あつまじんじゃ
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楽しみ方厚真神社のお参りの記録一覧

神社間の移動が20㌔、信号がほとんど無いからストレスなく、あっと云う間に到着。野生のエゾフクロウが見られて幸せ。御朱印を戴くまで忘れていました。ナビに従って目的地に近づいていくと鳥居が目に入りました。神社に向かって参道が伸びていますが、付近に駐車場はありません。一の鳥居から野の鳥居の間に道路が横切っています。神社は小高い高台に鎮座しているので境内まで車を乗り入れてから、改めて石段を下りての参拝。石段途中の紅葉や、神門が素敵な神社。花手水で参拝者を向かい入れてくれます。境内を清掃している宮司様?に黙礼をしてから参拝。社殿は他移動らしい造り。そういえば、北海道の神社は雪の関係なのだろうか?皆同じ造りの印象を受けます。社務所内にはフクロウ推し!御朱印にもフクロウのスタンプ。フクロウみくじも戴いてから境内にフクロウが清掃区していることを教えて頂き、社務所を出sてすぐの松の木の上に二羽のフクロウを見つけることが出来ました。野生のフクロウを始めて見れて感激!損の私の気持ちも知らずに置物のように枝の上にとまっています。写真を撮っても背景と同化して、云われないと判らないかも。

一の鳥居

社号標

石段

昭和十五年(1940)奉納の二の鳥居


燈籠

石段上から

神門


手水舎

手水鉢

花手水


燈籠

燈籠

狛犬


拝殿

扁額

本殿

別宮鳥居


大正六年(1917)奉納の燈籠


狛犬



昭和三十年(1955)奉納の社号標




狛犬


別宮 稲荷大明神・大山祇大神・不動明王


エゾフクロウ

今年もたくさんエゾフクロウに逢えますようにと参拝🦉
宮司さんはいつも爽やかで感じが良いです。

このフクロウスタンプが欲しかったので直書きでお願いしました。
500円です。
一粒万倍日でした。

震災復興のシンボル的でもあります。

お隣にも⛩️

フクロウ推し。

頭に花をのせたかわいいフクロウ🦉

こんなところにも🦉

ここにも🦉

『厚真神社』今年も参拝へ🌿
北海道胆振東部地震から五年、すっかり美しくなった境内は静かな癒しの空間✨
本殿の和傘が素敵、可愛い手水にホッコリ (*´∇`)ノ
素敵な御朱印を二種類拝領。宮司様がご不在で、奥様から記念品と一緒にいただきました♪
苫小牧でのリゾートウエディングの後、久しぶりに厚真と安平を回りました。
ブラックアウトは本当に恐ろしく大変だった… 記憶も薄れてきたけれど忘れてはいけない!こちらに参拝するといつも再確認します。


神門の先は癒しの境内🎵

この日は大安✨「大安吉日」と入れてもらえました!
御朱印は二種類 (*^-^*)
九月は例大祭だったので月の御朱印、
可愛い季節の御朱印はブルーにしました💓
立派な記念品のボールペンをありがたく頂戴🍀

わかりにくいのですが、、
参拝時に見上げると美しい和傘✨
とても素敵な演出 (*´μ`*)


~手水舎~
いつも可愛らしいく飾られています💕
例大祭と十五夜の月がミックスされた九月!
元気をいただいてきました(*´∀`*)


おめめが可愛い👀

秋晴れの美しい境内に伺えてよかった!
式の疲れも吹き飛ぶ清々しさヽ(*´∇`)ノ

今度は会えるかな🎵

こちらも参拝🙏





癒しと鎮魂森です🌿 (*´μ`*)

朔日詣🙏
いつもSNSですてきな御朱印をお見かけして
ずっと行きたいと思っていた厚真神社さんへやっと行けました。
ここは秋の紅葉もとても綺麗なんだろうなぁ😊
社殿も社務所もとてもきれいで
御朱印もたいへん丁寧に対応してくたさいました。



神門をくぐると社殿が見えます

きれいな手水舎
可愛く装飾されていました✨


四つ葉のクローバー🍀が浮かんでいますよ☺️


隣にある休憩所には風鈴が🎐
心地良い音が響きます


フクロウさん
また戻ってきますように♪



震災からもうすぐ5年。当時のニュースも思い出します。
修復までにも大変なご苦労があった事と思います。



この狛犬さんが可愛くて〜😍

こちらまでニコニコになってしまいますね〜

こちらは温厚そうな表情の狛犬さん


一の鳥居はすこし離れた場所に。
帰り道で撮影

直接書いていただける通常御朱印(右)と
左は季節の御朱印 花火がキラキラしてます✨
蚊取りブタ🐖さんが可愛い!
はさみ紙にも😆

胆振東部地震の被害を受けたことを忘れさせるぐらいキレイになり嬉しいです。
御朱印や御守などのお金はカオナシ貯金箱に納めるのですが、わざわざ硬貨1枚ずつ入れてしまいます(笑)
この日も木の上にフクロウがいましたが、動物の写真撮影はご遠慮くださいとの事で、しっかりと見つめてきました。



まだお水は出ていませんがいつもキレイな花手水なんです。

スタンプラリーみたい…ですが、分かりやすくて「行ってみよう」って気になります。

直書きいただきました。毎月デザインが変わる御朱印は書き置きのものです。

厚真神社も地震の被害を大きく受けた神社です。
前回は地震発生翌年の令和元年6月に参詣しました。
このときはまだ、鳥居はすべて壊れたままで、境内も痛々しい様子でした。
しかし今回は、鳥居もすべて修復されており、おそらく地震発生前の姿にかなり近づいてることと思います。
ただ帰宅してから確認すると、鳥居の写真を撮り忘れていました。
手水舎には花手水が施されていました。
北海道の寒さの中で、11月の花手水というのは大変な苦労もあることと思います。
境内の銀杏はかなり葉を落としており、黄色い銀杏の葉がかなり落ちています。
それらを集めて、様々な模様が描かれていました。
そこを踏んで壊さないよう注意しながら拝殿に進み、参拝をしました。
参拝後は社務所に行き御朱印をお願いしました。
書置きの季節限定御朱印もありますが、今回は通常御朱印をお書入れしていただきました。
ふくろうのおみくじもいただいたのですが、初穂料はカオナシの貯金箱に収めました。
写真も動画も撮らなかったことを悔やんでいます。









厚真神社さまは、胆振地方の東部のマチの丘の上に鎮座なされております。
平成30(2018)年、震度7の「北海道胆振東部地震」によって、大きな損害を受けました。
家屋倒壊、大規模地すべり、電気の「ブラックアウト」などなど、北海道としては大災害でした。
胆振東部地方と言いますと、北海道における、一番大きな苫小牧近辺の火力発電所が損害を受けたため、北海道の電気が不足してしまいました。
200万人が住む、札幌のマチも「ブラックアウト」し、何日も電気が使えず、日々の食事や夜間の照明に、非常に苦労しました。
ワタシも、夜寝てるときに、札幌でもいきなり大きな揺れがあり、ベッドから転げ落ちて、壁や床にしたたか頭を打ってしまいました。
今は、大分復旧も進んできましたが、まだまだ完全に復興出来た訳ではありません。
昨日、インスタで、「本殿が修復され、神社庁の方が視察に訪れた」記事が出ておりました。
ワタシが出来るのは、「「御朱印帳」と「初穂料」を持って行くしか、支援の方法が無い」、とコメントしました。
ワタシは、昔は、全国を飛び回る「建築技術系公務員」でした。月間250時間を越える残業や土日も無い勤務に体を壊し、辞めてしまいました。
これから、派遣の仕事で、厚真神社さまの近くの農業法人で、「イモ掘り」に行く予定です。
札幌から随分と入り組んだ場所にあるため、バイクで通う、安平町をまわるルートを覚えるため、予行演習を兼ね、厚真神社さまにお詣りに行く事にしました。
8月の御朱印は、「織姫」・「彦星」(2枚組)もあるそうです。本殿一面物ではなく、そちらを頂戴して参りました。
この対の御朱印を頂戴しましたので、「キラキラ輝く御守」も頂戴しました。
宮司さまと30分位お話ししましたが、「地震」の際、ちょうど震源の位置に当たり、社務所兼住居も破壊され、3か月「避難所生活」をされたとか。
この地震で亡くなった方も居り、その方が持っていた「不動明王像」が、遺族より「魂抜き」に出されたそうです。
宮司さまは以前より「不動明王像」を崇拝しており、「魂抜き」はせず、厚真神社さまの「ご祭神の一柱」になされたとか。
一応、「災害公営住宅」や、土砂崩れが起こった場所が、それ以上崩れないように工事をし、住民生活は落ち着いたようですが。
でも、胆振地方東部のマチは完全に復興したと言えない感じがします。
ワタシは、被災した一人一人あてに支援をする事は無理です。
出来る事は、せめて、マチの氏神さまから元気になってもらうため、お詣りして御朱印を頂戴し、初穂料を納めるだけしか手立てはありません。

「織姫」・「彦星」 二枚組御朱印

「キラキラ輝く御守」

あずまや・手水舎

手水舎

新本殿

旧本殿(大正12年築とか)

あずまやに揺れる「風鈴」

復興『厚真神社』参拝
北海道胆振東部地震の被害から完全復活した境内~北海道の七夕は八月☆短冊に願いを込めて結んできました。手水舎も社務所も可愛いらしくて、いつまで見ていても飽きない♪新しくフクロウみくじも登場!!以前とは通常御朱印のデザインも変わり、月替や季節の御朱印などもあって楽しみも増えました。自然と前向きに頑張ろうと思わせてくれる~そんな素敵な神社です。
この日は厚真町のお祭り✨これから参加するとの宮司様~お忙しい中を対応してくださいました。「よかったら見ていってください」とのお声もかけていただきましたが、この日は白老が最終目的地だったので厚真を後に(ノД`)・゜・。来年は下調べして行かなくちゃ!
現在、フクロウは来ていないそうです〜

立派な神門の中は素敵な境内🌿✨

新しい手水舎のお水が出るようになって工事完了!

通常御朱印は書入れ再開!月替りは可愛い書置き🎐
フクロウが訪れる神社~いつか実物に会いたい

狛犬さん!可愛い!!たまらない!!!
新しい境内を喜んでいるように見えてしまう😄



新しい社殿に三度目の参拝🙏やっと完成した境内!

左が手水舎、右は休憩所

手水舎はとても可愛いらしく飾られています💕
柱にもフクロウがいて探すのも楽しい😄

休憩所には飾りと笹竹🎋北海道の七夕はこれから✨
社務所で短冊を書かせていただきました😄

本殿の左に社務所

社務所内もすごく楽しい♪
御朱印デザインや可愛らしい装飾は奥様が担当されているそうです😊

社務所のドアにもフクロウ!
フクロウみくじ可愛いくて悩みました😖
えぞみくじ収集中なので我慢😢

こちらで可愛い狛犬さんに挨拶😊


素敵なニノ鳥居


真っ直ぐ小川の橋を渡りました

遠くにある一ノ鳥居からスタート

やっと出るようになったお水に感謝✨🍀

厚真に行ったら今度こそシマエナガ御朱印を頂きに寄ろうと思っていましたが、町主催のイベントに参加したら、札幌神社(現北海道神宮)の古い御神輿がこちらにあると聞き、見られたりするのかしら?という野次馬根性も手伝い参拝しました。結論としてはお祭りの時しか見られないようです。

珍しくワンコに吠えられませんでした。

手水舎がこの数日後に使えるようになって、復興工事が全て完了したとの公式コメントがSNSに載っていました。

5月でしたので、手水舎のお隣のお休み処?のタペストリー?が鯉のぼりでした。

拝受した御朱印は2種類ありましたが、こちらが表示されないようなので写真をあげておきます。

約1年ぶりに厚真神社に参拝。前回はまだ震災の爪痕が残っていましたが、鳥居も全て綺麗になっていました。

残念ながら梟さんは不在。社務所で御朱印をいただいた時に、今年はいないのですか?とお尋ねしたら、今年は別の鳥に巣を乗っ取られ、メスも代替わりしたようで、たまに来るには来るけれど、落ち着かず、物音を立てるとすぐに飛び去ってしまうとか。でも、今朝も来ていたんですよ、と仰ってました。

ハサミ紙にも可愛いスタンプが。写真を撮り忘れましたが、梟の栞もいただきました。

【写真追加】金箔?が散る紙に梟の絵と福の字。小ぶりですが、ラミネートも嬉しい😊

吊し飾りが可愛い手水舎ですが、水は出ていませんでした。

二の鳥居。綺麗になって良かったです😊

帰り際、一の鳥居にも寄りました。

最近はコロナ禍もあって、御朱印の郵送頒布を行っている寺社も増えてきました。
郵送で御朱印をお受けして遥拝する、ということなのですが、参拝をして御朱印をいただきたいというこだわりもあり、基本的には郵送での頒布にはあまり手を出さないようにしています。
ただし、例外が3つあります。
ひとつ目は金吾龍神社です。
金吾龍神社はまだそうしたこだわりのない時期に郵送で拝受したことがあるのですが、それから信じられないくらい運が好転しました。
以来、金吾龍神社を崇敬し、現在は崇敬会員となって会費を納めています。
ですから金吾龍神社の御朱印を郵送で拝受することはかまわないと思っています。
ふたつ目は写経を郵送納経して納経印をいただくことです。
もともと御朱印は写経を納経して納経印をいただいたことに始まると言われています。
ですから郵送であっても納経することで納経印をいただくことは本来の姿だろうと思っています。
そしてみっつ目は多少苦しいのですが、実際に参拝したことのある寺社からは、どうしても欲しいと思う御朱印が見つかったときは郵送で拝受してもかまわないと決めています。
これまでは帰厚院さんの4枚組の御朱印をこれで拝受しました。
そしてこのたび、厚真神社の御朱印も、このみっつ目の例外を適用して拝受しました。
厚真神社は震災翌年に参拝しています。
今回拝受した御朱印は、シマエナガも描かれた春の御朱印です。
一目見ただけで、惚れ込んでしまいました。
早速送っていただいたのですが、たまたまこの日に申込用紙が届いたようで、一粒万倍日である4月5日の日付が入れられていました。
たいへんありがたく拝受しました。

台紙に挟んで送っていただけました。フクロウの栞も同封されていました。
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