御朱印・神社お寺の検索サイト
本殿の前の狛犬がユニークで目を引きました。谷中はお寺は多いのですが、神社は少ないように感じます。
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自分の体の悪いところと同じ仁王像の場所に赤紙を貼ると治る、という赤紙仁王があります。珍しく、赤紙が少なく造作や表情がよく分かる状態の時にお参りしました。その後、今年4月に再訪した際には、…続きを読む
五百羅漢の石像を始めとして、いろいろ見るところの多いお寺です。中でも、八百屋お七が恋焦がれた吉三(西運)ゆかりの場所で、お七が火刑に処せられた後の吉三の物語の説明は、興味深く読みました。
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JR川崎駅から徒歩5分ほどでした。大型ショッピングモール「ラゾーナ川崎プラザ」のほぼ向かいです。 この神社の名前は、その昔、多摩川の洪水を鎮めようと身を投げた女性を祀ったことに由来するようです。
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「大井の大仏(おおぼとけ)」と呼ばれる5体の如来像(薬師如来、宝生如来、大日如来、阿弥陀如来、釈迦如来)が圧巻でした。それぞれ高さ約3メールの5体が、赤く塗られたお堂の中にずらりと並んで…続きを読む
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御府内八十八カ所の八番札所、長遠寺と隣り合っていました。歴史がありそうな立派な鳥居が目を引きました。御朱印はないそうです。
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御府内八十八カ所霊場の八番。法事が入っていて、本堂には入れませんでした。御朱印を庫裏でいただきましたが、とても親切に対応していただきました。
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増上寺の裏手、東京タワーの麓近くにあります。最近では、御朱印の種類が多いことで知られるようです。本堂を改築中で、プレハブの仮本堂でした。御朱印カウンターの様相でした。
東京タワーから徒歩で10分足らず。ビルに囲まれた、こじんまりとした境内でした。敷地内にマンションが建っており、社務所はその1階でした。都会の神社です。少し歩くと、東京タワーがビルの間にす…続きを読む
連休最後の日、たまたま浜松町に寄ったらふだんの休日よりもたくさんの人出でした。どうやら一帯でイベントが開かれている様子。増上寺では、文化放送のラジオ番組が境内から公開生放送中でした。おか…続きを読む
藁を編んだ大蛇が鳥居に絡みついていました。9月の例大祭では、この大蛇が地域を練り歩く「大蛇お練り神事」が行われるとのことです。
月替わりの御朱印をいただきました。カラフルですが、デザインがくだけきっていないところに好感を持っています。 東急電鉄の自由が丘駅から徒歩5分ほど。にぎやかな街並みが住宅街に変わるあた…続きを読む
新しくつくられた閻魔堂にお参りしました。閻魔像は以前からあったものですが、ちょっと驚いたのは演出。賽銭箱に硬貨を入れると、ドンドンと太鼓の音が流れて、閻魔様のお告げが流れる仕掛けです。「…続きを読む
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御府内八十八カ所の一番。専用の御朱印帳を購入しました。大きなサイズに薄手の無地の用紙で、ひもでとじ込むようになっています。お参りの際には、外した用紙だけをクリアファイルに入れて持ち歩くよ…続きを読む
東海道の神奈川宿があったあたりの高台にあります。幕末の横浜開港で、米国が最初に領事館を置いた場所です。当時、山門は白くペンキで塗られてしまったとのことですが、その痕跡はよく分かりませんでした。
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昨年秋の例大祭の日にお参りしました。お神輿の出発を見送りました。
地下に石仏が300体以上置かれた大きな霊場があります。本堂に上がって参拝した後、階段で地下に降りました。ふだんは靴下を履いていなければいけないようですが、「お砂ふみご修行」の期間で、はだ…続きを読む
東京国立博物館で昨年10月~12月に開催された「特別展 京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」を見学しました。六観音像のうち聖観音は手持ちのカメラで撮影自由でした。 特別展の限定御朱…続きを読む
関東大震災の犠牲者を供養する観音像がありました。もともと池があったのですが、関東大震災の際には悲劇の場所になったとのことです。 以下は、台東区教育委員会の掲示を紹介しているサイト(「…続きを読む
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吉原遊郭ゆかりの神社です。「浅草名所(などころ)七福神」の一つ。七福神の公式サイトには以下の説明があります。 元和3(1617)年、徳川幕府の命によって、江戸市中各地に散在してい…続きを読む
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