びえいじんじゃ
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楽しみ方美瑛神社のお参りの記録一覧
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3月20日は春分の日でした。
それと同時に、宇宙元旦でもあると聞かされました。
占星術上、12星座のトップバッターであるおひつじ座に太陽が入り、新たなサイクルがスタートすることが、その理由のようです。
宇宙と地球をつなぐスターゲートが開き、宇宙から膨大なエネルギーが降り注ぐ日です。
元旦となれば神社に初詣に行かないわけにはいきません。
美瑛神社に向かいました。
祝日ではありますが、境内は参拝者の姿もほとんどなく、静かでした。
そんな中、ゆっくりお参りをしました。
お参り後は社務所に行き、久しぶりに御朱印をお願いしました。
元旦ですから。
すると御朱印帳を持っていることを確認され、久しぶりにお書入れをしていただけるかと思いました。
しかしこの日は書置きとのこと。
お聞きすると、転売等の目的で御朱印を求める人も増えているようで、対策として御朱印帳を持参していることを確認しているようです。
書置きの御朱印を拝受して、帰途に就きました。
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本当ならば、前日に15日参りをしようと思っていたのですが、パソコンの購入手続きに(というか、それに伴うスマホとプロバイダの変更手続きに)思いのほか時間がかかってしまい、疲れて参拝を断念しました。
そして1日遅れでの仕切り直しです。
雪解けも進んできたせいか、雪景色目当てでやってくる外国人観光客の姿も少なくなったように感じます。
美瑛神社にも外国人の姿はなく、静かでした。
この日は鳥居から拝殿までの様子を動画に収めながら進みました。
途中には神社の何たるかを知らずにはしゃぎまわる外国人への警告でしょうか、これまで見なかった注意書きもありました。
他国の文化を尊重できない外国人観光客には来てほしくありません。
静かな境内でゆっくりお参りをして、帰途に就きました。
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2月11日は建国記念の日ですが、神武天皇が橿原宮で初代天皇に即位した日であります。
日本国の誕生日であり、今年で2685回目を迎えます。
ですからこの日は毎年神社参りをするようにしています。
何年か前から、日本の誕生日をケーキの代わりにおむすびで祝おうという動きがあり、一部の神社ではおむすびが配られています。
まだまだそのような催しをしている神社は少なく、美瑛神社でも行われていません。
それなら自分でおむすびを用意して神社で食べようと思い、美瑛神社に上がる途中のコンビニに寄り、おにぎりを買いました。
美瑛神社に到着すると、境内には外国人観光客の姿がありました。
拝殿前で写真を撮ってるようなので、先に拝殿前に進み出てお参りをしました。
後ろではその外国人たちが私に注目をしています(拝殿のガラスに映っていました)。
このようにお参りをするのだと、見本を見せてあげました。
そのあと、その外国人の方も拝殿前に進み出てお参りをしていました。
その様子を見届けて、美瑛神社を辞しました。

朔日が土曜日ということもあり、今月はお朔日参りをできました。
町外に向かうことも考えましたが、やはりここは産土神様をお参りしようと思い、美瑛神社まで歩いて上がりました。
前日までまとまった雪が降った後ですが、第一鳥居から続く歩行者用の参道も脇参道も、人が歩いた幅を踏み固められており、歩くことはできました。
美瑛神社は人気の神社ということで、外国人観光客も多く訪れます。
彼らは雪が珍しいようで、すぐに雪の中に飛び込みます。
雪の下には何があるかもわからないのに……。
そのため境内のいたるところに、立ち入りを拒むためのスズランテープが張られ、さまざまな外国語で立ち入りを禁止する旨が表記されています。
美しい冬の神社の光景が台無しになってしまいますが、これもオーバーツーリズムのひとつです。
本当に困ったものです。
お参りを終えてから脇参道を進みましたが、こちらはスズランテープが張られていないため、あちこちに人が飛び込んだ跡が残されていました。
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この時期は厄除祈願を行う神社が多いのですが、美瑛神社でも同様に行われます。
この日は午前9時から午後4時までの毎正時(正午を除く)に祈願が行われ、予約不要で参加できます。
3年ぶりに参加しました。
到着してすぐ、いつものようにお参りをしました。
それから社務所に向かいました。
社務所の入り口には茅の輪が設置されていました。
他の神社では、夏越や年越の大祓に合わせて拝殿前に設置され、茅の輪くぐりをできるようにされているところが多いのですが、美瑛神社は大祓の時期には設置されず、厄除祈願の時期に社務所入口に設置されます。
控室で受付をし、時間になると拝殿に案内されました。
そこで祈願が行われ、最後は参列者全員が順番に玉串拝礼を行います。
終了後は御札や御守などの授与品をいただき、美瑛神社を辞しました。
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美瑛神社では、毎年1月15日にどんど焼きが行われます。
以前は大きなテントの中にそれぞれが御札や正月飾りを持ち込んでいたのですが、どんど焼きに出せないものを出している不届き者が減らなかったようで、現在は社務所に預けるようになりました。
私もこの日、御札や正月飾りを持って美瑛神社に上がりました。
この時期の美瑛町には、雪が珍しいのでしょうか、外国人観光客が大勢押しかけてきています。
その一部は神社にも現れており、この日も数組来ていました。
その合間を縫って、参拝しました。
参拝後、社務所に行くと、御札などを持ち込んでくる氏子が次々とやってきました。
そんな中、私も御札等を預け、御賽銭箱に御賽銭を入れて、美瑛神社を辞しました。


通院からの帰り道、12時まではまだ時間があったので、美瑛神社に回りました。
そろそろ来年の御神札の準備をしておこうと思ったのです。
第2鳥居から車を駐車場に乗り入れて、第1鳥居に回りました。
こちらは車両乗り入れはできず、歩行者専用の参道となっています。
しかし冬場は除雪されていません。
でもこの日は、人が1人歩けるだけのけもの道がついていました。
そちらを歩いて進みました。
美瑛神社もすっかり冬景色です。
第3鳥居にかかる注連縄にも雪が積もっていました。
拝殿でお参りをし、今年1年のお礼をしました。
それから社務所に向かいました。
例年通り、神宮大麻と美瑛神社の御札と歳神様をいただき、美瑛神社を辞しました。

1日が日曜日となれば、神社に行かないわけにはいきません。
とはいえ、時期的に足元も良くないため、遠出もしづらいところです。
朝の散歩も兼ねて、美瑛神社にお朔日参りに行きました。
神社の境内はすっかり冬景色になっています。
これはこれでとても清々しい光景です。
神社と雪はお似合いの気がします(これに青空が加われば言うことありません)。
1日の朝はおさがりの御神塩があります。
久しぶりに見たような気がするのは、1日の朝に来たのが久しぶりであることを物語っています。
拝殿前でお参りをして、御神塩をひとつ拝受しました。
拝殿内では御祈祷をしていたので御朱印のお書入れはできないだろうと思いましたが、美瑛神社でのお朔日参りは久しぶりでしたので書置きでもいただきたいと思い、御朱印を拝受して美瑛神社を辞しました。
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前日に前立腺肥大の再手術をしました。
日帰り手術のため尿道カテーテルを施されたまま帰宅し、この日の朝通院し、カテーテルを外してもらいました。
前回と比べて手術も短時間で済み、創も小さく済んだそうです。
無事に手術を終えることができました。
ということで、この日はお礼参りに行きました。
この日もほかに参拝者の姿があり、近頃では人の姿を見ないということがなかなかありません。
前の人が参拝を終えてから拝殿の前に進み出て、お参りをしました。
社務所に行き、今日の花手水鉢を見てから脇参道を進みました。
脇参道には栗の木がありました。
恥ずかしながら、今まで知りませんでした。
栗の木を眺めながら、美瑛神社を辞しました。

好天に恵まれた月曜日の午後。
のんびりと散歩がてら、美瑛神社をお参りしました。
平日であるにもかかわらず、駐車場には複数台の車があります。
ナンバーを見ると地元以外の車が多いようです。
私の前にもお参りしてる人がいますが、手水を使っていると拝殿の前がちょうど空きました。
拝殿の前に進み出て、お参りをします。
略祓詞を唱えてお祈りをしました。
私の後ろにもお参りを待つ人がいて、なかなかお参りの人波が切れません。
年々、美瑛神社の人気は高まっているようです。
社務所に行き、今日の花手水鉢を見て美瑛神社を辞しましたが、家に帰りついてからこの日が昭和99年9月9日にあたることを知りました。
それなら今日の日付で御朱印をいただくべきだったかな。
そう思いましたが後の祭りです。
ちょっと残念でした。


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