嶋大社の御朱印帳は2種類。

  • 御朱印帳 大
  • 御朱印帳 小

御朱印帳 大

1500円

単色をベースに金色で社紋と神社名が入っています。
シンプルな御朱印帳です。
色は赤(写真)、紫、紺、ピンクの4色です。

御朱印帳 小

1300円

単色をベースに社紋が全面に散り、背面に神社名が表記されています。
色は金(写真)、紺、赤、緑の4色です。
社紋の部分は、印伝という漆で文様を現す技法が用いられています。

授与場所

御朱印は客殿で、御朱印帳は授与所でお受けできます。

詳細は公式サイトをご確認ください。

三嶋大社の限定御朱印の情報を書き込む

限定御朱印の書き込みについて

御朱印をもっと見る|
239
御朱印について
御朱印
あり

上部に大きく三嶋大社の印が押され、右下に奉拝と書かれた御朱印です。
印伝に社紋が入った御朱印帳があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

鳥居の脇にあり。
200円/2時間

おすすめの投稿

soki_k
2021年11月03日(水)
254投稿

3日はイイ天気らしい!!
この言葉を信じ、自宅から3時間もかかりましたが、三嶋大社を参拝しました。
【いい天気を通り越して、やや汗ばむ気温…】
JR三島駅の改札で、パスモを「ピッ」とタッチすると、ブッーブーとエラー発生。
私が乗車したのはJR東日本、ここ三島はJR東海。同じJRでも乗降の会社が違うと
こういうことがあるのですね…
駅から徒歩で、15分ほどで到着。
「一の宮」だけあって、入り口の通り沿いは門前町の様相。
不思議と、ウナギのお店があちこちにあります。
鳥居からの参道の両脇は池があり、鯉が悠々自適にノンビリと泳いでます。
池の中に摂社があるのですが只今七五三の時期で多数の家族連れに占領されており
近づくことも難しい状況でした。
二つの門をくぐると、拝殿の敷地に入ります。
正面の能楽堂、その後方に拝殿があります。
拝殿付近は、まだ七五三の家族連れも疎らのため混雑しないうちにお参りを済ませました。
御朱印は新しい社務所で頂くのですが書き置きでした。
神社を後に駅に戻る際、小川沿いを進んだのですが水がキレイです。
【富士山の湧き水でしょうかね…】
幅3メートルほどの川ですがカモも結構いました。
夏のギンギンと暑い盛りは涼しさを感じそうです。

三嶋大社の鳥居

入り口の鳥居

三嶋大社の山門

一つ目の門

三嶋大社の建物その他三嶋大社の山門

二つ目の門

三嶋大社の建物その他

中に馬が祀られています

三嶋大社の建物その他

能楽堂です

三嶋大社の庭園

天然記念物の金木犀だそうです

三嶋大社の本殿

拝殿です。

三嶋大社の本殿

拝殿を正面から

三嶋大社の本殿

拝殿を右から

三嶋大社の御朱印

御朱印です【書き置き】

三嶋大社の動物

おまけ01 道脇の小川のカモ

三嶋大社の動物

おまけ02 凡そ200メートルほどの小川でしたが、3~4羽のカモが、間隔を開けて泳いでます。

もっと読む
ひろっく
2021年10月28日(木)
42投稿

静岡県三島市 三嶋大社

【御由緒】
創建の時期は不明ですが、古くより三島の地に鎮座し、奈良・平安時代の古書にも記録が残ります。
三嶋神は東海随一の神格と考えられ、平安時代中期「延喜の制」では、「名神大」に列格されました。
社名・神名の「三嶋」は、地名ともなりました。
中世以降、武士の崇敬、殊に伊豆に流された源頼朝は深く崇敬し、源氏再興を祈願しました。
神助を得てこれが成功するや、社領神宝を寄せ益々崇敬することとなりました。
この神宝の中でも、頼朝の妻、北条政子の奉納と伝えられる 国宝「梅蒔絵手箱 及び 内容品 一具」は、
当時の最高技術を結集させたものとして知られています。
頼朝旗挙げ成功以来、武門武将の崇敬篤く、
又、東海道に面し、伊豆地方の玄関口として下田街道の起点に位置し、
伊豆国 一宮として三嶋大明神の称は広く天下に広まっていきました。
その後、明治4年の近代の社格制度では、官幣大社に列せられています。
又、平成12年には、御本殿が重要文化財に指定され、当社の文化的価値の高さも再認識されています。

桜家、うなよし、すみの坊と鰻の名店が並ぶが、清流のほとりに佇むdilettante cafeの雰囲気が良い。

三嶋大社の御朱印三嶋大社の鳥居三嶋大社の自然三嶋大社の山門三嶋大社の末社三嶋大社の本殿三嶋大社の末社三嶋大社の建物その他三嶋大社の動物三嶋大社の鳥居三嶋大社の庭園三嶋大社の庭園三嶋大社の周辺三嶋大社の庭園
もっと読む
惣一郎
2021年01月26日(火)
915投稿

静岡県三島市にある神社。式内社(名神大社)、伊豆国一之宮、伊豆国総社。旧社格は官幣大社、現在は神社本庁の別表神社。

創建は不詳。<延喜式神名帳>に記載はあるが、伊豆国賀茂郡の所在となっており、現在地が属する田方郡と異なるため、遷座説や郡名誤記説がある。通説では「三島」は伊豆諸島の尊称「御島」に由来するとされ、現在の「三島市」の名称は三嶋大社に由来している。

公共交通機関だと新幹線・東海道線・三島駅から1kmちょっと、車だと第二東海自動車道・三島塚原ICから3kmと交通至便な場所にある。自分は、バイクのツーリングクラブで、年始恒例の初詣・バイク御祓いツーリングに参加して参拝することに。団体行動で時間制約があり、境内摂末社など丁寧に見ていないため要再参拝。

参拝時はコロナ前だったので、参拝者は祈祷希望者も普通の観光客も非常に多かった。

三嶋大社の鳥居三嶋大社の庭園

参道進んですぐ左手の神池。池に浮かぶのは厳島神社。

三嶋大社の山門

総門。

三嶋大社の本殿

総門くぐってすぐ左手に<社務所>。御朱印はこちら。

三嶋大社の建物その他

神門。左手は手水舎。

三嶋大社の建物その他

神門をくぐる。立派な建物だが、人がいないし賽銭箱がないと思ったら、、、

三嶋大社の本殿

立派な舞殿で、その後ろにもっと立派な社殿。

三嶋大社の本殿

重厚感のある拝殿。

三嶋大社の建物その他

拝殿右側には特設授与品領布コーナー。

三嶋大社の建物その他

舞殿近くにある推定樹齢1200年の<金木犀>。天然記念物。

三嶋大社の建物その他

神門近くにある<神馬舎>。家族連れに人気。

三嶋大社の本殿

御祓いは時間が指定されていて、一度にたくさんの人が拝殿内に入ってまとめて御祓いを受ける。団体申込だと昇壇するが住所・名前は呼ばれない。

三嶋大社の授与品その他

左は御祓いの授与品、右は自分で購入したマグネット式交通安全ワッペン。

三嶋大社の建物その他

大鳥居がある大通り沿いの歩道の一部はバイクの御祓い所になっていて、若手の神職さんがやって来て一生懸命祝詞をあげてくれる。

もっと読む
投稿をもっと見る(188件)

例祭・神事

8月16日(例祭/三島祭)

例祭・神事をもっと見る|
11

歴史

御創建の時期は不明ですが、古くより三島の地に御鎮座し、奈良・平安時代の古書にも記録が残ります。
三嶋神は東海随一の神格と考えられ、平安時代中期「延喜の制」では、「名神大」に列格されました。社名・神名の「三嶋」は、地名ともなりました。
中世以降、武士の崇敬、殊に伊豆に流された源頼朝は深く崇敬し、源氏再興を祈願しました。
神助を得てこれが成功するや、社領神宝を寄せ益々崇敬することとなりました。この神宝の中でも、頼朝の妻、北条政子の奉納と伝えられる 国宝「梅蒔絵手箱 及び 内容品 一具」は、当時の最高技術を結集させたものとして知られています。
頼朝旗揚げ成功以来、武門武将の崇敬篤く、又、東海道に面し、伊豆地方の玄関口として下田街道の起点に位置し、伊豆国 一宮として三嶋大明神の称は広く天下に広まっていきました。その後、明治4年の近代の社格制度では、官幣大社に列せられています。又、平成12年には、御本殿が重要文化財に指定され、当社の文化的価値の高さも再認識されています。

歴史をもっと見る|
40

三嶋大社の基本情報

住所静岡県三島市大宮町二丁目1番5号
行き方
アクセスを詳しく見る
名称三嶋大社
読み方みしまたいしゃ
参拝料

なし

トイレ宝物館横にあり。
御朱印あり

上部に大きく三嶋大社の印が押され、右下に奉拝と書かれた御朱印です。
印伝に社紋が入った御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号055-975-0172
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.mishimataisha.or.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神三島大明神(大山祇命,積羽八重事代主神)
創建時代創建不詳
本殿三間社流造
文化財

梅蒔絵手箱(国宝)
太刀銘宗忠、脇差銘秋義、般若心経(国指定重要文化財)
金木犀(天然記念物指定)

ご由緒

御創建の時期は不明ですが、古くより三島の地に御鎮座し、奈良・平安時代の古書にも記録が残ります。
三嶋神は東海随一の神格と考えられ、平安時代中期「延喜の制」では、「名神大」に列格されました。社名・神名の「三嶋」は、地名ともなりました。
中世以降、武士の崇敬、殊に伊豆に流された源頼朝は深く崇敬し、源氏再興を祈願しました。
神助を得てこれが成功するや、社領神宝を寄せ益々崇敬することとなりました。この神宝の中でも、頼朝の妻、北条政子の奉納と伝えられる 国宝「梅蒔絵手箱 及び 内容品 一具」は、当時の最高技術を結集させたものとして知られています。
頼朝旗揚げ成功以来、武門武将の崇敬篤く、又、東海道に面し、伊豆地方の玄関口として下田街道の起点に位置し、伊豆国 一宮として三嶋大明神の称は広く天下に広まっていきました。その後、明治4年の近代の社格制度では、官幣大社に列せられています。又、平成12年には、御本殿が重要文化財に指定され、当社の文化的価値の高さも再認識されています。

体験祈祷おみくじお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印博物館お守り国宝重要文化財祭り武将・サムライ一の宮

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy and Terms of Service apply.

行きたい
投稿する
お問い合わせ
慈眼寺リリー小バナー2