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とがじんじゃ(さとみや)

砥鹿神社(里宮)
愛知県 三河一宮駅

御朱印について御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、普通(ポケット式)、寺社オリジナル

パーキング
駐車場
あり

あり 広い

砥鹿神社(里宮)について

縁結びの神さまの霊がとどまる山の麓に建つ神社


縁結びの神様として知られる大己貴命(おおなむちのみこと)の霊がとどまるといわれる本宮山の麓にあります。本宮山の山中に、奥宮があります。
国土を開拓し諸国をめぐられ、但馬国朝来郡赤淵宮(兵庫県・赤淵神社)にお移りになって、さらに三河国(現在の愛知県東部)に向かわれた。(『但馬国続風土記』)
社伝によれば、大己貴命(おおなむちのみこと)はその後、「本茂山(もとしげやま)」(本宮山)にとどまって、この山をながく神霊をとどめておく所「止所(とが)の地」とされたことが、砥鹿神社のおこりです。

東海で唯一!健脚の守り神「荒羽々気神社(あらはばきじんじゃ)」


里宮境内には、昔から足の願掛けとして崇敬されている「荒羽々気神社(あらはばきじんじゃ)」があります。例祭は10月14日。御祭神は、大己貴命(おおなむちのみこと)の荒魂です。

ポケット型の御朱印帳(2種類)は一つ500円です。

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yasumi
yasumi
2025年03月16日(日)1005投稿

三河國一之宮砥鹿神社参拝⛩️ 東海関西巡拝
小國神社から約1時間ほどで砥鹿神社に到着🚙
到着したのが16時だったので、急いで授与所へ何時までか伺って半までと言うことで安心してお参りして、御朱印いただけました😊
計画では翌日の朝の参拝予定だったので、三河にて宿泊して翌日は朝から名古屋に向かいます。

御祭神 大己貴命
緑豊かな境内で、森を切り開いて作っただろう広い駐車場の周りは大きな木🌲に囲まれ神域といった雰囲気が漂っていました。
駐車場側からが西神門、拝殿正面が表神門どちらからでもいいそうですが、西神門からの方が緑の参道を行くので、気持ちがいいです。
気になったのが、神紋で 亀甲に卜象 というそうで珍しいそうですが、静岡県の一之宮事任八幡宮も同じ神紋で何か関係があるのかなぁ?御祭神は違いますが?
16時から拝殿や恵比寿社の片付けが始まり扉も閉められてしまいましたが、お賽銭を扉の穴から入れるのですが、手を入れてると非常ベルの音が鳴り響くんです。
ジリリリーと‼️
他の参拝の方とびっくりして顔を見合わせて笑ってしまいました😅
防犯対策なんでしょうね、見どころの多い印象的な神社でした✨

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歴史

昔、大己貴命(おおなむちのみこと)が国土を開拓し諸国をめぐられ、但馬国朝来郡赤淵宮(兵庫県・赤淵神社)にお移りになって、さらに三河国(現在の愛知県東部)に向かわれた。(『但馬国続風土記』)

社伝によれば、大己貴命(おおなむちのみこと)はその後、「本茂山(もとしげやま)」(本宮山)にとどまって、この山をながく神霊をとどめておく所「止所(とが)の地」とされたことが、砥鹿神社の起こりです。

里宮の起源は、次のように伝わっています。

大宝年間(701〜704年)、文武天皇の病を鎮めるために、勅使が「煙巌山」に派遣されました。山中で道に迷っていたところ、老翁の導きによって無事祈願を果たし、天皇の病も平癒されました。

天皇はこの老翁に礼を尽くすため再び勅使を派遣し、「本茂山」で老翁と再会します。老翁の望みにより、麓に宮を定めることとなりました。

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砥鹿神社(里宮)の情報

住所愛知県豊川市一宮町西垣内2
行き方

東名高速道路「豊川インターチェンジ」より、新城方面に車で約5分。
JR飯田線「三河一宮駅」下車徒歩約5分

砥鹿神社(里宮)の基本情報

名称砥鹿神社(里宮)
読み方とがじんじゃ(さとみや)
通称三河国一宮
参拝時間

8:30-16:30

参拝にかかる時間

約20分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり
限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号0533-93-2001

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.togajinja.or.jp/
おみくじあり
絵馬あり
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巡礼の詳細情報

詳細情報

ご祭神大己貴命(おおなむちのみこと)
ご神体本宮山
創建時代大宝年中(701~704年)
ご由緒

昔、大己貴命(おおなむちのみこと)が国土を開拓し諸国をめぐられ、但馬国朝来郡赤淵宮(兵庫県・赤淵神社)にお移りになって、さらに三河国(現在の愛知県東部)に向かわれた。(『但馬国続風土記』)<br>
社伝によれば、大己貴命(おおなむちのみこと)はその後、「本茂山(もとしげやま)」(本宮山)にとどまって、この山をながく神霊をとどめておく所「止所(とが)の地」とされたことが、砥鹿神社の起こりです。<br>
里宮の起源は、次のように伝わっています。<br>
大宝年間(701〜704年)、文武天皇の病を鎮めるために、勅使が「煙巌山」に派遣されました。山中で道に迷っていたところ、老翁の導きによって無事祈願を果たし、天皇の病も平癒されました。<br>
天皇はこの老翁に礼を尽くすため再び勅使を派遣し、「本茂山」で老翁と再会します。老翁の望みにより、麓に宮を定めることとなりました。

ご利益
体験
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