ほしだみょうけんぐう
星田妙見宮公式大阪府 星田駅
8:00〜16:30(土日祝〜17:00)
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楽しみ方当宮では通常の御朱印以外に、四季毎やお祭り毎に様々な御朱印をご用意しております。星の信仰に想いをはせ御朱印をお受け頂ければ幸いです。

星田妙見宮様へ到着しました🚗=3
御祭神は
天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ)
をお祀りされています。
弘法大師が獅子窟寺様の奥之院で秘法とされる
仏眼仏母尊を唱えたところ七曜星(北斗七星)が
星田妙見宮様、光林寺、星の森の八丁三所と言われる
3ヵ所に降り注いだのが始まりとされています。
816年に実際に この地に隕石が落ちた記録があり
弘法大師の修行と結び付いたと考えられています。
明治の神仏分離以前は「神福寺」や「星田神禅寺」と
呼ばれ真言密教の修行の地でした。
御神殿の奥にお祀りされている磐座の影向石は
空から降りた神仏の依り代とされています。
境内にある登龍の滝の滝壺は すり鉢状の地形を
していて実際に落ちた隕石のクレーターでは
ないかと考えられています。
200段を越える石段を登ると社殿が見えてきます。
磐座の影向石は圧巻で登龍の滝では周囲の音が
吸い取られているような静謐な空気が
充ちていました。
境内のあちらこちらで圧倒されながら
手を合わせさせていただきました(-人-)


ご祈祷詳細情報
ご祈祷受付時間:午前10時~午後3時半
平日、土日、祝日も受付いたします
ご祈祷は予めご予約をお願いします
(☏072-891-2003)
当宮の縁起によりますと平安時代、嵯峨天皇の弘仁年間(810~824年)に、弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、佛眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3ヶ所に分かれて地上に落ちました。現在もこの伝説は当地に残っており、星が地上に落ちた場所として、一つは星田傍示川沿いの高岡山東の星の森、もう一つが、この星田乾にある降星山光林寺境内、そしてもう一つがこの当宮の御神体であると伝わっています。後に弘法大師は当宮の地に赴き、大師自ら「三光清岩正身の妙見」と称され、「北辰妙見大悲菩薩独秀の霊岳」、「神仏の宝宅諸天善神影向来会の名山」としてお祀りされました。後世には淳和天皇、白河天皇、後醍醐天皇を始め楠木正成、加藤清正以下、農民にいたるまで崇敬を集めたと伝わっております。これらの由緒は平安時代貞観17年(875年)の『妙見山影向石縁起』並びに江戸時代に書かれた当宮の縁起書に記載されています。(HPより抜粋)
| 住所 | 大阪府交野市星田9-60−1 |
|---|---|
| 行き方 | JR学研都市線「星田駅」より徒歩20分
|
| 名称 | 星田妙見宮 |
|---|---|
| 読み方 | ほしだみょうけんぐう |
| 通称 | 小松神社 |
| 参拝時間 | 8:00〜16:30(土日祝〜17:00) |
| 参拝にかかる時間 | 約20分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | あり |
| 御朱印 | あり 四季毎に様々な御朱印を授与しております。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 072-891-2003 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://www.hoshida-myoken.com/ |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ) 高皇産霊大神(タカミスビノオオカミ) 神皇産霊大神(カミムスビノオオカミ) 仏教では北辰妙見大菩薩 道教・陰陽道では太上神仙鎮宅霊符神 |
|---|---|
| ご神体 | 磐座 |
| 創建時代 | 弘仁年間(810~823年) |
| 創始者 | 弘法大師空海 |
| 本殿 | なし |
| ご由緒 | 当宮の縁起によりますと平安時代、嵯峨天皇の弘仁年間(810~824年)に、弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、佛眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3ヶ所に分かれて地上に落ちました。現在もこの伝説は当地に残っており、星が地上に落ちた場所として、一つは星田傍示川沿いの高岡山東の星の森、もう一つが、この星田乾にある降星山光林寺境内、そしてもう一つがこの当宮の御神体であると伝わっています。後に弘法大師は当宮の地に赴き、大師自ら「三光清岩正身の妙見」と称され、「北辰妙見大悲菩薩独秀の霊岳」、「神仏の宝宅諸天善神影向来会の名山」としてお祀りされました。後世には淳和天皇、白河天皇、後醍醐天皇を始め楠木正成、加藤清正以下、農民にいたるまで崇敬を集めたと伝わっております。これらの由緒は平安時代貞観17年(875年)の『妙見山影向石縁起』並びに江戸時代に書かれた当宮の縁起書に記載されています。(HPより抜粋) |
| ご利益 | |
| 体験 |
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