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楽しみ方伏見稲荷大社のお参りの記録一覧
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インバウンドが戻ってきてオーバーツーリズム気味と報道されていたので、早朝参拝にしてみたが、7:30で既に大勢の参拝客が集まっている。9割以上が外国人観光客のようだ。
楼門:1589年豊臣秀吉による再建。重文。
本殿:1494年再建。重文。
外拝殿:1840年再建。舞殿。重文。
御茶屋:江戸時代前期の建築。後水尾上皇から仙洞御所を下賜され移築された。重文。
権殿:1635年再建。重文。
末社熊野社:1694年再建。重文。
末社藤尾社:1680年建築。重文。
末社長者社:江戸時代前期建築。重文。
末社荷田社:1694年再建。重文。
末社五社相殿:1694年建築。重文。
末社両宮社:1694年建築。重文。
奥宮:天正年間(1573年~1592年)建築。重文。
末社白狐社:寛永年間(1624年~1644年)建築。重文。



娘と京都日帰り弾丸旅行、最後の立ち寄り先。インスタでも有名な千本鳥居のある、全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮です。ゴールデンウィークなんかに行ったのが悪いのですが、ものすごい人人人人人…。
それでも、連なる鳥居の迫力は圧巻。興味深かったのは、鳥居の奉納年が並び順に関係無くバラバラだった事。おそらく、元々は間隔を空けて配置されていた鳥居と鳥居の間に、新たに奉納された鳥居を差し込んで、差し込んで、差し込んで…なんとかオーバーフローしないように奉納場所を確保しているのでしょう。近年、人気が急上昇したためか、令和の新しい鳥居もたくさん見られます。これからも増えるでしょうし、配置場所の確保は大丈夫か?と、心配になりました。
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