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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年12月※春日大社ではいただけません

かすがたいしゃ

春日大社

奈良県 近鉄奈良駅

6:00~18:00[4月~9月]
6:30~17:00[10月~3月]

投稿する
0742-22-7788

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印 (4種類)

春日大社で授与される御朱印は4種類です。

  • 春日大社の御朱印
  • 夫婦大国社の御朱印
  • 若宮神社の御朱印
  • 金龍神社の御朱印

春日大社の御朱印

300円

「春日大社」の墨書きに神社印が重ねられているシンプルな御朱印です。

夫婦大国社の御朱印

300円

「夫婦大國社」と墨書きされ、神社印(春日夫婦大國社印)が重ねられています。
右下に「春日大國社」の文字が入った小槌の印が押されています。

若宮神社の御朱印

300円

「若宮神社」の墨書きに「春日若宮神社」の印が重ねられています。
シンプルなデザインの御朱印です。

金龍神社の御朱印

300円

「金龍神社」と墨書きされ神社印が重ねられています。
右下に龍の印が押されています。

御朱印帳 (4種類)

春日大社の御朱印帳は4種類あります。

  • 橙色の御朱印帳
  • 紫色の御朱印帳
  • 青色の御朱印帳
  • 緑色の御朱印帳

橙色の御朱印帳

1200円

全面に菊の花が入っているデザインの御朱印帳です。
表紙の右上に御神紋の下り藤が金色で箔押しされています。

紫色の御朱印帳

1200円

全面にバラのような花がい描かれているデザインの御朱印帳です。
表紙の右上に御神紋の下り藤が金色で箔押しされています。

青色の御朱印帳

1200円

全面に蔦が張っているようなデザインの御朱印帳です。
表紙の右上に御神紋の下り藤が金色で箔押しされています。

授与場所・時間

春日大社の御朱印と御朱印帳は、春日大社社務所(御朱印授与場所)でお受けできます。
受付時間は
夏期…8時半~18時半
冬期…8時半~17時

夫婦大国社・若宮神社・金龍神社の御朱印は、夫婦大国社でお受けできます。
受付時間は
9時~16時半

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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347
御朱印について
御朱印
あり

「春日大社」の墨書きに神社印が重ねられている、シンプルな御朱印を拝受できます。また境内末社(若宮神社・夫婦大國社・金龍神社)の御朱印もいただけます。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

有料駐車場あり/100台
※1回1000円

巡礼

神仏霊場巡拝の道二十二社
二十二社(上七社)
神仏霊場巡拝の道第15番(奈良2番)

ご利益

春日大社について

藤原氏の氏神がおまつりされる、奈良の大社


奈良時代に藤原氏が氏神をおまつりしたことに始まると言われています。祭神の武甕槌命(たけみかづちのみこと)は、鹿に乗って常陸国(現在の茨城県の一部)から奈良の地まで来たと言われいます。また、社殿は御蓋山(みかさやま)に位置しており、山そのものをご神体として信仰しています。

ハート形の絵馬に恋のお願いを


約900年前に出雲大社より祭神を迎えたことから縁結び神社と言われています。
また、春日大社は全国で唯一、夫婦大国をまつる神社として、女性からも大人気です。
ハート型の絵馬に恋の願いを書いてみるとご利益があるかも。

しゃもじに願い⁉︎


春日大社には、しゃもじに願いを書くことによって、願いが叶うといわれている、しゃもじ奉納という習わしがあります。

おすすめの投稿

miyabi
2022年11月23日(水)
69投稿

東大寺から春日大社へ。紅葉🍁と鹿🦌をみながら歩きました。お天気も最高。

春日大社(奈良県)

鹿さんがお出迎え⛩🙏🏻二之鳥居

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

丹塗りの南門

春日大社(奈良県)

鮮やかな朱の社殿。太陽の光があたってさらに綺麗に輝いていました。🙏🏻

春日大社(奈良県)

イチョウの葉も黄金色に光っていました。✨

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

万燈籠の再現

春日大社(奈良県)

木彫りの鹿のおみくじ🦌

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

夕日の景色。

春日大社(奈良県)

スタバの前にあった木彫りの鹿🦌可愛いくてパチリ📷

春日大社(奈良県)

夜の奈良駅。

春日大社(奈良県)

1日の締めは焼き鳥屋さんで、乾杯🍻

春日大社(奈良県)
もっと読む
惣一郎
2021年04月26日(月)
1045投稿

春日大社は、奈良県奈良市にある神社。式内社(名神大)、二十二社(上七社)。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。全国に約1,000社ある春日神社の総本社。ユネスコの世界遺産に「古都奈良の文化財」の構成資産の1つとして登録されている。

奈良時代の768年に平城京の主と五国民の繁栄を祈願するために藤原永手が創建。中臣氏、藤原氏の氏神である春日神を祀る。春日神は主祭神4柱の総称で、武甕槌命(たけみかづち:常陸国鹿島の神;藤原氏守護神;第一殿)、経津主命(ふつぬし:下総国香取の神;第2殿)天児屋根命 (あめのこやね:河内国平岡の神;藤原氏祖神;第3殿)、比売神(ひめがみ:天児屋根命の妻;第4殿)。
藤原氏の隆盛とともに当社も隆盛し、平安時代初期には当社例祭の「春日祭」が官祭(勅祭)とされた。850年には武甕槌命と経津主命が、940年には天児屋根命が、朝廷から神階の最高位である正一位を授かった。927年の延喜式神名帳では「大和国添上郡 春日祭神四座 並名神大 月次新嘗」と記載されている。
藤原氏の氏寺である興福寺との関係が強く、平安時代初期の813年に藤原冬嗣が興福寺・南円堂を建立した際、その本尊の不空羂索観音(ふくうけんさく~/ふくうけんじゃく~)が、当社の祭神・武甕槌命の本地仏とされた。神仏習合が進むにつれ、春日大社と興福寺は一体のものとなっていき、平安時代、鎌倉時代、室町時代と長きにわたり、実質的に大和国を支配した。ただ、安土桃山時代に入り織豊政権に屈し、所領は大きく制限され、江戸時代も同規模で推移した。
明治時代に入り神仏分離令で興福寺が衰退する中、「春日神社」と改称し官幣大社に列した。昭和戦後に入り、他の多くの春日神社との混同回避のため「春日大社」と改称した。

当社は、JR奈良駅、近鉄奈良駅から市内循環バスで20分ほどの春日大社前バス停すぐの場所に二の鳥居がある。境内は透塀で囲われた神域以外にも非常に広く、社の数も非常に多い。丁寧に見て廻ろうとすると1、2時間では足りない感じ。

参拝時は週末の夕方で、雨は土砂降り、16時以降につき神域内の社殿の有料拝観はすでに終わっていたが、老若男女問わず多くの参拝者が来ていた。16時以降でも社務所は開いていて、御朱印は拝受することができた。

※春日神社前バス停から、あまり考えずに坂道を上がって行ったら、正門である南門ではなく、桂昌殿脇の進入不可の門に到達し頭が混乱。それは良しとして回廊伝いに何とか参拝所まで来ると、メインの特別拝観(神域の有料拝観)はすでに時間外で終了。これには大ショック。
早々の再参拝決定につき落ち込むが、せめて何かしっかりやって帰ろうと境内案内図を見て考え、今回は境内南部の摂末社を廻る「福の神 若宮十五社めぐり」を完璧に廻ることにした。
次回参拝時までペンディングなのは①「御本殿特別拝観 回廊内巡りと、②「開運招福 水谷九社めぐり」(境内北西部の摂末社を廻るもの)。

春日大社の建物その他

市内循環バスを降りた場所から素直に(?)坂道を上がって行く。

春日大社の建物その他

有名神社の参道にしては地味だな~、人がほとんどいないな~と思いながら、なだらかな坂道をさらに進むと、、、

春日大社の本殿

朱色の門があったので覗き込む。これが本殿?
なんか変。賽銭箱もない。進入禁止の看板。なんでかな?(他にも迷っている人が数名...)

春日大社の建物その他

右方向になだらかに下がって行く回廊があるので進んでみる。

春日大社の本殿

2つ目の門。もっと変。もちろん賽銭箱もない。もちろん進入禁止の看板。

春日大社の庭園

3つ目の門。やっぱり変だが、人が歩いているし、入れる状態になっている。

春日大社の庭園

藤の花が七分咲き。素直にきれい。当社の巫女さんは全員、藤の花をモチーフにしたかんざしを頭に付けている。
(巫女さんは撮影禁止と外国語での注意書あり。笑)

春日大社の本殿

やっと神社らしい建物が見えてきた。<拝殿>かな?

春日大社の本殿

<拝殿>だと思ったら、後で案内板を見ると<参拝所>とのこと。

春日大社の本殿

参拝所の奥には、特に何も見えない。うーん。。。

春日大社の本殿

唯一気になったのは、左端に巨大な樹木の根の部分があって、その大きさは見事。
参拝所の後ろには授与所がある。御朱印はそちら。

春日大社の建物その他

参拝所の右手に「特別参拝受付 500円」と書いた看板と建物があるが、よく見ると「本日の特別参拝受付は終了致しました」とある。
Σ(゚д゚lll)ガーン
社殿の主要なエリアが有料であることも、時間制限があることも知らなかったので、せっかく遠くから来たのに要再参拝に。敗因は事前調査をしなかったことなので分かりやすい...涙

春日大社の山門

参拝所から振り返って<南門>を出る。随神門ではなくただの門。
自分の心を察してか、雨足が強くなり、大量の雨粒が写真にもしっかり写り込む。

春日大社の建物その他

ここでようやく境内案内板を発見。いかに順路を間違えたかを理解する。
ただ、このまま引き下がるのも悔しいので、せめて本殿以外の摂末社などをしっかり見て廻ろうと決める。

春日大社の建物その他

南門近くの、神域の南側にあるはずの<榎本神社>。遷座中でいきなり遙拝...涙

春日大社の建物その他

それでは今から、<福の神 若宮十五社めぐり>をすることに。神域の南側にある摂末社を廻る。

春日大社の鳥居

神橋を渡って参道を進むとすぐ左手に現れる<本宮神社遙拝所>。御蓋山の本宮神社を遙拝する。768年に本社第一殿の御祭神・武甕槌命(たけみかづちのみこと)が白鹿に乗って御蓋山頂上の浮雲峰に天降った神蹟。

春日大社の末社

さらに進むと、突き当りに当エリアのメインの<若宮>が見えて来る。右側の古巨木は<若宮大楠>。神功皇后の御手植えと伝わる。

春日大社の末社

<若宮>の手前に3つ社がある。こちらは参道左側に<②一童社(三輪神社)>。

春日大社の末社

参道左側、写真左は<③兵主神社>、右は<④南宮神社>。

春日大社の本殿

いよいよメインの<①若宮>本殿が鳥居と塀で覆われている。

春日大社の本殿

拝殿からの<①若宮>。

春日大社の本殿

横から見た造り。拝殿の背後に建物がある(この後の一部摂末社にもこの建物がある)。

春日大社の末社

右手の一段下がった場所にある<⑮夫婦大国社>。

春日大社の建物その他

<若宮十五社めぐり>の受付がこちら。受付をして玉串札を受け取り、各社・各遥拝所で札を納め、満願で御朱印とおしるしが授与されるとのこと(受付:9時から15時)。

春日大社の末社

参道左側、2社に対して鳥居が立っている。写真左は<⑤広瀬神社>、右は<⑥葛城神社>。

春日大社の末社

参道左側、<⑦三十八所神社>。

春日大社の末社

参道右側に、<⑦三十八所神社>に対応する建物がある。

春日大社の末社

参道左側、<⑧佐良気神社>。

春日大社の建物その他

参道左側、<⑨明恵上人解脱上人春日明神遥拝所>。

春日大社の末社

参道左側、<⑩宗像神社>。

春日大社の建物その他

参道左側、立札がないと見過ごしそうな<護摩壇>。弘法大師(空海上人)が護摩を焚いて祈願されたとのこと。

春日大社の末社

参道最奥、<⑪紀伊神社>。拝殿正面に対応する建物がある。写真左側には<龍王珠石>。善女龍王が尾玉を納めたという。

春日大社の建物その他

参道右側、<⑫伊勢神宮遙拝所(磐座)>。

春日大社の建物その他

参道右側、<⑬元春日枚岡神社遥拝所>。

春日大社の末社

参道右側、たくさん赤い幟が立っている<⑭金龍神社>。これで15社満願!

春日大社の建物その他

再び参道を戻る。参道両側に建つ、古い奉納燈籠の数が半端ない。

春日大社の山門

再び<南門>。<若宮十五社めぐり>の所要時間は30分ほどであったが、満足度は高いかも。

春日大社の建物その他

ここから正規の<表参道>を下って、正規の境内入口の<二の鳥居>に向かう。

春日大社の建物その他

<表参道>の中ほどにある<到着殿>。

春日大社の手水

<二の鳥居>の近くに<伏鹿手水舎>。

春日大社の末社

<二の鳥居>の近くにある<祓戸神社>。

春日大社の鳥居

最後にやっと<二の鳥居>。狛犬にも歴史を感じる。

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なむなむ
2022年11月06日(日)
76投稿

春日大社さまに参拝致しました。

古都奈良で1300年の歴史を刻んできた、世界遺産春日大社。
春日大社の御本社に祀られている、春日の神の子供にあたる御子神様がお祀りされている若宮さまが、20年に一度の式年造替で新しくなりました。

伊勢神宮で知られている式年遷宮は、定められた年に新しい本殿を造り神様が引っ越しされるのに対し、式年造替は、定めらた年に本殿の場所はそのままで建て替え、修復を行なうことであります。
基本的には20年に一度のサイクルで式年造替が繰り返して行われてきたけれども、明治政府の下にこの神社がいったん置かれまして、そのサイクルが狂ってきたのですが、今回の造替を機に、また昔と同じように20年に一回の式年造替に戻すということだそうです。
春日大社では1年間に2200回以上の神事を催されますが、その中でも至高最上とされる神事が、この式年造替なのだとか。
御本社と若宮の関係は
神の山ともいわれる御蓋山を御神体としている春日大社は、768年称徳天皇の勅命で平城京の繁栄を祈願し、御蓋山の麓に創建されました。
中門の奥には、同じ大きさの御本殿が4棟並んで立っていまして、春日造りの原点だということで、国宝になっています。
御本社(国宝御本殿)には四柱の神様がお祀りされています。
第一殿には武甕槌命(たけみかづちのみこと)様が祀られています。
武甕槌命様が奈良時代初期に、茨城県の鹿島神宮から祭神として春日大社に迎えた時に、白い鹿(神鹿)に乗って来られた。この言い伝えから、この辺りの鹿は、神様の使いとして大切にされている。
(1957年 奈良市一円の鹿が天然記念物に指定された)
第二殿には経津主命(ふつぬしのみこと)様が祀られ、第三殿には天児屋根命(あめのこやねのみこと)様、第四殿には比売神(ひめがみ)様という女性の神様が祀られています。
驚くべきことに、1003年くらいに、この御本殿の中に、水の塊のようなものから神様の化身が現れ、それを第三殿の天児屋根命様と第四殿の比売神様の子供、御子神様であろうということで御本殿のなかにお祀りしていたのですが、平安時代の終わりに、疫病や飢饉と悪いことが続いたので、関白 藤原忠通が中心になって、『この御子神様を若宮としてお祀りしよう』『神様のお力に縋ろう』ということになって、御本殿と全く同じものを100m離れた場所に造って、若宮としてお祀りしました。

夕方16時に一旦閉門し、若宮正遷宮 奉祝万燈籠に備えて準備されます。
17時半より奉祝万燈籠の為、再度参拝します。
その投稿は別に致しますので、良かったらまたご覧下さい😊🙏🏻

春日大社(奈良県)

春日大社パンフレット

春日大社(奈良県)

二之鳥居⛩

春日大社(奈良県)

右側の狛犬さま

春日大社(奈良県)

左側の狛犬さま

春日大社(奈良県)

伏鹿手水所
二之鳥居⛩をくぐり、こちらで身を浄ます

春日大社(奈良県)

参拝するには、手水所で浄め、払戸神社に参拝して心身共に清めてから、本宮、若宮に参拝します。

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

本宮神社遥拝所⛩
表参道突き当たりにあります。

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

大宮(国宝御本殿)南門

春日大社(奈良県)

南門手前にある出現石🪨の説明書き

春日大社(奈良県)

出現石🪨

春日大社(奈良県)

春日大社御祭神書き

春日大社(奈良県)

南門入り口

春日大社(奈良県)

幣殿 参拝所

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

幣殿から見た中門
中門の奥に、御本殿四柱の神様がお祀りされています。

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

神功皇后お手植えの大楠

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

(春日大社HPより)
若宮御造替 ~八日間初まいり~
令和4年10月30日(日)~11月6日(日)
御造替で美しく蘇った若宮御本殿への初まいりと して、これまで閉ざされていた若宮様の正面へと続く 神楽殿の石段を初めて公開し、拝舎までお昇りいただ く特別なご参拝です。この期間に御力の蘇った若宮様 の強い御加護をお受け下さい。

いよいよ、美しく蘇った若宮御本殿に参拝致します。初公開の神楽殿の石段を踏みしめて登ります。

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

神楽殿

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

何と美しい、若宮御本殿。
見ることの叶わない、御本社の四柱の神様と全く同じ様式の御本殿です。
本朱塗りの深く濃い朱が本当に綺麗でした。
正面からは撮影不可ですので、右側より撮影しました。

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

今度は左側から

春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)春日大社(奈良県)

若宮紅梅

春日大社(奈良県)

開運招福 水谷九社めぐり
①総宮神社
御祭神/伊勢・春日・八幡大神様ほか

春日大社(奈良県)

住まいを授け、住む人の平安をお守りくださる神様

春日大社(奈良県)

②一言主神社
御祭神/一言主神様

春日大社(奈良県)

一願成就の神様

春日大社(奈良県)

③龍王社
御祭神/龍王大神様

春日大社(奈良県)

天に昇る龍の如く運気を上昇させ、冨貴に導く神様

春日大社(奈良県)

④水谷神社
御祭神/素戔嗚命(すさのおのみこと)様・大己貴命(おおなむちのみこと)様・奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)様

春日大社(奈良県)

病気封じ・八方除け・子授けの神様

春日大社(奈良県)

子授け石

春日大社(奈良県)

子授け石

春日大社(奈良県)

鹿ちゃん🦌

春日大社(奈良県)

⑤浮雲神社
御祭神/天児屋根命(あめのこやねのみこと)様

春日大社の鳥居春日大社(奈良県)

運気向上・福徳増進の神様

春日大社(奈良県)

⑥聖明神社
御祭神/聖明神(せいめいのかみ)様

春日大社(奈良県)

生気横溢(おういつ)・家庭のお守りくださる神様

春日大社(奈良県)

⑦愛宕神社
御祭神/火産霊神(ほむすびのかみ)様

春日大社(奈良県)

火伏・必勝をもたらす神様

春日大社(奈良県)

⑧天神社
御祭神/天常立尊(あめのとこたちのみこと)様

春日大社(奈良県)

延命長寿・災難消除・受験合格の神様

春日大社(奈良県)

⑨船戸神社
御祭神/衝立船戸神(つきたつふなどのかみ)様

春日大社(奈良県)

交通安全・厄除の神様

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春日大社の基本情報

住所奈良県奈良市春日野町160
行き方

JR大和路線・近鉄奈良線「奈良駅」から徒歩25分
春日大社本殿行きバス8分 終点下車すぐ
市内循環バス8分「春日大社表参道」下車 徒歩10分

アクセスを詳しく見る
名称春日大社
読み方かすがたいしゃ
参拝時間

6:00~18:00[4月~9月]
6:30~17:00[10月~3月]

参拝にかかる時間

30分

参拝料

境内無料、本殿参拝500円

トイレあり
御朱印あり

「春日大社」の墨書きに神社印が重ねられている、シンプルな御朱印を拝受できます。また境内末社(若宮神社・夫婦大國社・金龍神社)の御朱印もいただけます。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0742-22-7788
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.kasugataisha.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神武甕槌命
経津主命
天児屋根命
比売神
ご神体御蓋山
創建時代神護景雲二年(768)
創始者藤原不比等
本殿春日造
札所など

二十二社(上七社)
神仏霊場巡拝の道第15番(奈良2番)

文化財

御本殿(国宝)
中門・御廊、内侍殿、直会殿、幣殿・舞殿、宝庫、捻廊、南門、慶賀門、清浄門、内侍門(重要文化財)

体験祈祷おみくじお宮参り絵馬七五三世界遺産食事・カフェ御朱印博物館お守り祭り札所・七福神巡り伝説

Wikipediaからの引用

概要
春日大社(かすがたいしゃ、英: Kasugataisha Shrine)は、奈良県奈良市春日野町にある神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。旧称は「春日社」、神紋は「下がり藤」。 全国に約1,000社ある春日神社の総本社である。ユネスコの世界遺産に「古都奈良の文化財」の1つとして登録されている。 奈良時代の神護景雲2年(768年)に平城京の守護と国民の繁栄を祈願するために創建され、中臣氏・藤原氏の氏神を祀る。主祭神の武甕槌命が白鹿に乗ってきたとされることから、鹿を神使とする。
歴史
歴史[編集] かつては藤原氏の人間しか通れなかった「藤鳥居」。後醍醐天皇が中宮珣子内親王に贈った和歌にも詠まれた。 奈良・平城京に遷都された和銅3年(710年)、藤原不比等が藤原氏の氏神である鹿島神(武甕槌命)を春日の御蓋山(みかさやま)に遷して祀り、春日神と称したのに始まる[要出典]とする説もあるが、社伝では、神護景雲2年(768年)に藤原永手が鹿島の武甕槌命、香取の経津主命と、枚岡神社に祀られていた天児屋根命・比売神を併せ、御蓋山の麓の四殿の社殿を造営したのをもって春日社の創祀としている。ただし、近年の境内の発掘調査により、神護景雲以前よりこの地で祭祀が行われていた可能性も出てき...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 鉄道 近鉄奈良線 近鉄奈良駅およびJR西日本関西本線・桜井線 奈良駅から奈良交通バスの「春日大社本殿」行きで終点「春日大社本殿」下車すぐ。 奈良交通バス(市内循環外回り)で「春日大社表参道」下車、徒歩約10分。 近鉄奈良駅から徒歩25分。JR奈良駅から三条通りを東へ徒歩35分。
行事
祭事[編集] 年間祭事一覧 節分万燈籠 御廊 春日祭 御戸開之儀 毎月1日・11日・21日 旬祭 1月 3日 神楽始式 7日 御祈祷始式 10日 舞楽始式 2月 節分の日 節分万燈籠 3月 13日 春日祭(例祭) 15日 御田植祭(御田植神事) 4月 3日 ひと雛まつり 5日 水谷神社鎮花祭 5月 5日 菖蒲祭(端午の節供祭) 10日 献茶祭 11日-12日 薪御能 6月 30日 夏越大祓式 8月 14日-15日 中元万燈籠 9月 中秋の名月の日・旧暦8月15日 采女祭 10月 9日 重陽節供祭・献香祭 11月 3日 文化の日舞楽演奏会 12月 15日-18日 春日若宮おん祭 3...Wikipediaで続きを読む
引用元情報春日大社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%98%A5%E6%97%A5%E5%A4%A7%E7%A4%BE&oldid=92450819

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