あさくさじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方浅草神社のお参りの記録一覧
絞り込み



雨の東京寺社めぐり②『浅草神社』5年ぶりに参拝
御社殿 (国重文) の鮮やかな色彩や彫刻も素晴らしく、境内には 「夫婦狛犬」 や 「カブトムシ飼育小屋」 のほのぼの空間もあり、なんとも癒されます (*´ω`*)
三神を祀る 「三社様」 に 「東照宮」 が合祀されているので、東照宮用の御朱印帳に御朱印をいただきました。こちらは社務所が九時からなので少し待っての拝受でした。
神輿庫からは賑やかな音がもれてきて、三社祭の練習をされていかのではないかと思います。一度は見てみたいお祭りの一つ!賑やかな浅草が更に賑わうのだろうなぁ~

御社殿は外も内部も美しい様子✨

《夫婦狛犬》癒されちゃいます (*´∇`)
江戸初期に作られ、形状が珍しく大変貴重な狛犬。その寄り添って佇む様相から「良縁」「夫婦和合」「恋愛成就」のご利益があるとされています。


桜詣に行きました🌸
あまりの人の多さにビックリ😱
観光バスの駐車場には、はとバスがずら〜り🚌
境内は日本語より外国語が飛び交い、食べ歩きや立食いしている人もたくさんいました。
体調くずしそうなので仲見世通りを歩かず裏通りで行ってお参り🙏🏻
写真も殆ど撮らず、退散💦

☆雷門☆
雷門は浅草寺の総門であり、正式名称は「風雷神門」という。その創建年代は詳らかではないが、平公雅が天慶5年(942年)に堂塔伽藍を一新した際、総門を駒形に建立したと伝わる。
あまりの人の多さにここから行くのは諦めました💦

☆宝蔵門☆
宝蔵門は初層が五間で、両端の二間には仁王像を奉安し、中央の三間が通行のために開口している。
仁王像が安置されていることからもわかるように、この門はもともと仁王門と呼ばれていた。『浅草寺縁起』によれば、平公雅が天慶5年(942年)に武蔵守に補任され、その祈願成就の御礼として仁王門を建立したのが創建という。
裏通りから一度、仲見世通りに戻ってパシャリ📸


最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























































