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きょうとのぎじんじゃ

京都乃木神社

京都府 桃山駅

宝物館・内苑特別拝観:9:00〜16:00

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

神社南側にあり(20分まで無料・以降有料)

おすすめの投稿

ナルイサ
2022年09月15日(木)
524投稿

お昼頃、こちらの神社に参拝しました。
今回の参拝で、
『例祭』
『つきまいり』
の御朱印を頂き、
『豊の秋』
『土佐犬(高知県)』
『小説の街(兵庫県)』
『THE大阪(大阪府)』
『坊ちゃん列車(愛媛県)』
のこしゅいんを頂きました。

京都乃木神社(京都府)

『つきまいり』

京都乃木神社(京都府)

『例祭』特別御朱印

京都乃木神社(京都府)

季節のこしゅいん
『豊の秋』

京都乃木神社(京都府)

日本一周こしゅいんめぐり
右:『坊ちゃん列車(愛媛県)』
左:『土佐犬(高知県)』

京都乃木神社(京都府)

日本一周こしゅいんめぐり
右:『小説の街(兵庫県)』
左:『THE大阪(大阪府)』

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nahi
2017年09月06日(水)
222投稿

近鉄桃山御陵駅前でタクシーを拾う。駅前からは勾配が続く。住宅地がギリギリまで迫ってはいるが、すでにここは桃山御陵。およそ5分ほど勾配を走ると、鬱蒼とした森の中にたどり着く。御陵は、明治天皇が葬られている。
その御陵に寄り添うかのごとく、小さな社が建っている。御陵へと続く参道からは少し外れる。タクシーには先にこちらへまわってもらい、人気のない境内へと降り立った。

旅順・柳樹房にあった、第三軍司令部として使われた民家を移築した建物。当時の清国の民衆の家だ。民衆とはいっても富裕層だろうか。
内部は顕彰施設になっている。入り口脇には、満州や朝鮮半島で一般的に使用されていたオンドルの遺構がある。

乃木は、長州藩の出身である。幕末を少年として過ごし、あの松下村塾にも通っている。詩を好む、そんな幼少時代だったそうだ。
神社拝殿へと向かう。両側に鎮座されているのは、生前の乃木の愛馬。うち1頭は旅順開城後に、死闘を演じた敵方のステッセルから贈られたもの。

境内の片隅に、乃木の遺品や当時の資料が陳列された土蔵がある。館内は無人で、入り口脇にある箱へ拝観料100円を投げ込む。
日用品から軍服、外套、写真や遺墨がきれいに並ぶ館内。ここが神社の境内にあることをつい忘れてしまうが、神様として祀られている一角で古めかしい写真や軍服を眺めていると、やはり違和感をおぼえた。死後100年は経過しているとはいえ、遺品や写真は故人の生前を知っていたり切り取っているものである。神様にしては、生々しい。

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オリエント伯爵
2021年08月18日(水)
789投稿

御朱印アルバム Album of "Red Ink Stamps"
https://orientearl.com/

乃木神社さんより、御朱印をいただきました。

また、サイトに「御朱印Diary」のページを新設しました。
続いて、サイトに「御朱印Movie」のページも新設しました。
一人でも多くの方に、サイトを訪れてほしく思っております。
ぜひ、サイトもご覧ください♪♪♪

複数の御朱印をいただいても、一度の投稿では1体のみの投稿といたします。
過去の御朱印や、他にいただいた御朱印に興味と関心のある方は、ぜひ、オリエント伯爵のサイトをご覧ください。装飾や文章は省き、アルバム形式で御朱印を掲載しています。

オリエント伯爵

京都乃木神社の御朱印
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歴史

当神社は、明治天皇に殉死した陸軍大将乃木希典(1849〜1912)を祀り、伏見桃山御陵のそばの当地に大正五年(1916)有志の人々によって創建された。
【うつし世を神去りましし大君の みあとしたひて我はゆくなり】
表門は四脚入母屋造・門扉は樹齢三千年の紅檜一幹で、巾六尺三寸余(約19メートル)の一枚板である。
境内には、日露戦争のときに第三軍司令部に用いたという中国風の民家・乃木将軍の遺墨・遺品・ゆかりの人々の品などを陳列した宝物館そして長府(山口県)にある将軍の生家を模した建物がある。

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京都乃木神社の基本情報

住所京都府伏見区桃山町板倉周防32-2
行き方

近鉄桃山御陵前駅より徒歩13分
京阪伏見桃山駅より徒歩17分
京阪桃山南口より徒歩13分
JR桃山駅より徒歩9分

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名称京都乃木神社
読み方きょうとのぎじんじゃ
参拝時間

宝物館・内苑特別拝観:9:00〜16:00

参拝料

宝物館:大人100円、小学生50円/内苑拝観:大人100円、小学生50円

トイレあり
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
ホームページhttp://nogi-jinja.jp/web/
SNS

詳細情報

ご祭神《主》乃木希典命,乃木静子命
創建時代大正五年(1916)九月
創始者村野山人
本殿春日造銅板葺
ご由緒

当神社は、明治天皇に殉死した陸軍大将乃木希典(1849〜1912)を祀り、伏見桃山御陵のそばの当地に大正五年(1916)有志の人々によって創建された。
【うつし世を神去りましし大君の みあとしたひて我はゆくなり】
表門は四脚入母屋造・門扉は樹齢三千年の紅檜一幹で、巾六尺三寸余(約19メートル)の一枚板である。
境内には、日露戦争のときに第三軍司令部に用いたという中国風の民家・乃木将軍の遺墨・遺品・ゆかりの人々の品などを陳列した宝物館そして長府(山口県)にある将軍の生家を模した建物がある。

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