御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
広告非表示、毎月あなたの幸せと健康をご祈願
100年後も神社お寺を残す応援しませんか?

びえいじんじゃ

美瑛神社
北海道 美瑛駅

今月、38人がお参りしました

参拝時間
参拝/24時間 社務所/9:00~17:00
駐車場
あり
御朱印について御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)

パーキング
駐車場
あり

あり

その他の巡礼の情報

えぞみくじ

おすすめの投稿

投稿をもっと見る|
280件

例祭・神事

7月24日 那智美瑛火祭
7月25日 例祭

例祭・神事をもっと見る|
85

歴史

明治29年4月和歌山より熊野団体27世帯が現市街地に入植、明治30年父母を迎える為郷里に戻った木下四郎により旧官幣大社熊野坐神社より「家都御子命」の御分霊を受け敷地楢の大木に「小祠」建立。仮の社殿としてお祀する。その後市街地「丸山山頂・憩ケ森」と移り、明治40年旧西町に社殿を造営遷座、村名をとり美瑛神社とする。大正5年1月15日美瑛神社創立許可下りる。大正15年11月15日公認無各社指定。昭和5年6月12日村社に列せられる。同年7月12日神饌幣帛料供進神社指定。昭和28年3月5日宗教法人となる。同43年11月新社殿造営、同55年11月新社務所完成、同鳥居建立、平成7年10月11日神社移転に伴い、西町1丁目より東町4丁目に移転造営「遷座祭」執行、移転により神社諸施設「社務所外」建設する。平成8年神社御創祀百年記念事業奉賛会を設立、平成9年秋「百年記念奉祝祭」執行、記念事業として「渡り廊下新設・神輿殿・舞台・社号標建立・記念碑建立・第2鳥居建設・玉垣新設」等の事業をする。

歴史をもっと見る|
11

美瑛神社の情報

住所北海道上川郡美瑛町東町4丁目1
行き方

美瑛駅下車 徒歩30分 
美瑛駅より道北バス白金温泉行き 丸山下車10分

美瑛神社の基本情報

名称美瑛神社
読み方びえいじんじゃ
参拝時間

参拝/24時間 
社務所/9:00~17:00

トイレなし(社務所に注意書きあり)
御朱印あり
限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号0166-92-1891

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》天照皇大神,《配》伊邪那岐命,伊邪那美命,家都御子神,大国主大神
創建時代明治30年(1897)
本殿入母屋造
ご由緒

明治29年4月和歌山より熊野団体27世帯が現市街地に入植、明治30年父母を迎える為郷里に戻った木下四郎により旧官幣大社熊野坐神社より「家都御子命」の御分霊を受け敷地楢の大木に「小祠」建立。仮の社殿としてお祀する。その後市街地「丸山山頂・憩ケ森」と移り、明治40年旧西町に社殿を造営遷座、村名をとり美瑛神社とする。大正5年1月15日美瑛神社創立許可下りる。大正15年11月15日公認無各社指定。昭和5年6月12日村社に列せられる。同年7月12日神饌幣帛料供進神社指定。昭和28年3月5日宗教法人となる。同43年11月新社殿造営、同55年11月新社務所完成、同鳥居建立、平成7年10月11日神社移転に伴い、西町1丁目より東町4丁目に移転造営「遷座祭」執行、移転により神社諸施設「社務所外」建設する。平成8年神社御創祀百年記念事業奉賛会を設立、平成9年秋「百年記念奉祝祭」執行、記念事業として「渡り廊下新設・神輿殿・舞台・社号標建立・記念碑建立・第2鳥居建設・玉垣新設」等の事業をする。

ご利益
体験
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ