御朱印・神社お寺の検索サイト
11月の酉の市で知られる神社です。その時期には境内に熊手の露店がずらりと並び、多くの人出でにぎわうようですが、お参りしたのは6月で、閑散としていました。
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隅田川の東岸にあります。公式サイトでは以下の由来を紹介しています。 木母寺は平安時代中期の貞元2年(977)天台宗の僧、忠円阿闍梨が梅若丸の供養のために建てられた念仏堂が起源で、…続きを読む
【巡礼の寺:関東三十六不動、二十四番 飛不動尊】 「空飛ぶお不動さま」の由来が以下のように公式サイトにあります。 創建後まもなくのことです。この寺の住職が、ご本尊のお不動様を笈…続きを読む
【巡礼の寺:関東三十六不動、二十三番 橋場不動尊】 隅田川にかかる白髭橋の近くにあります。浅草近辺や対岸の東向島などを、下町情緒を楽しみながらのんびり散策するのもお勧めです。
【巡礼の寺:関東三十六不動、十八番 目黒不動尊】 江戸時代から庶民の行楽地にもなっていて、たいそうにぎわったそうです。 この日はあいにくの雨で、あまり写真を撮れませんでした。
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【巡礼の寺:関東三十六不動、二番 清瀧不動尊(大雄山最乗寺)】 緑に包まれた、奥行きの深い境内でした。 桜と紅葉の時期に再訪したいと思います。
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横浜・野毛山に鎮座。明治になって国費で創建された神社とのことです。参道の階段の石の玉垣には、文明開化の代名詞・牛鍋の老舗の名や、中華街の有名店の名前もありました。横浜らしいと思いました。
【巡礼の寺:関東三十六不動、三番 野毛山不動尊】 JR根岸線、横浜市営地下鉄ブルーラインの桜木町駅から徒歩で10分ほど。野毛山の斜面に建つ近代的なビルの屋上にお堂がありました。
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【巡礼の寺:関東三十六不動、二十一番 薬研堀不動院】 関東三十六不動霊場会は、お不動様が守り本尊である2017年(酉年)に「総開帳」を行いました。この年の5月に秩父三十四観音の巡礼を終…続きを読む
小鹿野町の街中にありました、秩父三十四観音の三十一番札所、観音院の帰りにお参りしました。ネットで検索したところでは、時折、本堂で音楽会が開かれているほか、お釈迦様の誕生日を祝う花まつりで…続きを読む
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秩父三十四観音の三十一番札所、観音院に向かう途中にありました。
枝垂桜の名所です。秩父三十四観音の巡礼の途中でお参りしました。札所二十九番の長泉院から徒歩で15分ほどでした。
秩父三十四観音の巡礼の途中でお参りしました。ふだんは無人のようでした。小鹿野町は歌舞伎が盛んなところで、町観光協会のサイトによると、日本武神社では毎年3月第2土曜日の例大祭に歌舞伎が上演…続きを読む
【巡礼の寺:秩父三十四観音、三十二番 法性寺】 こちらの観音様は船に乗って出現したと伝えられており、お船観音とも呼ばれるそうです。舞台づくりの観音堂に、笠をかぶって船をこぐ観音様の額が…続きを読む
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【巡礼の寺:秩父三十四観音、三十三番 菊水寺】 秩父霊場の三十番台の札所は、公共交通機関で巡る場合は難所続きです。三十三番の菊水寺にも、西武秩父駅からバスで下吉田まで行き、小一時間歩き…続きを読む
秩父観音霊場の三十一番、観音院にお参りする途中の山中にありました。1971年にできた水子供養のお寺とのことです。おびただしい数の地蔵像に手を合わせました。お寺の沿革は公式サイトにあります。
【巡礼の寺:秩父三十四観音、三十一番 観音院】 公共交通利用によるアクセスが不便な難所です。西武秩父駅からバスで小1時間、そこからさらに徒歩で坂道を1時間。最後は約300段の石段でした…続きを読む
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【巡礼の寺:秩父三十四観音、十二番 野坂寺】 池袋からの西武鉄道の特急電車が羊山公園の下にあるトンネルを抜けて秩父市街に入るころ、進行方向に向かって左手に野坂寺が見えます。 たくさ…続きを読む
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【巡礼の寺:秩父三十四観音、三十番 法雲寺】 秩父鉄道の白久駅から山に向かって坂道を登ること15~20分でした。この三十番辺りから、各札所は山奥だったり、極端に公共交通の便が悪かったり…続きを読む
【巡礼の寺:秩父三十四観音、二十九番 長泉院】 花の寺でした。特に門前に立つ枝垂桜の巨木は見事でした。
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