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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年8月※野宮神社ではいただけません

ののみやじんじゃ

野宮神社

京都府 トロッコ嵐山駅

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075-871-1972

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印 (1種類)

野宮神社でいただける御朱印は1種類です。

野宮神社の御朱印

300円

右から「嵯峨野めぐり第一番祈願所」印、真ん中上部に「さが野宮」の丸の印、真ん中に「京都 野宮神社 嵯峨野」の印が押されています。
印組み合わせでいただける御朱印です。

授与場所・時間

御朱印は黒木鳥居をくぐった右側にある授与所でいただけます。
受付時間は9時~17時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。

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60
御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
なし

なし

おすすめの投稿

サンダー
2022年04月13日(水)
975投稿

京都神社巡り⑩本日最後の神社。松尾大社からバスで渡月橋を渡り向かいました。風光明媚な嵐山、京都随一の人気スポット渡月橋。楽しみにしていましたが降りたバス停は渡月橋から結構離れてしまいました。バスの中から雰囲気だけ味わうことにしました。京風原宿あるいは京風旧軽銀座という感じではないでしょうか。あくまでも個人的見解です。「のみや」ではなく「ののみや」です。平安時代の斎宮が伊勢下向に備えて身を清めて生活する野宮の一つ。斎宮制度は廃れていくが神社として後世に残ってきた。
竹林の小径を歩いていくと土地柄か着物姿の観光客の多いこと。この風景にマッチしていました。神社自体は大きくなく、どこかひっそり感がいいのではないでしょうか。狭い境内に素こそごたごちゃ感は否めません。社務所で御朱印を戴きましたが、これもいたってシンプルなものでした。

野宮神社(京都府)

テレビでよく見た竹林の小径

野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)

社号標

野宮神社の鳥居

黒木鳥居

野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)

源氏物語の旧蹟 嵯峨野の宮

野宮神社の手水

手水舎

野宮神社の建物その他

神石(亀石)

野宮神社の末社

境内社 野宮大黒天

野宮神社(京都府)

拝殿

野宮神社(京都府)

扁額

野宮神社(京都府)

本殿

野宮神社(京都府)

境内社 白峰弁財天

野宮神社(京都府)

境内社 愛宕神社

野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)野宮神社の鳥居野宮神社(京都府)

詳細は不明ながらどなたかの奉納

野宮神社の庭園

嵐山を表現した「じゅうたん苔の庭」

野宮神社(京都府)

境内社鳥居

野宮神社(京都府)

白福稲荷大明神

野宮神社(京都府)

境内社 大山弁財天

野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)野宮神社の建物その他野宮神社(京都府)野宮神社(京都府)
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歴史

伊勢の神宮に奉仕する内親王が潔斎のために居住された跡で、今三つの祠があり、中央に天照大神を祀り、左右に愛宕、弁財天神を祀っている。
歴代天皇は未婚の皇女を神宮に奉仕せしめられ、これを斎宮といった。斎宮に立たれる内親王は、まず皇居内の初斎院で一年余り潔斎の後、初めて伊勢に向かわれたが、その時の行列を斎宮群行といった。斎宮は垂仁天皇の時に皇女倭姫命をして奉仕せしめられたのが始まりで、その後北朝時代(14世紀後半)に廃絶した。
野宮は源氏物語にも現れ、謡曲、和歌などに詠われているが、黒木の鳥居や小柴垣は昔のままの遺風を伝えるものである。

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野宮神社の基本情報

住所京都府京都市右京区嵯峨野々宮町1
行き方

JR嵯峨嵐山駅、トロッコ嵯峨駅より徒歩10分
京福嵐山駅より徒歩10分
野の宮バス停より徒歩4分

アクセスを詳しく見る
名称野宮神社
読み方ののみやじんじゃ
参拝時間

御前9時から午後5時

参拝にかかる時間

10分

参拝料

なし

御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号075-871-1972
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.nonomiya.com
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》野宮大神(天照皇大神)
ご由緒

伊勢の神宮に奉仕する内親王が潔斎のために居住された跡で、今三つの祠があり、中央に天照大神を祀り、左右に愛宕、弁財天神を祀っている。
歴代天皇は未婚の皇女を神宮に奉仕せしめられ、これを斎宮といった。斎宮に立たれる内親王は、まず皇居内の初斎院で一年余り潔斎の後、初めて伊勢に向かわれたが、その時の行列を斎宮群行といった。斎宮は垂仁天皇の時に皇女倭姫命をして奉仕せしめられたのが始まりで、その後北朝時代(14世紀後半)に廃絶した。
野宮は源氏物語にも現れ、謡曲、和歌などに詠われているが、黒木の鳥居や小柴垣は昔のままの遺風を伝えるものである。

体験伝説

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