御朱印・神社お寺の検索サイト
小野小町が住んでいた邸宅があった場所とか。化粧に使ったという井戸や、寄せられた千通の手紙が埋められているという文塚がありました。
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庭園の説明が行き届いていました。水鳥がたくさんいるようです。
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京都市営地下鉄の五条駅と四条駅の間の街中にありました。がん封じの薬師如来で知られるそうです。
巨大な三門の公開に合わせてお参りしました。楼上からの京都の市街地の眺めは素晴らしかったです。御影堂は平成の大修理で入れませんでした。
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広い境内でした。名勝の庭園はちょうど池の水を抜いていたところで、タイミングが悪かったようです。宝物館で長谷川等伯の襖絵などを見学しました。
小さな神社ですが、歴史は古いようでした。福井県にある各原発からの距離を記した表示がありました。お参りしたのは、東京電力福島第一原発事故から間もなく3年という時期でした。
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「あがた」神社です。平等院の近くですが、ふだんここまでは観光客も来ないようで、静かでした。
訪ねた時には、鳳凰堂は修理中で仮設屋根に覆われていました。御朱印をいただき、ミュージアムを拝観して帰りました。この年の春に関西を離れ、再訪できていません。
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酒蔵や坂本龍馬ゆかりの寺田屋など、伏見散策の際にこちらにもお参りしました。
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酒造の町、京都・伏見の散策でお参りしました。弁財天を祀っているためか、門は朱色の竜宮風でした。
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空飛ぶ「天磐船」に乗ったという饒速日命(にぎはやひのみこと)が祭神。社殿というより神殿のようなデザインでした。道路に面してジェットエンジンが置かれていました。飛行機の模型のコレクションもありました。
いつ来てもカラフルでした。
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近鉄南大阪線の古市駅周辺は、大阪の難波宮と奈良・飛鳥を結んだ古代の竹内街道が通っていた場所です。その一角に、7世紀前半の創建と伝わる西琳寺がありました。ウイキペディアによると、境内の庭に…続きを読む
下御霊神社に対して上御霊神社と呼んで区別しているようですが、桓武天皇の弟の早良親王ら、憤死した貴人のたたりを恐れて、御霊として祀った点は同じようです。こちらには「応仁の乱勃発地」の碑がありました。
「京の冬の旅」の特別公開でお参りしました。
平安時代の陰陽師、安倍晴明を祀った神社。式神の像が楽しかったです。
公式サイトによると、明治になって建立された新しい神社ですが、この地が和歌・蹴鞠の公卿宗家「飛鳥井家」の邸宅地跡だったことから、「まり」の守護神として「精大明神」が祀られているとのことです…続きを読む
通称「釘抜地蔵」。「釘を抜く」~「苦を抜く」に通じるようです。釘と釘を抜くやっとこの絵馬がたくさん奉納されていました。
この世とあの世を行き来し、閻魔にも仕えたと伝わる小野篁ゆかりの寺院です。境内に紫式部供養塔がありました。公式サイトによると、南北朝時代の至徳三年(1386)、円阿上人の勧進により建立され…続きを読む
大覚寺~今宮神社とお参りした後、訪ねました。小高い船岡山にありました。「建勲」で正式には「たけいさお」と読むのですが、公式サイトでも英語表記は「kenkun」と紹介しているようです。 …続きを読む
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