びえいじんじゃ
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楽しみ方美瑛神社のお参りの記録一覧
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新年を迎えるにあたり、神棚の準備をしなければなりません。
我が家では毎年、神宮大麻と産土神様である美瑛神社、そして崇敬神社である金吾龍神社の御神札をお祀りしています。
そこでこの日は美瑛神社の御神札を受けに行く予定でした。
当初は歩いていく予定でしたが、あいにくの雨が降っていたため、車で向かいました。
社務所側の入口から車を乗り入れて、お参りをした後、社務所に向かいました。
社務所では、例年通り神宮大麻と美瑛神社、歳神様のセットを拝受しました。
御朱印について伺ってみると、現在はお書入れを復活しているようです。
ただ、「タイミングが合えば」とのことでしたから、以前のように書き手が何人かいて、それぞれで絵柄が違う、という体制ではないのかもしれません。
今回は御朱印帳を持っていかなかったので、次回の参拝時には持って行こうと思います。



産土神様の月参りです。
天気も良かったので、散歩を兼ねてゆっくりと歩いていきました。
すると神社横の道道に、1台の観光バスが停車しています。
境内からは賑やかな声が聞こえてきますが、日本語ではありません。
外国人旅行客の団体が神社参拝をしていたようです。
境内に入るとイチョウの落ち葉の中で楽しそうにしていました。
手水は冬季間の凍結防止のため止められていました。
紅葉の小水鉢もまもなく片づけられるそうです。
日曜日でもあり、境内には七五三の御祈祷を済ませたと思われる家族連れがいます。
写真屋さんも一緒にいて記念撮影をしているので、邪魔にならないよう参拝しました。
参拝を終えて社務所に行くと、紅葉の花水鉢がありました。
こちらもまもなく終了となるでしょう。
脇参道にはまだ真っ赤な葉をつけた椛も残っていました。
でもかなり落葉もしていて、足元は紅葉の絨毯になっています。
傍らのオンコも、まるで赤い葉をつけたようになっていました。
花に彩られた美瑛神社から、雪に包まれる美瑛神社へと変わるのは、もうじきです。
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3年前の11月から毎月参拝をしている産土神様。
しかし今月は晦日を迎えるというのにまだお参りをしていませんでした。
だというのに、この日は息子の道の駅巡りに付き合うこととなりました。
昨年から取り組んでいる道の駅巡り。
完全制覇まであとわずかということで、残る道の駅を巡るための運転手をしました。
一通り回って最後の駅は、美瑛町内にある道の駅びえい「白金ビルケ」です。
町内に2つある道の駅のうち一つを、ゴールと定めていたようです。
おかげで、その帰り道にある美瑛神社を参拝することができました。
すでに日は傾いていますが、どうにかギリギリでお参りすることができました。
いつもならばその月の安寧を祈るところですが、今回に限っては恙なく今月を終えることをできることに感謝をしてまいりました。




この日は所用のため仕事を休みました。
ちょうど一粒万倍日と天赦日が重なる最強開運日です。
このような日に神社に行かないわけにいきません。
空き時間を利用して美瑛神社に参詣しました。
夏詣も1か月余りが過ぎ、奉納された風鈴の数も増えています。
程よく風も吹いていて、境内には風鈴の音が鳴り響いていました。
そんな中で参拝をしました。
それから社務所に向かいました。
社務所の風除室には、夏らしい花手水が用意されていました。
8月に入り夏詣限定御朱印のデザインは7月と変わっているはずです。
でも7月の限定御朱印は昨年までと同じデザインでしたからきっと8月もそうだろうと思い今回はいただきませんでした。
その代わりというわけではありませんが、今回は新たにラインアップに加わった「やった君みくじ」を引きました。
その情報を目にしてから、早く引きたいと思っていたのです。
新たな仲間を連れて帰ることができました。
ちなみにおみくじは、大吉でした。
帰りは脇参道を通り、風鈴の音色を楽しみながら帰途に就きました。
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まだ今月は産土神様に挨拶をしていなかったので、日曜日にお参りをしました。
いつもならば歩いていくのですが、前日に畑仕事をしてからアキレス腱の調子が悪く(そのためこの日に予定していた富良野方面の神社巡りを断念しました)、車で向かいました。
日曜日ということもあり、数組の参拝者がいました。
前の人たちの参拝が終わるのを待って、拝殿前に進みました。
境内には丘の夏詣のポスターも貼ってありました。
今年も例年同様に夏詣が行われ、風鈴まつりも開催されるようです。
手水舎にはすでに風鈴も飾られて、涼しげな音色を響かせていました。
社務所に行き花手水鉢を見ましたが、花の構成はすっかり変わっていました。
夏詣の時はどんな花手水鉢になっているのか、楽しみです。





4月29日は昭和の日です。
でも私たち昭和世代にとっては、子供のころから長らく天皇誕生日でしたから、どうしてもその感覚が強く残っています。
ですからこの日は、昭和天皇に縁のある神社を参拝したいと思っていました。
しかしながら、アキレス腱付着部の炎症は、かなり良くなっていると思いますが、まだ完治していません。
それに加えて、息子が札幌からやってくる予定となっています。
遠出をするわけにはいきません。
でも産土神である美瑛神社には、昭和天皇が皇太子だったころに行啓されています。
その記念碑も境内にあります。
美瑛神社も昭和天皇に縁のある神社でした。
ということで、美瑛神社を参拝しました。
先週と比べて変わっているのは、手水舎に花の入ったグラスが並べられ、社務所の風除室には花手水鉢が置かれていることです。
美瑛神社の花手水鉢には境内で咲いた花が使われています。
いよいよ美瑛にも花の季節がやってきました。
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