りゅうぐうじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方龍宮神社のお参りの記録一覧
絞り込み

手稲神社の後は小樽に向かいました。
小樽に到着して昼食をとった後、龍宮神社に向かいました。
大好きな龍宮神社ですが、昨年はとうとう参拝する機会がありませんでした。
でも今年は新年早々に参拝でき、大変嬉しかったです。
拝殿の横を見ると、願い事を書いた紙とお賽銭を袋に入れて賽銭箱に投入するようになっています。
私も願い事を書き、御賽銭ともども賽銭箱に入れました。
これできっと、願いは聞き届けていただけるでしょう。
参拝後に授与所に向かうと、見開きの限定御朱印を書置きで頒布しているようですが、通常御朱印はお書入れしていただけるようです。
あの龍の文字をぜひ書き入れていただきたく、通常御朱印をお願いしました。
龍の御加護を受けたような気分になり、龍宮神社を後にしました。
もっと読む


いつかは、直接お詣り申し上げたいと思っておりました。
日光院さまをお詣りした後、「グーグルマップ」の「ナビ」を、ポチッと。
「ナビ」に、住宅街の道を行かせられ、案外数分で駐車場・・・、と言っても、駐車場、拝殿、社務所・授与所が一体化した、境内ではありませんか。
何やら、拝殿前で、怪しげな「コスプレ」をして、写真を撮っている金髪の二人組がいます。
複雑なことは一切ない境内ですので、お詣りした後、御朱印を拝受に授与所へ行くと、誰も居ません。
どうなっているのでしょうか・・・。
待っている人が一組。
ふと、自分のバイクを見てみると、ヘッドランプが付いている! メインキーがオンだ! バッテリーがあがる!
「誰もワタシのバイクなど、触ることが無いだろう」と思っていたワタシがバカでした。
慌ててメインキーをオフにしに行き、授与所へ戻ると、更に一組列に増えましたが、巫女さまも戻られました。
前の組は、「オリジナル御朱印帳」をご注文! 何やら、巫女さまが紙に「氏名」を書くよう言っていますねぇ。
どうしたものやら。
これを書いているときにホトカミの投稿を見たのですが、どうやら、御朱印帳に「氏名」を書き込むのに必要なのですね。
はーん。
巫女さまが、前の組の「御朱印」を書くのに、席を外した! 「オリジナル御朱印帳」、「写真」のみ拝借!
どうやら、初穂料は2,000円のようです。
次は、ワタシの番。どうやら「手持ちの御朱印帳」に、直書きのようです。
書いてもらったものを見ると、「すごい字を書くなぁ」と感心しました。
初穂料は、「お志で」との事です。
龍宮神社さまを後にする際、「コスプレ」の二人組は、まだ何かやってましたねぇ。面白いことでもあるの?
ワタシが若い頃、役人として後志地方の仕事をしていたとき、関わりのあったマチです。
高校時代、一人旅でふらりと訪れたこともあります。
ゆかりの地巡りです。
倶知安に住んでいたとき、「冷蔵庫」が天に召されたとき、車に積んで行って、小樽の家電量販店で新品を買って、持ち帰って来たこともあります。
また、倶知安は「ニセコ」、スキーのマチなので、小樽のスポーツ用品店へ行って、スキー用具を調達したりもしていました。
アメリカの空母が小樽に来た際、今は「イオン北海道」となった、本体の「マイカル」倒産後の「ポスフール」と言うスーパーの駐車場に車を駐め、見物に行ったこともあります。
かつて、「石原裕次郎記念館」があり、ワタシの世代とはかぶらないのですが、ふらりと見に行ったことがあります。
ワタシが何とかわかる、「山口百恵・引退コンサートの白いマイク」は、感激モノでした。


【北海道 古社巡り】
龍宮神社(りゅうぐう~)は、北海道小樽市稲穂にある神社。旧社格は郷社。主祭神は底津和田都見神、中津和田都見神、上津和田都見神の和田都見三神(海の神)、配祀神は豊受姫命、大物主神、大毘古命。当社例祭は「小樽三大祭り」(水天宮・龍宮神社・住吉神社)の1つ。
1876年(明治9年)に榎本武揚が遠祖・桓武天皇を祀る小祠を、移民の安寧を祈願し「北海鎮護」の扁額を奉納して神社として創祀した。1886年に江差町の教派神道龍宮教会分所が現在地に移転、榎本創祀の小祠を合祀して「龍宮殿」と称した。1897年に社殿を改築し「大和田津美神社」と改称、翌年現社名の「龍宮神社」に改称した。1916年に村社に列し、1928年に郷社に昇格した。
当社は、JR函館本線・小樽駅の北北西300mのやや高い場所にある。境内西側にはJRの線路があり、境内東側からは一直線に伸びた公道の先に小樽の海が見える。境内はそこそこ広いが、社殿前、社務所前に大木がある以外は草木はほとんどない。社殿は大きく立派で、周りに榎本武揚像や錨のモニュメントなどが配置されている。なお、2010年に麻生太郎氏が当社を参拝し、1か月後に内閣総理大臣に任命されたことから開運・出世の御利益でも知られている。
今回は、北海道の旧郷社ということで参拝することに。参拝時は平日の午後で、小樽観光の名所になっているのか、家族連れや女性グループなど、参拝者がたくさんいた。
もっと読む




奥様と息子が実家に里帰りです。
私は仕事の為、参拝のお願いをしました🙏🏻🙏🏻
政治家 榎本武揚公が祭場に遠祖桓武天皇を合祀し、移民の安意を図るため「北海鎮護」と献額し 社を建立しました🙂
主祭神は 底津和田都美神 中津和田都美神 上津和田都美神。
御鎮座地はアイヌ民族の祭場でした。
地名である「稲穂町(イナホ)」はアイヌ語で「神」なので、「神社」を指します🙂
北海道はアイヌ民族と和人で信仰対象が違います🤔
子供の頃は自然信仰(熊やフクロウ等)が普通かなと思っていたのでした🙂
北海道出身の私は北海道の郷土やアイヌ民族について、小学校から習いました🙂
本州の方々にも知ってもらえると嬉しいです😀
とはいえ、私の先祖も東北から蝦夷地への移民です🙂
御朱印は「TOKYOオリンピック限定御朱印」
「令和3年例大祭の限定御朱印」が頂けるようです🙏🏻
奥様と息子が帰宅したら遙拝を致します🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻
つぎの帰省には参拝に伺います🙂🙏🏻
もっと読む最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ




























































