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宮城縣護國神社について
青葉山仙台城跡にある神社さまです。
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✡️仙台六芒星✡️を巡る①
『仙台城(宮城縣護国神社)』
今日は「大安」「寅の日」「天恩日」お天気も快晴☀️ 参拝日和ということで、
伊達政宗公が築いた「仙台六芒星✡️」を巡って来ました。都市伝説的なワクワク感と歴史的なロマンが詰まっています。
政宗公が仙台の街を設計する際、風水や陰陽道の知恵を総動員して配置したとされる、街を守護するための聖なる結界は、仙台城(宮城縣護国神社)を中心に「青葉神社」「愛宕神社」「仙台東照宮」「榴岡天満宮」「大崎八幡宮」を結ぶと、地図上に巨大な「ダビデの星(六芒星)」が浮かび上がります。これは、徳川幕府への警戒や、仙台の街を災いから守り、永劫の繁栄を願うために仕掛けられた「スピリチュアルな防御陣形」だと言われています。六芒星を構成する「6つの点」これらのスポットを線で結ぶと、きれいな正三角形が2つ重なり合います。
◯ここが面白い!3つのポイント
✡️1. 計算し尽くされた配置
それぞれの神社は、当時の最先端技術でも測量が難しいはずの距離に、驚くほど正確な比率で配置されています。単なる偶然にしては出来過ぎている点が、多くの歴史ファンを惹きつけています。
✡️2. 城下町の中心を貫く「南北軸」
この六芒星の重心は、仙台城の「本丸」ではなく、庶民が暮らす「城下町の中心(現在の国分町付近)」付近を通るように設計されており、街全体を包み込むような意図が感じられます。
✡️3. 現代まで続くパワー
戦災や震災を経ても尚、これらの場所は仙台の重要拠点として残り続けています
現在では「開運の聖地巡礼」として、6ヶ所すべてを回る観光客や市民も多いですよ。皆さんも仙台にお越しになる機会があれば是非、巡ってみて下さい😊
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嬉しい楽しい仙台巡り 稲荷神社の挨拶をすませ ホテル前で娘と合流。
まずはレンタカーで青葉城跡へ。
義母にとって仙台は初めての地で やはり伊達政宗公の像を見たいとのリクエストでしたので 「うっしっし護国神社にお詣りできるやん」 ということで第一目的地にしました。
まずは展望台に行って 仙台城見聞館でしっかり観光気分。
それから護国神社へ誘導。(うっしっし)
1年半ぶりのお詣りです。
参道にレッドカーペットが敷かれていて 挙式関係者のためのものだそうで 一般参拝者はこちらを歩いてはいけないとのことでした。
以前もそうだったかな?
それともこの日に挙式があったのかな?
拝殿でしっかりご挨拶をさせていただきました。
もちろん御朱印もいただきました。
母も私の影響で御朱印集めをしていますので大満足のようでした。
ネット情報です。
日清戦争後の明治31年(1898年)に組織された昭忠会を母体として 日露戦争中の明治37年(1904年)8月27日 現在地に「招魂社」を建立し 大日本帝国陸軍・第二師団管下(第2師管:宮城県・福島県・新潟県)および山形県の戦死者の一部を祀ったのを起源とする。
昭和14年(1939年)の内務省令により内務大臣指定護国神社となり 「宮城縣護國神社」に改称した。
昭和20年(1945年)7月10日の仙台空襲で社殿を焼失し 神体は市内の秋保神社・仮宮に遷された。
戦後の連合国軍占領期には 仙台城二の丸を中心に進駐した米軍に隣接し 「宮城神社」と称していた。
昭和25年(1950年)国有地払い下げにより当社が本丸一帯を所有すると 仙台市は仙台城本丸の私有財産化に反対し 土地の一部を買い上げて公有財産化したが 当社所有地は残った。
進駐軍が去ると昭和32年(1957年)に社名を「宮城縣護國神社」に戻し 昭和33年(1958年)に伊勢神宮別宮「風宮」の旧社殿を移築して復興した。
授与品
授与品をもっと見る|歴史
明治天皇の思し召しにより明治維新から大東亜戦争に至るまで、幾多の戦役でわが国の平和と繁栄を念じつつ、尊い生命を御国に捧げられた郷土出身者の御霊を祀る。
明治37年8月27日ここ仙台城(青葉城)本丸城址に招魂社として創建され、昭和14年内務大臣指定護國神社となり、昭和20年7月仙台大空襲の戦火により社殿施設を全焼したが、戦後多くの困難を乗り越えて現在の姿に復興した。
現在、宮城県出身戦歿者をはじめ、元第二師団管区(福島、新潟、山形の一部)戦歿の御祭神五万六千余柱を御祀りしている
宮城縣護國神社の情報
| 住所 | 宮城県仙台市青葉区川内1番地 |
|---|---|
| 行き方 | 仙台市営交通るーぷるバスにて行けます。るーぷるで【青葉城址】で降りて頂ければすぐそこです。
|
宮城縣護國神社の基本情報
| 名称 | 宮城縣護國神社 |
|---|---|
| 読み方 | みやぎけんごこくじんじゃ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 022-223-7255 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://gokokujinja.org/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
巡礼の詳細情報
詳細情報
| ご祭神 | 国事殉難者 |
|---|---|
| 創建時代 | 明治37年(1904年) |
| ご由緒 | 明治天皇の思し召しにより明治維新から大東亜戦争に至るまで、幾多の戦役でわが国の平和と繁栄を念じつつ、尊い生命を御国に捧げられた郷土出身者の御霊を祀る。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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