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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※椿大神社ではいただけません

つばきおおかみやしろ

椿大神社

三重県 湯の山温泉駅

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059-371-1515

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印 (3種類)

椿大神社でいただける御朱印は3種類です。

  • 椿大神社の御朱印
  • 椿岸神社の御朱印
  • 寿老神の御朱印

椿大神社の御朱印

300円

真ん中に「椿大神社」と墨書きされています。
右側に「猿田彦大本宮」の印、真ん中の墨書きに重ねて「伊勢一之宮 椿大神社 地祇大本宮」の印が押されています。

椿岸神社の御朱印

300円

真ん中に「椿岸神社」と墨書きされています。
右側に「天之鈿女本宮」の印、真ん中の墨書きに重ねて「下椿之宮 椿岸神社 鈿女本宮」の印が重ねられています。
※椿大神社の境内神社

寿老神の御朱印

300円

右から「椿大神社」、「寿老神」、「猿田彦大神」と墨書きされています。
右上に「鈴鹿七福神霊場」の印、真ん中に寿老神の姿印、左下に「入道獄椿大神社」の印がそれぞれ墨書きに重ねられています。

御朱印帳 (3種類)

椿大神社でいただける御朱印は3種類です。

  • 猿田彦大神御朱印帳
  • 天鈿女命御朱印帳
  • 椿大神社の御朱印帳

猿田彦大神御朱

手塚治虫氏の「火の鳥」に「サルタヒコ」「ウズメ」というキャラクターがいる縁から、手塚プロダクションとのコラボ御朱印帳の授与が2015年より始まりました。
濃紺の地を使った御朱印帳です。
表面に杖を持った「サルタヒコ」(猿田彦大神)が金色で、その背後に火の鳥がうっすらと銀色で描かれています。
サルタヒコの足元に真っ赤な椿が咲いています。
裏面は「猿田彦大神」の文字、御神紋の三つ巴、「伊勢國一の宮 椿大神社」と金色で表記されています。

天鈿女命御朱印帳

手塚治虫氏の「火の鳥」に「サルタヒコ」「ウズメ」というキャラクターがいる縁から、手塚プロダクションとのコラボ御朱印帳の授与が2015年より始まりました。
上部が赤のピンクの市松模様、下部は白の生地を使用した御朱印帳です。
表面に「ウズメ」(天之鈿女命)の姿、「御朱印帳」の文字が金色で表記されています。左下に白と赤の椿が咲いています。
裏面に「天之鈿女命」御神紋の三つ巴、「伊勢國一の宮 椿大神社」と金色で表記されています。

椿大神社御朱印帳

濃紺(淡いピンク)の生地を使った御朱印帳です。
表面に紅白の椿が描かれています。
裏面に御神紋の三つ巴、「伊勢國一の宮 椿大神社」と金色で表記されています。

授与場所

御朱印、御朱印帳はともに拝殿左側にある社務所でいただけます。

詳細は公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり

巡礼

日本全国の一宮まとめ
鈴鹿七福神霊場・寿老人

ご利益

椿大神社について

猿田彦大神の総本宮


日本神話において、葦原中国に降り立つ瓊瓊杵尊を先導したことで有名な猿田彦大神の御陵に建つ神社で、神話での活躍から「みちびきの祖神さま」として崇敬を集めています。
また、昭和62年にアメリカ合衆国ワシントン州にアメリカ椿大神社を創建し、海外でも神道の布教活動をしています。

おすすめの投稿

惣一郎
2021年02月18日(木)
963投稿

椿大神社(つばきおおかみやしろ)は、三重県鈴鹿市にある神社。式内社、伊勢国一之宮。旧社格は県社、現在は神社本庁の別表神社。全国に2千社ある猿田彦大神を祀る神社の総本社として「猿田彦大本宮」とも呼ばれる。

社伝によれば、垂仁天皇27年(紀元前3年)に倭姫命に下った神託により、猿田彦大神の墳墓の近くに「道別大神の社」として社殿が造営されたのが始まりとする。史料の初見は奈良時代の748年『大安寺伽藍縁起並流記資財帳』、平安時代の927年『延喜式神名帳』に記載される「椿大神社」として伊勢国一之宮に比定されるが、三重県鈴鹿市の「都波岐神社」も論社となっている。
また社伝によると、猿田彦大神の末裔の行満大明神は修験道の開祖であり、役行者を導いたとのことで、中世には修験神道の中心地となった。

当社は、近鉄四日市駅から20kmほどの山裾にあり、公共バスが出ているが本数は非常に少ない。境内はかなり広く見どころも多く、見ごたえ十分。何よりさすが修験者が修行をした場所だけあって、古木大木が鬱蒼と茂る境内は荘厳にして神聖な空気で満たされており、非常に良い<気>が流れていた。神社の入口付近に直営の結婚式場やレストランが数軒あるので、食事などには問題なし。

参拝時は平日の午前中で、最初は参拝者はほとんどいなかったが、昼にかけて徐々に増えだしていた。

椿大神社の鳥居

鳥居と社号標。なぜか違う方向を向いている。鳥居は旧参道、社号標は新参道をむいているのかな?いずれにせよ、違う方向から来た参道が鳥居の前に到達する、V字の底にあたるイメージ。

椿大神社の末社

社号標の裏手に、いきなり小さな社<庚龍神社>。樹齢400年の樅の木に龍神が宿り神域を守ったという伝承がある。

椿大神社の末社

<庚龍神社>の裏手の<獅子堂>。聖武天皇の勅願により奉納された獅子頭が由来。3年に一度獅子神御祈祷神事を奉納、普段は交通安全祈祷と車両清め祓いを行う。

椿大神社の手水

獅子堂の右手が参道で、まず<手水舎>。わがままな大杉が手前を覆っている。

椿大神社の建物その他

なだらかに上がりながら伸びる参道の入口。

椿大神社の建物その他

社殿までまっすぐ伸びる参道。

椿大神社の鳥居

途中右手にある<御船磐座(みふねのいわくら)>の鳥居。

椿大神社の庭園

<御船磐座>は、地上に天孫・瓊々杵尊(ににぎのみこと)の御船が到着されたと伝承されてきた場所。パワースポットの一つとのこと。

椿大神社の鳥居

参道の真ん中ぐらいに立つ鳥居。右後ろには<お堂>がある。

椿大神社の像

<お堂>内、左が<恵比須神>、右が<大黒天>。

椿大神社の建物その他

参道には、わがまま過ぎる大杉が時々現れ行く手を阻む。(笑)

椿大神社の末社

左手に現れる<高山土公神陵>。猿田彦大神の神陵(みささぎ)といわれる。ここもパワースポットの一つとのこと。

椿大神社の鳥居

いよいよ<社殿>が見えてくる。

椿大神社の本殿

ゆるやかな石段の先に<拝殿>。

椿大神社の本殿

拝殿正面と扁額。拝殿の左手に授与所。御朱印はそちら。

椿大神社の本殿

社殿への石段を上がらずに右手に進むと現れる、色鮮やかな別宮<椿岸神社(鈿女本宮)>。猿田彦大神の妻神・天之鈿女命(天之宇受女命;あめのうずめのみこと)を主神として祀る。芸能・良縁の神。

椿大神社の手水

手水舎。周りの真っ赤な奉納燈籠が華やかさを演出。

椿大神社の本殿

椿岸神社拝殿。拝殿前には<神招福臼(かみおきのふくうす)>や<夫婦輪石(めおとわいし)>などの良縁の品が置かれている。

椿大神社の末社

椿岸神社の右隣にある<かなえ滝>。

椿大神社の建物その他

松下幸之助が茶道の発展を祈念して寄進した茶室<鈴松庵>。

椿大神社の本殿

猿田彦大神の神裔である行満大明神、鈴鹿七福神の一つである延命長寿の神・寿老神などを祀る<行満堂神霊殿>。

椿大神社の末社

<行満堂神霊殿>近くにある<椿立雲龍神社>。

椿大神社の建物その他

<行満堂神霊殿>近くにある<さざれ石>。

椿大神社の建物その他

境内を出て、社号標が向いている方向に数百m進んだところにある<椿会館>。結婚式場・会議場で、大きな荷物は無料で預かってもらえる。また、食堂があり<名物・椿とりめし>は超絶美味なので超おススメ。

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せつな
2020年01月16日(木)
473投稿

伊勢神宮(ほぼ)無計画一人旅 序

朝5時に目が覚めて、思い立って伊勢神宮へお参りすることにしました🙏

いつものことですが計画なんてザックリしか立ててません!
まぁきっかけはテレビで伊勢神宮のことを特集していたので、いいなぁ、行きたいなぁと思い交通ルートなど調べてみたわけですが。
前日にいつか行くときはこのルートで行こうと決め、メモをとり「時間配分はまた今度決めよう」と考え、そのまま寝たんです。
そして次の日5時に目が覚めて、「伊勢へ行こう!」

なんていうか自分でも呆れてしまうのですが、こうして伊勢神宮参拝の旅が始まったわけなのです(笑)

向かう途中に多度大社の前を通り、そのまま進んでいたら偶然にも椿大神社の看板が!

猿田彦様に旅の安全を祈願しようと思い、寄り道しました✨
朝7時前にも関わらず、神職の方々はお忙しそうでした💦
そんな中にも関わらず、今から伊勢神宮へお参りさせていただくので、旅の安全を祈願しに伺ったことを告げると「それは素晴らしいことですね」と親切に御朱印を書いてくださいました✨
ありがとうございます!
また旅の報告をしに伺いたいと思います🙏

とても綺麗で神聖な雰囲気がしました✨
朝の椿大神社はまた神聖な雰囲気がとてもよかったですよ!

椿大神社の建物その他

社標

椿大神社の手水

手水舎

椿大神社の本殿

獅子堂

椿大神社の本殿

堂内

椿大神社の歴史

由緒書き

椿大神社の建物その他

参道

椿大神社の像

参道途中にある七福神像🙏

椿大神社の鳥居

高山土公神陵

椿大神社の狛犬

狛犬さん✨

椿大神社の狛犬椿大神社の本殿

本宮正面

椿大神社の建物その他

扁額 拝殿

椿大神社の鳥居

別宮 椿岸神社

椿大神社の歴史

由緒書き

椿大神社の歴史

扇塚

椿大神社の建物その他

これは初めて見ました✨

椿大神社の手水

手水舎

椿大神社の末社

別宮 椿岸神社 拝殿

椿大神社の建物その他

扁額

椿大神社の庭園椿大神社の歴史椿大神社の鳥居

摂社

椿大神社の末社

縣主神社

椿大神社の末社

摂社 護国神社

椿大神社の歴史

由緒書き

椿大神社の御朱印

椿大神社の御朱印です!

椿大神社の御朱印

椿大神社の別宮 椿岸神社の御朱印です!

椿大神社の御朱印

椿大神社 鈴鹿七福神の御朱印です!

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歴史

伊勢国鈴鹿山系の中央麓に鎮座する椿大神社は、往古神代、高山入道ヶ嶽、短山椿ヶ嶽を天然の社として、高山生活を営まれた国つ神「猿田彦大神」を主神とし、相殿に皇孫「瓊々杵尊」、「栲幡千々姫命」を、配祀に「天之鈿女命」、「木花咲耶姫命」を祀っています。
猿田彦大神は、天孫 瓊々杵尊降臨の際、天の八衢に「道別の大神」として出迎え、高千穂の峯に御先導申し上げます。
そのことより、肇国の礎を成した大神として、人皇第11代垂仁天皇の27年秋(西暦紀元前3年)、倭姫命の御神託により、この地に「道別大神の社」として社殿が奉斎された日本最古の神社です。
仁徳天皇の御代、御霊夢により「椿」の字をもって社名とされ、現在に及んでいます。
また、猿田彦大神を祀る全国二千余社の本宮として、「地祇猿田彦大本宮」と尊称されています。

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椿大神社の基本情報

住所三重県鈴鹿市山本町1871
行き方

エリアが湯の山温泉駅になっていますが、四日市駅から三交バス、近鉄平田町駅から鈴鹿市のコミュニティバスで神社の前まで行くことができます。

アクセスを詳しく見る
名称椿大神社
読み方つばきおおかみやしろ
通称椿さん
参拝時間

09:00〜16:30

参拝にかかる時間

30分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号059-371-1515
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://tsubaki.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》猿田毘古命,《配》天津彦火瓊瓊杵尊,幡千千比売尊《合》高御産巣日神,天照大御神,五男三女神,天之穂日神,豊受大神,大穴牟遅神,速玉男神,伊邪那美大神,大事忍男神,保食神,迦具土神,建速須佐之男命,大山津見命,木花佐久夜比売命,大雀命,品陀別命,菅原道真,弥都波能売命,大山咋命,宇迦之御魂神,八百万神,息長帯比売命,天津日子根命,天真名鶴命,志那都比古神,板倉家祖先,白髪大神主,祭神不詳,
創建時代垂仁天皇二十七年(紀元前3年)
本殿神明造
札所など

鈴鹿七福神霊場・寿老人

ご由緒

伊勢国鈴鹿山系の中央麓に鎮座する椿大神社は、往古神代、高山入道ヶ嶽、短山椿ヶ嶽を天然の社として、高山生活を営まれた国つ神「猿田彦大神」を主神とし、相殿に皇孫「瓊々杵尊」、「栲幡千々姫命」を、配祀に「天之鈿女命」、「木花咲耶姫命」を祀っています。
猿田彦大神は、天孫 瓊々杵尊降臨の際、天の八衢に「道別の大神」として出迎え、高千穂の峯に御先導申し上げます。
そのことより、肇国の礎を成した大神として、人皇第11代垂仁天皇の27年秋(西暦紀元前3年)、倭姫命の御神託により、この地に「道別大神の社」として社殿が奉斎された日本最古の神社です。
仁徳天皇の御代、御霊夢により「椿」の字をもって社名とされ、現在に及んでいます。
また、猿田彦大神を祀る全国二千余社の本宮として、「地祇猿田彦大本宮」と尊称されています。

体験祈祷結婚式傾聴御朱印有名人のお墓札所・七福神巡り一の宮伝説

Wikipediaからの引用

概要
椿大神社(つばきおおかみやしろ)は、三重県鈴鹿市にある神社。
歴史
歴史[編集] 社伝によれば、垂仁天皇27年、倭姫命に下った神託により、猿田彦大神の墳墓の近くに「道別大神の社」として社殿が造営されたのを創始とする。史料における初見は、天平20年(748年)6月17日の『大安寺伽藍縁起並流記資財帳』である。当社は一般に『延喜式神名帳』に記載される「椿大神社」として伊勢国一宮に比定されるが、同市一ノ宮町の都波岐神社を「椿大神社」とする説もある。 社伝によれば、猿田彦大神の末裔の行満大明神は修験道の開祖であり、役行者を導いたとのことで、中世には修験神道の中心地となった。なお、現宮司は、行満大明神の末裔であるという。 明治4年(1871年)に郷社、昭和2年(1...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] バス[編集] 近鉄四日市駅・JR四日市駅から、三重交通バス(椿大神社行き)で終点下車。 近鉄平田町駅・JR加佐登駅から、鈴鹿市コミュニティバス(C-BUS、椿・平田線(循環あり))で「椿大神社」バス停下車。 自家用車[編集] 東名阪自動車道・鈴鹿ICから約5km。
引用元情報椿大神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%A4%BF%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=91601411

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