こうやさんしんごんしゅう あたごさん じょうふくいん りゅうせんじ|高野山真言宗|愛宕山
高野山真言宗 愛宕山上福院龍泉寺公式三重県 松阪駅
山門は24時間開いております。
基本的に信仰・宗旨問わずどなたでも
ご参拝頂ける神仏習合寺院です。
堂内への参拝、加持祈祷受付
御守、御朱印のお授けは
通常時 8時から16時頃まで
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楽しみ方こうやさんしんごんしゅう あたごさん じょうふくいん りゅうせんじ|高野山真言宗|愛宕山
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吉方位参り
今日は高野山真言宗 愛宕山 上福院 龍泉寺
方角だけ調べて🚗で向かうと
山伏の格好をした人がいたり
灰が境内にすごく舞っていました
今日はなんと初愛宕さんで
火渡りが終わったところ🔥
御朱印だけでもと社務所に寄らせていただいたら
護摩祈祷は間に合いますよとお声がけいただき
護摩木を記入してお参りさせていただきました🙏
愛宕山は火の神様 愛宕大権現が祀られています
小さい時にこのお寺でお祭りをやっていて
引っ越ししてきたばかりの我が家は
何も知らずに屋台の出店を楽しみ
お参りさせてもらったことがありました
その後、家に帰るとなんと隣の家が火事🧯🔥
我が家の直前で鎮火していました
後にお参りしたお寺が愛宕山さんで
火の神様をお祀りされていることを知り
子供ながらに神様っているんだと
本当に不思議で忘れられない思い出があります
お参りできてよかった
あリがとうございました😊

1月3日 愛宕大権現初護摩供
1月24日 初愛宕大祭
(愛宕市・あたごいち)
2月節分 厄除け開運・星祭り
当山古記によると開創は聖武天皇(在位724-49)より行基に勅し一志郡中郷村滝野川にて一宇創建始まり、七堂伽藍建立により「滝野川寺」となり、時の国司の信仰篤く数多く塔頭・堂・坊舎を持つ祈願寺として「伊勢の愛宕」と称され信徒、参拝に絶えない寺院でしたが時代の変動、変遷により永禄年代に松ヶ島平尾村に移り松ヶ崎城主祈願寺「瀧泉寺」の時代を経て
現在の地には、松坂城開幕に際して天正九年春嵯峨御所大覚寺の宮より御令旨賜り、北尾大藪潮田長助殿壇越にて松ヶ島より移り、同年第106代正親町天皇の御綸旨により勅願所となり「愛宕山 上福院 龍泉寺」と 称する事になりました。
それ以来当地にて松阪城主蒲生氏郷をはじめ代々城主祈願所としての時代や廃仏毀釈を乗り越え神仏習合の形を保ち、国道整備による供出にて境内縮小などもありながらも、有史より続く信仰はじめ弘法大師(空海)により鎮護国家・万民快楽のため彫られた「天弓愛染明王」と御本地を「勝軍地蔵尊」、松阪最初の稲荷明神など祀り、古式ゆかしい山伏作法残る、地域の火防安住・商売繁盛・良縁の祈願所として続く現在は高野山真言宗のお寺です。
| 住所 | 三重県松阪市愛宕町1-4 |
|---|---|
| 行き方 | ・車でお越しの方
国道166号線 愛宕町
伊勢自動車道 松阪ICから車15分 ・電車でお越しの方
三重交通 02松阪市内線
鈴の音バス 市街地環状線
各地から松阪までのアクセスについては
|
| 名称 | 高野山真言宗 愛宕山上福院龍泉寺 |
|---|---|
| 読み方 | こうやさんしんごんしゅう あたごさん じょうふくいん りゅうせんじ |
| 通称 | 愛宕さん あたごさん Atagosan Johukuin Ryusenji Koyasan Shingon-Buddhist sect. |
| 参拝時間 | 山門は24時間開いております。 基本的に信仰・宗旨問わずどなたでも
堂内への参拝、加持祈祷受付
|
| 参拝にかかる時間 | 15分~60分 |
| トイレ | 赤い鳥居のある山門から見て頂いた、境内右脇奥にございます。 |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | あり |
| 御朱印帳 | なし |
| 電話番号 | 0598-21-2931 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://r.goope.jp/atagosanryusenji |
| SNS |
| 三重四国八十八箇所 第80番 | 御真言: なむ あたごだいごんげん |
|---|
| ご本尊 | 天弓愛染明王 愛宕大権現(勝軍地蔵) |
|---|---|
| 山号 | 愛宕山 |
| 院号 | 上福院 |
| 宗旨・宗派 | 高野山真言宗 |
| 創建時代 | 742ー49 |
| 開山・開基 | 聖武帝御宇 行基 |
| 文化財 | 詳しくは住職におたずねください。 |
| ご由緒 | 当山古記によると開創は聖武天皇(在位724-49)より行基に勅し一志郡中郷村滝野川にて一宇創建始まり、七堂伽藍建立により「滝野川寺」となり、時の国司の信仰篤く数多く塔頭・堂・坊舎を持つ祈願寺として「伊勢の愛宕」と称され信徒、参拝に絶えない寺院でしたが時代の変動、変遷により永禄年代に松ヶ島平尾村に移り松ヶ崎城主祈願寺「瀧泉寺」の時代を経て 現在の地には、松坂城開幕に際して天正九年春嵯峨御所大覚寺の宮より御令旨賜り、北尾大藪潮田長助殿壇越にて松ヶ島より移り、同年第106代正親町天皇の御綸旨により勅願所となり「愛宕山 上福院 龍泉寺」と 称する事になりました。 それ以来当地にて松阪城主蒲生氏郷をはじめ代々城主祈願所としての時代や廃仏毀釈を乗り越え神仏習合の形を保ち、国道整備による供出にて境内縮小などもありながらも、有史より続く信仰はじめ弘法大師(空海)により鎮護国家・万民快楽のため彫られた「天弓愛染明王」と御本地を「勝軍地蔵尊」、松阪最初の稲荷明神など祀り、古式ゆかしい山伏作法残る、地域の火防安住・商売繁盛・良縁の祈願所として続く現在は高野山真言宗のお寺です。 |
| ご利益 | |
| 体験 | |
| Youtube | |
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初愛宕に際しての感染症対策と配信のご案内
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