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水戸市の偕楽園に隣接しています。梅まつりの時期に参拝しました。
【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十二番 佐竹寺(北向観音)】 茅葺の本堂は室町期の建造とのことです。珍しく北向です。山門には、関ケ原の戦いの後に出羽に移封された佐竹氏の紋にちなんだものか…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十六番 清瀧寺】 昭和40年代に本堂、次いで仮堂も相次いで不審火で焼失してしまいました。地域の信徒の人たちの努力で現在の本堂が昭和52年に再建されたそうで…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十四番 楽法寺(雨引観音)】 春の桜、初夏のアジサイが有名ですが、お参りしたのは年の瀬でした。境内にクジャクがいましたが、羽根を広げてくれなかったのは残念…続きを読む
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坂東観音霊場の二十五番札所、大御堂にお参りした後に訪ねました。本殿は山上の男体山、女体山の両山頂にあり、麓(中腹)にあるのは拝殿ということのようです。 拝殿でお参りした後、ケーブルカ…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十五番 大御堂】 筑波山の麓、ケーブルカーの駅の少し下にあります。2015年12月にお参りした時の写真です。良く晴れて、行きのバスからも筑波山がくっきり見…続きを読む
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源頼朝の弟、義経の兄の範頼の館の跡と伝えられています。吉見町のホームページには以下の記述があります。範頼が埼玉を拠点にしていたとは知りませんでした。有名な頼朝、義経に比べて、同じ兄弟でも…続きを読む
本堂から徒歩で15分ほど離れたところ、吉見百穴の近くに岩を穿って観音像をまつったという「岩室観音」があります。龍生院の境外仏堂とのことです。 岩場にはまり込んだようなお堂で、中には四…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、十一番 安楽寺(吉見観音)】 庭園のようにきれいに整備された境内でした。 コミュニティバスの停留所がすぐ近くにありますが、本数が少なく便利とは言い難いよ…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、九番 慈光寺】 山の中腹に堂宇が点在しています。森の中に溶け込んでいるようなお寺でした。麓からの参道は、春は桜の名所になっているそうです。 コミュニテ…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、二十七番 円福寺(飯沼観音)】 朱色の立派な観音堂、五重塔が目を引きました。御朱印は、少し離れた本坊の大師堂でいただきました。 銚子電鉄の観音駅から徒歩…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、三十二番 音羽山清水寺】 赤穂四十七士の木像がありました。公式サイトによると、新田野村(現大原)の仏師、長谷川良工氏の明治の末頃の作。当時の住職が、供養のた…続きを読む
【巡礼の寺:坂東三十三観音、三十一番 笠森寺】 森に包まれたお寺です。観音堂は日本で唯一という「四方懸造り」。お堂の4面とも京都・清水寺の舞台のような構造です。階段を登った上からの眺め…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、三十番 高蔵寺(高倉観音)】 本堂は高床式で、1階には「観音浄土巡り」がありました。ある種の秘宝館のようなスペースでした(エロではありません)。ほかにも、救…続きを読む
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【巡礼の寺:坂東三十三観音、三番 安養院田代寺】 ツツジがきれいな寺です。巡礼でお参りしたのは12月下旬でした。 ツツジの写真は昨年4月、お寺の前を通りがかった時に撮影したものです。
大阪では「愛染さん」の名前で知られます。聖徳太子の開山。金堂の後ろには高さ22メートルの多宝塔が建っています。公式サイトによると、推古天皇元年(593)聖徳太子によって創建されました。そ…続きを読む
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近江商人の里の一つ、近江八幡市にあります。近江八幡の地名の由来にもなっているそうです。古い商家などが残る街並みの散策も楽しかったです。
宇治上神社に続いてお参りしました。明治維新まで両社は一体だったとか。
世界遺産の構成資産の一つ。本殿、拝殿は国宝とのことで、とりわけ本殿の屋根の曲線は優美に見えました。
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2度目のお参りは12月上旬、糾(ただす)の森の紅葉は最終盤の時期でした。馬車が走っていたので乗ってみました。楽しめました。
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