びえいじんじゃ
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楽しみ方美瑛神社のお参りの記録一覧
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月が替わってお朔日参りに美瑛神社に行ってきました。
夏詣に参画している美瑛神社では、7月1日から15日と8月1日から15日は夏詣限定御朱印を拝受できます。
そして7月と8月の限定御朱印はデザインも異なります。
そこで参拝終了後、8月の夏詣限定御朱印をいただきに、社務所に行きました。
社務所の前には、いつもならば感染対策のため紙の御朱印をお渡ししております、と書かれた紙が貼られています。
でもこの日は、「夏詣期間中はあらかじめ和紙にお書きしたものをお渡しします」となっていました。
そこで御朱印を受け取ったときに聞いてみると、夏詣後はお書入れを予定しているそうです。
感染状況が悪化しているのでまだまだ変更されることもあるかもしれませんが、「楽しみにしています」とお伝えして、美瑛神社を後にしました。

美瑛神社の夏詣は、7月1日から8月17日です。
このうち夏詣限定御朱印をいただけるのは、7月1日から15日と、8月1日から15日です。
例年は7月は風鈴、8月は鬼灯の絵が夏詣の文字とともに入ります。
忘れないうちに7月の限定御朱印をいただきにお参りしました。
朝から暑い日でしたが、まず実家に行って一休みをしてから美瑛神社を目指しました。
この日は歩行者用の参道から入りました。
こちらには風鈴棚が設けられており、奉納された夏詣風鈴が涼やかな音を奏でていました。
手水舎にも風鈴がかけられ、拝殿前にも風鈴棚が設けられています。
そんな風鈴の音色を聞きながらお参りをしました。
拝殿前には7月24日に行われる那智美瑛火祭で使用される大きな松明が置かれています。
そしてそこに願い事を書けるよう、マジックも用意されていました。
私もそこに、願い事を書き入れてきました。
社務所に行ってまた先週とは趣が変わった花手水を目で楽しみ、それから御朱印をいただきました。
例年通り、風鈴の御朱印です。
ここ2年、コロナ禍のため開催中止となり、後日境内のみで行われてきた那智美瑛火祭。
今年は例年通りに丸山公園から練り歩く準備が進められているようです。
美瑛に帰ってきてから初めての那智美瑛火祭。
今からとても楽しみです。

昨日受験した神社検定。
その解答が、今日の13時に発表されます。
それとともに自分の正解数もわかりますので、合否の暫定結果もそこでわかります。
試験の手ごたえは五分五分といったところ。
前半の「神社のいろは」から出題された70問はそこそこ正解していると思うのですが、後半の「神話のおへそ(古語拾遺編)」から出題された30問はまったく自信がなく……。
ドキドキしながら結果を確認すると、どうにか合格ラインの7割を超えていました。
無事に神社検定参級に合格できたお礼参りに、美瑛神社に参詣しました。
歩行者用の参道の風鈴棚はかなり形ができていました。
社務所の花手水鉢は芍薬がメインであることに変わりありませんが、昨日と多少の花の入れ替えがあったようです。
ここのところ気温が高いので、花手水の花も大変でしょう。
来年の神社検定弐級に向けて、また頑張って勉強しようと思います。
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【北海道 古社巡り】
美瑛神社(びえい~)は、北海道上川郡美瑛町東町にある神社。旧社格は村社。祭神は天照大神、伊邪奈岐神、伊邪奈美神、家都御子神(けつみこ)、大國主神。
1897年に和歌山県から当地に入植した村民が、旧官幣大社・熊野坐神社より家都御子命の分霊を受け小祠を建立したのが始まり。1907年に旧西町に社殿を造営遷座、村名を取り美瑛神社とした。1930年に村社となった。1995年に西町から東町に移転造営した。
当社は、JR富良野線・美瑛駅の東方1kmあまりの平地、市街地にある。道道966号線沿いにあって、碁盤の目になっている美瑛町の東の外れにある。境内は旧村社としては相当広く、新しい入母屋造の社殿も大きい。1995年に現在地に移転してきているので草木は若く、木が低いので境内は明るい。美瑛町の野山が欧州の農村風景を彷彿させるため「丘のまち」と呼ばれ観光客も多く、当社もガイドブックに載るなど、観光地の一つになっている。
今回は、当社が観光ガイド「るるぶ」に掲載されていたため参拝することに。参拝時は平日の午前中で、自分以外にも何組も参拝者が途切れることなく訪れていた。
※ひと昔前に、スピリチュアルカウンセラーの江原啓之氏が著書などで当社をパワースポットとして紹介したことから人気となったと言われている。
※北海道の3大パワースポットとして、北海道神宮、洞爺湖、美瑛神社とする説があるみたい。
※美瑛町では3大パワースポットと言われる場所があって、青い池、白ひげの滝、美瑛神社であるとのこと。

美瑛町に向かう途中の、丘を突っ切る真っ直ぐな道。自分的にはこれが「北海道」のイメージ。(o^―^o)

境内南東端入口の<一の鳥居>と<社号標>。
一の鳥居をくぐって直進したあと、参道は右方向に90度曲がる。

今月は1日が平日だったこともあり、美瑛神社に月参りができませんでした。
遅ればせながら、ようやく美瑛神社に参拝しました。
今日は3年ぶりにびえいヘルシーマラソンが開催されました。
私もエントリーしていたものの、練習不足と足の故障のためDNSとしました。
でも息子が札幌からやってきて出場するためその応援に行きました。
息子がゴールしてから会場で別れ、私はそのまま美瑛神社を参拝してから帰宅しました。
日曜日ということもあり、参拝者は切れ目なく訪れます。
そんな中で、美瑛神社の神様に今月の御挨拶をしてきました。
参拝後、社務所に行きました。
風除室内の花手水鉢は先月とは花も変わっています。
素敵な花手水にも心を癒され、帰途につきました。


今日は令和4年4月4日。
4が並ぶ日です。
そのことに気がついたのは、神楽岡泌尿器科に着いた時でした。
上川神社の近くなので、御朱印帳を持ってきたら4並びの御朱印をいただけたのに、と少し後悔しました。
でも今日は暖かくて散歩をするにはちょうど良かったので、午後の歯医者での治療が終わってから、美瑛神社まで歩いていきました。
9日前にも参拝したばかりですが、雪はさらに消えていました。
狛犬さんのまわりの雪もかなり減り、近づくことができました。
参拝を終えてから社務所に行き、4が並んだ御朱印を拝受しました。
美瑛神社はまだコロナ対策で書置きでした。
お書き入れをしていただけるようになるのは、いつのことでしょうか。

今日は一粒万倍日で天赦日で寅の日という、特別な日です。
このような日に神社を参拝しない手はありません。
朝から産土神様のお参りに行きました。
美瑛神社に向かって歩いていると、道路の脇の木に何やら花びらがついています。
いくら雪が一気に消えたと言え、早すぎます。
よく見ると、色合いは茶色っぽいけど、形はやっぱり花びらです。
後で調べてみると、どうやらこれはノリウツギのようです。
花の時期は夏なのですがこうして花びらをつけたまま枯れてしまうのですね。
何度も歩いていた道ですが、ここにこのような花が咲いていることなど知りませんでした。
美瑛神社に到着すると、境内の雪も3週間前と比べてかなり減っていました。
ですが一部は雪解け後に補修をするのでしょうか、立ち入れないようになっていました。
拝殿まで進んでいつもにも増して念入りにお祈りをしてきました。
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昨日に続き、美瑛神社を参拝しました。
今日は新春特別祈願祭のための参拝です。
2月3日までの日曜日は、9時から16時まで、毎正時に祈願が行われます。
そのため、予約なしで行けるということで、午前中に行きました。
先に拝殿で参拝をしてから社務所に向かいました。
社務所の風除室には茅の輪が設置されています。
ただしスペースがないため、茅の輪くぐりはできません。
茅の輪を通って社務所に入るしかありません。
また風除室内には、花手水鉢がひとつ置かれていました。
秋までのものとは違って小さなものですが、冬に入っても継続していたようです。
社務所で受付をして、控室で待ちます。
やがて時間が来て、禰宜様の案内で昇殿しました。
美瑛神社で昇殿したのは、実は初めてのことです。
私たちを含めて6組ほどおりましたが、祈願を無事に終えて、御札とお守りを受けて拝殿を後にしました。
帰宅してから拝受した御札と飾り矢を神棚にお祀りし、紅白御幣串は玄関の上に貼りました。
祈願福豆は、節分の時に撒こうと思います。

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