かわさきだいし(へいけんじ)|真言宗智山派|金剛山
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川崎大師(平間寺)の御朱印・御朱印帳
真ん中に厄除遍照殿、その右下に川崎大師、左下に大本山平間密寺と書かれ、真ん中に梵字の印、左上に弘法大師諡号壱千百年の印、左下に社印が押されています。
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| 限定 | - | ||
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| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印帳 | |||
| 電話番号 | 044-266-3420(代) | ||
巡礼
その他の巡礼の情報
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印
川崎大師平間寺では、大本堂で「川崎大師平間寺」「関東八十八ヵ所霊場特別霊場」「東海三十三観音霊場第33番札所」の御朱印、不動堂で「武相不動尊霊場第1番札所」「関東三十六不動霊場第7番札所」の御朱印、薬師殿で「薬師殿」の御朱印、 自動車交通安全祈祷殿で「 自動車交通安全祈祷殿」の御朱印、 護持志納受付所で「玉川八十八ヶ所霊場第1番札所」の御朱印をいただけます。
季節や行事に合わせた限定御朱印も頒布されています。
川崎大師平間寺の御朱印

弘法大師が唐で学ばれていたときに恵果和尚より頂いた名前が遍照金剛で、遍照殿(へんじょうでん)というのは、弘法大師がいらっしゃる所という意味です。
関東八十八ヵ所霊場特別霊場の御朱印

関東八十八カ所特別霊場は、弘法大師が道を求めて山野を巡って修行を重ねた四国の八十八カ所の大師ゆかりの四国霊場のお砂を関東の八十八カ所に勧請し開創しました。
武相不動尊霊場第1番札所の御朱印

真ん中に梵字の印、左上に弘法大師謐号壱千百年の印、左下に平間密寺の文字と社印が押されています。
武相不動尊霊場とは、東京と神奈川の不動明王を祀るお寺からなる霊場巡りで、川崎大師は第1番札所になっています。
関東三十六不動霊場第7番札所の御朱印

関東三十六不動とは、関東にある不動明王をおまつりする36カ所のお寺をめぐる霊場巡りです。
智慧幢童子は、不動明王の眷属(けんぞく)である三十六童子の中の一尊です。
薬師殿の御朱印

薬師如来とは、左手に薬壺(やっこ)を持ち、病気を治してくださる仏様です。
自動車交通安全祈祷殿の御朱印

川崎大師は、交通安全で厄を払っていただける安全祈祷も有名です。
御朱印帳
川崎大師平間寺の御朱印帳は全部で2種類。
錦織の御朱印帳が2色、遍路大師と稚児大師の御朱印帳があります。
御朱印帳 紺

御本尊厄除弘法大師の御宝前で御祈祷された御朱印帳です。
錦織の御朱印帳 朱

御本尊厄除弘法大師の御宝前で御祈祷された御朱印帳です。
授与場所・時間
厄除遍照殿の御朱印は、大山門をくぐった先の大本堂か、その手前にある護持志納金受付所でお受けできます。
大聖不動明王の御朱印は、大本堂左側の道にある稲荷堂隣の不動堂でお受けできます。
薬師如来の御朱印は、八角五重塔を越えてやすらぎ橋を渡った先に見える薬師殿でお受けできます。
弘法大師の御朱印は、自動車交通安全祈祷殿でお受けできます。
御朱印帳は、大本堂、不動堂、薬師殿、護持志納受付所、自動車交通安全祈祷殿の各窓口でお受けできます。




御朱印の受付時間は、大本堂は6時~17時30分。
護持志納金受付所、不動堂、薬師殿、自動車交通安全祈祷殿は9時~16時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
目次
御朱印川崎大師平間寺の御朱印関東八十八ヵ所霊場特別霊場の御朱印武相不動尊霊場第1番札所の御朱印関東三十六不動霊場第7番札所の御朱印薬師殿の御朱印自動車交通安全祈祷殿の御朱印御朱印帳御朱印帳 紺錦織の御朱印帳 朱授与場所・時間最新の御朱印・御朱印帳の投稿
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