御朱印・神社お寺の検索サイト
鎌倉時代、源頼朝が奥州へ向かう際に岩に腰かけて休憩をしていたところ、菅原道真公が夢枕に立ち願いが叶うと告げたそうです。その後、本当に願いが叶ったので頼朝はこの時の岩を御神体とし、社殿を創建…続きを読む
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森の中に木のトンネルがあり、剥き出しの根っこを踏まないように進みました。 ジブリさながらの世界観にワクワクしました(๑˃̵ᴗ˂̵)
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羊神社のお隣、修善寺にお参りしました。 お庭の至るところに仏像があり、きれいにお手入れもされていて居心地の良いお寺でした。 ご住職ご夫妻が快活な方々でお話も楽しかったです。御朱印のほか…続きを読む
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今戸神社に向かっていたところ、立派な仁王像が目につきお参りしました。 お庭に鐘があり、参拝者が打つことができます。 想像以上に大きくゴーンと音が響き驚きましたが心がすっと軽くなりました…続きを読む
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すっかり石虎に魅せられてしまい、また会いに行ってきました。 前回は日が落ちてからのお参りだったので、初めて御首題をいただきました。
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通りすがりに立派な門と「織田信長公由緒地」の碑を発見。 元は廃寺寸前のような状態だったお寺を、織田信長公の次男・織田信雄公が父の菩提を弔うために清洲に移し、寺号を改め再興したとのことです…続きを読む
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名古屋三大天神のひとつです。 織田信長公の父、織田信秀公の夢枕に菅原道真公がたち「私は北野天満宮の梅松院にいるので、そなたが住む国に祀りなさい」とお告げがあったそうです。 そこで北野天…続きを読む
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鹿島神宮の摂社のひとつです。 「常陸国風土記」によると坂戸神社、天の大神の社とともに、三社で香島の天の大神と称したそうです。 「この周辺は神聖な区域です」と看板が掲げてある森の中に…続きを読む
以前、オススメいただいてから何度か伺おうとしましたが計画性のなさと間の悪さから近くまで行ったのにご縁がなかった神社です。 ようやくお詣りできました。 きれいにお手入れされた、昔なが…続きを読む
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築地本願寺のお隣、ビル型寺院の法重寺にお参りしました。 事前に参拝と参拝記念イラストの予約をしてから伺いました。 ⚠️参拝記念イラスト詳細は若坊守(わかぼうもり)のblogをご確認…続きを読む
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大須の人通りが多い道沿いに朱塗りの鳥居や社殿が映えます。 通りすがりでしたが吸い込まれるようにお詣りしました。 華やかな外観にも関わらず、お詣りする方の姿がなかったのでとても贅沢な…続きを読む
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豊国神社に隣接するお寺です。 豊臣秀吉生誕の地とされ、産湯として使われたという井戸があります。 本堂内に通していただきじっくりと御神体に手を合わせることができました。
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鹿島神宮参拝後、移動中に見かけお詣りしました。 明治時代の伊勢神宮大宮司がふるさと鹿島に戻った際、お屋敷に伊勢の神様を迎えお祀りしたのが始まりだそうです。 天照大神だけでなく、月読…続きを読む
名古屋城の近く、那古野神社(なごやじんじゃ)にお詣りしました。 平安時代前期に城の総鎮守・名古屋の氏神として創建され、明治の廃藩置県によりお隣東照宮と共に現在の地に遷座してきたそうです。
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第一印象は「きれい!」でした。塵ひとつ落ちてないとはまさにこのこと。 最近建てた社殿かと思いましたが、神社の方に聞いてみると平成11年に現在の社殿ができているので20年以上経っているそう…続きを読む
延喜式に前身である坂庭神社が記載されている歴史ある神社で、目の前が庄内川の土手という立地です。 この庄内川は昔はよく氾濫していたそうで、それにちなんだ悲しい七夕伝説があります。 川…続きを読む
西の一之鳥居に一目惚れし、行ってまいりました。調べてみると、一之鳥居は東西南北にあるということですべて回ってみることにしました。 ですが、時間切れにより南の鳥居(今は息栖神社の一之鳥居が…続きを読む
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ぽかぽか陽気でのどかな参拝となりました
仕事終わりに少し時間があいたのでふらっとお詣りしてきました。 境内には所狭しと見どころがあり、全部見て回ったつもりでしたが見落としがありました。 「稲荷」ということで神社でないのが…続きを読む
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織田信長公の父・信秀公が織田家の菩提寺として開基しました。信長公が「うつけもの」と呼ばれた所以のひとつ、父の位牌に抹香を投げつけた事件の舞台となったお寺です。 名古屋城築城にあたり徳川家…続きを読む
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