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あおばじんじゃ

青葉神社

公式宮城県 北仙台駅

24時間参拝可能

授与所受付時間 9:00~17:00

祈祷受付 10:00~15:00

投稿する
022-234-4964

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

中央に「青葉神社之印」という印が押されています。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

おすすめの投稿

茉憂☪︎*。꙳
2018年02月12日(月)
243投稿

厄年始まってしまったので。これは是非昇殿参拝を!
ということで大崎八幡宮と悩んだのですが前厄なのでひとまず青葉神社さんでお願いすることにしました。

青葉神社は境内に鬼が居ないようで節分祭は行っていないらしく混雑もなく、通常のご祈祷と同じ10時~15時の間にくればいいとのことでした。予約も不要です。

宮司さんに呼ばれるまでは待合室で待ちます。
お守り買うところでは見れないものの販売もありました。
愛姫のあぶらとり紙欲しかったなw

さて宮司さんに呼ばれたら拝殿に上がるようご指示いただきます。
普段参拝しているところの前を歩けるという…すごい瞬間。

正面から見て左手側に「時の太鼓」があり、宮司さんが鳴らします。
私はこの時の太鼓をの方を見て座ります(社務所の方ですね)。
この「時の太鼓」は五代藩主吉村公が作らせたもので、仙台城で時間を伝えるために使われていたそうです。
城の取り壊しと共に民間に下がったのち青葉神社へ奉納されました。
製作から300年ほど経つ今も毎日使われています。
青葉神社にて太鼓の音が聞こえたら300年前の太鼓の音だなと耳を済まして聞いていただきたいです。

太鼓のあとは祝詞奏上が2回あり、2回目は政宗公に向かって奏上。
じっくり静かに聞きました。
先日の弥生神社さんでの祝詞を書いたお陰ですこし内容がわかったのは嬉しかったです。
祝詞の奏上が終わると玉串を奉納するよう宮司さんから指示があります。
奉納の仕方も宮司さんが教えてくれるので知識なくても大丈夫です◎

ご祈祷いただいたあとは宮司さんから今後のこの世の中の動きについて、
過ごし方についてアドバイスをいただけました。

それからお下がりをいただいて終了です。
お神酒、お札、お守りと伊達家紋の形をした落雁をいただきました。

終わったあとはとってもスッキリした気がします。
片倉さまに政宗さま、ありがとう。
これからも、この先もずっとずっと世話になります。
よろしくお願いします。

青葉神社の鳥居青葉神社の狛犬

頭に雪のせて、帽子みたいでかわいい^^

青葉神社の建物その他

雪の青葉神社(*^^*)

青葉神社の手水

お手水も氷が混ざる寒さ。しかしこの日はとても暖かかったです。

青葉神社の庭園

祖霊社の池の方は完全に凍ってました。

青葉神社の本殿

ご祈祷お願いする前にご挨拶したところ、二拍手して目を閉じた瞬間に時の太鼓が鳴り、ビクッとして集中力切れてとても驚いた…(((^^;)

青葉神社の授与品その他

頂いたもの。

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茉憂☪︎*。꙳
2018年10月24日(水)
243投稿

大崎八幡宮にて御朱印帳をいただくという目的があったので今回は青葉神社が最後になりました。
時間がないときでも青葉神社は必ず。
政宗公へ、仙台を作ってくれたお礼を申し上げるべく。
仙台ステイを楽しませてくれたお礼を申し上げるべく。

仙台といえば政宗公。
それしかないのかって思われがちなんですけど、理由としたら亡くなられて今日に至るまでの約400年もの間、ずっと仙台宮城の皆様からの厚いご支持があったからなのではと赴くたびに痛感しております。
亡くなられた江戸時代直後から、ずっと、政宗公の功績が凄すぎて誰も超えられない、そんなふうに思います。
一県外民が感じ取っただけなので、そうではないという方ももちろんいらっしゃるとは思いますけど笑、仙台の歴史を見るとほとんどが政宗公が基礎を作っていらっしゃるのを見るたびに、政宗公なしでは仙台は成り立たぬ、ほんとうにすごい方だったんだなと言葉が出ません。

政宗公の目指した通り、仙台は東北一の大都市となりました。
仙台市の人口は神奈川の私の住んでいる市よりも遥かに多いです。
政宗公の夢を、現代の仙台の皆様が叶え続けてくださっている、すごいチームプレイが見れる場所です。
そんな場所に定期的に来れるお礼を、最近はただただお伝えしています。

青葉神社の建物その他

次来る頃は、赤色に染まる頃…この緑ともしばしお別れです。

青葉神社の本殿青葉神社の本殿青葉神社の庭園

桜は長かったけど、紫陽花は短かったですね(^_^;)ほんとうに、今年は熱い夏でした。

青葉神社の庭園

紫陽花の見頃はもちろん過ぎていて、だいたい枯れてしまっているけれどたまにこうやって見頃があって小さな幸せ。笑

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茉憂☪︎*。꙳
2018年06月14日(木)
243投稿

仙台戻っていつもどおり青葉神社からスタート!
緑深いなあーーー(*´∀`*)

全然気づかなったんだけど、お庭にさり気なく政宗公生誕450年記念で三春の瀧櫻が植えられていた…( ゚д゚ )
気づかなかったのが地味にショック笑
写真遡ってみた想像ではおそらく年末前に植えられたような気配…。
11月の落ち葉と遊んでたときの写真には写ってない(多分)
でも大晦日の写真にはすでに印があるのが見えるので…その間かな…
この半年全く気づかないとは…( ゚д゚ )ナンテコト

どのくらいで桜が咲くのかな。
通い始めた頃に植えられた桜となるととてもうれしい。
ずっとずっと見守っていきたいと思います(*´∀`*)

(予備知識)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
三春の瀧櫻が植えられるのは政宗公の正室、愛姫が青葉神社に祭られているからだと妄想します。
愛姫は福島県田村郡三春町のご出身です。
今年は愛姫のご生誕450年であります(*^^*)

青葉神社の鳥居

Greeeeeeeen!!!!!!

青葉神社の鳥居青葉神社の建物その他

清々しい(*´∀`*)

青葉神社の建物その他

イツノマニ…( ゚д゚ )

青葉神社の庭園

まだ状態がよくわからない。笑
咲くのが楽しみです(*´∀`*)

青葉神社の建物その他

20年前に植えられた瀧桜はこんな状態です。

青葉神社の建物その他青葉神社の建物その他青葉神社の自然青葉神社の自然青葉神社の庭園

菖蒲…かな。って漢字で書いたらアヤメにもなってしまうw
ショウブ!

青葉神社の周辺

初めて車の通りを通ってみました。鳥居が通れないからやっぱやだな笑

青葉神社の御朱印

朔日って初めて書いていただけたかも!!

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例祭・神事

仙台・青葉まつり 神輿渡御 毎年5月第三日曜日

春季大祭 5月24日、25日

秋季例大祭 10月9日、10日 

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歴史

1874年(明治7年)、伊達家の旧家臣団が中心となって創建された青葉神社。御祭神は武振彦命(伊達政宗公)です。

本殿には、正室・愛姫を合祀、境内には政宗公に仕えていた家臣を祀る祖霊社が鎮まり、本殿と拝殿などの6棟は、国の登録有形文化財に指定されています。

また、毎年5月に開催される「仙台青葉まつり」神輿渡御でも多く知られています。

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青葉神社の基本情報

住所宮城県仙台市青葉区青葉町7-1
行き方

JR仙山線北仙台駅、地下鉄北仙台駅下車、共に徒歩7分

アクセスを詳しく見る
名称青葉神社
読み方あおばじんじゃ
通称あおばさん
参拝時間

24時間参拝可能

授与所受付時間 9:00~17:00

祈祷受付 10:00~15:00

参拝にかかる時間

約15分

参拝料

なし

トイレ社務所の中にあります。受付にて声かけください。
御朱印あり

中央に「青葉神社之印」という印が押されています。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号022-234-4964
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.aoba-jinja.com/
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》武振彦命(伊達政宗),《配》愛姫
創建時代明治7年(1874)
文化財

以下6棟 登録有形文化財

■本殿 ( ほんでん)
前室の付く三間社流造(さんげんしゃながれづくり)で,屋根は銅板葺。木鼻(きばな)は幾何学的な意匠を示すが,蟇股(かえるまた)は中世の様式を採用するなど,伝統形式・意匠を巧みに構成し直した近代の神社建築である。大正13年の建築。

■中門及び祝詞舎 (ちゅうもんおよびのりとしゃ)
本殿正面の透塀(すきべい)に開く中門と,その背面に棟を直交して接続する祝詞舎。いずれも屋根は切妻造(きりづまづくり)銅板葺。本殿と共通の細部意匠をもつ,上質な建物である。昭和2年の建築。

■透塀 (すきべい)
本殿の周囲を結界する木造銅板葺の塀。良材を用いた精緻なつくりで,本殿の周辺を格調高く整える。昭和2年の建築。

■拝殿 (あおばじんじゃ はいでん)
本殿正面に南面して建つ。屋根は入母屋造(いりもやづくり)銅板葺,内部は畳敷で格天井(ごうてんじょう)を張る。整然とした参道の突き当たりに位置し,近代的な社頭(しゃとう)景観の中核をなしている。昭和2年の建築。

■神饌所及び伝供廊 (しんせんじょおよびでんくろう)
拝殿の北西に建つ。神饌所は入母屋造銅板葺で,東面に設けた切妻造銅板葺の伝供廊で拝殿と接続する。拝殿と融和して近代的な社頭景観を形成している。昭和4年頃の建築。

■旧愛姫社鞘堂 (きゅうめごひめしゃさやどう)
拝殿前方に南面して建つ。屋根は入母屋造銅板葺。内部は畳敷で格天井を張る。小規模ながら,拳鼻(こぶしばな)や肘木(ひじき)に本殿と共通の絵様をもつ上質な建物である。昭和4年の建築。

ご由緒

1874年(明治7年)、伊達家の旧家臣団が中心となって創建された青葉神社。御祭神は武振彦命(伊達政宗公)です。

本殿には、正室・愛姫を合祀、境内には政宗公に仕えていた家臣を祀る祖霊社が鎮まり、本殿と拝殿などの6棟は、国の登録有形文化財に指定されています。

また、毎年5月に開催される「仙台青葉まつり」神輿渡御でも多く知られています。

体験祈祷おみくじお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り国宝重要文化財祭り武将・サムライ

Wikipediaからの引用

概要
青葉神社(あおばじんじゃ)は、宮城県仙台市青葉区青葉町にある神社である。旧社格は県社。1874年に創建され、武振彦命(たけふるひこのみこと、仙台藩祖伊達政宗の神号)を祀る。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。
歴史
歴史[編集] 1873年(明治6年)10月14日、旧藩士の松本喜蔵、丹野彦三郎・小泉長善を総代とした住民が、伊達政宗を祀る神社を建設する許可を宮城県に願い出た。松本らの言うところでは、天保の初年(1831年頃)、政宗を祀る神社を建てる許しを当時の藩主伊達斉邦が朝廷から得た。仁孝天皇の勅額をもって、城に近い亀岡に社を築く計画だったが、なぜか中止になった。今、士民は貞山講という講を結び、忌日ごとに廟(瑞鳳殿)に集まり酒餞を供している。朝廷が許容してくれれば神明社(現在の桜岡大神宮)の隣に社壇を設け神祭したいという。宮城県は意見を付けずに教部省にとりつぎ、教部省が賛成して、12月22日に太政官...Wikipediaで続きを読む
アクセス
アクセス[編集] JR仙山線・北仙台駅より徒歩で5分。 仙台市地下鉄南北線・北仙台駅の南1出口より徒歩で5分。 駐車場:無料[1] ^ 青葉神社(宮城県)
引用元情報青葉神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E9%9D%92%E8%91%89%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=89499133

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